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徴兵制が現実に

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「自衛隊の違憲論」を決着するため、憲法九条に自衛隊を明記する。参議院選には、自民党公約の一番に据えるとか、いよいよ本気モードである。
 もし、明記すれば、それはもう軍隊である。今の若者は、戦地に行く恐れのある軍隊に就職しますか? 今までは戦地に行く恐れがない「自衛隊」だから、気軽に就職先として選んでいるのでしょう。今でさえ、応募者が少なくなっているのだから、軍隊となれば応募者が無くなり、数年で徴兵制が現実となる。
安倍さんの狙いは、この徴兵制を切っ掛けにして、九条破棄に結びつけようとしているのであろう。戦争抑止力を名目に、悪夢の軍拡競争に突き進む。これが、輝かしい日本の将来の姿だろうか。
「戦争抑止力=軍事力」という昔ながらの固定観念に囚われている。私は「戦争抑止力=軍事力に頼らない平和国家」を掲げる。「憲法九条」を御旗にして、敗戦国、被爆国、驚異の技術立国、まじめな国民という世界的評価を背景に、核廃絶、クリーンエネルギ開発、後進国援助を積極的に進め、世界平和の先頭に立つことが、日本のあるべき未来像と考える。

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9条改憲論

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9条改憲論
西 鋭夫 様
「最終決着・憲法9条」資料を頂きました。そして、歴史講座全巻を購入し勉強させて頂きました。明治維新後の近代日本史は学校で学ぶことが無く、以前から興味を持っておりましたので大変勉強になり、感謝しております。

私は、S38年大学卒業後、機械技術者として八幡製鉄(株)入社、53歳で脱サラ、IT企業を創業し、70歳で息子に会社経営を委ね、現在77歳、心配ごとは特に無いのですが、日本の将来にとって「安倍政権による9条改憲」は、許し難き暴挙と憤っております。

その折、「最終決着・憲法9条」が届きました。私の考えとは対極にあり、興味深く読みました。
私の考えの何処に問題があるのか、対極の考えを少しでも理解し、考えを修正すべきかどうかの判断をしたかったのです。

西先生の「憲法9条」悪法論の根拠を整理してみますと
1. GHQから強制的に押し付けられたものであり、日本人の意思が入っていない。
2. 同じ敗戦国のドイツ、イタリアは59回・20回もの憲法改正を行い、国防軍を整備するなど、既に自立した独立国として、歩みを進めている。
3. 時代の変化に合わせて憲法を変えることは世界の常識、戦後1度も改正されていない日本の憲法は「世界最古の憲法」揶揄されている。
4. 9条がある限り、GHQ・アメリカによる占領は、未来永劫続いていく、他力本願はもうやめて、日本国民一人一人が、独立国としての気概と誇りをもって前に進むべきである。
5. GHQが作り出した異常な平和教育を小学校から大学まで教え続け、その片棒を担うメディアによる洗脳・妨害工作が続いている。
6. ひどい平和ボケの人が蔓延し、「去勢されて抵抗する力を失った犬が、強いオス犬や飼い主の顔色を伺い、従順に付き従って生きている」のと同じ。

以上の内容になりますが、他に根拠はあるのでしょうか。
余りに、ひどい根拠であり、賛成できる内容はみじんもなく、スタンフォード大学で長年日本の歴史を研究された方のお考えとは到底思えません。

「日本は2度と戦争をしない、特に核戦争に巻き込まれない」という、平和に対する基本思想が違うとは思えません。この基本思想から、どうして「憲法9条」を変え、戦争ができる国に変えねばならないのでしょうか。

我が国は「憲法で軍隊を持つことを禁じられている」「平和国家で、文化を大切にし、勤勉な国民、後進国援助を進んで行う」「戦争を無くすため、世界平和の範を示すリーダー国家」というような平和国家イメージを世界に植え付けるのです。第二次世界大戦の敗戦国、唯一の被爆国家としての進むべき途を示すのです。

