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PSPinc 日本語公式ブログ

https://en.bloguru.com/pspincJP

BloguruがSSL対応サイトになります

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Bloguru は,わずらわしいポップアップ広告が一切ない、PSPオリジナルのブログシステムです。

この度、ブログルは、アメリカ西海岸時間:7月17日(火)、日本時間:7月18日(水)に、SSL対応のウェブサイトになります。

SSLにつきましては、こちらを御覧ください。

ブログルのサイトURLがhttp からhttps に変わることにより、SEO効果があがるだけでなく、より安全に当サイトをご利用頂けるようになります。





ご質問やご不明な点がございましたら、ブログルサポートまでご連絡ください。

ブログルサポートチーム

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PSPinc 31周年

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PSPincは、本日7月7日創立31周年を迎えました。

1987年に現会長、内倉憲一が米国ワシントン州マーサーアイランド市に設立し、米国ソフトウエアを日本に紹介するビジネスも,1995年にインターネット・スペシャリストとして大きなビジネス転換に着手し、2018年現在、約4万社様のウェブサイト、Eメールのホスティングをお預かりするまでに成長しました。

今後とも宜しくお願い申し上げます。
#Jpblog

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PSPinc 7回目の企業買収発表

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PSPinc は、事業拡大のために、これまでも数社の事業を買収して米国内でのマーケットシェア拡大を図って参りましたが、この度、カリフォルニア州のウェブステング・ウェブデザイン会社 YourHostを買収したことを正式に発表致しました。

この買収により、世界中の4万人以上の現在のお客様の基盤であるホスティング、ライブストリーミング、ドメイン登録サービスさらに拡大します。そして、PSPincの「顧客第一」精神を基盤に、あらゆる規模の企業のビジネスを支援するデジタルエコシステムを構築して参ります。

今後ともご支援、ご鞭撻のほど宜しくお願い申し上げます。
#Jpnews #買収

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SSL認証とは?

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SSL とは、 ブラウザとサーバ間を暗号化するという意味の S ecure S ockets L ayerの頭文字をとった略称で、 データを暗号化し、セキュリティを高めてインターネット上で送受信する通信規約のことです。

SSL認証 とは、ドメインの管理者、ウェブサイトの運営組織が実在すること第三者機関が証明するものです。また、通信を暗号化することで個人情報やクレジットカード番号などの盗聴や改ざんを防ぎます。ショッピングサイトやお問い合わせフォームの送信時など大切な情報を守るために使われます。

本年2月にGoogleが、 7月リリース予定のChromeより、SSL認証のないホームページには <安全ではないサイト> という警告を出すと発表しました。今後は他のブラウザーも同様のサインを掲載すると思われます。またSSL認証をつけることで、そのホームページのSEO効果も上がります。

認証レベルは下記の3つに分けられ、補償金がかわります。

1. ドメイン認証 : ドメイン名の所有権のみを確認
2. 企業認証 : ドメインの所有権に加え、申請した組織の実在性を確認します。
3. EV認証 ; 登記簿謄本や第三者機関のデータベース等により法的・物理的に組織の実在性を確認することで、高い信頼性を実現します。

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大阪地方地震お見舞

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日本時間の18日午前8時頃、大阪府北部を震源とする大きな地震がありましたが、このたびの地震で被害にあわれた皆様に心よりお見舞いを申し上げます。
電気、ガス、お水等。まだご不自由があると聞いております。どうぞお気をつけてお過ごしください。

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テレビの未来

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家電の中でもっとも注目のアイテムは、テレビです。テレビは、多くの世帯の中心にあり、2台以上を所持して、いろんな部屋でテレビを見ている人も多いことでしょう。

テレビには、100年ほどの歴史があります。ブラウン管の時代から、LED(発光ダイオード)技術を使った、薄く、大きいLCD(Liquid Crystal Display/液晶ディスプレイ)にまで進化しました。テレビの進化と歴史はまだまだ語りつくせませんが、ここでは、現在の最新のものに焦点をあててお話したいと思います。

