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沖仁宏のブログ【公式】

https://en.bloguru.com/okimasahiro

御質問、御相談に関しまして:

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お世話になっております。沖です。
新年あけましておめでとうございます。

本題となりますが、
今現在、事前の御質問や御相談に関するメール(お申込みを既に為された顧客の方以外のモノ)が1日に多数届いている状況です。

事前の御質問、御相談に関しましては返信は致しますが、時間の関係上、ある程度の日数を要する蓋然性が高いです。(既にお申込みをされている顧客の方への返信は当然優先させます)
届いているモノには全て目を通させて頂いております。

ご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解ご了承のほどよろしくお願いいたします。


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私のブログ集:
https://solo.to/brainandmind974
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今年はYouTubeへの動画投稿はほんの数本だけ

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今年はYouTubeへの動画投稿はほんの数本だけでした。そもそも2021年は仕事があまりに忙しく、動画制作を行っている時間がなかったほどでありました。

余談となりますが、YouTubeによる幣メインチャンネルのシャドーバンが2019年頃より視認できておりましたが、このプラットフォームはテクノクラートの最たるものであり、私は心の底から大嫌いで、既にodyseeにアカウントを移管してあります。私は広告収入目当てでYouTube(メイン、サブ)を運営しているわけではありませんので、odyseeへの移管はサブチャンネルも今後検討しています。

【私が好きなチャンネル】
https://odysee.com/@corbettreport:0/nwny2022-720p:b

私の居住国はアメリカ、使用言語は英語にYouTubeアカウント上でなっておりますが、英語圏の動画も低品質かつ幼稚なモノばかりが散見されており(How to系や超絶技巧モノ、音楽動画は除く)、見るに堪えないモノが非常に多くなっている印象を受けます。

(検索結果は下品なサムネイルのクリックバイト動画で溢れており、コンテンツの内容も希薄なモノが多いです。何もサムネイルを設定しておらない方やチャンネル登録者数が数百から数千または多くても数万までに優れた動画が多い印象を受けます)

(芸能人の参入が炭鉱のカナリアだったわけですが、こうなることを私はサブチャンネルの動画の方にて既に2019年だったと思いますが、予見しておりました)

このような経緯はございますが、私はYouTubeも特にサブチャンネルの方へは動画投稿を今後も行っていく所存です。(メインチャンネルも様子を見ながら投稿は行います)

サブチャンネルはチャンネル登録者が1000人を超えれば(1000人を超えなければodyseeへの移管は認めてもらえません。なお1000人を超えてもYouTubeへは動画投稿は積極的に行っていきます)、さらに品質の高い動画を投稿していきます。
チャンネル登録をされておられない方はチャンネル登録をどうぞ。

下記のブログ集から私のサブチャンネルへ行くことができます。
↓↓↓↓↓↓

沖仁宏
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私の全ブログ集:
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私のブログ集の新しいリンク

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linktreeのアカウントが削除されたので、こちらに切り替えました。
linktreeのアカウントが削除された原因は、unz.comとglobalresearch.caという世界的に有名なエスタブリッシュメント勢力に激しく嫌われているいわゆる他称陰謀論サイトへのリンクをダミーとして貼っていたからだと考えられます。

例えば、昨年からunz.comとglobalresearch.caはFacebook上にリンクを添付できなくなりました。(私の海外の友人が教えてくれました)

ちなみに、unz.comとglobalresearch.caは他称陰謀論サイトであってロイターだとかそういうファクトチェック機関(誰がこのファクトチェック機関をファクトチェックするのでしょうか?)が勝手に陰謀論サイトと吹聴しているだけであり、実際は科学的エビデンスに基づいた議論が常に為されており、主な利用者は欧米のインテリ層なのです。(記事の寄稿者の殆どがPHD持ち)


話を元に戻しますが、
linktreeはインスタから、よくある馬鹿男ほいほいのいかさまストリップ系ポルノサイト誘導やLINE詐欺誘導を許しておきながら(幾度となくインスタのプロフからこうした手口を使用している外人を見たことがあります)、こうした私が上述したような"科学的"サイト(少なくともその種の低俗詐欺サイトと比較すれば遥かにベターでしょう)への発リンクは許さないようです。

私が保有するドメインからリンク集を作るのが一番安全ですが、時間の関係上、応急処置としてsolo.toというドメインを利用することにしました。


私のブログ集の新しいリンクは下記となります。
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Curva de dos montañas interesante

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Curva de dos mo... Curva de dos mo...
Mucho fácil a entender que ocurre.
No entiendo por qué la gente todavía tiene problemas con comprender esta mierda.
Me parece que los niños con mejor inteligente podrán lo entender muy facil.

