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医療事務スタッフのHさんが先日出産しました✨
安産で母子ともに健康です🎵無事にお産ができて本当になりよりです。
Hさんは2人目の出産でした。
これからますます賑やかで楽しくなりそうです❤
お子さまの成長が楽しみです🥰
「出産おめでとう!本当にお疲れ様でした✨」
「赤ちゃん可愛い~❤」
とスタッフ一同、喜びいっぱいです🎵
しばらくは育児休暇、育児を楽しんで下さいね❤
超音波装置です
実際の4Dエコー画像です🎵
外来には4D超音波装置を4台導入しております。
妊婦健診時には、毎回お腹の中の赤ちゃんの表情を立体的にリアルタイムでご覧いただけます。
(赤ちゃんの位置等により、きれいにご覧になれないこともあります。)
毎回の妊婦健診では、胎児計測、推定体重測定、赤ちゃんに異常がないか、逆子になっていないか、胎盤の位置、臍帯(へその緒)の状態、臍帯の付着位置、羊水量、胎児奇形の有無、性別チェックなど、詳しく検査させていただきます。
便の回数または量が減ったり、便が硬くなって排便が順調に行われない「便秘」
女性の60%は、便秘または便秘気味と言われています。
妊婦さんは女性ホルモンの作用(プロゲステロン)で大腸の動きが悪くなり、弛緩性便秘になります。
子宮が大きくなると腸も圧迫され、骨盤内が充血して静脈瘤や痔が起こり、排便を我慢して便秘がひどくなります。
<便秘を解消するポイント>
・朝食は必ずとりましょう。
朝起きてすぐ、または朝食後にコップ1杯の冷水や牛乳を飲んでみましょう。
大腸の運動を高めるのに効果的です✨
・食物繊維をとりましょう。
海藻、豆、きのこ、いも、野菜などの繊維質の食物をとることで腸の運動が強まって便の通過時間が早くなることに繋がります。
・規則正しい生活と適度な運動を
妊娠中は激しい運動はできませんが、妊婦体操や散歩などの適度な運動は有効です。
リラックスして取り組めるものにチャレンジしてみましょう🎵
お腹がはったり痛みがあったり…便秘になると、とてもつらいですよね😢
なかなか改善しない、頑固な便秘には軟便剤として酸化マグネシウムや大腸刺激性下剤のラキソベロン液、プルゼニド錠などの内服薬を処方させていただきます。
我慢せず、お気軽にご相談下さいね。
ベビードレスを干すときは、裏返しにして陰干しをしています。
当院のベビードレスは、表はガーゼ生地の今治タオル、赤ちゃんのお肌に直接触れる内側は柔らかいタオル生地になっています。
陰干しすることで生地の痛みとゴワつきを防ぎます。
干す前にパタパタとしっかり振ると、タオル生地のパイル部分(丸くループ状になっているところ)が立ち上がって、たっぷり空気を含ませることができます。外側にしてタオル生地をしっかり乾かすことで、ふわふわ☁の仕上がりに😀✨
「赤ちゃんに気持ちよく着てもらえますように🎵」
とESスタッフのひと工夫でした👕☀
先日は事務カンファレンスでした。
当院では月に1度、医院全体のカンファレンスとは別で各部署ごとのカンファレンスを開催しております。
事務カンファレンスでは、事務業務全般(受付や事務で気付いたこと、保険請求での気をつける点など)についての報告や話し合いなどを行っています。
引き続き、患者様に気持ちよく安心してご来院いただけるように精進して参ります✨
事務スタッフの皆さん、お疲れ様でした🥰
おやつのご紹介です🥰
「ほうじ茶テリーヌ」
香ばしいほうじ茶の香りとなめらかな口当たりをお楽しみ下さい🎵
当院では15時におやつをご提供しております。
その日のお食事内容に合わせたものを日替わりでお作りしております。
キッチンスタッフが腕によりをかけて、皆さまに美味しいひとときをお届けいたします🥰
当院の環境整備で用いている「ウールダスター」です。
ほこりを取るための道具ですが、羊さんの毛が使用されています。
触ってみると、とってもふわふわ。
静電気の力を利用して効率よくほこりを吸着し、スムーズな除塵作業ができます。
病室清掃やフロア清掃等でESスタッフが何か青色のものを持っていたら
それはこのウールダスターです🎵
環境整備にかかせないアイテムです✨
外来の授乳室をご紹介します。
プライベートが保たれる落ち着いた個室空間、空調も完備しております。
授乳クッションやベビーベッドもご自由にお使い下さい🎵
赤ちゃんと一緒にご来院されるお母さんにも安心してご利用いただけます🥰
つわりとは妊娠によっておこる吐き気・嘔吐・食欲不振などの消火器症状のこと。
妊婦さんの50~80%の方がなると言われていて、早ければ妊娠5週頃から始まって16週頃には自然に症状が消えていきます。
ほとんどの方は軽症ですが、中には脱水になる方もいたり、稀に重症になると神経症状や腎障害が起こることも。
つわりの時期には食べ物の好みも変化しますので、カロリーは気にせずにその時食べられるものや飲めるものをとるようにしましょう✨
<つわり時期のお食事のポイント>
・冷やした食べ物のほうがとりやすい傾向があります。
・5~6回に分けて少しずつ食事をとりましょう。
1日3食にこだわらなくて大丈夫です。
長時間空腹が続くと吐き気・嘔吐がひどくなります。
夜中でも3~4時間おきに何か口に入れると効果的です。
・ある程度食べられるようになると、少しでも長く胃にたまるものが吐き気をおさえてくれます。
・脱水予防のためにも水分補給を積極的に。
一度にたくさん水分をとると胃が急に拡張・収縮を繰り返して吐き気がひどくなるので少しずつ、こまめに。
・レモンの絞り汁や氷を口の中でゆっくり水分をとると吐き気が軽くなります。
多くの方に起こる症状だからといって、無理に我慢をする必要はありません。
どうしても食事や水分がとれない時には我慢せず、お早めにご相談下さいね。
おいしいおやつの時間をお楽しみ下さい♪
「シフォンケーキ」
ふわふわに焼き上げたシフォンケーキにフルーツを添えました。
紅茶との相性も抜群です🎵
当院では15時におやつをご提供しております。
その日のお食事内容に合わせたものを日替わりでお作りしております。
キッチンスタッフが腕によりをかけて、皆さまに美味しいひとときをお届けいたします🥰
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