このような国に武力を持って攻めてくる国があるでしょうか。その前に、世界世論に訴え、戦争を避けるべき知恵を絞りだすでしょう。例え、他国が武力で攻めてきても、闘う軍隊が無ければ戦争になりません。水素爆弾を落とされることもありません。

要するに、戦争抑止力は「武力=核爆弾」よりも「憲法9条=平和主義」の方が強力で、信頼ができると思います。この発想は、まだどの国にもありません。新しい発想は国民にも受け入れ難く、勇気が必要で、強い政治的リーダーが必要になります。

現憲法は、9条を含め、100年先を見越した素晴らしい憲法で、時代を先取りしていると考えます。これは正に「日本の宝、いや世界の宝」です。時代遅れな「世界最古の憲法」とは、余りにも不見識ではないでしょうか。

私も「ひどい平和ボケ」で、「GHQ教育の犠牲者」という声が聞こえて来そうです。

私が賛同する、最近の新聞記事を同封します。

                  H30年6月7日

                  〒504-0807 岐阜県各務原市蘇原清住町4-113
                                   亀山和秀
                    PCメール kazukame@mc.ccnw.ne.jp

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武力に頼らない平和

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 私は76歳、あと10年~20年、我が身の余生を心配すべきなのに、日本とか地球の未来が心配で、我が身の無力さを痛感している。

 地球上に核(原爆、原発)が満ちあふれている。この核を地球上から無くさない限り、人類滅亡の危機から逃れることはできない。神様が施した、「この地球を好き勝手に独り占めしている人間を懲らしめるための仕掛け」 ではなかろうか。

 現実的には、日本を核の脅威から守ることであるが、今の政治はどんどん核の脅威に近づいている様相である。

 核の脅威の最たるものは戦争であるが、安全保障条約の改定、共謀罪の成立、憲法九条の改定、と戦争の不穏な空気が漂い始めている。憲法九条で守られている「戦争しない国」から「戦争ができる国」への変貌は、この国の望ましい未来なのか。大きな転換点に差し掛かっているのではなかろうか。

 いずれも、安倍政権5年の産物である。選挙のときは、「アベノミクス」という経済マターを全面に押し出し、選挙で勝てば、公約に殆ど触れていなかった項目を強引に成立させる。これ以上、安倍政権を許すわけに行かない。

 全ては安倍晋三、個人の考えが色濃く反映された結果と思えるのだが、独裁国家でもないのに、これほど個人の考えが通されるとは…、政治システムに欠陥があるのではなかろうか。政権維持が最大の目的ではなく、日本の将来を考えた政治を行って欲しいものである。

 だが、私の周りには 「自民党サポーター」 「安倍晋三崇拝者」 が結構多く、私の考えは少数派に属す。理由は、「リーダーシップがある」、「他の野党には政権能力はない」、「中国・北朝鮮の脅威に備えなければならない」、「アメリカが弱体化し、いつまでも頼れない」などの理由が挙げられる。

 ここで、「武力による平和」 か 「武力に頼らない平和」 か、のいづれを選択するかに帰結するのではなかろうか。これは、日本の行く末に大きな違いをもたらすので、もっと活発に議論されるべき課題であろう。

 「武力による平和」 は、武力は周りに脅威を与え、警戒心をもたらす。武力は際限のない軍拡競争をもたらし、今までとは異なり、中途半端な武力増強では意味がなく、最後は核武装に行き着く。

 憲法九条に守られた 「武力に頼らない平和」 は、敵を作らず、助け合いの関係を築きやすい。 「戦争をしませんという旗を掲げた国」に戦争を仕掛ける国は居ないし、そんな国に、原爆を落とすようなことはあり得ない。例え、挑発されても受け流し、国際世論を味方に付け、高度な外交力を発揮する。そこに、武力に代わる知力の戦いの場がある。