Mira esto mierda y lo compára.
Podrías entenderlo.


そもそも何故多くの人がこの詐欺騒動で騒いでいるのか私には理解ができません。
統計を見れば、自然科学上絶対に起こりえない"不正"が発生していることが明らかです。


標準偏差を持ちいて考えれば、"明らか"です。


わざわざ国の省庁が公示している統計結果を読み取ろうと努力する人はマイノリティなのでしょうか?


また、上に添付されている画像を比較すれば"何故"減ったのか、中学生でも理解できることでしょう。


こうしたことを主張した心ある医師、学者、YouTuber等はテクノクラートによってネット上から情報を削除されているのが実情です。
ひとつの研究論文が世界中で1万件近く引用されている、"ある超専門家"はYouTubeによって陰謀論者、デマゴギーというレッテルを貼られ、動画削除の憂き目にあっております。
(ひとつの論文の引用件数1万というのはトップクラス中のトップクラスの学者だということです)


TVやネットメディアを賑わしているのは企業に買収された御用学者だけであり、この種の真の意味の学者はTVやネットメディアに出演することはまずありません。
御用学者は視聴者(素人)を煙に巻くバカバカしい嘘を並べているだけでありますので、この種の真の学者に登壇されれば、一撃で終わることでしょう。


2022/01/10追記:
"増えて"きたそうです。"回数"増やせば増えますよね。
"回数"が概ね2倍になっているのですけど。
何故このことを報道しないのでしょうか。

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自分で調べることの大切さ

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(昔)陰謀論=科学的根拠のない偽情報(*傾向として)

(今)陰謀論=主流メディアの見解とはそぐわぬ情報(*傾向として)

という形になっていますね。


要するに、過去の傾向から時系列で見てみると、今では「科学的根拠があるかどうかが陰謀論、非陰謀論の分水嶺になる」という形態ではなく、「主流メディアが言っているかどうか」が両者を別つようになってきているわけです。

おかしなことに、主流メディアの見解でも科学的根拠のない偽情報は陰謀論にはなりません。(このような無責任な情報は自分で調べれば山ほど存在しています)
この時点で"察しないといけない"わけです。

主流メディアというかメディアはそもそも真実を報道するために存在するための機関ではなく、”広告/宣伝工作機関”であるということが大前提となります。
(実際に、どこそこかの日本のTV局の創業者が米諜報機関の協力者であったことは、その米諜報機関が公式に公開している事実ですし、今現在反戦を前面に標榜しているある新聞社は戦時前または戦時下において最も戦争を煽っていた新聞社なのです)

このような実例を出せばより理解しやすくなると思いますが、メディアが報道することは事実というよりも、”彼らが報道したいこと*”なのです。(*全てが嘘というわけではない)

人間は視覚情報から洗脳されていきます。
よく「人間は視覚が8割」と言われますが、それはヒトは五感のうち視覚情報から受ける印象の比重が他の器官よりも極めて高いということをこれは意味します。
だからこそ、新聞メディア、TVメディア、ネットメディアは世論形成に極めて効果的です。


陰謀論という言葉はもともとケネディ暗殺時の犯人捜しにプロファイリング能力に長けた錚々たる顔ぶれの専門家が総動員で駆り出た折、米諜報機関がこの種専門家を陰謀論者(Conspiracy Theorist)とレッテル貼りすることで白眼視(変人扱い)し、一部の人間(ケネディ暗殺の命令を実際に出した人物または集団)にとって極めて厄介な懸念材料であったこの種多勢の専門家による真の犯人捜しを回避するという目論見の下、造語された戦術の一策であったという旨の形跡が、米諜報機関のドキュメントに実際に残されています。


