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肘がどうにも痛い件(テニス肘...tennis elbow)

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試合直後のお疲れさま会にて。 ... 試合直後のお疲れさま会にて。
頼んだ大ジョッキにも耐えられないほど、テニス肘(Tennis Elbow)が猛威を奮っているのでした。
なので、お行儀よく両手で乾杯をするのでした...
またもや肘がどうにもイタイのです。
人生二度目のテニス肘...英語でもそのままTennis elbow というらしい。

ワタクシの場合は肘の外側に強い痛みが...(ToT)
まぁ、いろいろと調べていると典型的なテニス肘というやつのようです。

ここ数ヶ月だましだましやってきており...
バドミントンの練習中に「かなりやばいなぁ」と感じても、数日開ければなんとかなったり。
あるいは、バドミントンの練習始め...多くの人はドライブあたりから軽く打ち始めると思うのですが...に「うわっ、肘イタっ」って思っても、温まってくるとなんとか乗り切れてしまったり。

でもついに先日のバドミントン試合でその「だましだまし」も終了。
2試合目にして、肘完全破壊。
しばらくのDL(Disable List)入りとなるのでした。あ、MLBでは今年からILというらしいのですね。

何がイタイって
 ①カバンからノートパソコンを取り出すとき
 ②ヤカンからポットにお湯を移すとき
 ③トイレでズボンを上げようとするとき(汗)
 ④カップを上から持ち上げようとするとき
 ⑤折り畳み傘を伸ばそうとするとき
 ⑥歯磨きをするとき(電動歯ブラシなのに)
 ⑦床においてあるカバンを持ち上げようとするとき
 ⑧大ジョッキを持ち上げようとするとき
などなど...我がテニス肘が自己主張してくれるので「悲鳴」を上げそうになってしまうのです。
指で何かを掴んだ(つまんだ)状態で力が入るのがテニス肘には厳しいのです。

因みに今回のテニス肘、俗にいう「回内」という動きもイタイ。
5年ほど前回は「回外」で痛かったのに今回は両方ということでちと辛い。

治す考え方はいろいろとあるようなのですが、「冷やす」「消炎鎮痛剤を塗る」「湿布をはる」というアプローチは違うかな、と。
「温めて血流を良くすることで修復を高める」
「温めて周囲の筋肉を緩めることで肘の緊張状態を小さくする」
「トレーニングで周囲の筋肉を鍛える」

と、こんなアプローチで取り組んで見ようと思うのでした。

目標は2週間後の復帰!ですかねぇ(希望的観測ではありますが)



テニス肘が痛くても、どうしても戦わなくてはならない試合がある...そんなときにはテニス肘のサポーターも多種多様に準備されていますな。
ただ、個人的にはできるだけ安静が大事だと思うのですが...でも、そこには戦わなければならない試合がある!!...かもしれない。
プリンスのサポーターはウィンザーのウェブサイトで特徴が説明されていますね。
http://www.windsorracket.co.jp/news/?no=2466&c=08
まぁ、ウィンザーラケットショップはプリンスの子会社だったような気がしますが...。








#バドミントン

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Apacsのバドミントンラケットリスト 2018 Sep.

thread
Apacsのバドミントンラケッ... Apacsのバドミントンラケットを縦軸はシャフトの柔らかさ、横軸はラケットのバランス、色は重さ別にプロットしてみる。
Apacsでは重いラケット(3U/4U)ほどシャフトが硬めでバランスはEven、軽いラケットほどシャフトが柔かめでヘッドヘビーの傾向があるようだ。
Apacsのバドミントンラケッ... 上記、2U〜8Uでは重なってし... 上記、2U〜8Uでは重なってしまうポイントが多いので、重さ別にマトリクスを分けてApacsのバドミントンラケットをプロット。
より軽いラケットと重いラケットの傾向が見て取れる。
因みに、重いラケットほどバドミントン上級者向けの傾向が大きい。軽いラケットは中級以下のバドミントンプレイヤー向けの設定が中心。

事情により(ちびにラケットを譲った)、もう1本バドミントンラケットが欲しくなり、久々にApacsのウェブサイトを閲覧。
あれ?情報量がかなり増えている感じ。前回見たときは、Apacsのラインナップはかなり掲載されていたが、ラケット個別の情報はかなり少ない=歯抜けだった。
いくつかのラケットの情報を見ても、全部ラケットのスペック他情報が掲載されている感じ。

というわけで、2月に作成したApacsバドミントンラケット一覧の更新に着手。
EntryからAdvance+までスキル別にバドミントンラケットが区分されてるが、Entryはかなり初級者...というか遊び向けもありそうなので割愛。
Entry+, Intermidiate, Intermidiate+, Advance, Advance+の5カテゴリーのApacsバドミントンラケットリストを作成。

全264種類(カラーバリエーションなどはApacsホームページの掲載に準じる)。
なかなか骨の折れる作業だった...orz

今回Apacsのバドミントンラケットをリストアップして気づいたことを以下にまとめ。

①上級者(Advance以上)向けのバドミントンラケットは3U/4U中心
Apacsを見つけたのは、そもそも軽量ラケットを探している時。確かに軽量ラケットのラインナップも豊富だけど、Advance以上の上級者モデルは3U以上のモデルが多い。
3Uといえば、その昔は軽量ラケットだったと思うが今では、決して軽いラケットではない感じ。
スイングスピードのある上級者は、ある程度重さのあるラケットでも十分なスイングスピードが確保できるので、軽さではないポイントを重視したラケット選定になるのだろう。
ちなみに、上級者向けラケットはシャフトも硬めが多い傾向。これもラケットのしなりの力を借りなくても、スイングでしっかりとシャトルを飛ばすことができる上級者は、硬めのシャフトで力をしっかりとシャトルに伝えることが優先されるのだろう。

②軽量バドミントンラケットは初〜中級モデル(Intermidiate以下)のラインナップが豊富
超軽量ラケットの種類が豊富なApacsのバドミントンラケット。バドミントンのスキルカテゴリー別に見てみると、Intermidiate以下のラインナップが豊富。
上級者向けのラケットと対称になるが、ラケットをすばやく取り回すだけのパワーが不足している中級までのバドミントンプレイヤーにとっては軽量ラケットというのが非常に大きな武器になるのだろう。
そのためラケットのしなりでシャトルを飛ばせるよう、どちらかというと柔らかめのシャフトが多く、スマッシュが沈むようにヘッドヘビーでの設計が多い傾向があるようだ。

③Apacsバドミントンラケットのフレーム形状は30種類以上?
フレームの形状はいろいろな名称がついている。種類にすると30種類以上。Apacsホームページ上を探してみたが、それぞれの形状についての情報が見つからなかった。どんな特徴を持ったフレームなのかは残念ながら不明。

今回リストアップしたApacsバドミントンラケットは下記の通り。
各ラケットのスペック情報についてはPDFファイルにて。Apacsバドミントンラケットスペック情報一覧(2018 Sep.)PDF


  • Blend-6000  Amazon

  • Blend-7000

  • Blend-8000  Amazon

  • Blend-Pro-II

  • Blend-Pro(Blue)

  • Blend-Pro(Purple)

  • BlendDuo88(Black)

  • BlendDuo88(Gold)

  • BlendDuo88(Navy)

  • BlendDuo88(Pink)  Amazon

  • BlendDuo88(Purple)  Amazon

  • BlendDuo88(Red)

  • BlendPro(PowerPlus)

  • BlendPro(S)(Gold)

  • BlendPro(S)(Navy)

