Search Bloguru posts

徒然なるままに日暮

https://en.bloguru.com/higurasi

プラハ ミュシャ美術館 ただし売店のみ

thread
ミュシャ美術館の入り口 さも見... ミュシャ美術館の入り口
さも見学したようだが「売店」のみ
プラハ ミュシャ美術館 ただし... プラハ ミュシャ美術館 ただし... プラハ ミュシャ美術館 ただし... プラハ ミュシャ美術館 ただし... プラハ ミュシャ美術館 ただし... プラハ ミュシャ美術館 ただし... 街中でも色々見るのだが買わない 街中でも色々見るのだが買わない
今日の晩は『プラハの春 音楽祭』を『スメタナホール』で聴く。その前に食事をするのだが、コンサート用の靴を昨日の内に買ってしまったので夕食まで、少し時間が開いた。

すると女房が『ミュシャ美術館』へ連れて行け、という。「アルフォンス・ミュシャ」なぞは、この旅に来て初めて知っただろうに。聞けば美術館でミュシャを見たいわけではなく、人に聞いた『ミュシャの一筆箋』をお土産に買いたいだけだという。

早いところcafeにしけこんでビールを飲みたいのだが、まぁ時間も有るので行くことにする。『旧市街広場』からなら徒歩15分程度だろう。

『ヴァーツラフ広場』を国民博物館へ向かい、途中で左手に折れれば、予想以上に小さな間口の『ミュシャ美術館』があった。入って直ぐ左側が売店になっている。欧米の美術館や博物館は入場しなくても売店に行けるので宜しい。そうじゃない美術館なんて有るのか、とか言われそうだが、ネェ、丸の内の煉瓦造り美術館さん。

さて、女房はお目当ての一筆箋が買えてご満悦だが、この売店はミュシャの商品の奥のコーナーが「カフカ」のコーナーになっていた。そこにある色々な商品は、どう見ても日本人には「鈴木亜久里」コーナーにしか見えない。たぶん親戚なのだろう(嘘)。
#ブログ

People Who Wowed This Post

  • If you are a bloguru member, please login.
    Login
  • If you are not a bloguru member, you may request a free account here:
    Request Account
Happy
Sad
Surprise