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“野の小花・蚤の衾”《襍観・/・点描‘17-03》

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ノミノフスマ(蚤の衾) ナデシ... ノミノフスマ(蚤の衾) ナデシコ科(Caryophyllaceae)
学名:Stellaria alsine Grimm var. undulata (Thunb.) Ohwi
英名:bog chickweed, bog st
“野の小花・蚤の衾”《襍観・/... 花比較(借り物画像)。 花比較(借り物画像)。

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この時期、野山で花と出会えない。が小さな花が咲き始めてきた。
ノミノフスマ(蚤の衾);
ハコベと同属の野草でそっくりだが花も葉もずっと小さい。
公園等に極普通に観られるが小さいこともあり、目に留まらない。
フスマ(衾)とは布団のことで、この小さな葉を蚤の掛け布団に見立てた名前。
ノミノツヅリと名前も花も似るが、ノミノフスマの花びらは2つに分かれない。
茎は細く、無毛、紫色を帯び、株立ちする。全体に無毛。
葉は対生、粉白色を帯び無毛、無柄。花序の苞は葉より小さく、膜質。
花は直径5~12mm(実測の花)。花弁は白色、5個の花弁が基部まで裂け10個の花弁に見える。
雄しべ5~7個。萼片は縁が狭い膜状で先が鋭く尖る。
普通、花弁より明らかに短く、特に花が大きい場合は差が大きくなる。
花が小さい場合は萼片の長さが花弁よりやや長くなることもある。
ミドリハコベ、コハコベ、ウシハコベは茎や萼片などに毛があり、下部の葉に柄がある。
小さくてよく似たノミノツヅリは短毛が生え、花弁が5個で裂けない。

今年は、早々と花を見せてくれた。例年2月に入って花を見せるのだが!!

「神奈川県大和市・泉の森2017/1/15」
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“温室の花”《襍観・/・点描‘17-02》

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ウナヅキヒメフヨウ(頷き姫芙蓉... ウナヅキヒメフヨウ(頷き姫芙蓉) アオイ科(Malvaceae)
学名:Malvaviscus arboreus var. mexicanus Schlechtend.
別名:タイリンヒメフヨウ、タイワンヒメフヨウ、スリーピングハイビスカス
ウナヅキヒメフヨウ(頷き姫芙蓉... ウナヅキヒメフヨウ(頷き姫芙蓉)・・拡大画像。


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ウナヅキヒメフヨウ(頷き姫芙蓉);
熱帯アメリカ原産で日本では九州南部~沖縄に自然植生している低木。
この季節野外では中々花に出会わないが、温室ではいろいろな花が顔をみせる。
花弁は、5枚だがこれ以上花びらは開かず閉じたままである。
外に突き出した雄蕊、花弁に隠れて見えない雌しべは、雄しべのすぐ下にある。
同属のヒメフヨウ は、花が上向きに咲くが、
この花は、蕾の時は上向き、徐々に下向きになることからウナヅキ(頷き)と名付けられた。

「神奈川県立フラワーセンター大船植物園」
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“大陸からの到来物”《襍感・/・叛逆のろれつ‘17-02》

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“大陸からの到来物”《襍感・/...


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鏡開きの日に思うm(._.)m(^з^)。
大陸文化の影響と伝来、今何処???
太古の日本列島には大陸文化が波状的に伝来、今もその名残が至る所に残っている。
身近には独楽や狛犬。百済観音という飛鳥時代の仏様が法隆寺に居られます。
そしてほかにも、唐・漢・韓・高句麗・高麗(こま・こうらい)・百済、新羅など、
それらからの影響を受けて名付けられた地名や名称がたくさん存在している。
日本は大陸文化を糧に独自の文化を創造し発展してきたのは間違いない。
赤い小豆を食べるという習慣も大陸文化とつながるのか!?!そんなことを思う。
1月7日の七草粥に小豆を入れる、11日の鏡割にはお汁粉を食べ、16日には小豆粥を食べる。
お彼岸のボタモチ、更には、客をもてなす時は、必ず赤飯を炊く。祝い事にも赤飯を添える。

関心を以って日々接している植物たち。原産地が大陸という植物、その多さに驚く。
裏山にある孟宗竹も中国三国時代の呉の國のに孟宗なる御仁に由来している由。
その時代前までは、江南竹と呼ばれていた。江南は、温かい南地方に位置する。
日本への渡来は、元文元(1736)年に琉球を経て鹿児島に植栽されたが初。
今では全国各地で極普通に見られるが、渡来して300年足らずで広がった!!
孟宗竹が渡来する前の日本の竹の代表格は、まだけ(真竹)だろう。
このまだけにしても日本原産ではなく中国からの到来物だ。
孟宗竹・真竹、どちらも筍として食している。異なった味でともに美味しい。

