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クアラルンプールの移動手段

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自動切符(トークン)発売機。 ... 自動切符(トークン)発売機。
約5年前に設置されました。
まず、言語と路線を選びます。

【撮影データ】
RICOH GR + GR LENSE f=18.3mm 1:28
2016/12/29 10:50:59
SS1/45 F2.8 ISO160
露出補正 0
焦点距離 18.3mm(35mm換算28mm)
目的の駅を選びます。 【撮影デ... 目的の駅を選びます。

【撮影データ】
RICOH GR + GR LENSE f=18.3mm 1:28
2016/12/29 14:22:07
SS1/40 F2.8 ISO250
露出補正 0
焦点距離 18.3mm(35mm換算28mm)
枚数を指定して支払方法でCas... 枚数を指定して支払方法でCashボタンを押すとこの画面になります。
20リンギ以上の紙幣が使えたためしはありません。

【撮影データ】
RICOH GR + GR LENSE f=18.3mm 1:28
2016/12/29 10:51:34
SS1/125 F2.8 ISO320
露出補正 0
焦点距離 18.3mm(35mm換算28mm)
指定した枚数のトークンが出てき... 指定した枚数のトークンが出てきます。
一枚ずつゆっくり出てきました。

【撮影データ】
RICOH GR + GR LENSE f=18.3mm 1:28
2016/12/29 14:23:05
SS1/45 F2.8 ISO320
露出補正 0
焦点距離 18.3mm(35mm換算28mm)
トークンの後にお釣が出ますがこ... トークンの後にお釣が出ますがこちらもゆっくり。
札がある場合は札でお釣りも出ました。

【撮影データ】
RICOH GR + GR LENSE f=18.3mm 1:28
2016/12/29 14:23:18
SS1/60 F2.8 ISO320
露出補正 0
焦点距離 18.3mm(35mm換算28mm)
自動改札機。 入場の時はトーク... 自動改札機。
入場の時はトークンを所定の場所にかざすだけ。

【撮影データ】
RICOH GR + GR LENSE f=18.3mm 1:28
2016/12/29 11:44:30
SS1/60 F2.8 ISO320
露出補正 0
焦点距離 18.3mm(35mm換算28mm)
出場の時はトークンを投入口に入... 出場の時はトークンを投入口に入れます。
回収して再利用されます。

【撮影データ】
RICOH GR + GR LENSE f=18.3mm 1:28
2016/12/29 11:44:22
SS1/40 F2.8 ISO640
露出補正 0
焦点距離 18.3mm(35mm換算28mm)
KLの路線図。 かなり便利で郊... KLの路線図。
かなり便利で郊外の駅にはPがありパークアンドライドを推奨しています。

【撮影データ】
RICOH GR + GR LENSE f=18.3mm 1:28
2016/12/29 17:55:26
SS1/350 F2.8 ISO100
露出補正 0
焦点距離 18.3mm(35mm換算28mm)
  
首都クアラルンプールの移動手段にはLRT(次世代型の路面電車システム)、KTM(日本のJRのような会社)、モノレール、タクシー、バスが殆どです。

以前はよくタクシーを使っていましたがメーターは付いているものの一般のタクシーは殆どメーターで走らず運転手と乗る前に交渉が必要でした。そうでないと旅行客と見ると幾らと高めに言ってきます。何時も乗ると大体行き先によって料金は分かるので低めに逆提案して中を取って折り合いを付けて乗り込みます。
たまには運転手が絶対折れないのでそういう時は次を探すと断ったこともあります。中にはメーターで走るからと言う運転手がいますが土地勘が無いと遠回りされても分からないので不安になります。そういう時は敢えて持っているGPSを出して後どれくらいとかわざと言います。中には正直な運転手さんもいましたけどね。

最近は路線も伸び新しい線路もできた電車系を使うことが多いです。一番よく使うLRTはひっきりなしに来ます。KTMは30分に1本位で時間は不正確でよく混んでいることが多くスリの被害にあったという話をよく聞きます。

長期滞在でよく乗り物を使うのならTouch ‘n Go(タッチアンドゴー)カードというプリペイドカードだと何時も切符(トークン)を買わなくても自動改札機のタッチで済みますし割引もあるのでお得なんですが今は持っていません。

乗車券(トークン)を販売機で買う時に困るのが20リンギット以上の札だと大きくて使えないことが殆どだったことです。マレーシアでは5リンギ札、1リンギ札が無いとほんとに困ります。ですから、店などで支払う時は50リンギ以上の札を出して細かくしていました。

困るのはコインですが結構これも溜まります。今回はLRTをよく使ったので自販機でトークンを買う時は10センから50センまでのまずコインをリンギ以下の端数の釣りが出ないように考えながら投入してそして札を入れて消費しました。
でも、自販機でお釣がある時札でなく全部一番大きな50セン硬貨で出てくることもあるんですよね。
自販機では5セン硬貨は使えませんでした。また買い物時は5セン以下の端数にならないように丸めて1セン硬貨の流通は実際には止めているようです。1セン硬貨だけは実物を未だに見たことも手にしたこともありません。

それに日本の切符の自販機の速さに慣れているとマレーシアの自販機では戸惑います。ほんとにのんびり処理しますから。

のんびりゆったり、それに慣れることが楽しむコツなんです。
  

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