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沖仁宏のブログ

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教本の改討作業が終了しました

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教本の改討作業が終了しました。
約1か月ほど前に作業は既に終了していますが、その旨、
こちらのサイトでご報告するのはこれが初めてです。
なお、Docomoの携帯電話をご利用の方は、Gmail(無料)メール
からデフォルトで受信拒否になっている場合があります。
そのような方はこちらからメールを送れなませんので、
受信設定を変えてください。
今後ともよろしくお願いいたします。

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教本(会員限定サイト)の作業完了のお知らせ

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教本(会員限定サイト)の作業が完了しました。
お申込みされた既存顧客の方は、私のMailアドレスにご一報いただければ、追加料金はもちろんなしで、閲覧可能になります。どうぞよろしくお願いいたします。顧客情報の流出を防止するため、既存顧客の方への一斉メール送信は致しておりません。そのため、こちらのブログ、Twitterおよび旧会員限定サイトの方にてご連絡差し上げているという形の話になります。ご理解のほどよろしくお願いいたします。沖仁宏

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会員限定サイトについて

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アップデート後の教本(※会員限定サイトについて)が約80%完成しました。(SSL化もしてあります)これから読みやすくするための、文字色の変更や、強調修飾などを行いますが、現時点でも普通に読むことは可能です。(文章はすべて完成(※ただし推敲、追記はしていきます。))そのような点が気にならな方は、お申し込み時の氏名、Mail addressを私のメールアドレスに送信してください。気になる方はもうしばらくお待ちください。
新規お申込みを希望されている方には、大変お待たせしてしまい申し訳ないのですが、この話を聞いて、そういったことは特に気にならないという方は、メールを再度送信いただけると対応が早くなります。ご理解のほどどうぞよろしくお願いいたします。沖仁宏

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明けましておめでとうございます。

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遅くなりましたが、皆様明けましておめでとうございます。
本年が皆様により良いお年になるようお祈りいたします。
しかし、歳は取りたくないものですが(笑)
教本の大型アップデートを実施中で、20日前後には終了し、別ドメインで
限定公開するつもりです。

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病人を病人扱いしない

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病人を病人扱いしないで、逆に病人ほど健康人として扱うことこそが、真の治病法だと私は考えています。実は病人を病人扱いして弱者として扱えば扱うほど、病人は「自分は弱いから」、「患者なのだから」という意識を強め、ますます本格的な病人になってしまいます。

私に相談されたある親御さんの話では、
お子さんが精神病院に入院したのを機に、
お子さんの症状は劇的に悪化したといっていました。

精神病院に入れば、医師や看護婦から四六時中、
入院者は患者として扱われます。
これは強力な洗脳になりえます。
(病院は軍隊と同様に外部からの情報が遮断された環境で、洗脳施設といっても過言ではありません。)

ヒトは扱われた通りになっていく。


不良を不良扱いすると不良は優等生になりません。
不良ほど優等生として扱うと、不良は不良であることをやめます。
自分が不良であることを忘れるからです。

陸上自衛隊にいたころ、私のまわりは暴走族あがりの不良だらけでした。

軍隊ではそういう連中を指導しないといけないという役割が定期的に回ってくるので、私は彼らと何度も衝突し、つばぜり合いを繰り返してきたものでした。
それでこんなことをしていても埒(らち)があかないと、あるとき考え、私は自らの師の言葉を思い出しました。

それはヒトは扱われたようになっていくという基本原則です。

これは私の師が強調して何度も何度も繰り返していたことだったからです。

そこで、実際に実践してみることにしたのです。
彼らに対して私が行ったのはただの一つです。

彼らの扱い方、接し方を180度、根本的に変えたこと。

彼らにはまず「私が悪かった」、「年上であるにもかかわらず、適切な指導をできずに申し訳ない」という態度で、接するようにしたのです。するとおかしなことに、不良たちが私のいうことを素直に聞いてくれるようになったのです。

今まで、言うことを一切聞かなかった連中が、しまいには「あいつが何か話しているから、みんな聞いてやって!」みたいな感じに変貌し、むしろ手助けさえしてくれるようになりました。

これは、不良を決して不良視、不良扱いしないで、尊敬に値する人物として私が彼らに接し、扱ったのが効いたのだと思っています。

健康な人を精神病院に入れて、「お前は人格障害だ、神経症だ!」などと朝から晩までそしてそれを来る日も来る日もの長きにわたって、繰り返されると、本人は「自分は病気なんだ」「自分は患者なんだ」と、自分を病人視するようになります。

