台北から名古屋までの飛行

この時期珍しく綺麗な雲に恵まれました・・・・

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Computex雑感

Computexに長年参加していると、世界の変化につれ、この展示会も
どんどん変容しているのがわかる、
全体としてのトレンドは、当然ながら個々の出展者の表現の集合体で
あるから、開催者側が大きなリードは出来ない、それがこの展示会の
重要なポイントでもある。
昨年までは、完全にゲームマシン中心だった会社が、その技術で、
高速処理の機器を展示し、ゲームマシンには一切ふれてもいないことが
強い印象だった。
今回は懸案のライフワークに関するシビアな打ち合わせも出来、
確実な方向性と期限が決まった、実に喜ばしい事だった。

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台湾のホテルの屋上から

南港(なんぐあん)の展示場近くのホテルからです。

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台湾での朝食(2019.05.28)

あさごはん、シンプルですが美味しい・・・・・

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Computexのキレイナオネエサン

Computexの初日です、結構ロケーションが変わり、やっと全体の雰囲気が
つかめて見ました。
オネエサンは少なめです。

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今日からComputex

今年からホテルを会場の近くに変更しました。
あさ、散歩を兼ねて状況観察してきました。
大きなソフト開発用のパークがあります。

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台湾出張(Computex)

3月の台湾
本日から台湾Computexに出張します、夕方のフライトで19:00には
桃園空港です、帰国は31日となります。

いくら出張なれしていると言っても出発前は結構大変です。
特に夏場は、キッチンのメンテをしっかりしなければなりません。
冷蔵庫の製氷の停止、シンクのゴミ溜め内のクリーニング等、
仕事が増えます。

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AviUtl65(備忘録として)

これが最新版、赤丸は赤玉に。
移動の中間点を作り、そこで玉の大きさを増減してる。
右の赤丸のなかの、maru3とkumaをタイムラインで交互に
入れ替える。maru3は直線移動設定で、X軸のみ
-300から+300で、左から右。+300から-300で右から左
に移動させる。左から右に移動度、レイヤーで入れ替え
処理をすれば簡単に出来る。
基本原理の応用、赤丸は玉にしてグラジュエーションで立体感、
さらに、回転時の位置によって大きさを変え、遠近感をだす。
これは中間点を設定し、倍率を変更すればたやすい。
平面である画像で立体感を出すには様々な工夫があるが、これは
人間の視覚と、「常識」を利用している。

AviUtlで作ってみた画像、ロゴの周りを赤丸が回って行くように見える。
これはレイヤーを使って簡単に出来る。

この作業はDRでも出来るが、Fusionを操作せねばならず、AviUtlのほうが
作業性、特に座標整合などはたやすい。

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適材適所(Paint.net)

ORGでは出来ない文字間の調整が可能となるプラグインの
Text+
私が使っているプラグイン
画像編集APP(動画にあらず)では、Adobe系が最高とされ、PSなどが
「絶対必要」等と、言われれる方があります。
本当にそうでしょうか?
PSやその互換FREEAPPのGIMPも使っていますが、結構重いし、操作も
面倒です。(基本コンセプトのことです)

お手軽APPでは限界があると思われる場合、Paint.netがおすすめです。
ORGではない機能も、プラグインで用意されており、軽快さを保ちながら
かなりの事が出来ます。

PSですべてを使いこなす労苦より、「使い分ける」ことが重要と考えます。

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DaVinci Resolve 029(備忘録として)

DRには多彩なタイトル加工の手法が用意されている。
文字間調整(これはAviUtlでは出来ない)、縁取り、タイトル背景など
実に細やかな調整ができる。
更にこのタイトルもダイナミックズームで動画化ができる

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DaVinci Resolve 028(備忘録として)

DRでの3Dタイトルの作成、メモリーさえあればサクサク作れる。
この手のテンプレートが豊富、改造も出来る。

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DaVinci Resolve 027(備忘録として)

Colorモードにして目的の画像を表示します。
画面を右クリックし、TOPの「スチルの保存」をクリック
左の枠内に選択されたスチル写真が表示されます。
複数出力可能
出力された画像を右クリックしたメニューで
「書き出し」をクリック
ファイルの種類を選択し、ファイル名を入力して保存。
これで完了
作成された静止画像
動画編集で動画から静止画を作成する手順。
DRでの静止画保存のDocはWebでは古いVerしか見当たらない。

