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沖仁宏のブログ

https://en.bloguru.com/okimasahiro

限定ブログのアップデートとお知らせ(お申込みされた方へ)

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限定ブログのアップデートとお知らせ

限定ブログの方のアップデートを行いました。記事の追加、修正等、
中規模のモノです。
このプロセスの中でですが、ブログ構成要素の一部に構文エラーが
出ており、現在、原因を調査しています。

閲覧は問題なく今まで通り可能です。
ポップアップがページを移動するたびにいちいち出るだけではありますが、
一部のユーザーの方のユーザビリティを低下させることになっていることと
思われます。
ご迷惑をお掛けしています。
その点、お詫び申し上げます。

追記:2019/04/04
↑ブログ上の構文エラーは解決しました。今まで通り何の問題なく閲覧可能です。何か不具合がある場合、私のメールアドレスまでご連絡ください。
よろしくお願いいたします。

沖仁宏
#お申込みされた方へ

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お申込みされた方へ:

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平素よりお世話になっております。

本日、限定ブログの記事の追加、
及び限定VIMEO動画の改良を行いました。

次回の限定VIMEO動画の収録、編集がほぼ終わりましたので、
明日中にはアップロードするつもりです。

今後ともよろしくお願いいたします。
沖仁宏

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昔書いた書籍をWeb上に無料で開放しようと思います。

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昔書いた書籍をWeb上に無料で開放しようと思います。

その書籍の主な内容は、運動と瞑想によって感情コントロールの問題を解決するというモノで、亡くなったある日本の芸能人の方と対談するという話にもなり、当時、相当に反響を呼んだモノでありました。

私のFacebookに複数人の大学教授がフォロワーになっていたのも当時、心の異常に対し、誰一人運動や瞑想の重要性について主張している者が日本でも世界でもほぼ誰もいなかったということに起因しているかと思われます。

私が運動の重要性を痛感したのは、大正生まれの私の師(陸軍中野学校卒)が肉体改造が精神に及ぼす大きな影響を力説していたからでありました。

そのような経緯で、期せずして私は運動の重要性を知ることになったのです。

どのサイトに載せるかは未定ですが、近いうちに開放するつもりです。
(当時のファイルはしっかりと保存されていますので。)

あと、私が所有しているすべてのブログ、ホームページをPDFか何かの形式でこのブログに添付しようかなとも思っています。

沖仁宏

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メキシコ奇譚その1:スイスの女の話

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あるメキシコの港町でスイス人の女と会ったことがある。この女は相当な変人でケタミンに造詣が深く、当時の私は「ケタミンを重度うつ病患者に投与することで、重度うつ病が数週間で治る」とされる海外医療ジャーナル記事※を読んでいたので、疑問に思い質問してみた。(※オーストラリア人で抗不安薬を飲んでいるという友人もケタミンで重度のうつ病が一週間で治るというその記事を読んでいたらしく、よく議論したものだった。)




すると、この女はロンドンでケタミンの売人をやっていたそうで、ケタミンは「うつ病に効果的ではない!」と断言した。ケタミンはあくまでもサイケデリックドラッグで、臨死体験類似エクスペリエンスや意識の拡大には効果的だが、「うつには効果がないだろう」と言った。

だったら「何が効果的なのか?」と聞くと、MDMAだと回答した。

確かにMDMAは医療目的で70年代頃まで、米国の精神医療で使用され、かなりの結果を出していたことは一般に知られている。

こういう経緯もあり、私は米国有名大学等でケタミン、MDMAの医療実験を受けることを決意したわけだが、この女は極めてハイパーアクティブだった。

色々話しているうちにウマがあったので(私も元々ハイパーアクティブ)、海に泳ぎにいこうという話になり、湿度も高い炎天下の中、何10㎞も先にある浜辺へ、レンタルした自転車で二人で向かって遊びに行った。

目的地の浜辺についたので、泳ぎに海水に入っていったところ、何の脈絡もなくいきなりバク転をしだした。

海外で西洋や日本の女にも沢山あってきたが、こういう女は正直今まで見たことがなかった。(さすがに治安の悪いメキシコにたった一人で野宿生活をしながら来ただけのことはある)