  • Blizzard-1000

  • Blizzard-1100

  • Blizzard-1200

  • Blizzard-1300

  • Blizzard-1500

  • Blizzard-1600

  • Blizzard-1700

  • Blizzard-1800

  • Blizzard-2000

  • Blizzard-2100

  • Blizzard-2200

  • Blizzard-ZZ

  • BlizzardPro-ZZ

  • Defender25(BlackRed)

  • Defender25(Blue)

  • Defender25(Grey)  Amazon

  • Defender25(Red)

  • DUAL-100  

  • DUAL-100-2  Amazon

  • DUALPOWER&SPEED

  • EdgeSaber-10

  • EdgeSaber-10(NEW)

  • EDGESABER10  Amazon

  • EdgeSaberSlayer  Amazon

  • FeatherWeight-100 Amazon

  • FeatherWeight-200  Amazon

  • FeatherWeight-300(AUS)  Amazon

  • FeatherWeight-500(AUS)

  • FeatherWeight-55 Amazon

  • FeatherWeight-65  Amazon

  • FeatherWeight-75  Amazon

  • FeatherWeight500(Black)

  • FeatherWeight500(Grey)

  • FeatherWeight500(NavyBlue)  Amazon

  • FeatherWeight55(GreyBlue)  Amazon

  • FeatherWeight55(NavyBlue)

  • FeatherWeight55(NavyRed)

  • FEROCIOUS-22

  • Ferocious10Blue

  • Ferocious10Yellow

  • Ferocious22  Amazon

  • FerociousLiteGreen  Amazon

  • FerociousLiteOrange  Amazon

  • FerociousLitePink  Amazon

  • FerociousLiteRed

  • FerociousLiteYellow

  • Foray-600-Light

  • Foray-700

  • Foray-707

  • Foray-800

  • Foray-808

  • Foray-900

  • Foray-909

  • Force80II(Black)

  • Force80II(Navy)

  • Force90(BlackWhite)

  • FusionLight

  • I-Ziggler515

  • I-Ziggler535

  • I-Ziggler565

  • I-ZigglerLHI

  • I-ZigglerLHIPro

  • Infinitus15(Black)

  • Infinitus15(Blue)

  • Infinitus18(Blue)  Amazon

  • Infinitus18(Purple)

  • Infinitus18(Red)

  • Infinitus21(Black)

  • Infinitus21(Grey)

  • Infinitus21(Purple)

  • Infinitus22(Black)

  • Infinitus22(Grey)

  • Infinitus22(Red)

  • iZigglerLHI18(Blue)

  • iZigglerLHI20(Grey)

  • Lethal-10

  • Lethal-100

  • Lethal-100-II

  • Lethal-11

  • Lethal-110

  • Lethal-12

  • Lethal-15

  • Lethal-18

  • Lethal-6  Amazon

  • Lethal-60

  • Lethal-60II

  • Lethal-7

  • Lethal-70

  • Lethal-727

  • Lethal-8

  • Lethal-85

  • Lethal-9  Amazon

  • Lethal-90

  • Lethal10(LightGrey)

  • Lethal6(WhiteBlackRed)

  • Lethal6(WhiteBlueRed)

  • LethalLight-1.10

  • LethalLightInfinity

  • LethalLightPower

  • LethalLightSpecial(Blue)

  • LethalLightSpecial(Gold)

  • LuridPower-21

  • LuridPower-22

  • LuridPower-23

  • Nano-900Power  Amazon

  • Nano-9900

  • NANO-9900(NEW)

  • NanoFusion-733

  • NanoFusion-755

  • NanoFusionSpeed-722  Amazon

  • NanoFusionSpeed-725

  • NanoFusionSpeed722(NavyBlue)  Amazon

  • NForce

  • NForce-111

  • NPower-10

  • NPower-900

  • PerfectBlend

  • PowerConcept-1000

  • PowerConcept-1100

  • PowerConcept-1188

  • PowerConcept-500

  • PowerConcept-60

  • PowerConcept-600

  • PowerConcept-700

  • PowerConcept-80

  • PowerConcept-880

  • PowerConcept-990

  • PowerConcept-998

  • PowerStern-350

  • PowerStern-550

  • Sensuous-222

  • Sensuous-333

  • Sensuous-555

  • Sensuous-686

  • Sensuous-888

  • Sensuous-999

  • Slayer-88

  • Slayer-88-II

  • Slayer-88-III

  • Slayer-95

  • Slayer-95-II

  • Slayer-99-II

  • SpeedConcept15

  • SpeedConcept18

  • Stardom100

  • Stardom100Black

  • Stardom100Blue

  • Stardom100Orange

  • Stardom202

  • Stardom202Black&Red

  • Stardom202Blue

  • Stardom303

  • Stardom303Grey

  • Stardom80

  • Stardom80Black

  • Stardom80Blue

  • Stardom80Red

  • Stardom90

  • Stardom90Blue

  • Stardom90Green

  • Stardom90Red

  • StardomProPurple

  • SuperLightII

  • SuperSeries

  • SuperSeries-88

  • SuperSeriesMaster

  • SuperSeriesPremier

  • Tantrum-200

  • Tantrum-200-II  Amazon

  • Tantrum-300

  • Tantrum-500

  • Tantrum-500II  Amazon

  • TantrumLightExclusive

  • Terrific-138-II

  • Terrific-168-II

  • Terrific-188-II

  • Terrific-218-II

  • Terrific-228-II

  • Terrific-268-II

  • Tweet-6000

  • Tweet-7000

  • Tweet-7000-II-Int

  • Tweet-8000

  • Tweet-8000-II-Int  Amazon

  • Vanguard-11

  • Vanguard-88

  • Vanguard-II

  • Virtuoso-10  Amazon

  • Virtuoso-20  Amazon

  • Virtuoso-30  Amazon

  • Virtuoso-50  Amazon

  • Virtuoso-68  Amazon

  • Virtuoso-80  Amazon

  • Virtuoso-90  Amazon

  • VirtuosoInt

  • VirtuosoLight  Amazon

  • VIRTUOSOLIGHT(NEW)

  • VirtuosoPerformance

  • VirtuosoPro(Blue)

  • VirtuosoPro(Gold)

  • VirtuosoPro(Pink)

  • VirtuosoPro(Purple)

  • VirtuosoProAF(Red)

  • VirtuosoProRB(Black)

  • Virtus33Black

  • Virtus33Grey

  • Virtus35BlackRed

  • Virtus35BlackWhite  Amazon

  • Virtus55Grey

  • Virtus55Navy  Amazon

  • Virtus66Blue

  • Virtus66Red

  • Virtus70Grey

  • Virtus70Navy

  • Virtus77Blue

  • Virtus77Red

  • Virtus80Black

  • Virtus80Blue

  • Virtus99RedBlack

  • Virtus99YellowBlack

  • Visible-1800

  • Visible-2000

  • Visible-2020

  • Z-Series

  • Z-ZigglerBlue  Amazon

  • Z-ZigglerGreen

  • Z-ZigglerGrey

  • Z-ZigglerPink

  • Z-ZigglerPurple

  • Z-ZigglerRed  Amazon

  • Z-ZigglerWhite

  • Zig-80

  • Ziggler-515  Amazon

  • Ziggler-525

  • Ziggler-535

  • Ziggler-565

  • ZigglerLHI-18

  • ZigglerLHI-18(NEW)

  • ZigglerLHI-20

  • ZigglerLHI-20(NEW)

  • ZigglerLHI(Black/Red)

  • ZigglerLHI(Blue)

  • ZigglerLHI(Grey/Pink)