静止画の作成は頻度は低いが、Email等での添付ファイルとしては必要に
なるケースもあるので記す。

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冷凍生にんにくを作る

新ニンニクが出始めました。
この時期、ある程度の量を買い込み、冷凍ニンニクを作ります。
新鮮なニンニクはとても美味しくジューシー
大粒なものだけ冷凍保存し、細かいものは順次そのまま使います
この段階なら薄皮は剥かなくても大丈夫です。

ひと手間かかりますが、この時期の仕事です・・・・

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動画用マシンの入れ替え

AviUtlでは不自由を感じなかったPCですが、DRでは完全にパワー不足。
やむなく、i7-32G搭載マシンを追加。というか実質入れ替です。
動画以外の作業もせねばならないので、APPの多くは再インストール。
日々の仕事に合間にやるので、なかなかはかどりませんが、少しづつ
やっています。
来週27日からは台湾Computex、こちらの準備もせねばなりません。

しかし、やはりパワーはパワーです、8Gでは止まってばかりのDRが
サクサク動きます・・・・

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今日は農作業(2019.05.19)

大草原と化した耕地の雑草を刈り取ることから始めます。
背丈の大きな雑草は切り取っておかないと、トラクター
でも鋤込めません。
深いところに石があるので、最初は深掘りせずに
コーナーではスキャッターをアップして回転します。
どうにか耕すことが出来ました・・・・
天気予報では雨の予定でしたが大ハズレ!
早朝から農作業・・・・
昨年、一旦は平地にしたものの、十分に耕すことが出来ず、今日はこれに
着手。

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瓢ヶ岳トレッキング(2019.05.18)

登山口の駐車場からの光景、新緑が綺麗です。
今日も瓢ヶ岳にトレッキングです。
7時にkuma山荘出発、8時15分には登山開始です。
数日前に、この界隈はゲリラ豪雨があったようで、地面が濡れていました。
天候が怪しいので、そうそうに下山。

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Bloguruのデータ保全

201905.16で最新の状態
Bloguruでは便利で有用なデータ保全機能があります。
リスクマネージメントとして利用する方々はしっかり
対応しておきましょう。

DLして作成されるファイルは、全て同じなので、私の場合
年ごとにDLし、ZIPファイルの名前を変更しています。

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透過PNGの作成(Paint.net)

これが完成した影付き透過png
最初の重要な部分、1:でレイヤーの追加
2:レイヤーができた事を確認。
テキスト入力で任意の大きさと色で文字を描く
レイヤーの複製を作る
下側のレイヤーを選択、上のレイヤーは非アクティブに
調整>曲線で、中央線を右下にドラッグ、文字色が黒に
効果>ぼかし>ガウス
ガウスの半径を調整、10前後が最適
上のレイヤーをアクティブにすると、青文字が出現。
2:画面移動を選択、矢印キーで下側のレイヤーを
動かすと、影が移動する
ここが重要、1:背景を選択、2:レイヤーの削除。
これで背景画像(白の非透過)は削除される。
画面が透過している事を確認しレイヤの最上位を選択
1:レイヤーの結合、2:でレイヤーが一枚であることを確認
3:四角選択、4:適宜な大きさを選択
イメージで選択範囲に合わせてトリミングで完成
使用例として、背景画面を読み込んだら、透過pngも読み込み
全選択する、背景画面を選択、2:レイヤを作成
3:ここで貼り付けをすると、背景画面の上のレイヤーに
透過pngが貼り込まれる、この状態で自由に移動可能。
DaVinci ResolveでもAviUtlでも、動画上にタイトルを入れる方法は
用意されているが、影付きなど特殊なタイトルは透過PNGなどで
作成する必要がある。
ここでは、Paint.netを使用し、影付きの文字の作成方法と、
それを透過PNGにして保存する方法を記す。

最後に写真等に貼り付ける方法の注意点も解説、全13枚

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DaVinci Resolve 026(備忘録として)

3:でFusion選択、1:Transform、2:Crop、4:Crop1が
出現6:Crop1を確認、7:ここで縦横比を固定
8:赤丸をクリック
5:変化させるポイント(タイムライン)にカーソル
6:X-Yを指定の、ポイントを移動させながらX-Yを決める
DRで静止画を動画に見せる手法をFusionで、ただしメモリー32G必要