それで、海からあがった後、飲食店でジュースを飲んでいるとき、思わず、「お前チンチンついてるだろ?」と喉まで出かけたが、止めておいた。

というのも、こういう豪放磊落に見える女は意外と繊細なところがあり、傷つくだろうと思ったからだった。

時は進んで帰路につき、自転車で宿まで一緒に帰ろうと自転車を走らせたら、私の自転車がパンクした。

で、長い行路を炎天下の中、自転車を転がして歩くことになるので、「先に帰ってていいよ」というと、自分の国ではツーリングにはこういう諺(ことわざ)がある。

「一人がトラブったら、バディにも責任があるから、だから、お互い助け合わなければいけない。」

その精神に則って、その女は炎天下の中、一緒に自転車を転がして付き添って帰ってくれた。

宿でスカイダイビングの話をしていると、いきなりスカイダイビング業者に電話をかけるようなとにかくハイパーアクティブなクレイジーな女だったが、今思うと人間的で自然を愛するいい奴だったと思う。

(スイスに帰国した後の写真を送ってきたが、スイスかどこかの高山に帰国後、早速登山していた。)

ある時、メキシコの医師からもらった私のソラナックスの処方箋をいきなり奪って、「やーいやーいこれが欲しいか!」といって、小学生のように茶化すような女だった。

子供がそのまま大人になったような感じであった。

そんなこの女に、なぜ、スイスからメキシコに来たのかと問うと、スイス人のメンタリティーが気にくわないからと言った。

その時の私は、日本人のメンタリティーが気にくわなかったので、そういうアウトサイダー精神的なものでお互いに多少共鳴したのだと今思う。

こいつとは、数日後、ガテマラ行きのバス停前で別れた。

そもそもメキシコに「一人で」来るような欧米人やアジア人もみな変わった人が非常に多く、他にも沢山、奇譚があるので次の記事で順次思い出せる範囲で書いていこうと思う。

沖仁宏
#メキシコ奇譚

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総合的に問題の原因を図っていくことの大切さ

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 なぜ私が需要があるのかというと、多くの精神医療が見落としている点に着目し、より総合的な問題解決のアプローチをとっていることと、実際に自分が病んだ体験をもっているからだと思います。

内科や精神科の治療は、主に投薬といってもいいでしょう。しかしながら、自分でその薬をの飲んだ経験がなければ、いくら論文を読んだり、添付文書を読んでみたところで、その薬の効果(良い面、悪い面)はわからないのです。百聞は一見に如かずという言葉があるように、自分が経験しないと、そのことを理解することは誰もできないというのが本当です。

 メンタル系の病気というのは、すべてその病気を引き起こしている原因をモニタリングし、そのすべての原因の問題解決を複眼的に図っていかなければ治ることはまずないです。ですので、そういった問題の克服は、総合的なアプローチそれから病を産んでいるであろう原因のスクリーニングにすべて依存します。

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帰宅しました。

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帰宅したので通常通り、メールの返信がスムーズに可能になりました。
ご迷惑おかけしました。
#ご連絡

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メールの返信の遅延について(1月6日~8日頃まで)

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メールの返信の遅延について(1月6日~8日頃まで)

 知人の葬式に出席します。2019年:1月6~8日頃まで。
私のノートPCのSimカードをまだ入手していないので、
出先ではメールの返信が遅くなる可能性がありますので、
その点、ご了承ください。
Wifi環境下での通信は可能ですが、知人宅にWifiはないので、
夜に喫茶店等から一括でまとめて返信するような形になるかと思います。

一時的に色々ご不便をおかけしますが、
皆様のご理解とご協力の方をどうぞよろしくお願いいたします。

敬具
沖仁宏
#ご連絡

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人格障害にサプリメントは有効

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 人格障害にサプリメントは有効です。人によってはサプリメントは薬以上の効果が出ます。サプリメントはビタミン、ミネラル、アミノ酸などですが、他にもフラボノイドだとかいろいろあります。

サプリメントは組み合わせが非常に重要ですが、ひとつの例を出しますと、精神を安定させるのに重要なGABAという神経伝達物質を生成するには、ビタミンB6に亜鉛が必要なのです。

