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 <生涯現役の鬼軍曹>

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お母さんは命懸けであなたを産みました・・ この世に産んでくれてありがとう・・ 命はたった一つのもの~数えてはいけない・・                      

<半ボケ・ウツになる?>

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小生は、後期高齢者特有の<半ボケ状態>で悩んでいる。
自治会や地域の仕事を少し手伝っているが・自己満足にはほど遠い・・

原因は、自分でも意識しているが改善は難しい。
● 昨年4月<左眼の緑内障手術>をしたが、房水は改善されたが?視力はほとんどない片目状態で、すれ違う知人を無視することもあり誤解を招いている。

● 高齢に伴う現象ではないとDRに慰められたが・・
物忘れが多い・・物覚えが悪い‥人の名前が出てこない・・小物を忘れてくる他

● 右耳が耳鳴り・難聴で聴こえないので最近は会合では左耳に補聴器を使用しているが後ろからの声は分からない・

● 喉の神経がすり減り声が出にくい・大きな声が出ない・慣れているはずだが?・・短時間の講師も難しい・

● 外見は、かなり痩せたが。相変わらず知らぬ顔して飛んで歩いているので・・障碍者?として判断してもらえない。  
ハンデをもらって活動するのもいかがかと考えている。
<錆びたカッターナイフ>に、引退の足音が忍び寄ってきている。
#ブログ #生活

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<マンション管理士>

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マンション管理センターから毎月1日にニュースレターが送られてくる。
現役で業務はしていないが、人間関係で参考になるニュースも多いので保存している。

NO223号から
マンションでは、多様な居住者が1つのコミュニティを形成して暮らしているわけですから、どうしてもトラブルや紛争が生ずることがあります。

その場合、話し合いなどを通じて解決されているのが大半だとしても、争いが先鋭化すると訴訟にまで発展してしまうこともままあります。

逆にいえば、裁判になるような事例は決して特異なものではなく、日常のトラブルの延長線上にあるといえます。
 
判例を知ることは、そうした当事者間の争いを裁判官という第三者がどのように判断したかを知るよりどころとなります。

マンション内でトラブルの芽が生じたようなときに、類似の事例の裁判例が見つかる場合も多くあります。

もちろん、判例は特定の事案における判断ですから活用に制約はありますが、
トラブル解決の方向性が見え、大きな争いに至らずに済むことも期待できます。

気をつけなければいけないのは、判例は裁判官によって真逆の結論が出ることもある。

私生活でも、一方から聞いた意見を鵜呑みにすると酷い目にあうことがある。
聞き役の小生が発したなどと言われて困惑することもある。

一度口から出た言葉は飲み込めない・・沈黙は<金>です。






#ブログ #不動産コンサルタント

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