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DaVinci Resolve 025(備忘録として)

画面中央が赤枠と緑枠の位置関係を示す。
中央左にあるのが、ダイナミックズームのマーク
出力(レンダー)のセットアップはよく使う形式を
登録すると簡単で間違いがない。
レンダー画面の右上にプリセットの設定選択がある、
登録するとTAGが表示される。
静止画のズームイン・オウトは、ダイナミックズームを使う。
直線移動であれば、これが最も簡単で綺麗で早い
緑の枠と赤の枠を移動させて、最初と最後の位置決めが可能。

Fusionでの作業は026で紹介
しかし、手間を考えれると、ダイナミックズームで良いと考える。

※Fusionでは色々な方法があるが、いずれも32G搭載しないとダメ

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DaVinci Resolve 024(備忘録として)

DRで静止画像を対角線で分割し、それを動かして張り合わせる手法。
分割した画像を予め用意し、動かして張り合わせます。
DRのEditで完結します。

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DaVinci Resolve 023(備忘録として)

DRには無償版と有償版があります。
無償版でもかなりのことが出来ますが、そこは流石に制限があり、
使い込むなら有償版となります。

有償版を使用する場合、無償版は一旦アンインストールしないとダメで、
この部分の説明が不十分と思います。 
※別物で、インストーラーも異なる

有償版は認証キー方式で3台まで使用する事が出来ます。
インストール時にユーザー番号の入力、起動時に認証キーがもとめられます。

画像はレンズフレアを付加した動画、よく見ていただくと、Lukeが・・・

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DaVinci Resolve 022(備忘録として)

DRには沢山のテンプレートがあります、テンプレートにはFusinで作成された
モノが結構あり、これはちょっと「重い」のですが、仕上がりはさすがです。

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今日は農作業

今日も早起きして農作業です。
たけのこのお山もフェードアウトなので、残滓の処理と雑草刈りです。
これ以上大きくすると、茎が固くなり厄介ですから、この時期に
なぎ払います。
その後、バアサマの屋敷の裏山の竹も伐採・・・・

刈払機を使っての草刈りは、平坦地ならラクチンですが、斜面での作業は
想像以上に大変です。まず足腰が強くないとバランスが取れず、たちまち
疲労してダウンします、刃先が目的をきれいに刈り取るには、細かい操作が
必要で、足元が良くない場所で作業はかなり疲れます。

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瓢ヶ岳トレッキング(2019.05.11)

今週も瓢ヶ岳です。自宅から50Km高速を使えば1時間以内のHGです。
今回はウェイポイントをマークしてきました。
ここまでの登りが最初からきつい
1:最初の渡渉、ここが増水時は手強い
此の間も上りが辛い
2:二番目の渡渉地点、ここも増水時は注意
ここから少し楽になる
3:最後の渡渉、ここはなんとか
4:稜線に出る
此の間に倒木多数
5:頂上手前稜線上のピーク、ここから下り
6:コース上の鞍部、ここから110m一気に登り、階段の直登なので
地味に辛い

加齢でエンジンのかかりが遅い。
今日も、最初の30分は段差のある岩場で足が上がらない、連投の疲労
もあるかも。
ここで無理をすると、後半が辛くなるのでスローペース、45分を経過
するころからいつものペースに・・・

ここは大平に比べると、距離も長く、足場が良くない、ゴロタ石が
半分土に埋まり、靴底がしっかりしていないとこたえる。
しかし、高山の訓練には最適、ただ、段差も多く、ストックをちゃんと
使わないと着地のダメージが後に響く。

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花だけカラーの手法詳細解説(Paint.net)