 「世界大戦の敗戦国」、「唯一の被爆国」、「まじめな物つくりに優れた国民」、それに 「戦争をしない国」 を加え、「武力に頼らない平和」 を掲げて、世界の先頭を歩む日本であって欲しい。

私は、断然 「武力に頼らない平和」派 である。

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75歳東海チャンピオン

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75歳東海チャンピオン 75歳東海チャンピオン 75歳東海チャンピオン
H28年6月5日に多治見市の星ケ台陸上競技場にて第15回東海マスターズ陸上競技選手権大会が催されました。東海マスターズは愛知・岐阜・三重・静岡・長野の5県の選手権です。69歳で出場した時は60m2位、100m3位でしたので、リベンジのため、今回は75歳(75~79歳)クラスに75歳で出場しました。結果は、以下の通りです。
60m  9秒55 優勝
100m 15秒2 優勝
思いもよらない、東海チャンピオンになることができました。週3回のサッカー練習のお蔭で体力維持ができていたようです。特に、スタート後、2・3歩で隣の選手が見えなくなりましたので、サッカーによる機敏性が効いたようです。しかし、ショックなのは69歳の100mタイムは14”1でしたので、6年間で約1秒遅くなったことです。1年間に0.2秒遅くなる計算になります。体力の衰えはすさまじいですね。9月17日に全日本マスターズがあります。体調が上手く維持できれば、日本1にチャレンジしてみたいと思います。

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人類滅亡への危機(中日新聞「発言」投稿)

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 生物が満ち溢れた奇跡の地球、人類が支配し好き勝手に振る舞っている。一つの生物が永久にこの地球を支配し続けることはあり得ない。いつかは人類が滅びる予感がする。原水爆、原子力発電所がこの地球に満載状態、これからも作り続けられる。管理を誤れば地球上に放射能が放出され、その防御技術はまだ確立されていない。一方、人間自身が精神的に荒廃しつつある。「誰でもよいから殺したい」というような自暴自棄人間、ISのようなテロ集団が地球上に拡散する。このような精神的に追い詰められた人間から原水爆、原子力発電所を守り抜けるだろうか。原発は今世界には426基もあり、日本に48基、中国に17基、韓国に23基が備わっている。この近隣諸国の原発がテロに襲われたり、チェリノブイリ、福島のようなトラブルに見舞われたら、黄砂とかPM2.5と同様、放射能が日本を襲うことになるであろう。福島原発トラブルをきっかけにドイツは原発廃止を決めたにも関わらず、安倍政権は原発再開、そして後進国への輸出まで積極的に進めようとしている。余りに愚かではないか。

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平和国家の道を進みたい(中日新聞「発言」へ投稿)

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安倍晋三首相の米軍原子力空母艦上写真を見て衝撃を受けました。日本は70年間戦争に拘らず、憲法九条による平和国家として国際的にも信頼されております。安全保障関連法案を強引に成立させ、その一か月後に米空母艦上に立つデモンストレーションとは、平和国家日本をどれ程汚す行為なのか、悲しくなります。日本は米国と一心同体、「戦うぞ」という姿勢を見せる日本の首相、余りにも民意から離れていませんか。平和の為、国民を守る為、抑止力を強固にするという考え方は北朝鮮、中国、ロシア、米国、全ての国が同じ思いで軍拡競争に邁進しております。行き着く先は戦争という事実は歴史が示しております。今更、日本も他国と同じく軍拡競争に加わるのですか。武器に頼らない抑止力もあるのではないでしょうか。戦争をしない、後進国を技術援助する、紛争国の調停役を務めるような平和国家を世界に印象付ける道こそ日本が進むべき方向ではないでしょうか。敗戦国、被爆国、憲法九条、物作りの技術立国の日本が世界に先駆け、未来の平和国家のお手本になる条件が揃っている。
#社会 #政治 #経済 #環境 #歴史