プラズマテレビは、かつて新しい技術でしたが、今となっては、進化した液晶テレビに比べるとそれほど人気ではありません。プラズマテレビでは、液晶テレビのように薄いパネルをつくることが難しいとされています。LCD(液晶テレビ)とLEDテレビを混同する方も多いですが、LEDテレビは、LCD(液晶テレビ)の一種で比較的新しい世代のものとなっています。蛍光管を使う代わりに、LEDテレビでは、LED(発光ダイオード)をバックライトとして使用しています。LED技術は、とても発行効率が高く、以前使っていた他のバックライトと比べると最大90%まで消費電力のカットをすることが可能となっています。

2018年のConsumer Electronics Show (CES)では、この分野の新しい技術として、以下が紹介されました。

1) OLED(有機EL):
有機エレクトロルミネッセンスを使用したLEDで、テレビをより薄く、明るく、鮮明にすることが可能。
2)MicroLED(マイクロLED):
LEDと似た技術ですが、最高輝度が高く、より高画質のディスプレイが可能。

今年のCESでは、Sumsungが146インチのMicroLEDスクリーンのプロトタイプテレビを発表し、「The Wall」というニックネームがつきました。将来的には、この新しい技術が小さなテレビにも使われ、平均的なアメリカの世帯でも買えるようになることを期待しています。
#JPblog

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PSPincプライバシーポリシーの変更に関する重要なお知らせ

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お客様各位

PSPincは、弊社のサービス、プロダクトをご利用頂くお客様のEメール、電話番号などの個人情報を収集させて頂いており、それらは厳重に管理いたしております。

2018年5月25日、一般データ保護規制(GDPR)は、個人データの規制方法の新しい基準としてデータ保護指令95/46 / ecを置き換えました。これらの新しい規制は、個人データと、そのデータが企業によってどのように収集および使用されるかの透明性をより明確にするものです。直接的または間接的に身元を識別するのに役立つ収集された個人情報は、GDPRの規制内で処理され使用されなければなりません。

この、一般データ保護規制(GDPR)の新しい規制に対応し、PSPincのプライバシーポリシーを更新しました。個人情報の管理方法をご理解頂くために、»こちら をご一読下さい。

* GDPRのいくつかの重要なポイント

- 企業は72時間以内にデータ違反の通知を提供する
- 一部の企業にデータ保護責任者を任命する
- データ収集または処理のための主体の同意
- プライバシー保護のためのデータの匿名化

GDPRについて詳しくは»こちらご覧ください。
#プライバシーポリシー #pspnews

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GDPR プライバシーポリシーの更新

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最近、多くの会社からプライバシーポリシー更新の連絡が届いているかと思いますが、これは、企業が先月末から施行されたEU一般データ保護規則(GDPR)に沿ったコンプライアンス遵守をしていること伝えるためです。

個人情報がインターネットに広まる中、EUの法律に則ったこの新しい規則は、各国ごとの規制を出した過去の命令とは異なり、EUは、世界の企業で遵守しなければならない個人情報を守り、処理するための統一されたルールを設定しました。

この規則は、EU内の企業だけではなく、EU市民に製品やサービスを提供している企業にも影響を与えます。すなわち、もしウェブサイトにプライバシーに関する声明を掲載していたとしても、それを読み直し、GDPRの定義に合っているか確認しておくことが大切です。

欧州委員会によると、「個人情報は、個人に関わるすべてのプライベート、プロフェッショナル、公的な生活の情報を指します。これは、名前、住所、写真、Eメールアドレス、銀行情報、ソーシャルネットワークウェブサイトでの投稿、メディカル情報やコンピュータのIPアドレスなどすべてが該当しえます。」

ビジネスオーナーであれば、例えば、常に顧客の個人情報を安全に管理するなど、基本的なルールが顧客データ保護に沿っている必要があります。顧客のクレジットカード情報をオープンスペースに放置しない、クレジットカード情報の入ったドキュメントはシュレッダーにかけるなど。オンラインのプライバシーに関する声明の中で、プライバシーポリシーについて説明し、明確にすることが大切です、顧客データをどのように扱うかは、ビジネスオーナーとしての品格に関わると言っても過言ではありません。

