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ホテルのロビーっていいもんですよ

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ホテルのロビーっていいもんです...


さぁ、ここでゆっくりと仕事しよ。

部屋ではどうもヒーターからの空気が埃臭くて気になるんです。

ホテルのロビーは、集中しやすい場所で仕事がはかどります
#旅行

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タフなスマホ

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この縁石のところで事故が起こっ... この縁石のところで事故が起こった




「誰か、助けてくださーい」

夫人の声がする方に振り向くと、白髪の男性が歩道の縁石と車の間に挟まれる形でうつぶせに倒れていた。
駆けつけて頭を打っていないことを確かめてから彼を起こそうとする。

が、満身の力を込めても起き上がらない。

その巨体は悠に100キロを超えていたであろう。

彼の背中に私の胸を密着させて、両足を彼の胸あたりの位置に踏ん張りながら何とか起き上がってもらう。

無事に彼を車に乗せ、その後目的地で1時間ほど経ってから胸ポケットに入れていたスマホがないのに気づいた。

すぐにその場所に向かってみたが見つからない。

友人らは警察にも連絡してくれる。

「もう一度行って、その付近を探すべきだ」

その友人の勧めに従って再度訪問してみる。

すると縁石のすぐ側に黒いスマホがこれまたうつぶせで寝ているではないか。

この時の喜びは宙にも舞い上がってしまうほどだった。

ただしスクリーンがひび割れていて、文字を判読するのも苦労するほど。

このスマホの上を車が乗り上げように感じている。

スクリーンにめっちゃヒビが広がっているだけで、どんな機能も損傷していないのがまた嬉しかった
#旅行

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輝いたヨナタンの目

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東京オリンピック金メダルに最も...
東京オリンピック金メダルに最も近いとされている阿部一二三選手の輝きがヨナタンとダブって見えます。
輝いたヨナタンの目 輝いたヨナタンの目
「ヨナタンは父が民に誓わせていることを聞いていなかった。
それで手にあった杖の先を伸ばして、それをミツバチの巣に浸し、それを手につけて口に入れた。すると彼の目が輝いた」(Ⅰサムエル14章27節)

イスラエルの国は、「乳と蜜の流れる」と表現される豊かな国です。
この時、王サウルは戦いが終結するまでどんな食物を口にしてはならないと言う掟を戦陣に敷いています。それを知らない王子ヨナタンが蜂蜜を食すと彼の力は回復して、さらに活躍することができました。

疲労回復したヨナタンの姿は、律法主義と信仰の違い、肉(人間のガンバリズム)と霊(創造主の働き)の世界の違いを明らかに教えています。

サウルは身長も高くハンサムで、また謙虚な上に勇気を奮い起こすことができる国のヒーローであり、初代イスラエルの王として選ばれました。

神のための祭壇を築いて祭司たちに祈ってもらってから戦いを始め、宗教の儀式には熱心であった彼でしたが、一つ足りないものがあったようです。

それはデボーション(神への敬虔・傾倒)が真実どれほどあったか、と言う点です。

今後サウルは転落していくのですが、その原因にはこのディボーションの希薄さが原因していたのではないでしょうか。

翻って若き王子ヨナタンは、素直で実直、ひたむきさや純粋さを兼ね備えているナイスガイです。

戦陣の中で彼がミツバチから蜜を食して元気100倍となった故事からいくつかの教訓を拾い上げることができます。

⑴蜜の甘さのような聖書(み言葉)の味わい
森のここかしこにミツバチの巣が広がっていたように、聖書は私たちのすぐ身近にあります。
しかし人がある種のバイアスを抱えていると、それが目に入らないのです。
律法主義とは、人が作り上げたフレーム(型枠)中で善悪や損得を計算し、そこに束縛される生き方のことです。

⑵信仰の杖を伸ばせよ
蜜蜂の巣から蜜を取り出すには杖が必要でした。
直接手を伸ばしたら蜂に刺されてしまったかもしれません。
多くの方にとって聖書は分厚くとっつきにくい本であり、たとえ開いて読んだとしても何がなんだか意味がわからず、無味乾燥なものに見えてしまうでしょう。
聖書は創造主からの啓示の書あるから、創造主との生きたパイプがつながってない限りその言葉の意味を汲み取ることが出来ないのです。
私たちは創造主が存在することと、創造主に語りかける者には応えてくださる方である事とを信じなくてはならないのです。

