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朝毎に新しい主の恵み

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朝毎に新しい主の恵み 朝毎に新しい主の恵み 朝毎に新しい主の恵み 朝毎に新しい主の恵み 朝毎に新しい主の恵み 朝毎に新しい主の恵み


「それは朝ごとに新しい」
〜今朝のデボーションから〜

①この朝も刷新されて[新たな気づき]
目覚めてから呼吸法やストレッチ、そしてレモン水を飲み運動。
いつもの朝のルーティンが始まった朝。単調でマンネリを感じた朝ではあったが、
散歩すれば、空気が新鮮なのと、木立の葉がすでに紅葉しているのに気づいた。
私たちは今日1日のために、またこの瞬間のために新しい恵みが必要です。
私たちの創造主が溢れるばかりの恵みを今日も注いで下さるのです。

②今滅ぼされずに生き延びたではないか[現実を見よ]
この哀歌を残したエレミヤはエルサレムがバビロンによって蹂躙され、老若男女問わず惨殺され、おぞましい現実を目のあたりにした。しかし一握りのものが残されまた捕囚となって連れていかれた。そこにも主の哀れみを見出した。愚かさと罪のゆえに悩みと裁き、呪いにさらされているものであったとしても、今ここに生きているのは、主に生かされているゆえである。

③主の真実は力強い[信仰の根拠を確認せよ]
暗闇に光を待ち望み、新しい朝を待望するのはなぜか。その根拠はどこにあるのか。
自分自身の内にある信心深さによるのか。だとしたらなんとも頼りない。
朝毎に刷新される主の恵みの約束の根拠は、主ご自身の真実によるもの。
主はご自身の命を賭して約束された。
「我が子よ。
わたしがあなたを贖ったのだ。あなたの罪は赦されている。
わたしの命をあなたに与える。あなたは永遠の家に招かれている」
主ご自身の血潮を持って締結された契約が破棄される事は無い。

たった今、オリンピック山脈は朝日を受け、その不動の勇姿を現してくれている。

10日間のアリゾナ・ユタ・モンタナ・アイダホでのキャンプ生活とロードトリップからの帰り道にある娘たちは昨夜、初めてホテルのベッドで一夜を過ごした。キャンプサイトが既にいっぱいだったので深夜過ぎの午前1時半にホテルに駆け込んだのだった。しばらくぶりの快適なベッドで活力を取り戻した彼らは今日、約5時間のドライブで帰宅してくる。
イエローストーンでは野生動物にこんな近くまで近づいて大丈夫なのかとハラハラする写真を送ってきた。

今朝、息子が自分で作った朝食。
食材はすべてヴィーガン。
シリアルに牛乳を注ぐだけの事しかできなかった息子が、ここまで生きるスキルを身に付けた。

まことに主の真実は力強い。
私たちそれぞれに新しい恵みと生きる力とを今日も与え、支えておられる。

"私の苦しみとさすらいの思い出は、苦よもぎと苦味だけ。
私のたましいは、ただこれを思い出しては沈む。
私はこれを心に思い返す。それゆえ、私は言う。
「私は待ち望む。
主の恵みを。」
実に、私たちは滅び失せなかった。
主のあわれみが尽きないからだ。
それは朝ごとに新しい。
「あなたの真実は偉大です。
主こそ、私への割り当てです」
と私のたましいは言う。
それゆえ、私は主を待ち望む。"
哀歌 3章19~24節

It's new every morning.
〜From this morning's devotional note

This morning was also renewed [new awareness]

Waking up, breathing exercises, stretching, and drinking lemon water and exercising.
As every morning my usual morning routine began.It was a morning that felt monotonous and rutted.
As we walked, however, I noticed that the air was fresh and the leaves in the grove were already changing color.
We need new grace for this day and for this moment.
Our Creator is pouring out His overflowing grace today.

(2) You have survived not to be destroyed now [look at the reality].

Jeremiah, who left this lament, saw the horrific reality of Jerusalem being overrun by Babylon and slaughtered, young and old, men and women alike.But a handful were left behind and taken into captivity.There, too, he found the Lord's compassion.
Even though we were subjected to troubles and judgments and curses because of our foolishness and sins, we are still alive here because the Lord has made us alive.

(3) The truth of the Lord is powerful [confirm the basis of your faith].

Why do we wait for the light in the darkness and long for a new morning?
What is the reason for this?
Does it depend on the faithfulness within ourselves?If so, it's not very reliable.
The basis for the promise of His grace to be renewed in the every morning is due to the truth of the Lord Himself.
The Lord has promised it at the risk of His own life.
'My child,' he said, 'I have redeemed you.
I have redeemed you.Your sins are forgiven;
I give you my life, and you shall have it.You have been invited to your eternal home.’
The covenant made with the Lord's own blood will not be broken.

Right now, the Olympic Mountains are catching the morning sun and revealing their steadfast statue.

My daughter and one family member, on their way back from a 10-day camping and road trip in Arizona, Utah, Montana and Idaho, spent the night in their hotel bed for the first time last night.
They rushed to the hotel at 1:30 a.m., because the camp site was already full.They'll be making the five-hour drive home today, having not had a comfortable bed in a while.
In Yellowstone, they sent me a picture of a wild animal that made me nervous, wondering if it was safe enough to get this close to it.

My son made his own breakfast this morning.
All the ingredients are vegan.
My son, who could only pour milk on his cereal, has developed the skills to live so far.