これが完成画像、花以外は白黒です
これが原画
ツールの中の、部分選択「魔法の杖」をクリック
これが一番カット&トライが必要な部分で、残したい花の
部分をクリックします。
点線で囲まれた部分が「残る部分」となります。
※細部にこだわらないこと、おおよそ納得することが肝心
この選択範囲は、許容範囲が変更出来るので、対象物に
よってこの値を変更し、最適値を求めます。
※輪郭がぼんやりして対象物は不適な場合があります
この状態で編集の切り取りをクリックします
選択された部分が切り取られ、白く抜けます
※少し残っているけど、気にしないこと
レイヤー窓で左下のレイヤー追加をクリックし
最上位にレイヤーが出来たのを確認します。
レイヤーの色が薄青(選択されている)のを確認して
編集の貼り付けをクリックします。
※ここで残存部分、例えば左下側にある蕾部分、これはレイヤ
の切り替(アクティブ)をして、再度原画から選択、切り抜きを行い、残す方に貼り付ける方法で残存を減らすことが出来ます。
画面が元に戻った様に見えますが、実は違います。
レイヤー窓を見ると、上は選択した花の部分、
下は切り取られた画像となっており、、この二枚が
重なって見えているのです。
ここで、選択した点線部分が残っているので、この
点線、つまり選択範囲を解除します。
編集の選択範囲解除で行いますが、この時レイヤーの選択
範囲を下にしてください。
レイヤーの選択が下になっているのを確認して、
調整の白黒をクリックします
これで、下のレイヤーは白黒になりましたが、上の
レイヤーにそのままなので画像はカラーのままです。
最後の仕上げです、二枚レイヤーを一枚にして完成です。
保存を忘れずに。
Paint.netを使用しての部分カラー画像作成の詳細手順です。作業手順は
画像12枚をコメントをつけて説明します。
基本的にPaint.netの操作の基本を理解済みとの前提です。

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花だけカラーに

ちょっと使いたい事があって、実験中です。
特定のモノだけカラー、後は白黒にする方法です。
方法は、ここで開示します。

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登山靴のトラブル

ワイヤーには異常は無いが、皮膜が剥がれている。
修理完了
リールアジャストメントタイプの靴は便利ですが、思わぬトラブルが・・・

登山の場合、平地ではない環境、特に岩場の場合には、このワイヤが
擦れて皮膜が剥がれます(注意していても、やや不可抗力)
この場合、リールからケーブルが出なくなる事があり、着脱に難儀します。

早速張り替えまししたが、これが不慣れのため悪戦苦闘、とんだGW最終日
でした。

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DaVinci Resolve 021(備忘録として)

Fusinの画面で赤丸画像を、NodesEditerにドロップする。
これがMediaIn2となる。Merge端子を(MediaIn>MediaOut1)の連結線上に落とす。そうすると、中間にMerge1が出来る。そのMerge1 の緑端子(これが前景、つまりレイヤーは上に、MediaIn2の出力端子をつなぐ事になる
そうするとこの画面になる。これはは背景画像(Media1)の前景になる


拡大部分
Edit1では、赤丸のタイムラインはないが、外面には
生成されている
上記の作成は自宅で行いましたが、機器のメモリーが
不足していたため、レンダー出来ず。
会社で別の素材で実験した成果物です。
DR020ではTEXT文字、それもFusin内での作成でしたが、
今回は別に作成した画像(静止画・動画)を、背景に張り込み、
これを、DR020と同じように動かす方法。

重要な注意点として、画像に画像を重ねる(レイヤー)をFusionで
操作する場合、タイムライン上のような「上下」でのレイヤー感覚
ではなく、入力端子の色などで識別しなければならない、物理的な
「上下」ではない事に注意。
ここがポイント、これがわかれば、後はDR20と同じ

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DaVinci Resolve 020(備忘録として)

Editで動画を読み込み、タイムラインに貼り付ける
Fusion画面で
Effects>Generator>Text+ を選ぶ。
ノードにTextとMergeのタグが現れる、この時は
Mergeが選択されている(赤丸)
Textを選択すると、インスペクタ画面に
Textの窓が表示される。
VEGAの文字を入力
※漢字はフォントによって表示出来ない場合がある
画面中央にVEGAの文字、色を赤にする
ここで、ノードタグでMerge1を選択。
Text1からMerge1に変更となる。
注意すべきは、上部Toolsの横のModifiersが選択出来ない
状態、これはX-Yの右側の菱マークが選択出来ていないため
この状態では画面の文字の外枠は緑
菱マークを選択すると、Modifiersが選択出来る様になる
この状態で画面の文字の外枠が赤に変わる
動画の再生ボタンを押し、動画スタート
文字のセンターにある上と右矢印の根本の四角を
ドラッグすると、丸が移動し軌跡が残る
※軌跡が残らない時は設定がおかしい
動作を確認してレンダーする
DRでTEXTを動画上(静止画動画も同じ)で、移動させる方法の詳細解説。
Fusion使用
画面9枚、動画1