昨今の隣接民族との軋轢は、いかんともしがたい。
激昂だけが目につく。幻の未知なる植物を求めて大陸をさまよいたい気分ではない、が。。。
「咲くも無心 散るも無心 花は嘆かず 今を生きる」かような精神でありたい。

履年を迎え、己の歳も節目の年、今年こそは、何かをひとつ習得したいものだ。
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“2017年・箱根駅伝”《襍感・/・叛逆のろれつ‘17-1》

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“2017年・箱根駅伝”《襍感...


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正月恒例の箱根駅伝、今年も青山学院大学の総合優勝、大会3連覇という圧勝だった。
青山学院大学、優勝は予想されてはいたが実に強く盤石であった。
更には、出雲駅伝(2016年10月10日)、全日本大学駅伝(16年11月6日)に続く3冠。
3大会制覇、そして3連覇の同時達成は箱根駅伝史上初めてに由。
往路・復路の完全優勝での大会3連覇は、戦後初という偉業達成だ。
今年は、沿道での実観戦はできなかった。
雑務を処するために机に向かい、テレビの音声だけを聞いていたのだが、
2日間、雑務は殆どはかどっておらない^^)。
一方、大会運営・警備で問題が出てしまったのは残念。
10区でそうぞうだにしない「あわや大惨事!!」になるところだった。
最近東京での実観戦はしていないが???
神奈川県内で見るかぎり、白バイの選手保護体制は手厚い、凄い人数だ。
10区でおこった、交差点での交通規制不備、録画で見る限りお粗末と言えようか。

今年の大会で、一寸気になることも出てきた。
オープン参加の関東学生連合の選手の「幻の区間賞」。
オープン参加とは、どのような性格を帯び、かつまた規約はどうなっているのか??
学連の記録は公式でない「参考記録」だと言う。確かに混成チームだ。
しかしながら「区間賞」は、個人の賞だろう!?!
1大学で構成されていなくても各区間の個人に与えられる賞ではないか。
ただ単に走らせてやっている??と言うのは、不遜な対応と映る。
懸命に走った選手に対しての差別だ。来年からの検討課題だと思う。
関東学生連合の過去の最高成績は2008年の第84回大会の4位相当(当時は関東学生選抜)。
このときの監督が現在の青学大の原晋監督だ。
東京国際大学の照井明人選手(4年)が1時間10分58秒の快走、
区間賞を獲得した順天堂大学の作田直也選手(4年)の1時間11分00秒を上回っている。
「幻の区間賞」と揶揄されるが、表彰されてしかるべきだ。
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“2017年発歳”《襍感・/・点描‘17-01》

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“2017年発歳”《襍感・/・...


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今年も発歳の朝、慣わし的に「歯固」様式で朝食をとった。
延命長寿を願い、餅や大根を中心に頂く。おせち料理は、夕食で。

毎年三が日は、駅伝観戦(TV)で過ごすのが常。
今年のニューイヤー全日本実業団駅伝は、楽しみにしていた。
箱根駅伝に出場出来なかった、東農大出身のルーキーが出るからだ。
日清食品グループの1区戸田雅稀選手、
箱根に出られなかった分どんな勇姿を魅せてくれるか。
そんな戸田選手、スプリント力を活かして最後で抜け出し区間1位。
その勇姿を眺めながら、今年の箱根予選会東農大に頑張って欲しく思った。
未だ明日からの箱根駅伝も終わっていないのに^^)。
箱根駅伝応援風景には、「大根踊り」は欠かせないものだと感じているから。
それにしても元旦の実業団駅伝で1区1位は立派だ。してやったり!!
こちらも活力をいただけた。

2017年、ブログルで何ができるか!?!
本年もよろしくお願い申し上げます。
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“2016年・最後の出来事”《襍感・/・点描‘16-84》

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“2016年・最後の出来事”《... “2016年・最後の出来事”《... 宝乳菓=チーズケーキ 宝乳菓=チーズケーキ