Truly the Lord's truth is powerful.
He gives each of us new blessings and strength to live and sustains us today.

“I remember my affliction and my wandering,
the bitterness and the gall.
I well remember them,
and my soul is downcast within me.
Yet this I call to mind
and therefore I have hope:
Because of the LORD’s great love we are not consumed,
for his compassions never fail.
They are new every morning;
great is your faithfulness.
I say to myself,
“The LORD is my portion;
therefore I will wait for him.””
Lam. 3:9-24
#メッセージ

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息子の日

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息子の日、おめでとうございます。

先日の娘の日に続いて今日が息子の日だそうです。

息子は魁(kai)といいます。
それはパイオニアであり秀逸したもの、と言う意味です。

私のような者からこのようなクールで優しくて、そして平衡感覚に富んだ息子が与えられていることに感謝し、神の聖名を崇めます。




Happy National Son's Day!

Today is son's day, just like the daughter's day the other day.

My son is called "kai", which means "pioneer and superior" in Japanese KANJI letter, 魁.

I am thankful and adore God's holy name for giving us such a cool, kind, and balanced son from someone like me.
#家族

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「主よ。お話し下さい」

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「主よ。お話し下さい」 「主よ。お話し下さい」



ホサナキリスト教会・日曜礼拝のメッセージアウトラインです。

「主よ。お話し下さい」


サムエル記 第一 3章1~10節


"さて、少年サムエルはエリのもとで主に仕えていた。そのころ、主のことばはまれにしかなく、幻も示されなかった。
その日、エリは自分のところで寝ていた。彼の目はかすんできて、見えなくなっていた。
神のともしびが消される前であり、サムエルは、神の箱が置かれている主の神殿で寝ていた。
主はサムエルを呼ばれた。彼は、「はい、ここにおります」と言って、
エリのところに走って行き、「はい、ここにおります。お呼びになりましたので」と言った。エリは「呼んでいない。帰って、寝なさい」と言った。それでサムエルは戻って寝た。
主はもう一度、サムエルを呼ばれた。サムエルは起きて、エリのところに行き、「はい、ここにおります。お呼びになりましたので」と言った。エリは「呼んでいない。わが子よ。帰って、寝なさい」と言った。
サムエルは、まだ主を知らなかった。まだ主のことばは彼に示されていなかった。
主は三度目にサムエルを呼ばれた。彼は起きて、エリのところに行き、「はい、ここにおります。お呼びになりましたので」と言った。エリは、主が少年を呼んでおられるということを悟った。
それで、エリはサムエルに言った。「行って、寝なさい。主がおまえを呼ばれたら、『主よ、お話しください。しもべは聞いております』と言いなさい。」サムエルは行って、自分のところで寝た。
主が来て、そばに立ち、これまでと同じように、「サムエル、サムエル」と呼ばれた。サムエルは「お話しください。しもべは聞いております」と言った。"



(1)祈りの前提


①一人となった時に 2:18-19
人間的には好ましくない環境が、祈りのためにふさわしい環境となり得る

②心霊が1人孤独を感じる時
経済や健康的な困難、他者に理解されない時、また深い霊的な認罪など


(2)祈りの訓練


①エリの所へ走りに行く
エリは親代わりであり師匠であり世界の全てだった。
神の言葉を聞き分ける準備が未だ不十分

② 4回繰り返された神からの呼びかけ
継続されて訓練されなくてはならない


⑶祈りの実態


①心と心のやりとり、人格的な交流である 3:7

②「聴く」姿勢の確立〜「お話ください。僕は聞いております」(10)
「信仰は聞くことから始まり、聞く事はキリストについての御言葉による」(ローマ10:17)


(結論)


華やかな外なる世界が閉じられると、静かな内なる世界が開かれて行く。
そこでは知識ではなく、主イエスとの人格的交流が始まる。
主の言葉を通じた主との交流である。
「絶えず祈りなさい」(1テサ5:17)
#メッセージ

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恐れの霧

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恐れの霧 恐れの霧 恐れの霧 恐れの霧 恐れの霧




ここ数日間シアトルでは雨が降り、1週前の山火事のときの煙は一掃されました。特に2日前シアトルから南に1時間ほどの所では激しい豪雨となって、運転中危険を感じたほどです。

おかげさまで空気も澄んで見ごたえある夕日が戻ってきました。

サンフランシスコのロックダウンは先週解除され、店舗には許容収容人数の半数を入店出来るのだそうです。
ところが友人の話によると人々は感染を恐れて市内までは足を運ばず、相変わらず閑散としてるのだそうです。
そこでどの小売店も半数どころか1割〜2割ほどの顧客しか来店しないとの事。

人々の心を覆っている恐れの霧が晴れるのはまだまだ先のようです。



It's been raining here in Seattle for the past few days, and the smoke from the wildfires a week ago has been cleared away.It rained so hard that I felt unsafe while driving, especially about an hour south of Seattle two days ago.

Thanks to this, the air has cleared up and the sunsets have been spectacular.

The lockdown in San Francisco was lifted last week and the stores are now able to hold half of their allowable capacity.
But my friend tells me that people aren't going into the city for fear of getting infected, and it's as quiet as ever.
So, all the retailers are only seeing about 10-20% of their customers, not even half.