ちなみに、陰謀論者(Conspiracy Theorist)という言葉が巷で使用されるのはこの時からです。


陰謀論または陰謀説という言葉が巷で多用されている時、要するに国民は"察しないといけない"わけです。(ケネディ暗殺当時と同じ話で、政府が怪しいことをやっているときほど、このワードは多用される傾向にあります)

NYCの貿易センタービル同時多発テロの当時もそうだったことを思い出す必要があります。(飛行機も何も突っ込んでいない第7ビルは何故崩壊したのでしょう)


当時の状況と今ではネットメディアが趨勢しただけであり、メディアが世論形成をしているという現実は何ら変化しておりません。
(主要株主は全く同じ)

ちなみに、偽旗作戦を多用するのもどこそこかの政府の過去の事例を見ていればわかることでしょう。(メーン号事件、トンキン湾事件、ナイラ証言、イラク戦争の大量破壊兵器の件(くだり)・・・・・・当時の新聞またはTVはこういう偽旗をそのまま流したわけです)

こういう経緯を知っていると、メディアというモノは全く信用に値しない機関であることがよくわかりますし、メディアがただの宣伝工作機関であるという大前提を事前に熟知していますと、彼らが「何故このニュースを何故このタイミングで流すのか?」という裏の目的までも容易に推定できるようになります。
例えば、「くだらない芸能人のゴシップ報道」や「見た人の心を激しく揺さぶる猟奇的な事件の報道」が"しつこいほど"為されている裏で、国会にて国民に絶対に知られたくない超重要法案が可決されそうになっていることなど、山ほど存在するのです。


☨旧日本軍のスパイ要員養成機関であった陸軍中野学校の習得科目には「宣伝」「謀略」「諜報」「防諜」等の科目が存在していました。


話が大分逸れましたが、
重要なのは、主流メディアが言っていることや専門家が言っていることでもそこに科学的根拠があるのか、或いは一般人だろうが非専門家の意見だろうがそれに科学的根拠があるかどうかを自分で労力を割いて確認しないといけないわけです。
要するに、陰謀論だろうが非陰謀論だろうが実際に科学的根拠があるのかどうか自分で確かめることが肝要です。

陰謀論と呼ばれるモノでも科学的根拠があればただの事実です。
逆に非陰謀論と呼ばれるいわゆるTV、ネット、新聞メディアや自称他称専門家の見解でも科学的根拠がなければ非事実となり、偽情報となります。


私は今後は「自分で調べる人以外、生き残れない」そういうより厳しい世の中になっていくと考えています。
私は自分で調べる癖がありますので、一次情報を必ず自分で確認するようにしています。

ですので、「今、極めて怪しい」ことが発生しているという事を2019年の後半あたりから把握することができておりました。


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物価の上昇=通貨価値の失墜 (閑話休題)

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物価の上昇=通貨価値の失墜 (...
今回の疫病騒動で、アメリカやカナダでは例えば非雇用者であっても政府から約300万円程度の給付金(年換算)が国民の口座へ振り込まれるそうです。
また、アメリカの場合、子供がいると、子供一人につき、さらに手当てがつくといいます。(私の記憶ではその手当額はかなりのものであったと記憶しています)
アメリカの友人もカナダの友人もこれをもらったと言っていました。
しかも、失業保険からの収支まで入るわけです。

アメリカで一本調子の株高や小型株の仕手戦、暗号通貨の急騰等のバブルと言わざるを得ない事象だらけになっているのはこうした過度なばらまきがその一因になっているのでしょう。

そして、過剰なばらまきは当然インフレを惹起します。

今、市場はインフレ懸念と騒いでおりますが、既にインフレは始まっていることに日々の生活の中で、主婦をはじめとして数多くの方は気づいておられることと思います。

セミコンダクターや鉄金属、非鉄金属、海運コンテナ、大豆、トウモロコシ、原油等の価格(先物含める)が全て劇的に上がっているわけです。

インフレが水面下で一気に進めば、人々の預金はステルスに目減りすることになります。

一般の多くの人達が気づき始めた頃には完全に手遅れになっていることでしょう。

歴史的に有名な事例では第一次世界大戦後のドイツのハイパーインフレや最近の事例ではベネズエラのそれです。
例えば、ベネズエラのケースでは、一か月間の平均給与すなわち人々の平均月収がコーヒー代一杯になったと言われていますが、この話は誇張でも何でもなく、私のベネズエラ人の友人はこれが原因で実際にエクアドルに逃げるように移住しており、私がメキシコに住んでいた折、彼は私にハイパーインフレの危険性について繰り返し、極めて悲観的に語っていました。