無意識のうちに患者という言葉が出てきてしまう人は注意が必要です。それは、自分のことを潜在的に病人視している証拠だからです。

逆に、
病人を病人扱いせずにあえて健康人扱いすることで、
病人は健康になっていきます。
当事者が自分が病人であるということを忘れるからです。

病人というメンタリティーを捨てないと、病気はなかなか治りません。そのためには自分自身を病人扱い、弱者扱い、特殊扱いしないことが重要です。
そして、周囲の人間も、当事者を病人扱い、患者扱い、特別扱いしては実は良くない。

病人を病人扱いすると、当事者はいつまでたっても病気のことを、意識的もしくは無意識的に想起することにつながります。

病識を持つのと、自分を病人視しないということとの線引きは正直、難しいですが、病識としては、「せいぜいそんな性格的傾向を持っているのだなあ」程度に軽く抑え、呑気(のんき)に考え、「自分は○○病だから」、「○○障害だから」と、医師に言われたことを執拗以上に深刻に、自分の頭の中で繰り返さないようにすることも重要です。

そして、これは当事者をサポートする周囲の人間も心掛けないといけないことです。当事者のことを病人扱いしてはダメです。

また、精神医療の診断方法は
その多くが100%その医師の主観です。

つまり、何の科学的、医学的な根拠もありません。

科学的、医学的な根拠のない情報は信ぴょう性がそもそもないわけですから、たとえ権威ある医師から言われたことであっても、その情報を鵜呑(うの)みにしてしまうのはかなり危険なことになります。
(自分を病人視することにつながる゠病人であるというメンタリティーの形成)

私は冒頭で述べた師の話を事前に聞いておりましたので、幸い、自分を病人視、病人扱いしたという経験はありません。ただし、過去の私の症状は相当に深刻なものでした。
病人扱い、患者扱いしていたら、何の行動も起こせなかったと当時を振り返ってそう思います。
今現在の私があるのは私の師のおかげであると思っています。
#病人を病人扱いしない

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メキシコ監獄体験記

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(※この記事の後半には非科学的なことが書かれているため、事前に言っておきますが、注意してください。)
私は数年前に冤罪(えんざい)でメキシコの監獄に入れられた経験があります。厳密には拘置所です。拘置所とはその人が無罪であるか有罪であるかを判別するところです。場所はソノラ州にある田舎町でした。当時、同棲していたヒスパニック系白人女性と言い合いになり(人に八つ当たりばかりしてくるため)私が英語で、
Get out from my house,You are so rude and Insane!Go back to your home town,TJ
と言い、部屋から出し、
故郷までの交通費と少しの生活費を渡して、
Adios
といって部屋の鍵を閉めました。

すると10分くらい経ったら、ドアのノック音が聞こえたので、
ドアの覗き口から見ると、そこには二人の小銃を抱えた警官が立っていました。

彼女もまたそこにおり、
El es mi esposo.
(英訳:He is my husband.)
云々口から出まかせをベラベラとつぎつぎと警官へ喋り上げ、
知らないうちに私は手錠、足錠をかけられ、メキシコの拘置所へ護送車に載せられた送られたのでした。
(※メキシコは戸籍制度自体が存在しないため、たとえば婚約しているかどうかなどは調べようがないというカオスな法制度の国なのです。)

拘置所につくと、まず
ジーパンのベルトを取られ、(※ベルトで自殺をする人がいるため)
そしてライターや財布を没収されました。

それで、監獄に入れられる直前で足錠、手錠を開錠してもらえました。
経験されたことのない方はわからないと思いますが、手錠はともかく、足錠は歩くたびにズキンズキン本当に痛い。
錠が足首に食い込むわけです。

解放されてホッと下のも束の間、そこには一牢10人から15人の危険なメキシコ人たちが待っていました。

彼らに何でお前はここにいるんだと聞くと、
薬物売買で捕まっただの、妻への暴力でここにいるなどお決まりの人ばかりでした。

おそらく日本人もしくは中華系でここへ入ったのは私がはじめてだと思われます。(そもそもその街には中国人すらいません。)
日本人ということで、珍しがられ、
Estoy Cochino Chino Por Farvor Captino!
と牢の中で看守に話しかけたりしていたので、
彼らとの距離は次第に近づいてきた感じはしました。
(このとき爆笑の渦になった)

それから近くには、
女性牢もあったので、
Como se llema?
De donde eres?
と聞かれたので、
Japon,Toshi!
と叫んだりしていました。