L-グルタミン(原料)がGABAへ変換する際に、B6と亜鉛が必要になります。

私が標榜する組み合わせは、こうした表層的で誰でも理解できる次元のものではありませんが、ここではわかりやすい一例として上の例を挙げました。

Secret Medicinesはサプリメントと主に薬です。

しかしながら、薬はともかくサプリメントは気休めでは全くありません。
人格障害に対しても他の心の病に対してもそうです。

そして、良い食事、適切な運動習慣に合わせてサプリメントを摂取することで人格障害は確実に改善していきます。

良いクリニックの選び方は、ただ薬を処方するのではなく、こうしたところまできちんとケアしてくれるところだといえます。

サプリメントにはさらなる深い秘密が隠されており、それは人のかなり深いところにまで関与します。
そこまで突き詰めたい方には有料ですが、私が対応致します。

私はUCLAの医療実験に実際に参加しており、違法指定されている薬物から病院で処方される薬、ほとんど知られていない薬、サプリメント、そうしたものを海外で逐一自分で実際に服用してきた経験を持っています。

また、英語圏の専門書籍、論文等を読み、科学的な裏付けも取得済みで、一般に講義を行ったこともありますし、クライアント経由で、大手メディアから取材依頼が来たこともあります。

詳しい話は私の各種他ブログの方も参照されてください。最近、検索エンジンのアルゴリズム変更があり、表示されなくなったブログもありますが、私の過去のツイッターを遡っていけばそれらのブログへのリンクがあるはずですので、そちらも参照されてみてください。
#人格障害とサプリメント

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どんな状況になっても生き抜くために

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 どんな状況になっても生き抜くために普段から準備が必要になってきます。たとえば、普段から飽飲飽食の現代人は、食の共有源が絶たれると、すぐに騒ぎます。死んでしまうのではないかと。。。しかし大丈夫です。人間は水さえあれば、30日は持ちます。また、水なしでも3日はもちます。このようなことは、自分で食を断つ訓練をしたことがない人ほど大騒ぎします。

 現代人というのはスマホやコンピューターに過度に依存している人が異様に多い。言葉は悪いですが、頭でっかちの世間知らずで、自分のすべてをスマホやコンピュータスクリーンに委ねているかのような人も少なくない。もし、大規模サーバー障害が起きてスマホが使用できなくなったらどうするのでしょうか。自分の頭で考えずにスクリーン上の文字情報を信じ込んでいる現代人。そのほとんどがプロパガンダであるということに気付かずに。

「心の病の多くは治すことができるのに、治せないと意図的に嘘をついているのがこの社会です。」

 あるいは、災害が起きたらどうするのか。すべて政府に任せるつもりなのでしょうか。そのような非常時はまず政府はあてになりません。たとえば、戦前の日本の方は預金封鎖という被害を受けています。常に政府の奴隷として酷使されるのが一般の国民なのです。

ですから、そのような非常事態を常に想定し普段から訓練しておく考えておく、備えておくべきだと思いました。

 先進国の人間ほどひ弱で愚かであるというのが実情です。アフリカの原始部族や豪州のアボリジニをバカにしてみたり、メキシコは第三世界だとかどうだとかバカにする人に会ったことが外国であります。でも、私から見れば、むしろ逆です。先進国ほどしようもない。自己保身ばかりの守銭奴が多くなる。

 第三世界と称される国の人々は、困ったら助け合う昔の日本人が持っていたような本来の人間性そして過酷な環境下でも生き抜くだけの逞しさを有しています。本当の意味の高度な文明というものは、途上国と言われる国にむしろ発達しているというわけです。

 そして、灯台下暗しで、古来の日本人にもそのような気質が十分に備わっていたわけです。この国は江戸時代まではまともでした。手本にすべきは江戸時代までです。小野田寛郎少尉の遺言はすべてここに集約されています。それ以降は、Overです。彼は明治維新を参考にしろなどとは口が裂けてもいいませんでした。

それは愚かな日本人たちが欧米勢力に懐柔したことにすべて起因します。

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教本の改訂作業が終了しました。

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【お申込みされた方へ】
・VIMEO動画の方を追加しました。
・Secret medicine編を更新しました。
・記事を2本追加しました。
・その他、細かい修正を行いました。

今後ともよろしくお願いいたします。
沖仁宏
#教本の改訂

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