多くの人がついつい忘れがちなことかと思われますが、株でいくら儲けようが、暗号資産で儲けようが、自称他称富裕層であろうが事前に必要な準備をしておかなければ全てを失う危険性を伴うことになるわけです。

バブルは必ずはじけますし、過剰な通貨のばらまきは必ずハイパーインフレを代表とする病的インフレ(またはスタグフレーション)を誘発するものであるためです。
しかも、最も忘れてはいけないことは、今回のケースでは世界同時多発的に過剰なばらまきをやってしまっているということです。

MMTであれば問題ないと考える人も存在するかもしれませんが、MMT(いわゆるModern Monetary Theory)は、今回の金融緩和を正当化するためのバックアップとして、事前に周到に用意されたモノであると時系列から見ると考えるのが妥当で、ダブルラインキャピタルの債券王ことジェフリー・ガンドラック氏は「(MMTは)大規模な社会主義的プログラムを正当化するために利用されている完全なナンセンス(complete nonsense)。この議論の問題点は、それが完全に誤っている(completely fallacious argument)ということだ。」
ブラックロックのCEOラリー・フィンク氏は「MMTはくず(garbage)だ。」と批評しています)
途方もない程の巨額の富を持つ顧客や投資家から注目されているこの種の人達がこの理論を否定しているわけで、他にもウォーレン・バフェット等名だたるこの種の著名人がMMTに対し負の批評を下しているわけです。
(本邦財務省も極めて否定的です)
https://www.mof.go.jp/about_mof/councils/fiscal_system_council/sub-of_fiscal_system/proceedings/material/zaiseia310417/01.pdf

(MMTの議論をすると、日本の対外純資産の話が必ずと言っていいほど出てくるのですが、そもそも日本が保有する対外純資産は民間部門(民間会社)の保有分が大半を占め、民間部門には外資系の大株主が必ずと言っていいほど山ほどおりますので、売却することなどほぼ不可能です。民間会社を国有化などしようものなら、日本は国際社会の蚊帳の外に置かれることになり、戦争を仕掛けられることになることでしょう。
また、仮にこの種の対外純資産を売れたとしても、そんなことをしたら世界恐慌が確実に発生します)

世界同時多発的に各国中央銀行総出で、これほどの通貨のばらまきをやったことは今だ嘗てありません。

例えば、このFRBのバランスシートを見ればそのヤバさがわかると思います。
https://www.federalreserve.gov/monetarypolicy/bst_recenttrends.htm
今回の金融緩和と比較すれば、リーマンショック後の金融緩和が赤ちゃんのようにかわいく見えるほどです。

私は今現在は主要通貨の価値を全て破壊し、中央銀行発行のデジタル通貨(CBDC)への移行の一プロセス下にあると考えております。
(そのために、予行演習として様々な暗号通貨が市場で取引を許されているという見方です。もし、予行演習なしでそれを行えば、「はいデジタル通貨です。これで決済してください」といきなり国民に政府が言い出した場合、国民から「は、何それ?ふざけんな」と反発を喰らって終わりです)

中央銀行発行のデジタル通貨の使用を国民が強制されようになりますと、政府は気に食わないやつの決済を自由に停止させることができます。
(今、中国で使用されている信用スコアのようなモノ)
今後、マイナンバーに確実に紐づけられるでしょうから、理論的にコンピュータキーボードのボタンひとつで可能となります。

そうすれば、対象者を実質的な兵糧攻めにすることができるので、反乱分子や反政府的な人間を強制的に服従させ、飼い慣らすことがより容易になります。

この見立て通りになるのであれば、私は、近い将来、非常に危険な共産主義、専制主義または全体主義の世界がこの先待ち構えていると睨まざるを得ないわけです。
実際問題、ユニバーサル・ベーシックインカム導入が国際的に議論されていますが、彼らの狙いはまさにそこにあると私は考えます。
(ご存知の方は少ないかもしれませんが、デジタル通貨やベーシックインカムの議論は2000年代初頭から既に行われておりました)

