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珈琲が旨かったとか、いい人に出会ったとか・・・小さな出来事にも幸せを感じて、本を読んだり、野菜を作ったり、音楽を聴いたり・・・・つつましいけど心豊かな暮らしを目指したい。
 「爺さん」に近いのに「ボンビー父さん」と名乗っています。年金はまだ満額でていませんが、夫婦ふたりで月14万2310円のつつましい暮らし。年収1000万円からの転落人生。たどり着けるか、「林の中の粗末なカントリーハウス」での動物に囲まれたあったかい暮らし。

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ボンビー父さんへのメール
いわゆる「捨てメール」です。多忙のため返事はできないことが多いです。著作権の侵害については真摯に対応します。★MR職人さん、いつも訪問ありがとうございます。

親族48人が生活保護を相次いで申請(許可)   ホームレスの人が歯を食いしばって頑張っているのに・・・

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親族48人が生活保護を相次いで... 親族48人が生活保護を相次いで... 親族48人が生活保護を相次いで...

ホームレスの人は、物乞いをしない。だから、「乞食」ではない。心の中は誇り高き「貴族」です。

だから、次のような記事を読むと、非常に腹が立つんです。生活保護の不正受給のニュースになると、コメンテーターが「中国籍」と入れる必要はない。ただ、煽るためだからという。「日本人だって不正受給者はいるんだから、ことさら強調するようで、民族的な差別だ」という人もいる。

記憶にあると思いますが、事件を振り返ってみます。

中国・福建省出身の日本人姉妹の親族とされる中国人48人が相次いで入国し、直後に大阪市へ生活保護を大量申請した。

 あれから約1年が経過したこの4月、大阪入国管理局はようやく、「定住者」の在留資格剥奪を決定し、市もこれまでに支給した計644万円の全額返還を求めることになった。

 しかし、そもそも疑問なのは、なぜ彼らがあっさり入管を通り、生活保護を受けられたかということだ。
 法務省大阪入国管理局総務課が説明する。

「この日本人の老姉妹は、もともと母親が日本人で、福建省から日本に来ていた。彼女たちが親族を日本に呼び寄せたのですが、入管としても、この中国人53人(大阪市以外に居住した5人を含む)を『中国残留邦人』の一族として受け入れることにしたわけです。

12月に入ってからも、最初の48人とは別の残留邦人の親族で、昨年6月に来日した中国人13人が入国直後に生活保護を大量申請していたことが新たに判明。

入国時の身元保証人は48人と同じ福建省出身の在日中国人で、これまでに支給された生活保護の総額は千数百万円に上るとみられる。

ネット上にもいろいろ問題が提起されています。すべて真に受けるのも危険ですが、見逃せない事実も多いように思われます。

生活保護の不正受給をまとめたサイト
http://dametv.cocolog-nifty.com/blog/2014/01/post-e6ca.html#_ga=2.24416883.835109627.1497868826-1495017572.1497868821
「ポルシェに乗って生活保護費受給!? 韓国籍男を再逮捕」の記事見出しに田崎氏「"韓国籍"と入れる必要はない」 【グッド!モーニング】

中国人に詐取される日本の国民健康保険…
モラルなんてメじゃない“やりたい放題”
https://ameblo.jp/icenakankan/entry-12255832458.html

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