  • ZigglerLHI(Navy/Pink)  Amazon

  • ZigglerLHI(Red/Black)  Amazon

  • ZigglerLHIPro

  • ZigZagSpeed  Amazon



上記にAmazonで買えそうなラケットのリンクを張ってみましたが、まだまだ日本のサイトで購入できるApacsの種類は数少ない!?
海外サイトから購入してもいいんだろうけど...。
#バドミントン

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アシックスバドミントンシューズ BirdRushing交換(201805)

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2年間お世話になったアシックス... 2年間お世話になったアシックスバードラッシング(BIRDRUSHING)。
ついに靴底がへたってしまった...かかと付近が剥げてきてしまった。
新旧アシックス(Asics)バ... 新旧アシックス(Asics)バードラッシング(BIRDRUSHING)。
カラーリング以外見たところ変更点はなし。
横からの見た目もカラーリング以... 横からの見た目もカラーリング以外は変更なし。
なんとなくジャイアンツカラーっぽかった先代(手前)のほうがお気に入りではある。
背面デザインも変更なし。 背面デザインも変更なし。 インソール内の仕様も同じ模様(... インソール内の仕様も同じ模様(かかと付近の仕様)。
旧製品購入から2年...少しはバージョンアップがあっても...どこかがバージョンアップしている?
新旧バードラッシング(BIRD... 新旧バードラッシング(BIRDRUSHING)の背面パターン。
パターンは一緒...だな。

バドミントンシューズがへたってしまいました。約2年経過。
週2回履いたとしたら約200回、まぁそんなものなのでしょうか。
週5回練習している学生なら40週、1年未満...確かに1年は持たなかったかな。

インソールはかなり前からすり減っていたけど、それ以外はまだまだ問題ないと思っていたんだけど、かかと付近の底がペロッと向けてきてしまいました。
剥がれたところだけちょこっと切り取ったら、まだまだいける...と思ったんだけど、どんどん剥がれてきてしまい、あえなく断念。
まぁ、そこをケチって今度は左足のアキレスでもいっちまったら悔やんでもくやみきれないのでやむ無しか、と。

アキレス腱を切る前からバドミントンシューズはアシックス(Asics)。
当初はハイパーラッシングというローカットの軽いシューズを使っていたけど、アキレス腱を断裂。
それからは、効果があるのかないのか分からないけど、ハイカットのバードラッシング(BIRDRUSHING)に変更(アシックス2代目)。
その次もバードラッシング(BIRDRUSHING)...が現在のシューズ。

さぁ次はどのシューズにするか思案の上決めたのが、やはり同じアシックスのバードラッシング(BIRDRUSHING)
なんとなくハイカットが安心だなぁ...ミズノは履いたことがないなぁ...ヨネックスはなんとなく違うかなぁ..などなど考えてみたものの、最終的にはチビが壊したキーボードのACアダプターを買うにあたって、送料無料までいくらか足りなかったためこの機会にバドミントンシューズを購入することに。
と、なると一度も履いたことのないシューズを購入するのは少々怖く、結果的にアシックスバードラッシング(BIRDRUSHING)の3代目(Asics4代目)に決定。
まぁ、履きなれたシューズなので安心ですわなぁ。

到着したアシックスバードラッシング(BIRDRUSHING)を新旧見比べる。ジロジロ....。
ううーん、カラーリングが変わっている以外に変更点は一切なし??
確か、2年前にアシックスのバードラッシング(BIRDRUSHING)を購入する際にも、現行デザインよりも旧デザインが気に入って頑張って在庫を見つけて遠方のスポーツショップにて購入した記憶が。
今回購入した現行モデルはその当時の現行モデルと同じかは分からないけど、3年以上前から大して進化していないという事なのだろうか??
だとしたら、ちと残念ですな。
インソールを外した感じも、底面のパターンも、外面のデザインも基本的には変更なし。カラーリングのみ違う。
テクノロジーの変化は日進月歩、ぜひ1年に1回位は新しいテクノロジーを取り入れてもらいたいものですね...なにか変わっているのかもしれないけど。

履いた感じも何の違和感もなくスムーズに新旧シューズの移行ができそう。
バドミントン、結構足回りのフィーリングは重要なので、変わらないことはありがたい事ですが。
「おっ、ちょっと軽くなったじゃん」とか新しい驚きがあればなおウレシ、かな。

アシックスバードラッシング(BIRDRUSHING)、足首のホールド感は良い感じ。ベルトが付いているので、シューズ左右のフィット感も十分。
その分重さは、決して重くないけれど軽量の部類には入らないかな。
足首の安定感を重視する方には、アシックスバードラッシング(BIRDRUSHING)オススメのバドミントンシューズです。


一度もバードラッシングを履いたことがない方はぜひ店頭で一度お試しすることをオススメです。バードラッシングに関わらず...特にシューズ関連は両足履いてみてから決めるのは当たり前ですかね。
楽天なら旧モデルもまだ売っている!(サイズは限定ですがね)



[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

バードラッシング MT asics アシックス【スポーツ用品】 価格:11059円(税込、送料無料) (2018/5/27時点)



#バドミントン #商品レビュー

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Apacs TANTRUM LIGHT EXCLUSIVEとNANO FUSION SPEED 722

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Apacsのバドミントンラケッ... Apacsのバドミントンラケット、TANTRUM LIGHT EXCLUSIVEとNANO FUSION SPEED 722 TANTRUM LIGHT E... TANTRUM LIGHT EXCLUSIVEとNANO FUSION SPEED 722のラケットスペック。
こんな感じで、ラケットにきちんとスペックが書いてあるのが嬉しい(あまり意味もわかっていなかったけど)。

Apacsのバドミントンラケットについて。

現在使用しているのは
 ・TANTRUM LIGHT EXCLUSIVE
 ・NANO FUSION SPEED 722
の2種類。

それぞれのラケットのスペックは

 ・TANTRUM LIGHT EXCLUSIVE
   Weight 76-79g
   Balance 282-295mm
   Flex 8-9
   Max Tension ≦35lbs

 ・NANO FUSION SPEED 722
   Weight 76-79g
   Balance 285±5mm
   Flex 8-9
   Max Tension ≦30lbs

大きな違いはBalance(バランス)。
Blanceとは、グリップエンドから重心ポイントまでの距離らしい。
重さにしてもバランスにしても、表記上は結構ばらつきがあるので工業製品としてもそこまで制度を出すことは難しということか。
恐るべし、精密なバドミントンラケットの世界。
グリップエンドからの距離ということは、バランスの数値が大きほど、ヘッド付近でバランスするということ=トップ(ヘッド)ヘビーな設計ということか。
※バランス=トップヘビーは厳密には違うかもしれない...

TANTRUM LIGHT EXCLUSIVEは平均値で286mmくらい、NANO FUSION SPEED 722は285mmなのでどちらもほぼ変わらない。
ちなみにApacsとしては285mmのBalance(バランス)はEven Blance=バランスタイプということだろう。
前回調べたApacsのバドミントンラケットリスト(http://jp.bloguru.com/pico/317443/apacsbadminton-racket)によると、Apacsのバドミントンラケットにトップライトモデルはなし!