It seems that the fog of fear that has been hanging over people's minds is still a long way off.
#コミュニティ

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失敗を通して学んでいく

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失敗を通して学んでいく 失敗を通して学んでいく 失敗を通して学んでいく 失敗を通して学んでいく 失敗を通して学んでいく


ここ最近クリスタル探しに凝り出した息子は2日前、友人と夢中になって山中に探してるうちに帰り道がわからなくなった。
日も傾きあたりが薄暗く寒くなってきたが、もと来た道に引き返そうとしてもその地点を見つけることができない。やむなく1時間をかけて再び道なき道を進んで山を登る。

雨で全身が濡れてしまったが、バックバックには着替えもなく、食料と言えるものはスナックバー1つしかない。
一夜を山中で過ごすことを覚悟したという。
そんなときたまたますれ違ったハイカーのアドバイスで小道を見いだすことができた。小道さえ見つければ彼らの車までたどり着くことができる。

安堵したのはいいが、次に息子の携帯電話がないのに気づく。
現時点を確認するため何度かバックパックから取り出しているうちに落としたらしい。

翌日、家人と彼は再び山中に分け行って携帯電話を探しに行く。
この時は彼らが遭難した場所までショートカットで進んだため見つからなかった。

再度翌日に彼らが彷徨したその足取りを忠実に辿って探しだした。
車から降りて歩き始めてから1時間以上、「発見した!」との喜ばしいメッセージが入ってきた。

息子が草むらの中に落ちている携帯を見つけた。
辺り一面は山道のないところで、確かに方向感覚を失うであろう場所。



いったい毎年日本でもたけのこやマツタケ狩に出かけた人々が迷い、帰れなくなった事故が発生している。

若い頃私自身も日本の山中で方向感覚を失い、また夜の帳が降りて帰り道がわからなくなって遭難しかけた事が何度かあった。

こうして振り返るとそれらは生きた教訓を与えてくれる貴重な失敗であった。
遭難したときの恐怖と寂しさ、不安と寒さの中に我が身を置いたときに初めて事前準備の必要性や大切さが痛感出来た。

どれだけ私が
「迷わないように目印となるものを記録せよ、帰り道を確保せよ、予備の食料や水、それに長袖ジャケットを持っていけ」と言ったとしても経験の浅い若者にその必要性はわからないだろう。

自ら限界に追い込まれることでしか体得できないレッスンがある。

若い時にドンドンと何事にも挑戦すれば貴重な経験値を積むことができる。

そしてドシドシと失敗してほしい。
生きた教訓を体得するために。

大人になってからの失敗は取り返しがつかない致命傷に至る場合があるので。


"また、ドラクマ銀貨を十枚持っている女の人が、その一枚をなくしたら、
明かりをつけ、家を掃いて、見つけるまで注意深く捜さないでしょうか。

見つけたら、女友だちや近所の女たちを呼び集めて、
『一緒に喜んでください。なくしたドラクマ銀貨を見つけましたから』
と言うでしょう。

あなたがたに言います。
それと同じように、一人の罪人が悔い改めるなら、
神の御使いたちの前には喜びがあるのです。」"
ルカの福音書 15章8~10節



My son, who has been obsessed with looking for crystals lately, lost his way back home two days ago while he and his friend were looking for them in the mountains.
It was getting cold and dark, but they couldn't find his way back to where they came from.It took them an hour to climb up the mountain again, but they couldn't find their way back.

The rain has soaked them all, but they have no clothes in the backpack and only one snack bar for food.

They were prepared to spend the night in the mountains.
Then, on the advice of a hiker who happened to pass them, they found a trail.As long as they could find the trail, they would be able to reach their car.

They were relieved, but then my son noticed that his cell phone was missing.
He had dropped it while he was taking it out of his backpack several times to check on the current situation.

The next day, he and one family go to the mountains again to look for his lost cell phone.
This time they did not find it because they took a shortcut to the place where they were distressed.

Again the next day they retraced their wandering steps to find it.
Over more than an hour after they got out of the car and started walking,
"I found it!” I received a delightful message.

My son found his phone in the grass.
The whole area around them was devoid of mountain trails, a place where they would surely lose their sense of direction.

Why is it that every year in Japan, people who go out to hunt for bamboo or matsutake mushrooms get lost and are unable to return home?

When I was young, I lost my sense of direction in the mountains of Japan and lost my way after dark.

When I look back, those were valuable mistakes that give me a living lesson.
When I put myself in the fear and loneliness, anxiety and cold in the midst of the disaster, I was able to realize for the first time the necessity and importance of preparation.

Inexperienced young people won't understand the need for this even if I told them to record their landmarks so they don't get lost, to find their way home surely , and to take extra food, water and a long-sleeved jacket.

There are lessons that can only be learned by pushing themselves to their limits.

If you challenge yourself at a young age, you will gain valuable experience.

And I want you to do your best to fail.You will learn a living lesson from your mistakes.

If you make mistakes after you become an adult, you may be irreversible and fatal.




The Parable of the Lost from what Jesus taught.

“Or suppose a woman has ten silver coins and loses one. Doesn’t she light a lamp, sweep the house and search
carefully until she finds it? And when she finds it, she calls her friends and neighbors together and says, ‘Rejoice with me; I have found my lost coin.’ In the same way, I tell you, there is rejoicing in the presence of the angels of God over one sinner who repents.”
Luke 15:8-10
#家族 #アウトドア

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「娘の日」というのがあるらしいです

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「娘の日」というのがあるらしい... 「娘の日」というのがあるらしい... 「娘の日」というのがあるらしい... 「娘の日」というのがあるらしい... 「娘の日」というのがあるらしい...