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愈々、今年もあと一寸で終わる。
1年なんて早い、なにもしないうちに今日を迎えた。
思う所あって、初心に帰って論考を思考し始める。
でも老化が激しく思案が進まない。あっという間に1年を持った。
最も能力がないだけのことだが・・・・!!
そして、今ひとつ淋しいこともあった。
先日も記したが、贔屓にしていた西洋菓子店が店じまいされた。
諸々あっての事、それ故、残念でも、只々感謝で一杯である。
そんな店主から、宅配便が届いた。最後・・・本当に最後のお菓子だ。
長いお付き合いだった、開店当初からお付き合いさせてもらっていた。
思えばバラで購入、箱入なんてどなたかにさし上げる時だけ。
包装等・・・知らなかった。
最後の最後に、大好きだったお菓子を送って下さった。大切な記念品だ。
お菓子故、永久保存は無理だ。心して正月のオヤツにさせて頂こう、感謝。


今年もあと1時間余りで終わる。
ブログルの拙い記事を読んでくださった方々に感謝しながら、
来たるべく新しい年、何を記そうか^^)。

皆さん良い年を向かえられんことを祈って、さいごのブログ終了。
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“枯れ葉!?! 寒期に見せる黄色い花”《襍観・/・点描‘16-83》

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ハウチワカエデ(葉団扇楓) カ... ハウチワカエデ(葉団扇楓) カエデ科(Aceraceae)
学名:Acer japonicum
別名:メイゲツカエデ

「藤沢市長久保公園2016・12・04」
イソギク(磯菊) キク科(As... イソギク(磯菊) キク科(Asteraceae/Compositae)
学名:Chrysanthemum pacificum Nakai
Dendranthema pacificum (Nakai) Kitam.
英名:pacific chrysanthemum , gold-and-silver chrysanthemum

「大磯町城山公園2016/12/24]


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ハウチワカエデ(葉団扇楓)
若葉が開くと、葉の形、大きさからハウチワカエデの花であることがわかる
緑から黄色、黄色から赤へと変わるカエデ類の最も美しい時期。
モミジとカエデの仲間の中では最も葉が大きい。
同じ種類でも気候条件、地理的条件などにより、紅葉になったり黄葉になったりする。
葉の形が、天狗の羽団扇に似ているためについた木名。
丹沢には、各所で自生している。
葉は対生し径7~12cmで掌状に9~11裂。裂片は卵形で尖鋭頭、縁には重鋸歯がある。

イソギク(磯菊)
イソギクは、黒潮の影響を受ける房総半島から御前崎の海岸に自生する。
海岸に育つハマギクやアシズリノジギクは、普通の花弁、対しこちらは非常に小さい花弁。
強風の吹き荒れる海岸の断崖や砂地でも丈夫に育ち、花を咲かせる。
拡大で見ると、小さな5枚の花弁のような管状花、花の集まりであることが分る。
愛知県でも渥美半島に少数自生する。
シオギク(シオカゼギク、マメシオギク) Chrysanthemum shiwogiku Kitam. はイソギク似。
四国の海岸の崖地に自生する日本固有種。やや大型、葉の切れこみが少なく頭花も少なく花柄が長い。
キノクニシオギク(Chrysanthemum kinokuniense) H.Ohashi et Yonek.は紀伊半島に分布。
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“赤い実&面白い木の葉”《襍観・/・点描‘16-82》

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タラヨウ(多羅葉) モチノキ科... タラヨウ(多羅葉) モチノキ科(Aquifoliaceae)
学名:Ilex latifolia
別名:モンツキシバ、エカキシバ、ハガキノキ


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タラヨウ(多羅葉)、静岡県以西の山地に自生している常緑樹。
特に葉の裏に文字を書くと痕が黒くなる。
紙が発明される前のインドでは、タラジュ(多羅樹)とかバイタラジュ(貝多羅樹)
と呼ばれるヤシの葉に経典を書いていた事に模して付いた名前なる説がある。
モチノキ科は、クロガネモチ、ウメモドキ、ヒイラギモチ、アメリカヒイラギ等、
冬に実を付けるものが多い。タラヨウは、雌雄異株なので実を付けるのは雌株のみ。
5月頃に目立たない花を付けるが、秋の実は、赤く美しい。
常緑高木で樹幹が立ち、樹形も綺麗。互生葉であり葉表は光沢がある。
この樹木、「はがきの木」と称される様に葉の裏に文字をなぞると字が浮かび上がる。
これは、外性酸化酵素によりタンニンが酸化して黒褐色になるのだとか。
又、寺境内に多く植栽されてるは、葉に経文を書いたとされる南方産のヤシ科植物、
「タラヨウ」多羅葉(ウチワヤシ・パルミラヤシ) Borassus flabellifer に擬えての事。
モンツキシバ・エカキシバ・ハガキノキの名も同じ理由か。
モチノキ属の大方の種から黐(もち)が採れるが、モチノキから採るものを本黐、
タラヨウ・イヌツゲから採るものを青黐と呼んで区別する。
タラヨウの葉は、木から取り外しても萎れたり腐ったりしないし乾燥しても形が崩れない。
つけられた紋様は、消えづ情報保存できる、故に色々な名称が付いている。
タラヨウのハガキノキという別名に因み、平成9年(1997)「郵便局の木」に指定された。
中央郵便局(東京駅丸の内南口前)の玄関脇に植えられている。
自然植生は、山地の林内で、本州(静岡県以西)、四国、九州に時世している。
高さ7-10m位が普通一般的だが大きいものは20mにもなる。
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「神奈川県立相模原公園2016/12/04」