もう1つわかりにくいFlexはシャフトの柔らかさ。
Apacsバドミントンラケット的には、Flax 8-9というのはMedium(ミディアム)。
TANTRUM LIGHT EXCLUSIVENANO FUSION SPEED 722ともに標準的なシャフトの柔らかさということのよう。
※Apacsバドミントンラケット機能説明発見(https://www.apacscanada.com/-i-7.html)

という事は、この2つのラケットの主な違いは、ガットの最大許容テンションということ。
TANTRUM LIGHT EXCLUSIVEは35lbs(ポンド)で、NANO FUSION SPEED 722は30lbs(ポンド)、よりカンカンでいきたい人はTANTRUM LIGHT EXCLUSIVEを選びましょうということ。

個人的な感想としては
 ・最大テンションは30ポンドで十分=20ポンド代前半でも十分!(肘が壊れる...orz)
 ・どちらも気持ちヘッドライトな印象=振り抜きはよい
 ・TANTRUM LIGHT EXCLUSIVEのほうがややスマッシュが走るような気がする
 ・オーバーヘッド、レシーブ共に取り回しは良い
 ・軽い(強いショットを打つにはしっかりと振る必要があるか)

前回レポートしたリーニン(林寧)のWindStorm72は72グラムと超軽量のバドミントンラケットだが、トップヘビーな感じ。
トップが軽い印象のApacsラケット達とは振り方が結構異なり、同じ振り方ではWIndStorm72のほうがヘッドの返しが少し遅れてしまう印象。スマッシュが沈まない、ダフってしまう感じか。
これは打ち方の問題で、WindStorm72に合わせたラケットヘッドの返し=ラケットのバランスを上手に利用できれば、ラケットヘッドの重みを使って、沈むスマッシュが打てると思う。
それに比べるとTANTRUM LIGHT EXCLUSIVENANO FUSION SPEED 722も、ラケットヘッドが軽い分自分の力でしっかりと振ることが必要かもしれない。
どちらも好みと慣れの問題でしょう。

軽いバドミントンラケットを求めてあれこれ海外ものラケットをさまよってきたけど、単に重さだけではなくラケットのバランスや特性というものもバドミントンラットには重要な事が改めて分かった次第。
特に、バドミントンラケットの重さが軽くなるにつれて、ラケットのバランスやシャフト柔らかさなどの特徴がより際立ってくるのでしょうか。

う〜〜ん、Apacs買うならAmazonかな。早くApacsをバンバン取り扱ってくれるお店ができればいいのに。



#バドミントン #商品レビュー

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なかなかのお気に入り...パワーイオテープ(io tape)

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汚い足ですみません...(汗)... 汚い足ですみません...(汗)パワーイオテープ、なかなかよい発色ですよね。
今では欠かせないアキレス腱のお供です。
リンドバーグのパワーイオテープ... リンドバーグのパワーイオテープ
カラーが沢山から選べる!ドラッグストアにこんなにたくさんのカラーのキネシオテープはない!
ドラッグストアでも売ったらいいのに。

アキレス腱を切ってしまってから、バドミントンをする際に欠かせないお供となったのがキネシオテープ。
でもこれが、ドラッグストアで購入すると結構良いお値段したりする。
ドラッグストアって結構なんでも安く売っているような気がするんですけどね...結構一巻き千円に近い金額だったりで、思い切ってバシバシとキネシオテープを使うにはちょっと躊躇してしまう(ケチだね...orz)。

ちなみに、キネシオテープを使うのは、アキレス腱を切った方と反対の足のアキレス腱
病院にリハビリで通っている際に理学療法士のおっちゃんから

 「今度は反対の足で来ないでね」
 「結構多いんだから、両方のアキレス腱やっちゃう人」

などと言われてしまったので、反対の足だけキネシオテープでテーピング。
アキレス腱を切った方は、ぶっとくなっているし、東大式の手術(?)とかでしっかり縫ってもらったようなので、ノーケア!
本当にこれでいいのかは、知りませんが...(きっと良くないと思うけど)。

そんなわけで、キネシオテープはどんなにゆるやかに(?)バドミントンをプレーする時でも必ず使用して反対の足を保護しているわけなのです。

そこでパワーイオテープ
ちょっとキネシオテープが高いよな〜と思いながらネットで見つけたのが、それ。
パワーイオテープはリンドバーグという会社のオリジナルキネシオテープのよう。

このパワーイオテープ、何が良いって、
 ・コストパフォーマンスが良い
 ・いろいろな色があってちょっと楽しい
 ・もちろん、伸縮性も十分で粘着性もしっかりしている
 ・幅の種類も豊富


と、ドラッグストアで購入できるキネシオテープを品質の違いはあまり感じない(ワタクシレベルでは何の問題もない)ですが、それ以外はいいところがたくさん。

パワーイオテープ、コストパフォーマンスが良いのは、助かりますね〜。
貼る時にちょいと失敗しても、思い切って新しいテープを切っちゃいます!!

パワーイオテープ、いろいろなカラーがあるのはちょっと楽しいですね〜。
キネシオテープを含むテーピングって肌色か白。それが当たり前の感じだけど、色が選べちゃう、それも結構な種類から選べるのは、なんだかちょっとムフフな感じですね〜(←意味不明)。
というわけで、ワタクシはパワーイオテープを購入するときにはいろいろな色を購入して
 
 「今日は何色にするかねー」

などと考えてしまうのでした。あ、もちろんウェアと合わせて...なんて面倒なことは一切しませんが。

そのうち、チビ達が本気でスポーツでもやるようになれば、テーピングをしてでも練習や試合に行くことも出てくるでしょう(そこまで一生懸命やってくれればいいけど)。
そんなときにも、パワーイオテープのコストは助かりそうですね。

というわけで、バドミントン他運動時の怪我の予防にも、疲れた筋肉のサポートにもパワーイオテープがお薦めなのでした。
ちなみに、パワーイオテープは合成繊維、通常のイオテープ他は綿素材との事。

汗をたくさんかく夏場に上手にキネシオテープを貼ることができるコツが知りたいな〜上手に貼らないとすぐに剥がれちゃうのは、きっと貼り方がわるいから。










#バドミントン #商品レビュー #アキレス腱

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体育館の床が滑る(slippery floor)

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容量と価格のバランスから購入し... 容量と価格のバランスから購入したMIKASAのシューズクリーナー。
シューズクリーナーという事は、これをつけてシューズの底面をゴシゴシ磨くのが正しい使い方??
ワタクシ達は雑巾に吹き付けて、ゴシゴシこするような使い方をしていますが正しいのか!?

最近体育館の床がとみに滑る。
「ピョンチャンか!」と時節柄オリンピックに絡めて突っ込みたくなるくらい。

小学校の体育館をお借りしているので、どうしても運動会などのイベント後は体育館に砂が入ってしまうらしく非常に滑りやすくなる。
最近は冬場、ということで乾燥しているので、これもどうも滑りやすいようだ。

体育館の床をキレイにすれば滑らない...ということでモップがけなども事前にしてみるが、あまり効果はない。
そもそも小学校の体育館に設置されているモップ自体の交換のサイクルはあまり頻繁ではないので、キレイではない。
使う前に、かなり叩いてからモップがけなどしてみるのだが、やっぱり滑る。大きな改善は見られない。

体育館滑り止めの定番といえば雑巾ではないだろうか。
体育館の床を濡らすことは良くないという。なので、濡れ武器でなお雑巾がけはNG。体育館の床を濡らすことで、床材がささくれ立ち滑り込んだ際に怪我をする危険もあるとか。

なので、体育館にビニールを敷いて雑巾を置いておき、シューズの裏を拭く。
雑巾を使う効果としては、シューズの裏面をキレイにする、と言うよりは湿らせることでグリップ力を産み出しているんだろう。
確かにシューズの底面を事前にゴシゴシ磨くことで滑りが軽減されるという事もあるのだが、ワタクシだけが滑っているのではなく、みんなが同じく滑っているので、シューズの要因よりは体育館の床面の要因のほうが大きいのだろう。