昨日が国家的な娘の記念日だったそうです。
こんな日があるなんて初めて聞きました。
米国だけのことなのか世界中でのことなのかは分かりません。

こんなに尊い娘が私に与えられていることに感謝。
たった今、アリゾナのグランドキャニオンからのロードトリップの帰り道にあります。彼らの無事をの帰宅を祈りつつ。



Yesterday was a national daughter's day.
I've never heard of such a day before.
I don't know if it's only in the United States or all over the world.

I am grateful that I have been given such a precious daughter.
She is on her way back from a road trip from the Grand Canyon in Arizona right now.Praying for their safe return.


#家族

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再び夕日を見ました

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再び夕日を見ました 再び夕日を見ました 再び夕日を見ました 再び夕日を見ました 再び夕日を見ました 再び夕日を見ました 再び夕日を見ました


2週間ぶりにようやく、シアトルの夕日を見ることができました。
オリンピック山脈もくっきりと見えます。

気がついてみれば「中秋の名月」を超えたばかりの頃となっています。
夏至の頃はオリンピック山脈中央からさらに北側にあった日没地点は、ずっと南に移り山脈を外れたところとなっていました。

その名月は、細い三日月となって南の空に上っています。

山火事からの厚い煙に閉ざされたときには、夕日を再び見ることができるんだろうか、と不安になるほど堅く空は閉ざされていたのです。
目の前にある現実が重ければそれだけ、私たちの視野は狭くなるようです。

数日前、定例オーナー会にズーム参加した際、スクールバス・ドライバーの状況が懸念されていました。各学区には数十名のバスドライバーが公務員として正規に働いています。

この3月から学校はどこも休校ですから、仕事自体はありません。公務員として給料は支払われています。
ところが近い将来に予算が尽きると言うことで、大量解雇の可能性が噂されているのだそうです。ドライバーたちは、学校の修繕でも何でもするから、と申し出ているそうです。

もし解雇なると、やがて学校が再開されても必要なドライバーが確保できる保証はどこにもありません。そんなことで教育委員会としてもどうしたものかと、判断に迷っているようです。

オーナー会と同じ日、シアトル地区の定例牧師会も開かれました。
その牧師会に連なっている中にも2人の牧師・宣教師が正規のスクールバス・ドライバーとして勤めておられます。

学校も各事業も閉鎖が続けば、そのまま生活に響きます。
先行きの見えない苦しい中に置かれているのです。

しかし忘れてならない事は、やがてその霧も晴れる時が来ると言う事。
必ずやってきます。
必ずコロナの霧が晴れて、輝かしい夕日に照らされる時が来ます。

"あなたがたが経験した試練はみな、人の知らないものではありません。
神は真実な方です。
あなたがたを耐えられない試練にあわせることはなさいません。
むしろ、耐えられるように、
試練とともに脱出の道も備えていてくださいます。"
コリント人への手紙 第一 10章13節

After two weeks, I finally got to see the sunset over Seattle.
The Olympic Mountains are clearly visible.

I noticed that we have just passed the "Mid-Autumn Moon".
At the time of the summer solstice, the sunset point, which was further north from the center of the Olympic Mountains, had moved farther south, off the mountain range.

The famous moon was a thin crescent in the southern sky.

The sky was so tightly closed that I wondered if I would ever be able to see the sunset again when the thick smoke from the wildfires closed in.
It seems that the heavier the reality is in front of us, the more limited our vision becomes.

A few days ago, when I zoomed into a regular owners' meeting, the situation for school bus drivers was a concern.Each school district has dozens of bus drivers working full-time as government employees.

All of the schools have been closed since this March, so there is no work itself. Still They are paid as public employees.
However, they are rumored to be running out of budget in the near future and there are rumors of mass layoffs.The drivers have offered to do whatever it takes even to repair the school, they said.

If they are laid off, there is no guarantee that the school will be able to get the drivers it needs when it eventually reopens.The school board is not sure what to do about it.

On the same day as the owner's meeting, the Seattle District's regular pastors' meeting was also held.
There are two from pastor and missionary in the group who are also serving as regular school bus drivers.

If the schools and businesses continue to close, it will affect our lives.
We are in the midst of a difficult situation where the future is uncertain.

However, what we must not forget is that there will come a time when the fog will be lifted.
It will come.
The time will surely come when the fog of the corona will be lifted and we will be bathed in the glorious sunset.

“No temptation has overtaken you except what is common to mankind.
And God is faithful; he will not let you be tempted beyond what you can bear. But when you are tempted, he will also provide a way out so that you can endure it.”
1 Cor. 10:13
#コミュニティ #メッセージ

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視界が開けて

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視界が開けて 視界が開けて




降雨があって一夜明けた朝。
数キロ先の視界が見渡せるようになりました。
数10キロ先のオリンピック山脈までは見えませんが。
どんよりとした曇り空のときには、いつもなら心までもどんよりするのですが、今朝だけがウキウキしちゃいました。


The morning after a night of rainfall.
I can now see a few miles away.
I can't even see the Olympic mountains a few ten miles away.
Normally when it's cloudy and gloomy, my mind is always a bit cloudy, but this morning was the only time I felt cheerful.
#社会 #日常

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夕日よりも明るく美しいお嬢さん

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夕日よりも明るく美しいお嬢さん 夕日よりも明るく美しいお嬢さん 夕日よりも明るく美しいお嬢さん 夕日よりも明るく美しいお嬢さん 夕日よりも明るく美しいお嬢さん