#ブログ #植物

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“冬の風情”《襍観・/・点描‘16-81》

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相模原公園と麻溝公園を繋ぐりり... 相模原公園と麻溝公園を繋ぐりりちゃん橋。
橋の欄干のにある小さなりりちゃん像。
神奈川県の県木銀杏と県花ヤマユリがモチーフ。
緑の”り”と山百合”り”から“りりちゃん”橋。
落ち葉を使ってのお遊び^^)。 落ち葉を使ってのお遊び^^)。 曙杉(メタセコイア)に囲まれた... 曙杉(メタセコイア)に囲まれた相模原公園内フランス庭園 来年のカレンダー等^^)の撮影... 来年のカレンダー等^^)の撮影会か!?!
おとなしくモデルをしていたワンチャン達。
アケボノスギ(曙杉) ヒノキ科... アケボノスギ(曙杉) ヒノキ科(Cupressaceae)
Metasequoia glyptostroboides H.H. Hu & Cheng
別名: メタセコイア
フランス庭園の並木路
アケボノスギ(曙杉)の葉形 アケボノスギ(曙杉)の葉形


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僕等世代の今時期の風情は、“焚き火”。
庭の落ち葉を集めて焚き火、そこで焼き芋をつくったものだ。
今の時代、焚き火をしようものなら、火事って・・通報されてしまう。
其れ故か、公園などでも焚き火をしている所に出会わない。
先日訪れた公園で落ち葉で遊んでいる人たちを見てなつかしかった。
県立公園と市立公園が隣りあっており四季折々色々たのしめる。
地表近くの草花は、冬眠!! 咲いてる花は、とても少ない。
が、あちこちで見れる紅葉・黄葉、風情ある。
此処の公園ペットのワンチャン連れがとっても多く其れ又たのしめる。
色々な犬種、個性ある彼等のしぐさを見てるだけでいい。
犬用バギーが売られてる昨今。“時代”を痛感する瞬間だ。

僕等の幼・少・青年期のクリスマスはお祭り騒ぎだった気がする。
この歳になると、爺は何もしなくなった。
だが今年は、ちょっと寂しいクリスマスを迎えた。
40年近く美味な西洋菓子を提供してくれた“ケーキ屋さん”
店主であり西洋菓子職人である方がお店を閉じた。
頑固一徹、こだわりを持った、街のケーキ屋さん。
後継者だったご子息が、先に旅立たれて、、随分の時を持つ。
お子さんの分も背負って丁寧かつ安価でお菓子を提供して下さった。
高名な昭和の西洋菓子職人・ルコントさん、Sワイルの大谷さん、
そして、最も身近でお菓子を味わせてくださった職人さん、
が“藤沢・片瀬、チロルの池田さん”。
お疲れ様でした、そしてありがとう、と畏敬の年を以って申し上げたい。
チロルのクリスマスケーキを最後に2016年、西洋菓子、食べ納め。
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「神奈川県立相模原公園2016/12/04」



#ブログ #自然 #公園

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“初冬に咲く紫陽花”《襍観・/・点描‘16-80》

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ヨウラクタマアジサイ(瓔珞玉紫... ヨウラクタマアジサイ(瓔珞玉紫陽花。ラセイタタマアジサイ系)
学名:Hydrangea involucrata v. multiplex(nakai)


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定点観察をしているヨウラクタマアジサイ(瓔珞玉紫陽花)。
今年もひっそりと花を見せてくれた。
咲き始めは白っぽい花弁らしいが、其の状態にでく逢わせていない。
眺めていると、密穂状の花序、見事だ。
其れにもまして見事なのは、葉の大きさ、長さ30センチはある。
花弁が垂れ下がってくる花期の後半、其れを守っているような葉。
ライムグリーンの花弁と葉のバランスがとても良い。
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「神奈川県立相模原公園2016/12/04」

#ブログ #植物

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