滑り止めの雑巾と共に使うのが、滑り止めスプレー。
いろいろなメーカーからすべり止めスプレーが発売されている。
これまで何種類かは使っては着たものの、どこも正直変わらない。
効果が長続きする事は、正直あまりなく、せいぜい数ラリーもてば...というところか。
ただの濡らした雑巾よりは、多少シューズのグリップ力は上がるように感じはするのですが。

冬場の最も乾燥した時期では、滑り止めスプレーの効果はあまり感じられない(使用直後はもちろん滑らない)が、少し状況が改善してくる中で使用すれば大分違う。

バドミントンだけでなく、卓球・バスケ・バレーボール、体育館計市民スポーツの多くが、小学校や中学校の体育館を使用されていただいているだろう。
体育館床面のメンテナンスは、税金で行うことになるので、なかなか多くを期待することは難しい。
多くのクラブで、この体育館の床の滑りは多くの方々にとっての悩み事だろう...何かよい課題解決方法・ソリューションはないものかねぇ...。
体育館の滑り止めもいろいろありますが....良い方法があったら教えて欲しい!!
高いの買ったら効果あるのかなぁ??拭く雑巾の方を良いものに変えちゃうとちがう??
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#バドミントン

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Apacsのバドミントンラケットが気になった(Badminton Racket)

thread
Apacsウェブサイト。バドミ... Apacsウェブサイト。バドミントンラケットのシリーズが非常に豊富。
ただ、全部のバドミントンラケットのスペックはわからず。
Apacsはマレーシアの会社のよう...。
Apacsのバドミントンラケッ... Apacsのバドミントンラケットスペック一覧を作成してみた。
たくさんあるなぁ〜すげーApacs。

2018年9月更新、Apacsラケットリスト

後日掲載!Apacsバドミントンラケットレビュー!/Apacsバドミントンラケット TANTRUM LIGHT EXCLUSIVEとNANO FUSION SPEED 722の使用感想(レビュー)
軽量のバドミントンラケットを探していると、Apacsというラケットメーカーに行き当たる。
Apacs、むちゃくちゃ軽いラケットを出している。
今回調べてみたところ、Feather Weight 55 (Grey Blue)というラケットが最軽量で58 + 2g (8U)というから驚き。

8Uって...ウン十年前初めてバドミントンラケットを購入した時はまだ、Uもしくは頑張って2U。まさに隔世の感。
技術の進歩は著しく、特に炭素繊維=Carbonの進化はすごいのでしょう。Boeing787だって機体はCarbonだっていうし。

ちなみに、ワタクシこのApacsのラケットを使用している。常用というわけではないのだが、軽くて取り回しの良いバドミントンラケットのほうがフィーリングが合う日もある...そんな特にApacsのバドミントンラケットを使用したり。
7Uという、これもこれも軽量のバドミントンラケットを使用しているが、先にレポートした李寧(Li-ning:リーニン)のWindStorm72と比べると、オーバーヘッドからのストロークは結構力が乗りやすいように感じている。
今回Apacsのウェブサイトで使用モデルを確認したところ、BCP(バランス)はEven Blance、Flex(シャフトの硬さ)はMediumという事で、軽いバドミントンラケットながらも、ワタクシのスイングの力が伝わっているように感じる。

なお、李寧(Li-ning:リーニン)のWindStorm72は、シャフトが柔らかいバドミントンラケットなので、スイングのスピードとしなりのタイミングをまだ上手に合わせることが出来ていないと、考えている。

今回、Apacsのウェブサイトでバドミントンラケットを全種類さらってみた(ヒマなのか...汗)。
すると、ものすごいシリーズのバドミントンラケットがある事が判明
色違いを除いても、その数おおよそ200以上...Apacs恐るべし

バドミントンラケットのシリーズ数の多さも恐るべしながら、それぞれのバドミントンラケットの情報が記載されていないのも恐るべし。
このご時世、せっかく開発したプロダクトの情報を発信しないのはNGでしょう...バドミントンラケットを検討している人も比較ができないし(Apacsにとっては余計なお世話だろうが)。
ラケットの開発スピードにマーケティングが追いついていないのか...やるなApacs。

きちんとバドミントンラケットのスペックが書いてあるシリーズが、恐らくApacsのメインシリーズなんだろう...という事で、「Blendシリーズ」「Blizzardシリーズ」「Feather Weightシリーズ」「Tweetシリーズ」「Zigglerシリーズ」あたりなんだろうか。

Apacs、まだまだ日本では購入できるところが少ない。Amazonでいくつか扱いがあるが結構高い感じ。
USにはApacsをがっつり扱うショップもあるみたいなので、今後日本でも積極的に展開してもらい、バドミントンラケットの選択肢を広げてほしいですね。

今回調べたApacsのウェブサイトに掲載されているバドミントンラケットのスペック一覧。スペック空欄はウェブサイトに情報なし。
>>Apacs BADMINTON Racket Series on Their Website at Feb. 2018(PDFファイル)