新しい規制のもとでは、本人が、個人データの収集、保持、第三者への共有に同意しない限り、何か法的な理由がない限りそのデータを処理することはできません。

法的な理由とは以下の通りです。

・(特に子供の場合は)その利益が基本的権利の憲章に反しない限り、データ管理者や第三者にとっての正当な利益のため。
・公益や公的機関のタスクを遂行するため。
・データ管理者の法的義務を遵守するため。
・データ対象に関して、契約上の義務を満たすため。
・データ管理者との契約において処理をしているデータ対象のリクエストによるタスクを遂行するため。
・データ対象や他の人物の重要な利益を守るため。

今は、顧客データ管理に関するプライバシーポリシーを明記し、更新するとても良いタイミングです。そうすることによって、顧客を守るだけでなく、あなた自身のビジネスも守ることができるのです。
#JPblog

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ビジネスにおけるウェビナーの利用

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ウェビナーは動画ストリーミングではありませんが、サービスや製品をお客様とつなぐという点では、とても似たカテゴリーに属しています。

ウェビナーは、オンラインで行われるセミナーのことを指します。セミナー【seminar】が(会議室ではなく、)ウェブ【web】上で行われるため、この2つの単語を合わせて、ウェビナー【webinar】と呼ばれています。

インターネットが出来る前は、セミナーを開催するために、参加者を集める講堂やホテルの会議室のような場所で、スライドショーをスクリーンに映し、プレゼンテーションをしていました。参加者には、事前に参加登録をしてもらうことで、何人が参加するのかを確認し、参加者に渡すための資料を準備していいました。しかし現在は、ウェビナーが広く利用されています。

ウェビナーを開催するために、ホテルの会議室は必要ありません。まだスライドショーの準備は必要かもしれませんが、すべてオンラインで行われますので、何か物理的なものを準備する必要はありません。ウェビナーは、他州や他の国々からのお客様に届けることもできます。あなたのサービスや製品について、お客様に知ってもらうのにとても適しています。また、オフィスが地域や州を越えて多数ある場合、従業員研修にもとても有効です。ウェビナーは、様々な場所にいる多くの人々と一度にコミュニケーションをとるのに効果的な道具といえるでしょう。

それでは、どうやってウェビナーをセットアップすればいいのでしょうか。

ウェビナーサービスを提供している会社にオンラインで登録しましょう。コストは、参加者の人数にも拠りますが、通常$50程度です。無料のサービスもありますが、失敗例も多くありますので、確実に成功させたいのであれば、有料のサービスの利用をお薦めします。無料のウェビナーに登録して失敗すると、お客様に悪いイメージを残しますので避けた方が良いでしょう。
#Jpblog

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CES in ラスベガス

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ラスベガスにて今年も「Consumer Electronics Show(CES)」が開催されました。本イベントは、世界最大級で、最も革新的なテクノロジーのトレードショーです。昨年は、4,000の出展企業が参加し、184,000名が来場、1,200名ものゲストスピーカーが登壇しました。
 
CESでは、世界中のテクノロジーが紹介され、スポーツから自動車、健康、AI、メディア、エンターテイメント、製造などに至るまで、あらゆるエリアの技術革新に焦点をあてたイベントとなっています。私達のすべての生活がすでにテクノロジーに影響を受けていますが、CESは、その最新テクノロジーを使った製品が紹介される場所なのです。

出展企業リストには、Comcast、YouTube、Intel、Ford Company、Hulu、Time Warner Co.、Amazon、Carnival Cruise Line、Spotify、Sleep Number、Samsung、Googleなど数々の有名企業が名を連ね、ここには掲載しきれませんが、名だたる企業ばかりでした。今年は、900社のスタートアップも参加しており、今年どのような企業が立ち上がったのか、とても楽しみです。

CESは50年前にニューヨークでスタートしましたが、今日では、参加者たちがどのようなテクノロジーが開発中で、公開予定なのかを世界中から見にやってくるイベントとなりました。ニュースで、CESのハイライトを見た方もいらっしゃるかもしれませんが、これからのブログで、CESで紹介された新しいテクノロジーのいくつかをご紹介します。
#Jpblog

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