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俳句・短歌(H27・28年作)

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H27年
● 目覚めれば降りしきる雪静かなり 2015年平穏祈る H27年元旦
● 憎しみも感謝に変えるありがとう H27年3月
● 平和ボケ世界にはない日本語だ H27年4月
● 望まない靖国参拝遺族心 H27年4月
●戦没者の魂九条守らねば H27年5月21

H28年
●パムの顔、何処が目なのか鼻なのか H28年4月10日
●余震続く安らぐ場所何処もなし 自然の脅威明日は我が身に H28年4月17日
●年寄に一番こたえる人貧乏 H28年4月24日
●平和力戦争抑止武器に勝る H28年11月5日
●ありがとう義母恵泉偉大なり H28年11月15日
●武力なし世界平和へ進む道 H28年11月19日

H29年
●サッカー仲間戦前生まれ今日も笑顔 H29年3月1日










#読書 #本 #詩 #エッセイ #コラム

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膝痛が治ったぞ!

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今から3年前、サッカーに明け暮れ、とうとう膝痛に見舞われた。何の養生(ストレッチ)もせず、自分は鉄人だと酷使、痛んだその日には長風呂で膝マッサージをする始末、両膝とも腫れ上がり、医者に掛かり溜まった水を抜いてもらうことになる。その後医者通い、MRI検査の結果、両膝とも膝隙間が偏り内側軟骨がすり減っていることが解った。サッカー練習はビッコ引きながら続け、試合日には鎮静剤を飲み、何とか乗り越えるという苛酷な日々を送る。

病院も3つ変えたが、何処も同じ、MRI検査・ヒヤルロンサン注射・消炎鎮痛剤、一向に良くならない。病院へ行けば、同じ年恰好の多くの老人がビッコ引きながら治療に訪れている様を見て「俺も同じ障害者になり、サッカーどころではない、死ぬまで走ることは出来なくなる」と恐怖心に駆られる。

ここで一念発起、「医者には頼らない、自分の治癒力で治そう」と医者通いを止める。考えたのは、膝に良いと思われる数種類のストレッチ、全身ストレッチを加え、毎朝20分続けることにする。また、全身の血流を良くし、悪い所を直す治癒力増進に繋がる「足裏マサージ」を自分自身で行う訓練を行い、1日40分施すことになる。

この2つの健康維持法は、1ヶ月ほどで効果が出始め、病んでから1年半で、膝痛から解放される。朝起きて、顔を洗い新聞を取りに玄関に出て初めて気が付く、「俺は膝を患っているはずだ」「治っている、バンザーイ」、この幸せ感は一生忘れない。

その後、この2つの健康維持法は続けるのだが、一年後の今年4月に、また膝痛に襲われる。

健康維持法は続けているのに、何故また患ったのか、パニックを起こす。健康維持法のどの手当が効いたのか、その理由が解らないため、再発しても施しようがない。

冷静に考えると、或る一つの手当に思い当った。その手当は膝が悪くなる2~3か月前に、腰痛が起こり、その原因と考え、取り止めたのである。その手当について、膝痛に関する書籍を調べると必ず記載されており、膝痛対策としては重要との認識を得た。

早速、その手当を毎日続けた所、一週間ほどで膝痛が消え、また爽快な状態が得られた。膝痛に最も効くその手当とは、実に簡単な膝筋トレである。

椅子に座り、足首に3~4kgの錘(私の場合、ダンベル)を吊り下げ、ゆっくり膝を伸ばし、足首を上下させ、上限で5秒程静止さす。この運動を両足共10回程度、毎日1回行う。

考えてみれば、サッカーで走り回っても、膝には圧縮力しか掛からず、膝周りの筋肉は鍛えられていない。この膝筋トレをして気が付くのは、膝周りの筋肉を鍛える術はこの方法しかない。十字じん帯、膝皿周りの筋肉を鍛える実感が湧いてくる。