ちなみに、今回調べたApacsのバドミントンラケット全ラインナップ(長い!200行以上!)
  • Tantrum Light Exclusive
  • Tantrum-200
  • Tantrum-200-II
  • Tantrum-300
  • Tantrum-500 International
  • Terrific-138-II
  • Terrific-168-II
  • Terrific-188-II
  • Terrific-218-II
  • Terrific-228-II
  • Terrific-268-II
  • Ti Power-4000
  • Training W-120
  • Training W-140
  • Training W-160
  • Training W-180
  • Training W-200
  • Tweet-6000
  • Tweet-7000-II-Int
  • Tweet-7000
  • Tweet-8000
  • Tweet-8000-II-Int
  • Vangruad-11
  • Vangruad-88
  • Vangruad-II
  • Virtuoso Int
  • VIRTUOSO LIGHT (NEW)
  • Virtuoso Light
  • Virtuoso Performance
  • Virtuoso Pro
  • Virtuoso-10
  • Virtuoso-20
  • Stern-100
  • Stern-300
  • Stern-78
  • Stern-808
  • Stern-818
  • Stern-828
  • Stern-838
  • Stern-85
  • Stern-858
  • Stern-868
  • Stern-878
  • Stern-898
  • Stern-899
  • Super Light II
  • Super Series Master
  • Super Series Premier
  • Super Series-88
  • Super Series
  • Virtuoso-30
  • Virtuoso-50
  • Virtuoso-68
  • Virtuoso-80
  • Virtuoso-90
  • Visible-1800
  • Visible-2000
  • Visible-2020
  • Z-Series
  • Zig Zag Speed
  • Zig-80
  • Ziggler LHI Pro
  • Ziggler LHI-18
  • Ziggler LHI-18 (NEW)
  • Ziggler LHI-20
  • Ziggler LHI-20 (NEW)
  • Ziggler LHI
  • Ziggler-515
  • Ziggler-525
  • Ziggler-535
  • Ziggler-565
  • Lethal-10
  • Lethal-100
  • Lethal-11
  • Lethal-110
  • Lethal-12
  • Lethal-15
  • Lethal-18
  • Lethal-6
  • Lethal-60
  • Lethal-7
  • Lethal-70
  • Lethal-727
  • Lethal-8
  • Lethal-80
  • Lethal-85
  • Lethal-9
  • Lethal-90
  • Lurid Power-21
  • Lurid Power-22
  • Lurid Power-23
  • N Force
  • N Force-111
  • N Power-10
  • N Power-900(Black)
  • N Power-900(Blue)
  • Nano Fusion Speed 722 (Navy Blue)
  • Nano Fusion Speed-722
  • Nano Fusion Speed-725
  • Nano Fusion-733
  • Nano Fusion-755
  • Nano Tubes-9990
  • Nano-900 Power
  • NANO-9900 (NEW)
  • Nano-9900
  • Perfect Blend
  • Power Concept-1000
  • Power Concept-1100
  • Power Concept-1188
  • Power Concept-50
  • Power Concept-500
  • Power Concept-60
  • Power Concept-600
  • Power Concept-700
  • Power Concept-80
  • Power Concept-880
  • Power Concept-990
  • Power Concept-998
  • Power Stern-330
  • Power Stern-350
  • Power Stern-550
  • Sensuous-222
  • Sensuous-333
  • Sensuous-555
  • Sensuous-686
  • Sensuous-888
  • Sensuous-999
  • Slayer-88-II
  • Slayer-88
  • Slayer-95
  • Slayer-95-II
  • Slayer-99-II
  • Speed Concept 15
  • Speed Concept 18
  • Stardom Chop
  • Stardom Conquer
  • Stardom Fierce
  • Stardom Force
  • Stardom Glory
  • Stardom Magic
  • Stardom Thunder
  • Stardom Whip
  • Blend Duo 88
  • Blend-Pro
  • Blend Pro (S) I
  • Blend Pro (S) II
  • Blend Pro Power Plus I
  • Blend Pro Power Plus II
  • Blend-6000
  • Blend-7000
  • Blend-8000
  • Blend-Pro-II
  • Blizzard Pro-ZZ
  • Blizzard-1000
  • Blizzard-1100
  • Blizzard-1200
  • Blizzard-1300
  • Blizzard-1500
  • Blizzard-1600
  • Blizzard-1700
  • Blizzard-1800
  • Blizzard-2000
  • Blizzard-2100
  • Blizzard-2200
  • Blizzard-ZZ
  • DUAL POWER & SPEED
  • DUAL-100-2
  • DUAL-100
  • EDGE SABER 10
  • Edge Saber Slayer
  • Edge Saber-10 (NEW)
  • Edge Saber-10
  • Feather Weight 55 (Grey Blue)
  • Feather Weight-100
  • Feather Weight-200
  • Feather Weight-300 (AUS)
  • Feather Weight-500 (AUS)
  • Feather Weight-55
  • Feather Weight-65
  • Feather Weight-75
  • Ferocious 22
  • Ferocious 10
  • Ferocious Lite
  • Foray-600-Light
  • Foray-700
  • Foray-707
  • Foray-800
  • Foray-808
  • Foray-900
  • Foray-909
  • Force-100
  • Fusion Light
  • Infinitus 15
  • Infinitus 18
  • Infinitus 21
  • Infinitus 22
  • Lethal 10 (Light Grey)
  • Lethal 6
  • Lethal Light Infinity
  • Lethal Light Power
  • Lethal Light Special
  • Lethal Light Special (Blue)
  • Lethal Light-1.10

後日掲載!Apacsバドミントンラケットレビュー!/Apacsバドミントンラケット TANTRUM LIGHT EXCLUSIVEとNANO FUSION SPEED 722の使用感想(レビュー)

Apacsのバドミントンラケット、楽天でも多少の取扱がありますが...高いですね。海外旅行に行った時にでも購入がお薦め!?
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#バドミントン

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バドミントンラケット:李寧(Li-ning)Windstorm72 使用感想

thread
李寧(Li-ning)のUSA... 李寧(Li-ning)のUSA&CANADAウェブサイトで見つけた李寧(Li-ning)ラケットマップ。
WindStormシリーズは、ヘッドライドでシャフトが柔らかいコントロール重視ラケットの模様。
だんだんとうまくなるに連れて(Advanced)パワー系でハードなラケットに進む...のがルートらしい。
李寧(Li-ning)のUSA... 李寧(Li-ning)のUSA&CANADAウェブサイトでもWindStorm72を発見。
でも、こんなに高くは購入していません...香港で買えてよかった...かな。
李寧(Li-ning)Wind... 李寧(Li-ning)Windstorm72...背景の赤はラケット用の袋。
中国だけに、やはり赤か。
ラケットのカラーは結構派手なのが3種類だったかなぁ。
こんな感じでグリップに貼られた... こんな感じでグリップに貼られたシールをスクラッチすると、正規品の確認ができる。
ただし、グリップに貼られたシールがキレイに剥がれなかったり...(汗)

香港で購入したバドミントンラケット、李寧(Li-ning)Windstorm72を実戦配備。

 「I want a light weight Racket!」

ということで、たしかに軽い(ただ、他に使用しているバドミントンラケットも全部軽量タイプなので極端に軽い感じはしない)。
ラケットの振り抜きは非常に良い感じ。フレームの形状からも納得のフィーリング。
レシーブだったりドライブだったり、細かく素早くラケットを振りぬくシーンでは、最初から違和感なく良い感じでラケットをハンドリングできている感じ。
このあたりは、Windstorm72という名称の通り72グラム(もちろん、ラケットのみ)という軽量バドミントンラケットの本領かと。

少し違和感を感じているのが、オーバーヘッドでのストローク。特にスマッシュ。
ヘッドが軽いのかはたまたラケットのバランスなのか、スマッシュが沈まない。
まぁもともとそんなに角度のあるスマッシュを打てるわけでもないのだが。
手首の返しを早くするなど、いろいろ工夫をしてみるものの、逆にネットに引っ掛けるケースが多発しているのが現状。

李寧(Li-ning)のバドミントンラケットは初めてなので、他との比較はできないのだが、これまで使ってきたヨネックス→カーソン(KASON)といったラケットからするとそんな印象をうけた。

ちなみに李寧(Li-ning)ウェブサイト(USA&CANADA版)から入手したWindstorm72の情報は下記の通り。

BADMINTON RACKET TECHNOLOGIES:

DYNAMIC-OPTIMUM FRAME
Dynamic Optimum Frame is a high tech badminton racket frame technology that delivers exceptional offensive and defensive play characteristics and includes an enlarged sweet spot for high repulsion performance.

AEROTEC-BEAM SYSTEM
The Aerotec-Beam System is an extra aerodynamic badminton racket frame structure that is specially engineered to minimize air resistance while maintaining the strength of the frame. This reduces athletic fatigue resulting in a competitive advantage to the player.

UHB SHAFT
Extensive research and design has resulted in the UHB Shaft for improved badminton racket flex higher up on the shaft to provide extreme strength and control. The UHB shaft improves smash performance and is especially effective when hitting half smashes.

TB NANO POWERTEC
A perfect bonding of a special nanometer carbon fiber improves strength by an astounding 20% without compromising the overall weight of the badminton racket. Rackets with TB Nano Powertech technology are a hit among those that are looking for a high level racket with a modest budget.