牢の中に入れられて捨て鉢になっていたので、
その女性たちにスペイン語で
「牢から出たら一発やらせてくれ!」というと、
これまた爆笑の渦に牢中が包まれました。
(もちろん「冗談で」、でした)

注意してほしいのは、
「私は何もしていない冤罪(えんざい)で拘置所へ送られた」、ということです。
欧米では同室もしくは一緒の住居に住んでいる女性が
暴力を振るわれたと警察に告知するだけで、たとえそれが虚偽のものであったとしても、
男性は有無を問われず、
とりあえず
拘置所送りにされます。(欧米ではDVが多いため。メキシコはスペインの元占領地ですので、欧米系の法制度が適用されています。)

そのため、冤罪(えんざい)で拘置所送りにされている人は日本よりもはるかに多いわけです。

牢の中ではすることも一切なく、ずっと雑魚寝しているだけです。
ベッドも枕も布団もなく、石の床の上にそのまま寝ます。
また、牢内にあるトイレも仕切りもないので周囲から丸見えです。
尻を拭くティッシュもありません。

これは生半可なものでは、
はっきりいってありませんでした。

8~12時間おきくらいに面接官とのカウンセリングになるのですが、
ここで自分の無罪を訴えるわけです。
無論、警察を呼んだ彼女も時間をずらして事情聴取を受けました。
その結果、当然のことながら、冤罪(えんざい)が発覚したので、
釈放されることになったのですが、牢の中での生活はまがうものなき地獄でした。

楽しみといえばタバコだけです。
したがって、
看守に
Official!Por Favorl Cigarro!
と頼むわけです。
中には心優しい看守もいてそのような看守は
タバコをくれますが、
牢の中で吸うタバコは気絶するほどうまかった。

ヘビースモーカーは、
朝一番のタバコが一番上手いとよくいいますが、
朝一番のタバコの快感を数十倍にしたほど
最高の一服でした。
(※私はヘビースモーカーではありませんが)

人間は楽しみが極度に制限されると、
刺激物の反応が極限まで高まるということをそのとき痛感したモノです。
時計もなく、電気も薄暗い中、何日経っているのかも知らないまま、ずっと雑魚寝させられ放置させられるのです。
したがって牢の中では一時間が数日のように感じられたものでした。

そんな中に吸うタバコは別格中の別格で、
牢の中のみんなでタバコをまわし吸いするわけです。
(東洋人ということで差別も特にありませんでした。)


また、
私は監獄の中で瞑想行法を実行しましたが、瞑想中、
神に祈るということだけをしていました。
座禅や瞑想をしたことがない人には
少しオカルトめいた怪しい話になってしまうので、ここから先からある部分までの文章は軽く聞き流してください。

私はこのエピソードが起きる一週間前に地元の宿で、
瞑想のさ中、魔境(※)を経験し、
そのとき、「お前のことを必ず殺してやる」という
巨大な顔をした魔人を実際に目撃しており、
(※千日回峰行や大峰回峰などの修験道の行者や禅の高僧が見るとされ、禅宗では魔境は相手にするなと教えている)、
そして、
その直後にいきなり拘置所送りにされたため、
人間世界は目に見える次元と目に見えない次元によって構成されているということを実感したモノでしたが、
直後の拘置所送りは相当に不気味でした。

もう出てこれないのではないかと感じたほどです。
(魔境の通りになったため、また中南米は警察が腐敗しているため)

しかしながら、
その魔境を経験したという一週間前の瞑想行法のさ中、別の存在が魔人の後に現れ、
「お前はただお前の好きなことさえしていればいいんだよ」

と私にやさしく語り掛け、
その存在は姿さえ見せませんでしたが、明らかに聖なる存在であり、魔境のさ中に生じた魔人よりも遥かに強力な力を持っているということが伝わってきました。

それが証拠にその存在が君臨すると同時に
魔人は跡形もなく消えてしまいました。

きっとこれは私を悪の道から守る守護霊(高次元に存在する私を守る存在)のようなものなのだと思います。
(私は通俗的に言われる霊は一切信じませんし、スピリチュアル系の人がいっている話も信用しません)