この膝筋トレで注意しなければならないのは、太もも筋肉(特に、側筋肉)及び膝皿周り筋肉に乳酸が溜まり、硬化することである。腰に張りが生じたり、膝周りがピリピリ痛んだりする弊害が生じる。これらの筋肉をストレッチとかマッサージにより柔らかくする必要がある。無難なのは、散歩などによる軽いウォーキングが乳酸除去には効果的である。
サッカーを続ける限り、この膝筋トレは欠かすことができない、重要項目と認識している。
#健康 #美容

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俳句・短歌(H26年作)

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● 久し振り見舞うは義母寝たっきり 手を振る分れこぼれる涙 H26.12.31 和秀

● 雪の朝雪にまみれて蜘蛛絶える 生きる営み自然厳しく H26.12.17 和秀

● 雪の日に餌を待つのは女郎蜘蛛 掛かるは雪じっと耐える H26.12.14 和秀

● 鼓動消ゆぬくもり残るチャロ死す 家族の苦難共に生きる H26.12.10 和秀

● 運動会絵から飛び出すソウラン舞 まれな才能家族で守る H26.11.29 和秀

● 落ち葉踏み朝のジョギング清々し 膝のしこりが徐々に和らぐH26.11.30 和秀

● 雨上がり朝日に光る草の露 犬の鼻にも玉露光る H26.04.22 和秀

● 正しいか我が行いに迷いあり 72歳気弱なりしか H26.02.18 和秀

● 通学路隠し撮りバレ責められる言い訳聞きし立派な学生 H26.02.04 和秀

● 通学路隠し撮りバレ責められる言い訳聞きし立派な学生 H26.02.04 和秀

● 雨上がり朝日に光る草の露 犬の鼻にも玉露光る H26.04.22 和秀

● 正しいか我が行いに迷いあり 72歳気弱なりしか H26.02.18 和秀

#読書 #本 #詩 #エッセイ #コラム

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立派な中学生

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自治会長を務めていた11月頃、中学生の自転車通学路に関する相談を受け、軽い気持ちで引き受けた。2年ほど前に2件の通学途上の事故が発生し、通学路安全のため、通学路変更を提案したが、なかなか実現しないとの実情であった。現場調査のため、度々通学路に赴くと、時々中学生から「お早うございます」「今日は」の大きな明るい挨拶を受ける。ややこしい時期の中学生から予期せぬ挨拶を受け、こちらはしどろもどろ、小さな声で遅ればせな「お早う」を返すのが精一杯。しかし、暫くすると熱いものが込み上げ、幸せな気分になる。

その後、現場の証拠写真を撮ろうと数度トライするも、良い写真が撮れず、中学生から見えないよう隠れて撮ることを思いつく。

4人の中学生が集団で通過したシーンを撮った直後、その中学生がUターンをして、私が隠れている場所にやって来た。「何を隠れて撮っているのですか」「私たちが何か悪いことをしたのですか」「気分が悪い」と矢継ぎ早の抗議。止む無く、隠れている場所から中学生の前に立つ。4人に囲まれ立ち往生。暫くすると、1人の中学生が私の前に進み出て、他の3人を制止しながら「どなたさまですか」「何をなさっておられましたか」と静かな口調で問いかけて来た。「○○自治会長の亀山です」「君たちの通学路が危険なため、良い通学路がないか調査している」…、「隠し撮りをし、君たちに嫌な思いをさせて申し訳ない、2度と撮らないから許して下さい」…。ジーと聞いていた中学生は、「僕たちの為になさっておられるのに不審者扱いをして申し訳ございません。許して下さい。」と頭を下げる。

別れた後、涙があふれ出る。これは何の涙か? 「何とゆう立派な中学生か」「このような中学生と巡り合うことができた幸せ」「ようし、この子たちのために最も安全な通学路を提供してやろう」と決意を新たにする。
#学校 #教育 #受験 #外国語 #科学

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