勝手ながら、Googleさんを参考にしつつ我流で訳すとこんな感じか。

ダイナミックオプティマムフレーム
ダイナミックオプティマムフレームは最先端の技術を用いたバドミントンラケットフレーム、高い反発性能を持つスイートスポットを拡大し、優れた攻撃力と防御力を発揮することができる。

エアロテックビームシステム
Aerotec-Beam Systemは、フレームの強度を維持しながら空気抵抗を最小限に抑えるよう特別な空気力学を用いて設計されたバドミントンラケットのフレーム構造。体力の消耗を抑え、プレイヤーに競争優位性をもたらします。

UHBシャフト
豊富な研究とデザインにより、バドミントンラケットの柔軟性をより高め、極限の強度(パワー)とコントロール性能を実現するシャフト=UHBシャフトが生まれました。 UHBシャフトはスマッシュ性能を向上させ、ハーフ・スマッシュを打つときに特に効果的です。

TB NANO POWERTEC
ナノ単位で完全結合させた特別な炭素繊維により、バドミントンラケットの全体重量を妥協することなく、20%という脅威的な強度の向上を実現。TB Nano Powertechテクノロジーを搭載したラケットは、適度な価格帯で高水準のラケットを望む人たちに人気です。

更に李寧(Li-ning)ウェブサイト(USA&CANADA版)からラケットマップを発見(https://shopbadmintononline.com/files/LN_badminton_racket_guide.pdf)。
残念がら、WindStorm72は新製品なのかマップ上には記載されていないが、WindStormシリーズの全体的な位置づけがわかる。
李寧(Li-ning)ラケットマップによると、WindStormシリーズはヘッドライトのコントロール重視にかなり振ったラケットの模様。
という事は、ワタクシの使用感もあながち外れてはいないということか。

若干、UHBシャフトにある「スマッシュ性能の向上」という言葉が気にかからないでもないが...汗。

若い頃は、ラケット1つ違うだけで、もっと言えば体育館が変わるだけで強烈な違和感に苦しんだもの。
シニアプレイヤーとしては体育館はいつもバラバラだし練習できる機会もまちまち。ラケットもあまり1つの種類に拘らずに自分の調子やその日の全体的なコンディションに合わせて使い分けられるようになりたい...と思う次第。
というわけで、李寧(Li-ning)Windstorm72も上手に使えるように、少しづつフィーリングを合わせて行きたいと思う次第なのでした。

余談ですが...
やはり中国メーカ李寧(Li-ning)のラケット、正規品の証明シールがグリップにしっかりと張り付いていました。カバーフィルムを剥がし、スクラッチするとQRコードが登場、李寧(Lining)ウェブサイトにアクセスして正規品の確認ができる。模倣品が多い国ならではの仕組みだなぁ、と感じた次第。

余談2
この李寧(Li-ning)Windstorm72、最初からついているグリップが程よく気持ち良い〜。白なのですぐに汚れてしまうだろうが、しばらくはKimonyに頼らず李寧(Lining)グリップをエンジョイしようかと。


李寧(Li-ning)は中国の総合運動用具メーカーとの事。バドミントンもラケットだけじゃなく、あらゆる分野の商品がある!しかし、日本ナショナルチームの試合球がリーニン!?おまけに中国代表チームのシャトルと種類が違う!??羽の交換が可能なエコシャトル!???バドミントンは奥が深いですねぇ。
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#バドミントン

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香港で海外(中国)のバドミントンラケットを買う...Badminton racket in HK

thread
今回お世話になったのは香港・旺... 今回お世話になったのは香港・旺角(モンコック)にあるバドミントンショップ「龍騰球拍 Lung Tang Sports」 龍騰球拍 Lung Tang ... 龍騰球拍 Lung Tang Sportsの場所はこちら。
この付近にはいくつかのバドミントンショップがありましたが、リーニンのロゴが出ていたのはここだけ?(あまり見なかった)
龍騰球拍 Lung Tang ... 龍騰球拍 Lung Tang Sportsの入り口。上の目立つヨネックスの看板は別のお店。
手動で扉を閉じるエレベータでビルの4階までGO!(結構ドキドキ)。
お店の中はとても良い感じなのでご安心を〜。
今回香港で購入した海外バドミン... 今回香港で購入した海外バドミントンラケット、リーニン(李寧)のWindStorm72。
72グラムという軽量ラケットなり。

香港でバドミントンラケットを買う、の巻。

上海でKason Feather6300を購入して以降、すっかり海外のバドミントンラケットにはまってしまった次第。
それまでは、途中で長期休みをはさみながらも、中学からヨネックス一辺倒...他社バドミントンラケットを使う人の気持なんて理解できなかった。
というか、バドミントンのラケットをコロコロ変えるなんてナンセンス、Carbonex20こそ最高の一品だ!と思い込んでいた(大袈裟な...)。

紆余曲折を経ながら(単に長いラケットが使ってみたかった)Carbonex50にたどり着いていた(それでもCarbonexからは離れなれない)が、上海で出会ったバドミントンラケットKason Feather6300に出会ってから、一気にパラダイム・シフト(またこれ大袈裟な)。
要は、バドミントンラケットへの価値観が一気に変わった。
何が違ったって、ズバリ!ハイバックが飛ぶようになった事。
今までバドミントンラケットへのこだわりはありつつもその機能へのこだわりというか学習は薄かった...バドミントンラケットの進化を勉強してしてこなかった自分の浅はかさに、痛く反省。
Kason Feather6300のラケット自体の軽さとヘッドの振り抜きやすさ、ハイバックの打ち方が一気に変わったような気がした(あくまでも個人的な意見)。
ワタクシみたいなおじさんが、異様に軽いバドミントンラケットを使うことの是非はさておき、個人的には新しい発見だったという事。

長くなったが、というのが海外のバドミントンラケットにはまった経緯。
以降、上海に行った際にもう1本Kasonの超軽系列のラケット:Feather6800を購入(呼んで字の如く軽いシリーズ)。
ちなみにKasonというメーカーは、中国で一番だろうリーニン(李寧)の子会社のようで、中国ナショナルジュニアチームをスポンサードするメーカの模様。
※Kason(凯胜):http://www.kason.com.cn/
更に、軽いラケットを探して、ネットで海外ラケットを購入して使ったりしたりしている(Apacsとか)。

今回、香港に行くにあたり、是非とも新しい中国メーカのバドミントンラケットを購入しようと心に秘めていた。
ちなみにオクサンからは「ラケット足りてないの?(足りてるでしょ)」という、至極客観的なコメントを頂きつつ「いやこれは自分へのお土産として...」という苦しい言い訳を展開しながら、バドミントンラケットショップを香港で探した事は、想像に難くない。
事前にネットで情報を探すものの、それほど香港×バドミントンの情報はあまり多くなかったが...香港島のワンチャイ(湾仔)かモンコック(旺角)近くの女人街にスポーツ系のお店が多そうな事を把握
今回は尖沙咀のホテルだったので、女人街付近にバドミントンショップがあることを期待して散策。

すると、女人街付近でヨネックスの看板を掲げたお店を数件発見。ここ香港でも、バドミントンのメインブランドはヨネックスなのか...恐るべしヨネックス...というわけで一軒づつ捜索開始。
ヨネックスを看板を掲げたお店なのでか、やはり品揃えはヨネックス中心。もちろん他社ラケットもあるが品揃えは少なく、廉価品の品揃えといったところか。
WilsonやCarltonといったラケットを取り扱うお店もあったが、今回の目的は中国のバドミントンラケットなのでパス。
その中でようやく、リーニン(李寧)ロゴも掲示していてヨネックス以外の品揃えが豊富なショップ龍騰球拍 Lung Tang Sportsを発見。

  お店の名前:龍騰球拍 Lung Tang Sports
  住所:4/F., 新輝大厦, 亞皆老街48号, 旺角, 九龍, 香港
  adress:4/F., Sun Fai Bldg., 48 Argyle St., Mongkok,Kln., Hong Kong.(電梯按4字, Elevator Press 4)
  営業時間 : 12:00-8:30pm
  Office hours : 12:00-8:30pm (Sunday close at 8:00pm)
  ウェブサイト:www.lt328.com