シアトルに戻って以来、煙に町中がすっぽりと包まれていて、楽しみとしている夕日を見ることも叶いません。

そんな徒然を感じていた今宵、太陽よりも明るくそして美しいお嬢さんがおいでくださって、私どもの心を照らしてくれました。

サクッと焼きうどんを手作りして私たちに振る舞ってくれて後は、これも手作りによるブルーベリーパイをデザートにいただきました。
このブルーベリーは野生のものから採集したものです。

徹底したヴィーガンの彼らの作る食品はどれも健康的に優れて、安心していただくことができます。

今週いっぱいはまだまだ煙に覆われた日々が続くことでしょう。
この高台でサンセットヨガができるのはいつの日になることやら。


Since I returned to Seattle, the smoke has completely enveloped the whole city and we can't see the sunset I was looking forward to.

This evening, a young lady, brighter than the sun and beautiful, came to light up our hearts.

She prepared and served us some fried udon noodles and then we were treated to a blueberry pie for dessert.
These blueberries were collected from the wild.

They are thoroughly vegan and all of the food they make is excellent and healthy and safe to eat.

There will still be a lot of smoke in the air throughout the week.
I wonder when we'll be able to do sunset yoga on there.


#家族 #アウトドア

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シアトルは秋だった

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シアトルは秋だった シアトルは秋だった シアトルは秋だった 13日午後のシアトルダウンタウ... 13日午後のシアトルダウンタウンです。
世界200の都市で現在3番目に空気汚染が進んでいるそうです
シアトルは秋だった シアトルは秋だった シアトルは秋だった シアトルは秋だった シアトルは秋だった





14時間20分の運転後、昨夜午前1時20分に自宅に無事到着できました。

数日前にカリフォルニア州とオレゴン州の州境の山火事のためハイウェイが一時的に閉鎖されていたところを通りました。
道路の両側の森では、すべて焼け落ちて炭となり果てた木立が山を覆っていました。確かにハイウェイの路肩にまで迫っている両側の山が、これだけ見事に焼き尽くされるなら閉鎖されるほかありません。

オレゴン州からワシントン州の州境を超えたところでは、突如濃い霧に覆われて100メートルほど先の視界が全く閉ざされたため徐行運転。

シアトルの自宅に着いて車のドアを開けたところでその濃霧の謎が解けました。既にワシントン州は秋となっていて、夜の気温が急激に降下していたのです。
半袖シャツでは腕に鳥肌が立つほどの寒さです。

今日、シアトル一帯はカリフォルニアのように白い煙に覆われています。

この時も消火作業の激務の中にいる消防士の皆さんのために祈りましょう。






After 14 hours and 20 minutes of driving, I made it home safely at 1:20 a.m. last night.

I passed through the California-Oregon border where the highway was temporarily closed due to wildfires a few days ago.

In the woods on either side of the road, all burned to charcoal, groves of trees covered the mountains.Certainly if the mountains on either side of the highway looming over the shoulders of the highway are burned down so spectacularly, they have to be closed.

When I crossed the Washington state line from Oregon to Washington, I drove slowly as the fog suddenly became so thick that it completely blocked my vision for the next 100 meters or so.

The mystery of the dense fog was solved when I arrived at my home in Seattle and opened the car door.It was already fall in Washington state, and the nighttime temperatures were plummeting.
It was so cold that a short-sleeved shirt would give me goosebumps on my arms.

The entire Seattle area is covered in white smoke, just like California today.

Let's pray for all the firefighters who are still in the midst of the intense work of firefighting at this time.



#日常 #社会

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「彼の顔は御使いの顔のように」

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「彼の顔は御使いの顔のように」 「彼の顔は御使いの顔のように」
ホサナキリスト教会日曜礼拝のメッセージアウトラインです。




「彼の顔は御使の顔のように」



使徒の働き 6章8~15節



"さて、ステパノは恵みと力に満ち、人々の間で大いなる不思議としるしを行っていた。
ところが、リベルテンと呼ばれる会堂に属する人々、クレネ人、アレクサンドリア人、またキリキアやアジアから来た人々が立ち上がって、ステパノと議論した。
しかし、彼が語るときの知恵と御霊に対抗することはできなかった。
そこで、彼らはある人たちをそそのかして、「私たちは、彼がモーセと神を冒瀆することばを語るのを聞いた」と言わせた。
また、民衆と長老たちと律法学者たちを扇動し、ステパノを襲って捕らえ、最高法院に引いて行った。
そして偽りの証人たちを立てて言わせた。「この人は、この聖なる所と律法に逆らうことばを語るのをやめません。
『あのナザレ人イエスは、この聖なる所を壊し、モーセが私たちに伝えた慣習を変える』と彼が言うのを、私たちは聞きました。」
最高法院で席に着いていた人々が、みなステパノに目を注ぐと、彼の顔は御使いの顔のように見えた。"


(1)主イエスと結びついていることからの輝き


①7人の執事選出のポイント〜能力やスキルではなく人格に関わること
「聖霊と知恵」(3)、「信仰と聖霊」(5)に「満ちた」人達の筆頭にステパノが挙げられている。

②「恵みと力とに満ち」(8)た人として結実
議論の中で対抗できないほどの突出した勝利


(2)聖書に深く根ざしていることからの輝き


①イスラエル歴史の概略を熟知している(7章)
アブラハムからダビデに至るイスラエル建国と選びの歴史

②聖霊による正しい聖書解釈
「あなた方は先祖たちと同様にいつも聖霊に逆らっている」(51)


