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簿記検定を学ぶよ!

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簿記検定3級はお勉強のみ頑張ります!

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簿記検定3級を受けるべきか迷っていました。
検定として取るべきか、それとも知識だけgetすべきか。
が、しかし、決めました。

簿記検定3級は受けないことにしました。
ただ帳簿の勉強は、続けいていきたいので、頑張ってみたいと思います。
受けるとすると、簿記検定1級になりそうですが、簿検定1級も取ったからといって何か免許がもらえるわけではないので、ここもまた悩みどころです。
取るべきか、取らざるべきか…
やはりある程度の年齢になると、メリットから考えてしまいます。
目的は簿記・帳簿の知識であって、簿記検定合格ではないんですよね。
それでいくと、簿記系で免許を…と考えると税理士となっちゃうんですよね。
さすがに税理士であれば、合格のメリットはかなり大きいですしね。

税理士は、ちょっと勉強したくらいでは取れない資格なので、するなら結構な覚悟を決めてやりたいところです。
まずは簿記検定3級の勉強を続けるとして、今年度いっぱいでは簿記検定1級くらいまでいけるくらいの、ペースで勉強できるといいなと思います。

で、その次の夏に、税理士試験…なんてなるといいのですが、そこまで今はモチベーションがないのでどうなるか分かりません。
ただ、簿記っておもしろいなってくらいの状況なので…
このまま続けていってさらに勉強したい!となったら税理士試験挑戦です。

まずは、簿記検定3級を終わらせて2級の勉強に進みたいと思います。
ゆっくりでも着実に勉強をすすめられるようにしたいところです。

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まだ簿記検定3級を受けるべきか迷い中

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未だ簿記検定3級をうけるべきか迷い中です。
いざ受けるとなるとちょっと面倒で…
とりあえず、検定の申し込み方法、申し込み期限について調べてみました。
商工会議所のサイトによると、簿記検定の申し込み期日って地域によって違うみたいです。


申し込み方法
申込受付日時、申込受付方法は、商工会議所によって異なります。試験日の約2ヶ月前になりましたら、受験希望地の商工会議所までお問い合わせください。

商工会議所の検定試験





調べてみると、ほんの少しだけ猶予があるようです。
それにしても迷います。

ただ簿記の勉強の方は順調です。
ちょこちょこ分からないところがあるもののおおむね答えられるようになってきました。
やはり鬼門となりそうなのは実務で登場しない処理です。
端的に言えば、右に書くか左に書くかしか複式簿記にはありませんが、意味が分かるのと分からないのでは習得のスピードに随分差がでる気がします。
右に書くのか左に書くのかを追いかけても何しているのか分からなくてつまらないですし。

あとは用語の意味を理解するとやりやすいです。
参考書を読んでも何をしているのかが格段に分かりやすくなります。

さて当面は勉強することも大切なのですが、受験するべきか、否か…
結局、申し込むことをめんどくさがって申し込まないという確率が高い気がしますが、どうなることでしょうか。

3級を受けずにちょっと飛び級してしまうか、それとも内容を習得したところでOKとするか。
簿記検定は免許資格ではないので、なおさら悩むところです。
もう少し余裕があるので、悩んでみたいと思います。

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簿記検定3級からはじめます

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早速簿記検定3級から勉強を始めました。
なんだか懐かしい気持ちです。

随分昔に勉強したときと今の現状との差は、実務として帳簿を付けていること。
以前はただ本の中の記述という感じで、そういうものと、とらえるしかありませんでした。
そんな以前はイメージがつかなかった取引が、こういうことを言っていたのかが分かるようになったのは大きい気がします。

ただ、今行っていない取引はいまいちピンと来ないです。
例えば手形などは特に使っていないので、実感がありませんね。
実務をして実感が伴ってきた気がするのは、棚卸しの意味でしょうか。
アルバイトをしているときは、なんで棚にある商品数えるのか不思議でした。
あれは仕入れ勘定から繰り越し商品の勘定に振り返るためだったのかな?
なんて、思っています。

仕入れ  繰越商品
繰越商品 仕入れ

の処理は実感があると随分としやすくなります。
そりゃそうなるでしょ?って感じでできるように成っていてびっくりです。

しくりくりしってなんとなく覚えて処理していたことも意味がしっかり分かるようになっていました。
しくりくりしの意味も分かると、また簿記が面白く感じますね。
しくりくりしをするとなぜ売上原価が分かるのか?

また、昔に簿記を学んだときは、単に数字を右に書くのか左に書くのかというとらえ方しかできませんでしたが、今見てみるとおもしろいです。
複式簿記ってなかなか上手くできているものなんだという実感が出てきました。
なんだか意味が分かってくると面白いものです。

さて、もうそろそろ、簿記検定申し込み時期でしょうか。
実際に検定を受けるべきか悩むところです。

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簿記を学んだ記録をつけてみる

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1記事目の投稿です。
新しいブログに投稿するのって楽しいです。

このブログを立ち上げたのはちょっとしたきっかけで簿記を学ぶことになったからです。
最近、簿記を学んでいる方からちょくちょく質問をされることがでてきました。
このことをきっかけに自分も正確な簿記を学ぼうということから、簿記検定の勉強がスタートしました。
今までの学習履歴は一応簿記検定3級の教科書?を流し読みしたくらいです。

ちなみに今の仕事が自営業なので、帳簿は付けています。
帳簿は弥生を使っているので、基本的に簡単な知識があればなんとかなります。
帳簿をしめるのも今の会計ソフトを使えばボタン一つで出来あがってしまいます。
そのためきちんと自分で帳簿をしめたり、記帳するというのはやったことがありません。
今ある知識は弥生に入力するのに必要な最低限の知識しかありません。

せっかくの簿記を学ぶきっかけ。
これをうまく生かして簿記検定1級レベルまでいくことを目標に頑張りたいと思います。
実際に簿記検定を受験するかはまた別のお話です。
もしかしたら、受けるかもしれませんし、受けないのかもしれません。
どちらにしても、きちんとした簿記の知識を身に付けることを目的に学んでいきたいと思います。

自分の肌に合うようであれば、税理士のような上級資格にもチャレンジしてみるかもです。
あくまで、自分に合えばです。
まずは、簿記検定3級の知識からしっかり復習していきます。
内容が内容なのでそんなに面白い話にはなりそうな気がしませんが、色々な学んだことや感じたことなどについて書いてみたいと思います。

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