このお店のある雑居ビル(という表現が一番近いだろう)、1階もバドミントンラケットショップ。1階のお店は路面店なので当然入りやすいがヨネックス中心の品揃え。
今回ラケットを購入したお店龍騰球拍 Lung Tang Sportsはこのビルの4階。扉を手で閉じる中々日本ではお目にかかれないエレベータに恐る恐る乗って4階まで到達。
お店の中は、バドミントン関連の商品が満載。ただ、「バドミントン専門店」という感じがして非常によい。店員さんもユニフォーム系を着ていたりそれらしい感じだし、ラケットバックを背負ったお客さんが結構出入りしてて、ガット張りだったりラケットを見に来たりしている。

そんな中、メインどころのヨネックスではなくリーニン(李寧)他中国製のラケットばかりをジロジロ眺めている変な外国人客(オクサン・チビ×2も一緒だったので日本人という事はすぐに分かっただろう)という事で、店員さんからの積極的なお声がけはなく。まぁそりゃそうだろうなぁ。

リーニン(李寧)だけでなく、中国の地方メーカのラケットもいくつかあった。XX省のチームをスポンサードしている、なんてメーカーもあったので、やはり中国ではバドミントンの裾野が広いということなんでしょう。
お目当ての1つだったKasonの品揃えは少なかったのでリーニン(李寧)にすることを心に決める。
中国語(普通語)も英語も非常に中途半端な中、意を決してオーナーらしき店員さんに声を掛けてみることに。香港ということで英語を選択。

 「Excuse me, I want a light weight racket except Yonex.」

というへんてこりんな英語で話かけたところ、こちらの意図はどうやら通じた模様。
リーニン(李寧)のラケットの中から何本かピックアップしてくれて説明をしてくれた。

 ・このラケットは軽いがガットのテンションを高く張れるところがオススメだぜ!

ということで決定したのがリーニン(李寧)の WindStorm72なるラケット。名称にもあるように72グラムという非常に軽いラケット。カラーは3種類ほどあったのでオレンジを選択。
お値段は決して安いラケットではなかったが、「海外のバドミントンラケットは自分へのお土産」として自分及び周囲を説き伏せ購入。とはいえ、日本でよく使われるバドミントンラケットの金額レンジからすれば安い方ではある。
購入前にスマホで日本でリーニン(李寧)のWindStorm72を販売しているウェブサイトをチェック、日本でも買えることに多少がっかりしつつも、日本で買うよりは大分安く買えることで、自分を納得させたりもしつつ。

購入時に「ガッドは何ポンドだ?」との事。
「日本に持って帰ってから張るからいらない」と答えると(しどろもどろ英語)、ガットと張り代を値引きしてくれた....デフォルトで張り代込なのね。
というわけで、少し購入時にお得感を感じれて幸せだったり。
最後にお店の紹介カードを渡され、

 「メールでもウェイシン(微信)でもフェイスブックでもいつでもアクセスしてくれ」

とのアピールを頂いて、海外バドミントンラケット購入!という香港いきの1つの目的は達成したのでした。
本当かどうかは分からないけど、この龍騰球拍はバドミントン国際大会でガット張りをサポートしている結構しっかりとしたお店のようです。

リーニン(李寧)WindStorm72については、またそのうちに...。


Kasonのラケットは日本ではあまり種類が出ていないけど、Lining(リーニン)は結構豊富!


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#バドミントン #香港 #海外旅行

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舛田圭太のバドミントンパーフェクトレッスン、を読んでの備忘録(bad-pl)

thread
子どもと一緒に本当に久しぶりに... 子どもと一緒に本当に久しぶりに図書館に。
ついつい借りてしまった舛田圭太のバドミントンパーフェクトレッスンを読んでみた。
いつも適当にやっているわけではないけど、いろいろと考えながらバドミントンもやらないと、時間がもったいないなぁ...と改めて感じた次第。


チビたちに付き合って図書館へ。本当に久しぶり。
図書館のいいところは、自分では購入しないような本が読めることですね。
全部買ってたら、家の中に置く場所なくなるし。

というわけで、舛田圭太のバドミントンパーフェクトレッスンなる本を見つけて借りる。
バドミントンの本も、たくさん出ているけど自分で買うことはないなぁ...。

読んでみたらいろいろと感じる事があったので、超自分的備忘録。
この本はテクニック的なことより、すごく基本的な部分を大切に説明しているように感じた。
中学校でバドミントンを始めた時に顧問の先生から教えられたこと(結局人生の中でバドミントンの技術を指導してくれる先生がいたのは中学1年だけ)...大人になってサボりプレイになっているなぁ、なんて感じる次第。

基本を大切に、息の長いバドミントン人生を楽しみたいものです。

以下、超自分的備忘録。


  • 大切なのは足、しっかりとシャトルを追い越して下に入ること

  • 左手の使い方と、打ち終わった後に右足が前に出ている事。

  • 球の下に余裕を持って入ること。
  • インパクトはしっかり振り切る、体が前傾になるように。手打ちでは、右足が前にでない。チェックポイント。

  • シャトルはしっかり下がって体の前で捉える(シャトルを追い越して体の前で捉える)。

  • 体の真上はNG、シャトルに力が伝わりにくい=体と使って打てないので、次が遅くなる。

  • カット・ドロップもしっかりとラケットを振り切り、右足を前に

  • カット・ドロップはラケット面ではなくスイングスピードで球足の長さなど調整

  • リバースカットはラケットを止めるスイングのため、特に次の動きが遅れがち(腕の振り下ろしとラケットの振る方向に違いがあるため)

  • フォア奥からのリバースカットが使えると、バリエーションに広がりが出る

  • ラウンド、左手で球をキャッチするイメージで

  • フォア奥へは「基本形」「サイドステップ」「クロスステップ」の3つのステップで

  • クロスステップって、一番最初に中学で習った時にやったなぁ…最近じゃ使ったこともなかった

  • クロスステップは2歩目を前にクロスでも後ろにクロスでもどちらでもOK(どちらも使えるように)

  • しっかり体を入れるにはクロスステップ、2歩目をしっかりとクロス

  • フットワークはゆっくりでもしっかり体を移動させることを重視して練習

  • ロブを打つ際に前に出た勢いを吸収するためには、左足を前足に惹きつけ戻りを早くする

  • 特にバックロブのほうが足を出す距離も長く体勢が崩れやすいので意識して、後ろ足を引き付ける

  • 後ろ足を引き付ける事で、膝を伸ばして体を上げる力も使える

  • プッシュ・ネットも同じく後ろ足を引きつけ勢いを吸収、体が前傾にならないように(突っ込まないように)

  • フォア側レシーブのための空間が必要であれば、フォア側の足を引いておく(特にフォアがストレートになる時かな)

  • ラケットと体は前に出して構え空間を確保

  • スマッシュの狙い目はフォア側の肩口が第一なのかな

  • レシーブも足を出して…結構難しいな、これ

  • ドライブの基本はストレートにしっかりとコートの奥まで飛ばせること

  • フォアドライブは力強く打とうとすると打点が体の後ろになりがちだが基本は前で。

  • 距離を取ってしっかりと左右に動きながらドライブを打つ練習が有効

  • ショートサーブは「押し出す」イメージで(これ重要…打つと距離がショートするんだよね)




  • この本、「回内」とか「回外」というような、割りと最近?(少なくとも、学生の頃にそんな言葉は聞いたことなかった)の言葉は出てきません。
    まずはしっかりと動いて、しっかりと打つことを重視している感じですかね。
    全日本を何連覇もしれている人でもそこが大切、ということなのでしょう。






    #バドミントン

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