キャッシュレスには”完全に当局に管理される”という途方もない恐ろしさがあります。

なお、金融バブルが起こっているのはデリバティブに起因しますが、そこに今回の金融緩和が入ってきているので、もしこれが崩壊した場合、空前絶後の金融崩壊が待っていること間違いなしです。

https://www.nytimes.com/2021/06/10/business/consumer-price-index-may-2021.html

https://media.moneyforward.com/articles/4649

https://www.mof.go.jp/about_mof/councils/fiscal_system_council/sub-of_fiscal_system/proceedings/material/zaiseia310417/01.pdf


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#閑話休題

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諦めたら終わり諦めなければ終わらない

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↑物事の成就と株価の上昇は同じ... ↑物事の成就と株価の上昇は同じようなモノ
「諦めたら終わり諦めなければ終わらない」ということです。

何の問題でもそうです。

不可能に思えた問題を解決した人というのは粘り強く物事にあたってきています。
例えば、何年もかけて自分で拵えてきた問題を1か月だとかそういう短期間で大真面目に解決しようと考えるから失敗する。
すぐに絶望してしまう。
こういう人は物事を甘く見過ぎている。
1か月だとか半年でオリンピックで優勝できるのだろうか?

上手くはなっても、そんな世の中甘くない。

本当に覚悟があるのなら自分が自分の”その問題”を作り上げてきた期間の3倍の年数、事前に覚悟し、物事にコツコツと淡々と取り組んでいくのが当然だという態度が必要なのです。


比叡山の酒井雄哉大阿闍梨はこの種の言葉を遺しています。


「人間社会に問題が生じたのならその問題を拵えてきた年数の3倍は覚悟して物事に取り込む忍耐能力がないと。浄化にはそれくらい時間がかかるよ」


本当にその通りだと思います。
インスタント的に問題を解決しているように見えても或いは実際に解決できても、その問題の解決に取り組む事前の覚悟は相当に忍耐強いモノでないといけないということです。


だから、
しつこい、しぶといヤツは成功します。

諦めないから。


マーケットの世界でも、いきなり株価は上がりません。
どんな値嵩株も低位からスタートし、その後、上昇と下降を幾度となく繰り返しながら、下値を切りあげながら上昇していくわけです。


時には後退しているように思える時もあります。


実際に相当、株価が低いところで買って株で儲けた人は何度も振るい落としに耐えてきたわけです。


私が言うのは誠に僭越かとは思いますが、人生における物事の成就または問題の解決はこれと全く同じ構図だと理解するとわかりやすいです。


そして、諦めたときに、

”本当に終わる”

わけです。


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メールの不具合に関しまして:

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GoogleのGmailが3日前後ほど前より不安定なようで予約メール送信後に送信完了と表示されているにも拘らず、エラーとなって帰ってきた事例が複数発生しました。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN160GT0W0A211C2000000

私からの返信がない方は大変お手数をお掛けしますが「届いていない」旨の御報告のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。

沖仁宏

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グレートリセット

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という本を読んでるんですけど、
この本に書かれている通りの世の中になっていくの既に確定ですね。
ダースベイダー(老年期)の中の人みたいなおっさんがワールドフォラムで語っていた内容の集約版。

今年の3月頃にこのブログに添付した動画に出てくるオッサン。



ダボス会議に出ている人間でして、
結局、この種の超エリートが決めたことは必ず実現するっていう。
ちなみに、キャッシュレス社会というのも2000年代初頭からこの手の会合で言われてたことなんだよね


先読みのために読んでいるだけで、いつものように巧言令色を重ねてはいるが、言っていることとやっていることが真逆と言う鬼畜ぶり。


ま、もうどうなっても知らないんですけどね。


騙す方も騙す方だが、ここまで来ると騙される方も騙される方だろっていう。
この理屈で行くと、
騙す人間は邪悪だが騙される方も邪悪という論理になる。


例えば、持ち株売ろうと思っても買い手がいなければ約定しないわけでして。
それと同じ話でしょ、と。



今の此のご時世(庶民)の反応に海外の友人はあきれ返っています。
(検査方式とか誰もマスメディアに出る人間はツッコミ入れないもんね)

