DaVinci Resolve 016(備忘録として)

DR015の続き、タイトルには下部に説明等で使用する方法もあります。
今回は、これを実験。

表記名では内容がわからないため、全て実験でその動きを確認。

ここまでいろいろやってみての動画作成APPとしてのAviUtlとの比較。
U/IはDRがかなり優れており、簡単な動画・タイトル・トランジッションなら
AviUtlより習得は早い。

ただ、AviUtl]は細部までが一定レベルに達すればDRよりは工数が少ない。
DRではColorやFusionを使わねば、AviUtlと同じ(それ以上に可能だが)
機能は出せない、このColorとFusionは結構ハードルが高く難儀している。

これは、AviUtlではタイムラインとレイヤーですべてを解決しているが、
DRはこれに加え、ノードとそれを結ぶラインで構成され、これを
編集するノードエディターが、タイムラインと同じ役目をします。
DRはColorとFusionがこの方式となるので、この部分を理解するのに
ハードルが高いのです。

各種の紹介動画がありますが、この基本に触れたものは意外に少ない
のが現状です。

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