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  • 人見知りのコミュ障が、人見知りを応援するコーチとなるまで

人見知りのコミュ障が、人見知りを応援するコーチとなるまで

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こんにちは!人見知り応援コーチのなっちです。
私は生まれてから30数年間、自分の人見知りと恥ずかしがり、引っ込み思案の性格に悩み、こと対人関係に関しては、自分から積極的なかかわりを持たないようにしてきました。
しかし、コーチングと出会い あること を変えてから劇的に周囲との関係性が変わりました。
ここでは、私がここに至るまでのことについて、お話しします。


人見知りがコンプレックスだった時代


✓学生時代


幼少の頃から、人見知りで、恥ずかしがりで、女性や初対面の人との会話や人前で話すことや大声を出すことが、大の苦手でした。

そのため、女友達はおらず、男友達に対しても用がないと話しかけられない状態でした。
大学も見知らぬ土地での人間関係への懸念から地元を選び、単独でも問題なく研究を進めれる数学を専攻にしました。

学生時代のサークル活動に関しては、一緒の趣味を持つ仲間がほしかったというより、クイズができる環境がほしかったという理由でクイズ研究会に入りました。

サークルに関しては活動を重ねるうち、少しづつメンバーとも打ち解けることができ、少しですが、自分のことについても話せるようにはなりました。

ただ、自分が表立って活動の主役となる、サークル定例会の企画者となることには、性格上抵抗があり、自主的になることはなく、やる人がいない場合に仕方なくやっていました。

しかし、ある日の定例会で企画をしたとき、サークルの先輩から「あのルール面白かったよ。またやってよ。」と言われ,
照れと少しのうれしさを感じ、「人を楽しませることっていいな。」という思いが生まれました。

そのときから、うっすらと、「人を楽しませたり、ワクワクさせたい。」と考えるようになりました。

✓社会人時代


しかし、就職してからも相変わらず、仕事の要件以外で女性や上司、後輩と会話することはほとんどなく、同僚とも自分から話題を振って積極的に会話することはほとんどないという人間が、「人を楽しませたり、ワクワクさせること」など簡単にできるわけもありません。

ただ、就職後も社会人クイズサークルに入り、続けていたクイズでは、自分として気持ちを含めた準備が整ったときに限り、サークル定例会の企画者を自主的にやるようになりました。

これは、「このルールにしたら、参加者はどんな反応をするのかな?楽しんでくれたらいいな。」を考えながら企画を作り上げ、参加者からの「楽しかった」の言葉をもらえたことが、自主的に企画者をやることにつながっていきました。

社外活動はそれなりに、会社の人とはほぼ仕事の付き合いだけという状態を続けて12年目に、昇格試験を受けることになり、自分のこれまでの仕事の成果と今後の展望について、自分の一番苦手なプレゼン発表をすることになりました。

それまでの仕事でもプレゼン発表の機会はあったのですが、発表途中で詰まって、しどろもどろになっても、周りの人の助けがあったおかげで、何とかなっていました。

しかし、昇格試験は一人で試験官に立ち向かわなければならず、「嫌だなあ、でも受からねば、期待して受験を薦めてくれた上司に申し訳ない。」という気持ちで事前練習を繰り返し、全く上手くいく未来が見えないまま試験本番を迎えました。

案の定、試験本番はしどろもどろになり、自己アピールの勘どころが全く試験官に伝わらず、昇格試験に落ちてしまいました。

この時は自分が情けなく、人見知りであることを恨めしく思い、プレゼンが必須となっているこの会社での昇格は無理だという、あきらめの気持ちまで出るほど落ち込みました。

転機


そんな暗い気持ちの状態で実施した、当時の上司との試験後のフォロー面談で、その上司も学んですごくよかったという、コミュニケーションスキルの一つであるコーチングを教えてもらいました。

その時は、コーチングが、自分の人見知りと対極にあるものと思っていたため、なぜ、上司がコーチングを勧めてきたのか疑問でした。

しかし、上司からかけられた「お前は自分から話すことは苦手かもしれないが、人の話を聞くのは上手いので、コーチに向いているかも。」の言葉で、コーチングに少し興味が湧きました。 

人とのコミュニケーションに苦手意識を持っていた自分にとっては、全く未知の世界でしたが、スクール(銀座コーチングスクール(GCS))も紹介してもらい、少しでも変わりたい、変われれば儲けものの軽い気持ちで、GCSの無料の体験講座を受講しました。

その体験講座で受けた、人見知りな自分が変われそうと思えたセッション体験で、プロコーチの凄さに触れ、コーチングのすばらしさを実感し、勢いそのままに、GCSに入校し、認定コーチまで取得するに至りました。

今振り返ると、この時は「自分は変われる!」と確信をもって行動できていました。

それまでは現状維持が心地よいと思っていた自分でしたが、「変わるって楽しい!」と思えるほどに、前向きになっていました。

○○が変われば未来が変わる!


コーチングを学んだ今でも人見知りは変わっていないのですが、その人見知りが「人の話を根気強く聞ける」「考えて、言葉を選んで話せる」「考えて行動に移せる」という強みになり、仕事や子育てに役立っています。

また、コーチングを学ぶ過程で、セルフコーチングスキルのことも知り、自分の苦手なことや、気の進まないことに対して、「これをやり遂げたら、周りはどうなるだろうか。」とか「これをやるためには何があったらできるだろうか。」とか「理想の状態のためにまず何ができるかか。」等を自問自答するようになりました。

以前までは、自分の苦手なことや、気の進まないことに対して、「できないと思われたくない」「人に頼むのは恥だ」「少し時間をおけばいい案が浮かぶかも」などと、(周りから見れば)しょぼいプライドが傷つくのを恐れたり、変な楽観主義を持ち、なかなか行動できませんでした。

セルフコーチングを行うようになってからは、周りが生き生きとしている状態を想像し、自分がそれを見るためには何ができるかを考えることで、行動できるようになりました。

実際、仕事仲間からは、「なんか雰囲気変わったね。話しやすくなった気がする。」と言われるようになり、照れくさいと思いつつ、うれしくもあるという状態で、以前よりも周りの人が協力的になったように感じ、仕事が進めやすくなったと感じています。

今にして思えば、昇給試験に落ちていなかったら、コーチングと出会うことなく、淡々と会社員生活を続け、ある種安定した生活をしていたと思います。

しかし、コーチングと出会い、コーチを仕事とする選択肢もあると考えられるようになりました。

コーチと言う仕事が、人を助け導く仕事でありながら、時間や場所を問わず働けて、一生続けることができるということもあり、「個人で起業し、人を助け導きながら、自分自身も自由になり、老後も人助けで余生を過ごす」という夢ができました。

コーチングという世界があることを教えてくれた当時の上司には本当に感謝です。

 考え方が変われば、行動が変わる
 行動が変われば、周囲の反応が変わる
 周囲の反応が変われば、さらに自分の考え方が変わる
 変化の積み重ねが、未来を変える!

余談ですが、不合格になった昇給試験ですが、5年後に再受験することができ、リベンジを果たしました!

ミッション、想い


今は、人見知りであることで、いろんな「辛さ」を抱えているにも関わらず、周りの人に相談できず困っている人のために、人見知り応援コーチとして、その人に合った強みを見つけ、辛さを解消し、叶えたい夢やなりたい姿を実現するために活動しています。

将来的には、私のセッションで人見知りを引け目にしなくなったクライアントのためのコミュニティをオンラインで作り、その中で、人生を共にするパートナーやビジネスパートナーなどのマッチングサービスを提供し、豊かな人生を送る人見知りの人をさらに増やす活動をしていきたいです。

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