⑶生気を取り戻した目の輝き
聖書の御言葉を汲み出したとして、それを味わうところの私たちの霊的素養はどうでしょうか。
宗教的な形式や儀式、ルーティーンを持っていたとしてもディボーションが欠落していたとしたならばその蜜の味を楽しむことはできません。
ヨナタンの言葉にあやかり、ヨナタンの持っていた純粋な心持ちで天の創造主を仰ごうではありませんか。

「父はこの国を悩ませている。ご覧。私の目はこんなに輝いている。この蜜を少し味見しただけで」(Ⅰサムエル14章29節)


#メッセージ

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モダンなアパート

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モダンなアパート モダンなアパート モダンなアパート



友人が住むことになると言うアパートを見せてもらいました。

我が家から15分ほどにある新しいものだけど、「アパート」のイメージが崩れるような広々とした充実のアメニティー。

毎週末、娘は8人ほどの友人を呼んで狭い我が家でわいわいしてるのですが、こんな広いところでハングアウトできたら理想でしょうね。

もちろんレントは非理想
#時事問題

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今回は快勝でした

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今回は快勝でした 今回は快勝でした 今回は快勝でした



この日も息子のサッカー観戦。

対戦相手は、オーク・ハーバーと言うここから2時間ほど北にあるところからはるばるやってきた。

フェリーで行くような隔絶された僻地ゆえか、かなり我が子らの押し気味ゲーム。

彼らにハンデを与えるため選手を1人減らしての8人。
それでも開始3分で3ゴールをゲットするほどに勢いは止まらない。

なんと後半戦は我が子がゴールキーパーをしていた!

チーム内で最も小さな最もゴーリーに向いていないはず。。
#家庭

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キリスト教世界の一致

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キリスト教世界の一致 キリスト教世界の一致 キリスト教世界の一致


「またわたしは、あなたが私にくださった栄光を、
彼らに与えました。それはわたしたちが1つであるように、
彼らも1つであるためです」
ヨハネ福音書17章22節

この節の2回目の解説は、
②「一致」についてです。

私たちキリスト信者は1つであること、一致し統合されているのが本来の姿です。

主が与えてくださっている栄光を知り、そのかけ離れた受け継ぐべき資産の大きさに驚き圧倒される時、小さな相違で争うことの何と虚しいことか!

私たちの一致モデルは、主イエスが父なる神との一致している様、三位一体の統合性にあると教えられています。

現実のキリスト教界は、残念ながらこの基準に届いていないと言わねばならないでしょう。

ローマカトリック教会と東方正教会とが分裂したのが、シスマ(教会大分裂)と呼ばれているもので1054年のことでした。

そこにはローマとコンスタンチノープルと言う地政学的な相違、文化的背景が異なるなど多面的な理由があります。

聖書理解に関する相違としては、三位一体についてのものがありました。

私たちの人間の理解には限りがあり、その認識方法についてはそれぞれが生まれ育った文化圏に負うところが大きいのであって、世界中の人々が1つの見解を持つと言うのは困難だし、ある意味やむを得ない面があります。

そんな中で長く対立していた聖公会(元はカトリック教会でした)と東方正教会との一致した見解が発表されました。


ニカイア・コンスタンティノポリス信条(381)に加筆された「フィリオクェ(Filioque)」という文言についての論争に決着がつけられたのことです。

ラテン語で「と御子」を意味するこの文言の解釈は、教会史の中で長く続けられてきました。

そして1054年、それまで1つであった教会が東西の2つに大分裂したのです。

フィリオクェを挿入した西方教会は、聖霊は父なる神「と御子(イエス・キリスト)」から発出するとし、東方教会はこれに反対して聖霊は父なる神からのみ発出するとして来ました。

