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posted 2005-10-08 15:30
Slow Life & Trips
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wahootaste
昨年、ドライにした実をアップし、今年の春は花も掲載した今回の低山徘徊でトリカブトを撮影中、すぐそばに潅木があったそれがこの実であるつくばねのような実が面白い正月の縁起物に飾られるツクバネウツギ撮影 2005/09/30 11:10...
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posted 2005-10-07 21:30
Slow Life & Trips
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wahootaste
10月も半ば近くになると、草花は種子をつける果実も葡萄や梨、柿や林檎も色づき始める朝のウオーキングコースに柘榴が沢山実をつけ、落ちた実が路上に散乱している持ち主のご主人が丁度居合わせたので、早速交渉ご主人曰く、今朝余りに散らかるので柘榴をもぎ取り処分するつもりであるともっけの幸い、早速頂くこととする...
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posted 2005-10-07 15:30
Slow Life & Trips
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wahootaste
秋も深まると赤い色に染まるこの実も未だ緑であるカシワ(ブナ科)のない地方では、柏餅の葉の代用をする名前の由来は猿の好物であり、ワナを仕掛けるときの餌にする又は蔓にトゲがあり猿さえもひっかかるからと言われているサルトリイバラ(別名 山帰来)撮影 2005/09/30 11:24...
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posted 2005-10-07 05:23
喫茶去、一服のお茶をどうぞ。
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椎
先日、紫系の花をアップしましたが同じ日に写した紫陽花です。今年は8月にも写した覚えがありますが、10月にも出会うなんて思っても見ませんでした。流石に線が細かったけれどやっぱり紫陽花です。咲いていたのはこれだけでしたが。今年の夏に咲くはずだったのが今頃咲いたのでしょうか?それとも来年の花芽が開いたので...
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posted 2005-10-06 15:30
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wahootaste
この花は有名であり、山の斜面で見つけたときから判明していた地方によっては「ヤマゴボウ」の名で親しまれクサダンゴの中に入れることもある名前の由来はオヤマは「雄山」でその壮大さを表すといい、ボクチは「火口」で葉の裏の綿毛が火口に焚きつけとして使われたからといわれるオヤマボクチ撮影 2005/09/30 ...
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posted 2005-10-05 15:30
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wahootaste
この花も名前が分からない本をめくっている内に偶然見つかることもあるブロガー諸氏の力をお借りしたいものである花サイトで調べることもある本を探しているうちに偶然見つかったトウヒレン(唐飛廉)は種類があるそうであるこの花は北陸地方で咲くのでこの名がついているホクリクトウヒレン (キク科)撮影 2005/0...
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posted 2005-10-04 15:30
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wahootaste
山野草は種類も多く、本を探すがなかなか分からないものもある名前のない山野草は皆無であると言われ、新種類が見つかったらニュースになるであろうタマブキ (キク科)撮影 2005/09/30 11:27...
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posted 2005-10-03 15:30
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wahootaste
低山の登山道を歩いていると、緑色の昆虫を目にしたバッタの種類とは分かるが、これが何と言うものかは判別できないイナゴにしか見えない昆虫に詳しいブロガーの助けを借りたいものである撮影 2005/09/30 11:20...
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posted 2005-10-01 15:30
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wahootaste
低山を徘徊し、今までは登ることに専念し周りを見渡すことは殆んどせずに歩いていた今回は時間をかけ、回りを見渡し花を探しながらの登山であった標高は481Mの低山である何回かの連載となるが、花名の分からないものもありブロガーのお力を拝借したいものであるツリフネソウ/キツリフネソウ撮影 2005/09/30...
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posted 2005-09-29 15:30
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wahootaste
2005/09/30-449月も今日で終り明日からは10月となります暑かった夏も終わってみれば、短く感じます空き地に小さな白い花が地面を這うように咲いていました近づいてみると、「朝顔」花弁の直径は1cm足らず花の形といい、蔓や葉は朝顔の形状を持っています種子がもう着いており、実る時期を待って採集し来...