メーカーが使用マニュアルに正直にホントのこと書いてるのに。
すべて実物を実際にみているので私は知っています。


ついでに、厚労省やCDCから各都道府県や各州に送られたヤバイ内容のドキュメントも。見ちゃったもんね

この件を区議会議員が問題提起していたけど、そういう勇気ある人はすべて女性。
ホントの土壇場になると男はみな腰が引けている。
普段は威張ってる癖に(^_^)


友人は、
We're already lostと。
言っていましたが、全くの同感です。


束の間のバブルを超えた先にある世界。
TOB連発するバブル経済なんて市場の断末魔に過ぎないと。


まさにグレートリセットとなるでしょうね。


ホント世界中お馬鹿ばっかで、終わってますものね。
まさか、ここまでお馬鹿が多いとは思いもしませんでした。
想像を絶すレベル
友人がメキシコの沿岸町に今から1か月前に行ったら、とんでもない光景が
あったそうです。

詳細は書きませんが、推測が付くことでしょう。
その沿岸町は今真夏であって、湿度も物凄い。



「それでお前が言っていたことは正しい」
と言うメールが来た。
私の言っていたことと言うのは「全世界国民の8割程度」は
お馬鹿だということ


アメリカ(真正のお馬鹿、ウォードッグ。英国のポチ)、日本(そのポチのポチ)、ヨーロッパ庶民(まだマシだがお馬鹿)、要するに、ヤバ過ぎ。


彼らは直近の歴史からすら何も学んでいない。



自分で調べない。
考えない。
すぐ感情的になる。
誰が対立を煽っているのか、偽情報をまき散らしているのか
考えない


TV(情報宣伝部)やネットの記事(操作、検閲済みの情報)を鵜呑みにする。
ツイッターのB級情報屋の話をすぐ真に受ける。
または、その背景にどういう意図が隠されているのかを洞察しない。



だから、終わっているとこういう。(^_^)
グレートリセットは必ずしや実現することでしょう。




ちなみに、私は今までTPP違憲訴訟に毎年資金提供をしてきました。

国家を愛する気持ちはあります。
先の世界大戦で命がけで此の国を守ろうとしてくれた人たちの
存在。
立派な人、勇敢な人は皆戦死か自決した。
深く感謝している。
今の生活ができるのはこの人たちのおかげでしょ



だから、これから大変な時代が来ても
仕様がないと思っている
自分らの世代だけが良い思いなんて出来るとなんて
全く思ってないね



僕は今まで戦死された勇敢な立派な人たちが懸命に守ろうとした此の国の風土をこれ以上、毛唐どもに荒らされるのが許せなかった。



だが、もう知らんっていう話。
愛想が尽きたといいますか。

TPPって言っても十中八九出てくる回答「何それ?」
今年の疫病の検査方式の大問題点って言っても「???」


しかも、アメリカ人もカナダ人も殆どが同じ反応。



ここまで「全世界の国民が終わっている」とは流石に思いもしなかった
そういう話(^_^)
ただ、国民もそこまで馬鹿じゃないだろうな~と若干は期待してるけども


追記:この本の英語版のアマゾンレビュー(amazon.com)見るとボロクソに書かれていますな。的確な批評が多い。


https://www.amazon.com/COVID-19-Great-Reset-Klaus-Schwab/dp/2940631123/ref=sr_1_1?dchild=1&keywords=the+great+reset&qid=1608985712&sr=8-1


しかしながら、これら批評をしている人達は"外国人のまともな人たち=マイノリティ”。

外国にいても、まともな人たちは2割以下という実感がある。


過半数が”終わって”いたら民主主義なんて成り立たない。
だから、民主主義なんて空理空論なんだよ


昔から今まで強権主義だよ
何処の国でも


沖仁宏
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会員限定サイトのアップデートを行い、新規VIMEO会員限定動画をアップロードしました。
今後ともよろしくお願いいたします!

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