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DaVinci Resolve 019(備忘録として)

Fusinの設定画面
TEXT+に設定した VegaSystemsの文字を左下に配置。赤色
の文字にして、左右から表示・消去を行う。
さらに、これをMerge1で、位置を変更しながらマージする
ので移動しているように見える。
Fusionの設定その2、TEXTはキャラクター毎に設定可能。
TEXT右クリックでCharacterLeveiStyling1を選択し、
Modifiersで様々なエフェクト可能。
DRでのFusinのテスト。
Fusinではレイヤーの概念はなく、ノードとマージのでの動作。
ノードはタイムラインに該当する動作時間が個別に存在するので
個々にエフェクトの設定を行う、時間軸ポイントでその動作等を
設定するが、慣れないと戸惑う。

ノードは動作にいくつかのルールがある、今回のTEXT+のノードも
Merge1もノードであり、このMerge1でも様々なエフェクトが可能と
なっており理解とトレーニングが必要である。

この動画ではTEXT+に「VegaSystems」の文字をいれ、これを途中で
表示変更しているが、このTEXT画像を、Merge1で、どの位置(X-Y)で
マージさせるかを決めることができるため、文字が動いて見える。

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中華鍋再登場

4月中旬ごろから、しまい込んであった中華鍋を引っ張り出し、
鍛え直しして、使い始めました。
長年放置してあったので、再度の鍛え直しが必要で、一週間ほど使い込み、
昔の状態に戻しました。(油馴染みの問題)

やはり中華鍋のほうがチャーハンがきれいに仕上がります。
以下はkuma式のレシピ。

1:ニンニクや人参等の具は先に炒めておく
2:分量分のご飯は電子レンジ等で再加熱する
3:卵は良く溶いて醤油で少し味付けしておく
4:中華鍋は多めの油をいれ、お玉と使って良くなじませ高温にする
※お玉も加熱します
5:溶き卵を入れ、すぐにご飯も入れる(高温のまま)
6:お玉で、ご飯をほぐす様にかき混ぜる(鍋はふらない)
7:ほぐれて、パラパラし始めたら、1:を混ぜ、塩コショウで
味付けをする
8:お玉で回しながら、鍋をふる
これで完成、卵を入れてから約2分で完成です。

中華鍋はよく洗い、こびりつきは金たわしなどで除去し、火にかけ
水分を飛ばしたら、油を少量入れ、キッチンペーパーでまんべんなく
油をなじませておくこと。

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これは詐欺メール!

10連休中明けの混乱に紛れ、こんなEmailが来ています。
明らかな詐欺メールです、注意点は差出人は偽装出来てもヘッダーの
Returnは詐称出来ません、ここに注意。
宛先も個人名ではなく、Emailアドレスになっています。

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10連休明けですEmailにご注意

10連休明けです、今朝の一番の心配事はEmailのトラブルです。
特にビジネスメールは、10連休中一度も受信されていない場合、負荷が
サーバーに一気に集中し、回線の混雑も加味すると「仕事出来ない!」
トラブルの発生が予想されます。

IMAP系であれば、添付ファイル付きのDLは極力後回しにする、重要と思われる
メール以外は開封を後回しにするなどの対応が出来ますが、POPでは
こんな時に、対応するすべがなく、早朝に対応するか、メールのDLに
手間取るようなら、処理を後回しにすることで「逃げる」しかありません。

IMAP?POP?それ何!
うーん、IoT対応出来なくなりますよ(涙)

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10連休最後の日

本来の予定ならGW前後に終了予定の大規模修繕も、諸般の
事情で一ヶ月遅れて開始、未だに足場があります。
上皇陛下の贈り物というか、以後はまずありえない10連休も今日で
おわりです。
この機会に衣替えも行い、夏の準備です。
明後日は岡山、月末は台湾行きが待ち構えています。

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大日ヶ岳トレッキング(2019.05.05)