⑶使命にコミットしたところにある輝き


①死線を超えた奉仕
正論を語れば死刑に処せられることを知りながらの忠実な奉仕(52-53)

②主イエスの足跡を辿った奉仕
「私の霊をお受けください」(59)
「主よ。この罪を彼らに負わせないでください」(60)
これらは、主の十字架上の言葉と対比・類似している。


(結論)


あるべきところに自らがあるなら勝利者となり得る。
困難や問題の直中、人生の「まさか」にあって主の前に自らがあるべきあり方を保つ事。
主はそのあなたをご存知であられる。
神の右の座に着座しておられるはずの主イエスは、「神の右に立って」(56)おられた。
#メッセージ

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高速5号線が閉鎖から守られるように

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高速5号線が閉鎖から守られるよ... 高速5号線が閉鎖から守られるよ... 高速5号線が閉鎖から守られるよ...
店舗内にあってはマスク着用が義務付けられ、外に出ると霧灰で息苦しくマスクをつけざるを得ない状態です。
人々はますます外出を控え、いつもなら駐車場となるベイエリアのハイウェイもラッシュアワーと言うのにスムーズな流れ。

数日前は州間ハイウェイの高速5号線がオレゴンで山火事のために一時閉鎖されたとのニュースを聞く。

さらに家人からこの閉鎖が週末いっぱいまで続けられるとのTwitter記事が送られてきた。

おいおい、ついにワシントン州に帰れなくなってしまったジャーン

日曜礼拝の配信はオンラインでしているのでホテルからできなくは無い。
それでも数日間を有効に使えなくなるような気がして心が騒ぐ。

しかし現在も山火事の現場で消火活動に当たっている消防隊の皆様は、不眠不休で作業に当たっておられる。
家族のもとに帰れない彼らと比べたら、私の境遇なんてなんとも軽微なものか。

、、、そんな細々のことが心に去来している中で約10分後、再び家人からメッセージ。

「ちょっと待ってこのTwitterメッセージは過去の記事のものでした」
よく見ると確かにそれは2018年9月の記事だった。

2年前にも同様の山火事が同時期にあって、その時は5号線が完全に週末の数日間、閉鎖されたんですね。

明日の朝食後サンフランシスコ発ち、シアトルに向かいます。
今回は飛行機ではなく単独での自動車運転です。
片道の所要時間は休憩2時間を入れて、約14時間です。

こちらに来る14時間の中で「ヒヤリ」が1回だけありました。

十分な休憩を挟みながら無理なく運転が続けられるようにお祈りいただけるとうれしいです。

さらに5号線が閉鎖されない事はもちろんですが、現在強制避難に直面しているオレゴン州の50万人の方々の生命と家屋が守られるようにお祈りください。
#社会

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西海岸の山火事

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米国西海岸の山火事が収まりません。
今のところ火が燃えているのは森林地帯ですが、その煙が都市部にまで押し寄せています。

本日ベイエリアに移動しましたがここの空も不気味な黄色に閉ざされています。

そしてオレゴン州のある一帯では本日、50万人の住民に対して避難命令が下されました。これは強制的な退去命令ですべての住民が家屋や家畜を残して避難しなくてはならないのです。

一方、5日間のキャンプを終えた娘からはその写真が送られてきました。

ワシントンの山奥では今もこのような青空が見えるようです。
早いところこの場所を切り上げて、空気の綺麗な山奥に避難したいものです。
#社会

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終末を想起させるような空模様

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終末を想起させるような空模様 終末を想起させるような空模様 終末を想起させるような空模様




いつもなら青い空に乾ききった風、地上の楽園を思わせるようなSacramentoですが、今回ばかりは異なります。

灰色と黄色の混ざったようなどんよりとした雲に世界は覆われ、常に吹き荒れる風には黄色い砂塵を巻き上げています。

カルフォルニアのあちこちで発生している山火事の煙が運悪く風に乗せられて此処にまで届いているのだそうです。

楽園から世の末を思わせるような豹変ぶり。

いつもシアトルの夕日を見て心洗われている者には、なんとも厳しい現実。しかしこれも現実世界の一端に過ぎません。

目の前の世界が楽園でも荒廃していても、私たち自身の命をそこに預けているのでは無いのです。

やがて受け継ぐ世界、そして確かな存在がわたし自身のうちにある限り、永遠の家へ向けられた足取りに狂いはありません。

今日はタイミングが合いませんでしたか、明日にはMikuniレストランに伺います。

この数ヶ月間暴徒によって何度もガラスが割られ、お店の中を破壊され、机や椅子まで盗まれた試練の中をくぐり抜けて来られたレストランです。

「Mikuni (御国)= Kingdom of God(神の王国)」

聖書予言によると世界はいよいよ混乱と自然災害により破滅の方向へ向かいます。その後、新しい世界の出現が、その統治の性格によってこのように名付けられているのです。

その御国の楽しさと安らぎ、おいしさを前味わいさせてくれるのがこのレストランです。


"時が満ちて計画が実行に移され、
天にあるものも地にあるものも、
一切のものが、キリストにあって、
一つに集められることです。

またキリストにあって、
私たちは御国を受け継ぐ者となりました。
すべてをみこころによる計画のままに
行う方の目的にしたがい、
あらかじめそのように定められていたのです。"
エペソ人への手紙 1章10~11節




Normally the Sacramento seems like a paradise on earth, with blue skies and dry winds, but this time it's different.