16世紀にカトリック教会から分かれた聖公会は、西方教会従来の解釈を受け継いできたのでしたが、今回東方教会の理解に賛同したのです。

私の理解に関して言えば、どちらとも正しいと言えるし、少なくともその相違が分裂するほどのことではないと考えます。

本来1つであるべきはずのキリスト教会が、本来の姿に近づいた喜ばしきことと言えましょう。
#キリスト教

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既に与えられている

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既に与えられている 既に与えられている



「またわたしは、あなたが私にくださった栄光を、
彼らに与えました。それはわたしたちが1つであるように、
彼らも1つであるためです」
ヨハネ福音書17章22節

この節の2回目の解説は、
②「与える」についてです。

本17章には数多くのこの言葉が現れます。

父なる神が御子イエスに与えられたもの、
父なる神や御子イエスが信者に与えたもの。

この語は、実はヨハネの福音書全体にもわたって頻出するキーワードの1つであり、
実に76回も出てくるのです。

22節をもう一度注目してみましょう。
「わたしはあなたがわたしに下さった(have given)栄光を彼らに与え(gave)ました。」

「栄光」とは、十字架を極致とする奉仕と謙遜であり、同時に統治と栄誉のことでした。

御子イエスが父なる神から賜った栄光が、信者にも同様に与えられたと言うのです。

ここで「与える」の時制が、原語では完了形となっていることに注目します。

信仰ゆえに私たちは謙遜であることを学び、やがて与えられる栄誉の約束に生きているものですが、その約束はイエスが保証してくださってている故に確かであります。

よって未来に関する事であるにもかかわらず、すでに与えられているものとして完了形が使われているのです。

「もし私たちが彼(イエス)とともに死んだのなら、彼と共に生きるようになる。
もし耐え忍んでいるなら、彼とともに治めるようになる」
第二テモテ2章11〜12節
#メッセージ

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聖書の語る「栄光」って何?

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聖書の語る「栄光」って何?

「またわたしは、あなたが私にくださった栄光を、
彼らに与えました。それはわたしたちが1つであるように、
彼らも1つであるためです」
ヨハネ福音書17章22節

聖書は驚くべき本です。
私たち人間がどういう存在であるかを初めて明らかとする言葉です。

この17章は、弟子らのために祈り、またその弟子たちの語る使信を聞いて信者になる後の世の人々のために祈った言葉が記録されています。

いつものように短いポイントだけを簡潔に上げてみます。

①栄光について

不思議なことにイエスの受ける「栄光」とは、人間の知れる限りの最も低い屈辱と悲惨さを伴う十字架を意味していることが17章1節からわかります。
さらに謙遜を基調とする人としての働きを全うされた地上での奉仕のことをも意味します(4節)。

さらに不思議なことに人知の及ばない神々しい栄誉を意味していることも確かです。

「今は、父よ、みそばで、わたしを栄光で輝かせてください。
全地が存在する前にご一緒に持っていましたあの栄光で輝かせてください。」(5節)

主イエスのおいて、奉仕と謙遜さは統治と栄誉であり、両者が同類項であり、ともに栄光であると言うのです。

主イエスのメッセージが伝えられる国では、人民を統治する王は引き下げられてきました。

大名行列を組んでは民・百姓を跪かせる大名は今日存在し得ないのです。

ミニスター(MINISTER)とは、大臣とも訳せるし、奉仕者とも訳せる言葉です。
#メッセージ

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今日もPortlandダウンタウンを見下ろして

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今日もPortlandダウンタ... 今日もPortlandダウンタ... 今日もPortlandダウンタ...


Portlandに来て最もお気に入りの場所。

ダウンタウンを南北に縦断する川が流れていますが、
その川の上を高速5号線が通っています。

南からその高架線に上りきったあたりで、ダウンタウンの全景を真下に眺めることができます。

写真ではその1部しかとらえることができなくてなんとも貧弱ですが、肉眼での眺めはなかなかのものです。

バビロンにあったとされるネブカドネザルの建てた空中庭園も、
これには到底及ばないでしょう。
#旅行

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10年で60%の上昇

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10年で60%の上昇 10年で60%の上昇



シアトル地元のフリーペーパーにあったダイジェストニュースです。

この10年間でシアトルでは60%ほど生活費が高騰しているとの事。

人口が流入し不動産価格を押し上げていることからしてもうすうすと感じていることではありました。

この高騰ぶりに追随しているところとしていないところと別れるでしょうか、賃金もおしなべて上昇傾向にある事は確かです。

つまり経済の成長が続き、人々の消費意欲も堅調と言う事ですね。

翻って我が祖国、日本。

デフレが20年間続いていると言われていますが、統計を見ると確かに賃金は上昇しているところか、じわりじわりと減少傾向にあり、それがOECD先進国で日本だけの現象です。

悲しいかな。

国内にいると感じないかもしれませんが、外国にいるものが時に帰国した時に肌で感じてしまうことがあります。

スーパーの日用品、散髪などのサービス費用、コンビニの商品やレストランでの食費、、

「いくらなんでもこんなに安くていいの」と心配するレベルなのです。



#時事問題

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