トレッキング連投です。
今日は、大日ヶ岳に高鷲スノーパークからゴンドラで1400mまで上がり、
そこから雪の溶けかけた道で頂上を目指しました。

このところの晴天と高温で、ゴンドラ終点でも20℃もあり、雪が溶けかけで
ツボ足になりながらのトレッキングです。
万一に備え、雪道具やビバークの装備も持参したので、ザックの重量は12Kg
これに、雪山靴その他(カメラが重い)4Kg、体重+ウェアで78kgで
94kgとなり用心しないと踏み抜きます。

昨日の疲れも少しありましたが、今日は短距離なので、どうにかこなし、
無事下山しました。

備忘録として:
雪道は1/3、雪は溶けかけで、いわゆる「腐っている」状態。
危険箇所はないものの、ツボ足で結構負荷は多い。

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瓢ヶ岳トレッキング(2019.05.04)

北の周回コースは粥川ルート、
下は、2019.05.02と04、GPSは赤線が62S、青は64S
マッピングに差は見られないが、衛星の捕捉は圧倒的に
64Sが早い。
一昨日に続き、再度瓢ヶ岳に・・・・
視界は良かったのですが、写真にはイマイイチ、シロヤシオは満開でした。

このコース、ゴロタ石が多く、踏み跡が不明瞭であるため、トレーニングには
最適です。
冬場は近場の低山ですが、そろそろHGの変更です。

今回は粥川ルートも参考資料として掲載します、過去に下見の経験は
ありますが、現時点未踏です。

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米国からのお客様

2019.05.03の夜は米国からのお客様が我が家に・・・
私の英語の先生のお母様とその友人、GWを利用しての日本観光の途中です。

食事はきっとあちこちで「日本食のごちそう」が出ると予想したので。
真鯛(天然)とマグロの刺し身以外は、いわゆる庶民が普段食べるモノ、
を出すよと、先生に通告済み。

やっこ豆腐、コシアブラ、コゴミ、サンマのヒラキ、お好み焼き、味噌汁、
そしてダメを承知で納豆!

我が家への外国人のお客様で納豆は99%ダメでしたが、なんと、事前通告の
甲斐あってか、納豆は完食、でも刺し身以外での人気は、なんとサンマの
ヒラキ、目の前でホットプレートで焼いて、お出ししました。

料理は刺し身以外は、全部Liuさんにお任せで、kumaは掃除と後片付け
とお酒を飲む担当で、超ラクチンでした。

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DaVinci Resolve 018(備忘録として)

説明用動画の基礎部分。複数静止画を連続再生し、タイトルを入れ、
つなぎ部分をトランジッション効果で見やすくする。
当然動画も混ぜる事が可能、これでかなりの動画の作成が可能。

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透過型素材の作成

ツールで楕円(枠のみ)を選び、描画する、ブラシ幅は8
色は赤
ツールで「魔法の杖」(部分選択)を選び、円内のどこかを
クリックすると選択された部分の色が反転する。
削除キー(DEL)を押すと、その部分は除去され透過となる。
同様に円の外も選択し、削除して完成、保存はPNG形式で
説明用の動画では赤丸をつかう場合が多数あります。
最も簡単なのはレイヤーで赤丸素材を上にのせることで、これが
一番簡単です。

赤丸素材は、仕上がりの多少のギザギザを許せばPaint.netが簡単です。
写真で作成方法を紹介。

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DaVinci Resolve 017(備忘録として)

説明用の動画でよく使う手法に赤丸を付ける方法がある。
これは、背景画像の上に透過処理をした赤丸mの画像を乗せればOK。

問題は希望の形の赤丸を簡単に作ることで、これをDRの中でやらず
素材は他のAPPで作ることのほうが簡単。

赤丸などの作成は別途記載。

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瓢ヶ岳トレッキング(2019.05.02)

前回は2019.02.10で雪山でしたが、今日は当然雪はありません。
瓢ヶ岳では久々のソロトレッキングです、今日は入山者が多く、
結構渋滞気味、昨日までの雨で、渡渉(大きなのは二箇所)で、
難渋中のようでした。
渡渉はくるぶし程度は水没する程度で足場を確保すれば比較的
安全に渡れるのですが、オネエサマ方は、これがダメのようで
、あまり長く無い足で奮闘中でありました。

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