The world is shrouded in a cloudy mix of gray and yellow, and the constant winds blowing in a yellow dust.

The smoke from California's many wildfires is unluckily being carried by the wind to this place.

A change from paradise to the end of the world.

It's a harsh reality for me who have always been purified by watching the Seattle sunsets.But this is just one part of the real world.

Even if the world in front of us is a paradise or a desolation, we don't owe our own lives to it.

As long as I have the world to inherit and a certainty of existence within me, my steps will be consistent heading to my eternal home.

I'll be at Mikuni Restaurant tomorrow, for the timing isn't right today.

This is the restaurant that has gone through an ordeal of broken glass, vandalism, theft of desks and chairs, such many tribulations over the last few months by rioters.

Mikuni (Kingdom of God)

According to biblical prophecy, this world is finally headed for ruin through chaos and natural disasters.Then the emergence of a new world will come, which is named thus by the nature of its reign.

It is this restaurant that gives us a pre-taste of the fun, comfort and deliciousness fruit of that kingdom.

“to be put into effect when the times reach their fulfillment —to bring unity to all things in heaven and on earth under Christ.
In him we were also chosen, having been predestined according to the plan of him who works out everything in conformity with the purpose of his will,”
Ephesians 1:10-11
#メッセージ #社会

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米国の新車販売状況

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米国の新車販売状況 米国の新車販売状況 米国の新車販売状況 米国の新車販売状況 米国の新車販売状況 米国の新車販売状況




ベルビューにあるトヨタ販売店へ愛車の定期点検を受けに行きました。通常なら1週間以上先でないと予約が取れないのに、今回は数日前にしかも好きな時間帯に予約が取れました。

毎年レイバーデーウィークエンドは販売促進時期となり、金利 0%キャンペーンをしているはずです。

もちろんコロナ禍のせいでしょう。
今回は新車コーナーも閑散としています。
セールスマンは声をかけて来ません。
いやセールスマン自体がもういないのかもしれません。

米国の景気動向は新車の販売台数によって読み取ることができます。不動産市場のモーゲイジ金利は、2.5%を切って、歴史的な低空状態です。それなら新車販売も金利ゼロとしてこんな不振な時こそ販売促進にかけたら良いと思うのですが。

今日の夕陽も美しく染まりました。

今日の日がどんなに不振でまた挫折の中にあったとしても、
明日には明日の太陽がまた昇ることを告げているような豪華さです。


#社会

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秋の空となって

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秋の空となって 秋の空となって 秋の空となって 秋の空となって


今日の空はすでに秋の雲模様となっています。

米国はこの週末がレイバーデー・ウィークエンドと言って3連休です。一般的にこのレイバーデーが夏の終わりであるとされます。

摂氏34度まで記録した猛暑日はこの夏、1日しかありませんでした。その日だけ自室にいてエアコンが欲しいと感じましたが、それ以外は必要を感じたことありません。

日本では超大型台風10号が明日にも九州に上陸すると聞いています。熊本での川の氾濫の爪痕がまだ癒えてないのに。。

人命が守られて最小限の災害被害で済むようにお祈り申し上げています。

Today's skies are already filled with fall clouds.

In the United States, this weekend is Labor Day Weekend, which is a three-day weekend.This Labor Day is generally considered to be the end of summer.

We've only had one hot day this summer when the temperature reached 34 degrees Celsius.That was the only day I felt like I needed air conditioning in my room, but other than that I never felt the need.

In Japan, we hear that super typhoon No. 10 is expected to make landfall in Kyushu tomorrow. They are still recovering from the river flooding in Kumamoto.

I'm praying for human lives to be saved and damage to be minimized.
#社会 #日常

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コロナウイルステスト結果

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コロナウィルス感染の結果が出ました。
先日その検査キットを届けてもらって綿棒で鼻の中を数秒間擦っただけの簡単な検査です。

数分もあれば終わってしまうその検査。
結果もウェブサイトにアクセスして知ることができました。
ネガティブ、つまり異常なしと言うものです。

予想した通りとは言え安心しました。
これまでにもせきや鼻水の症状がありましたが単なる風邪だったようです。

今週の北カルフォルニアに続いて、来週からロサンゼルスを含む南カリフォルニアでも小売業の再会が始まるとの連絡が届きました。
5カ月間以上も強制ロックダウンされてビジネスが全くできない中、多くの小売ビジネスでは経済的にはもちろん精神的にも厳しかったことでしょう。

実は2ヶ月ほど前、ビジネスが再開されたカルフォルニアでわずか1〜2週間後に再閉鎖されたことがありました。感染者数がうなぎ登りに登ってしまったが故です。

薄氷を踏む思いでのビジネス再開です。

昨日の夕日は、水平線上に分厚い雲が複雑に入り組んだ形を作っていました。こんな時は日没からしばらく経ち、太陽がオリンピック山脈の遥か向こう水平線上に沈む光を放つ頃が最も見頃となります。20分から30分後に赤赤と西の空が赤く染まって行きました。

長い間待たされたビジネス再開です。
お陰様で米国のGDPは, 4月〜6月の3ヶ月間で昨年同期と比べて戦後最悪の30%以上の落ち込みです。

落ち込んだ以上のものを今後は努力と創意工夫で挽回していきたいものです。


"「山々の谷がアツァルにまで達するので、あなたがたはわたしの山々の谷に逃げる。ユダの王ウジヤの時に地震を避けて逃げたように、あなたがたは逃げる。」私の神、主が来られる。すべての聖なる者たちも、主とともに来る。
その日には、光も、寒さも、霜もなくなる。
これはただ一つの日であり、その日は主に知られている。昼も夜もない。夕暮れ時に光がある。"
ゼカリヤ書 14章5~7節




I got the results of a coronavirus infection.