そういった経緯から、牢の中では、
この神か仏かは知りませんが、その存在に向かって、
「どうかわたしを助けてください」と
念じ続けていたものでした。

無事、無罪放免で出た後も
この監獄体験も宿の中で経験した魔境の経験も今現在の
私に影響を与えているのは確かです。

メキシコ監獄体験記は以上です。

追記:
私の私淑した師は
若いころ、イランの牢獄に囚われたり、
諜報員として戦争を経験したと
と話していたので、
過去の私は自分もそのような第一線を経験することで、
「超一流の人間になりたい!」と
深層心理内で思っていたきらいがあります。
そうしましたら、その想いが本当に実現してしまった。
想像と現実は違います。
牢獄は最悪ですし、
同時に戦争なんてまともな想像力があれば、
どれだけ理不尽で悲惨なものか
わかるはず。

一時期、自衛隊の上官であったある人に
戦場を経験したいうんぬん話していたら、
海外傭兵部隊への入隊を勧められたこともありました。
そして、真剣に入隊を検討していました。
今振り返ると、
過去の私は重度の中二病だったと
思います。
傭兵に進んでなる人なんてのは、
今の私からすると重度の心の病で
相当ヤバイです。

戦争はビジネスのために意図的に引き起こされて
おり、
歩兵も傭兵も単なる将棋の駒に過ぎません。
軍隊に入隊するということは奴隷になることを
意味します。
(入隊中、私は司令官の講演内容を否定する感想文を
書き、上官から指導を受けています。)

これは一例ですが、
たとえば「戦争に行きたい」なんて、
こういうことを軽々しく考えていると
本当にその夢(想い)が実現してしまったり
するわけです。
その想いが強ければ強いほど実現するような
気がします。(ちなみに私は引き寄せの法則だとか
自己啓発系でいわれる分野の話を一切信用しません。)
何としてでもこの目的を実行してやると心の底から
思えば、何が何でもその目的を完遂するように人間は
できているわけです。

話をもとに最後に戻しますが、

過日、
メキシコで出会った日本人の友人に出所祝い(笑)をしてもらいました。
「よく掘られなかったね」
「これ絶対、小説になるから小説書いたら?」
「週刊誌とかに寄稿できるって!」
などと言われ、みんなで酒を飲みながら、笑っていたものでした。
向こうであった日本人の友人には感謝してもしきれません。
また、メキシコ人の友達も助けになってくれました。
Guracias Amigos.

沖仁宏
#メキシコ監獄体験記

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【お申込みされた方へ】

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【お申込みされた方へ】
ご自身で実行されていく中、わからないことなど生じましたら、積極的に私のメールアドレスに確認のメールをください。仕事が多くなっているため、現状確認のメールはこちらからは差し上げません。ただし、質問や相談は小出しにされずに、良く考えられた結果、まとめて一括で済むものは一括で済むようにお送りいただけるようお願いします。ご理解のほどどうぞよろしくお願いいたします。
敬具
沖仁宏

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どんな人にもプライドがある

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どんな人にもプライドがあります。誰しもをリスペクトしないといけないとわかっています。仮にもし気に入らない人がいたとしても、不当にその人ばかりを叩くのはいけない。私が直接行ったコロラド州、コロンバイン高校で起きた乱射事件時も、犯人たちに日頃から、きちんとした対応を取っていた人間は見逃されています。

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予測能力の乏しさが招く悲劇

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予測能力の乏しさが招く悲劇
よく私は、海外へ医療実験にわざわざ参加しに行ったり、海外における拘置所へ投函されるような下手をすると死んでしまうような危険な経験をしてきたため、よくそんな勇敢な行動をとってきたものだなあ、と一部の人に言われたりするのですが、それは当時の私が予測能力のないただの馬鹿であったからだと思います。要するに、こうするとこうなるという結果を予測する能力が極めて乏しいから、極めてリスクの高い危険な行為が平気でできてしまった。今同じことをもう一度やれといわれたら、無理だと断ります。
【わからないが故の恐ろしさ】
沖仁宏

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[お申し込みされた方へ]

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[お申し込みされた方へ]
今年度の9月より、新規お申し込みの方へ身分証明書の掲示と、誓約書への同意を義務付けるように制度を変更し、この制度を既存の顧客の方にも義務付けるように致します。これは公益性、倫理性を重要視するため、です。ただし、追加料金は一切かかりません。

私は、メールソフトなどを使って一括メール送信はしていません。受診するデバイスによっては、顧客情報が流出する恐れがあるからです。そのため、一人一人に手動で、制度変更のメール(誓約書付き)を送りますが、迅速な対応を求める方は、お申し込み時の氏名、メールアドレスを再度私のメールアドレスへご一報ください。仮名でお申し込みをされた方も中にはいるかと思いますが、上記の条項を遵守いただければ問題ありません。(なお、教本のアップデートは大幅に行いました。)
沖仁宏

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