I got that test kit delivered to me the other day and it's a simple test that involves rubbing the inside of my nose with a cotton swab for a few seconds.

It only takes a few minutes to do that test.
The results were also available by accessing the website.
Negative, that is to say, it's clear.

I was relieved, even though it was what I expected.
I've had symptoms of coughing and sniffling in the past, but it was just a cold.

Following Northern California this week, we received word that the retail shops will begin to reopen next week in Southern California, including Los Angeles.
With no business at all after being in a mandatory lockdown for more than five months, it must have been a tough time for many retail businesses, not to mention the economy.

In fact, about two months ago, business was reopened in California, and re-shuttered after just a week or two.This was because the number of people infected had gone through a steep climb.

We are back in business in the situation on thin ice.

Yesterday's sunset was an intricate formation of thick clouds on the horizon.Twenty to thirty minutes later the sky turned reddish-white.

Business has resumed after a long period of waiting.
Thanks to you, U.S. GDP is down more than 30%, from April to June compared last year, the worst in the post-war era.

From now on, we would like to recover more than the drop with our efforts and ingenuity.


“You will flee by my mountain valley, for it will extend to Azel. You will flee as you fled from the earthquake in the days of Uzziah king of Judah. Then the LORD my God will come, and all the holy ones with him.
On that day there will be neither sunlight nor cold, frosty darkness. It will be a unique day—a day known only to the LORD—with no distinction between day and night. When evening comes, there will be light.”
Zec. 14:5-7
#コミュニティ #日常

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イサクのように、水のように

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イサクのように、水のように イサクのように、水のように イサクのように、水のように イサクのように、水のように イサクのように、水のように イサクのように、水のように イサクのように、水のように 昨日の夕日 昨日の夕日 本日の夕日 本日の夕日




森の中を今日も散策しました。
大抵新しいルート選ぶのですが、今回選んだルートは途中で柵が設けられて通行禁止となっていました。

柵を乗り越えられなくは無いですが、無理強いする事はありません。

別のルートを選びそれを楽しみました。
歩くこと自体が目的の山道です。
どこを通っても、基本的に景色は同じ。

私どもの行く道がブロックされたとて、慌てる事はありません。
「これが俺の行く道だ」と言って自我に固執する事は愚かなことです。

押してみてうまくいかないときは、
引いてみたら良いかと思います。

今日の夕焼けは昨日と比べると、紅の色が一段と増して鮮やかさが際立っていました。

同じ太陽からの光線ですが、その色合いについては光線自体が決定することはできません。

決定権は周囲の雲にあります。
その分厚さや配置などによって夕日の色合いが変わります。

私たちそれぞれもその置かれている時代や環境、関係している人々によって、創造者から受ける光を反映しているのかもしれません。



"イサクは、彼の父アブラハムの時代に掘られて、アブラハムの死後にペリシテ人がふさいだ井戸を掘り返した。イサクは、それらに父がつけていた名と同じ名をつけた。
イサクのしもべたちがその谷間を掘っているとき、そこに湧き水の井戸を見つけた。
ゲラルの羊飼いたちは「この水はわれわれのものだ」と言って、イサクの羊飼いたちと争った。それで、イサクはその井戸の名をエセクと呼んだ。彼らがイサクと争ったからである。
しもべたちは、もう一つの井戸を掘った。それについても彼らが争ったので、その名をシテナと呼んだ。
イサクはそこから移って、もう一つの井戸を掘った。その井戸については争いがなかったので、その名をレホボテと呼んだ。そして彼は言った。「今や、主は私たちに広い所を与えて、この地で私たちが増えるようにしてくださった。」"
創世記 26章18~22節





We went for another walk in the forest today.
We usually choose a new route, but the route we chose this time was fenced off on the way.

It is not impossible to get over the fence, but there is no need to force it.

We chose another route and enjoyed it.
It's our purpose to walk itself in a mountain path.
Wherever we go, the views are basically the same.

We don't panic that our path is blocked.
It is foolish to cling to your ego, saying, "This is the path I'm on.”

If you try to push and it doesn't work,
I think it's a good idea to pull it off.

Today's sunset was much brighter and more vivid in its red color than yesterday's.

The rays of light are from the same sun, but the rays themselves cannot determine their color.

The decision lies with the surrounding clouds.
Their thickness and placement will change the hue of the sunset.

Each of us may also reflect the light we receive from our creator, depending on the time and environment we are in and the people involved.


“Isaac reopened the wells that had been dug in the time of his father Abraham, which the Philistines had stopped up after Abraham died, and he gave them the same names his father had given them.
Isaac’s servants dug in the valley and discovered a well of fresh water there. But the herders of Gerar quarreled with those of Isaac and said, “The water is ours!” So he named the well Esek, because they disputed with him. Then they dug another well, but they quarreled over that one also; so he named it Sitnah. He moved on from there and dug another well, and no one quarreled over it. He named it Rehoboth, saying, “Now the LORD has given us room and we will flourish in the land.”
Gen. 26:18:-22
#アウトドア #家族

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