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波猫まち子の日記

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今年から大殺界だった!!

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良くないことが起きた時、「あ~~もうどうして私がこんな目に」とか、「あの時、あの場所にいなかったら免れたのに…」とか、いろいろな「もし、あれをしてなかったら」を考えて後悔することが多々あります。特に最近、良くないことが続けて起こってるので…。

さすがに先週、かなり衝撃的な事件が起きた時は、「どうしてこんなに良くないことばかり起こるんだろう!?」って友達に泣きついてしまったのだけど、その時、ふと気になって昔良く見ていた四柱推命を調べてみたら、ガーン!なんと今年から大殺界に入っていた…  知らない人は何の話?って思うかもしれないけど、ひと昔前に細木数子で有名になった占いなのです。人生のサイクルを12年で区切って、安定していて物事がうまくいく時期と、何をしてもうまくいかない時期がある…とまあ簡単に言うとそんな感じ。もちろん、その人の生まれ年と誕生日によって〇〇星人というふうに区分され、運命サイクルは違ってきます。そんなに強く信じてるわけじゃないけど、昔は参考によく読んでいました。

不運な出来事って、一見自分には何の責任もなく降りかかってきたように見えるんだけど、落ち着いて考えてみると、やっぱりそこには、その事故や事件を引き起こした原因が自分にもあるんじゃないか、って先週の一件で感じました。

最近良く通っているトランプポリンのジムから、NとNの友達を迎えに行った帰り道のこと。夜の9時過ぎでした。Nの友達が急に気持ち悪くなり(彼は、トランポリンの帰りは必ずと言って良いほど気持ち悪くなって、これまで2回ほど吐いたことがある)、急いで目の前にあったガソリンスタンドに駐車。目の前にホームレスの人が座っていたことには気づいたのだけど、彼は結構すぐに吐くタイプなので、別の場所に移動する余裕がなかったのです。案の定、車のドアを開け、「トイレに行く?」って聞いてみたけど、首を振り、すぐにその場に吐いてしまいました。ホームレスが座っていた所から、5~6メートルくらい離れた場所でした。

で、辺りも暗いし(ガソリンスタンドには誰もいなかった)そそくさと(彼もスッキリしたようなので)発車し、道路に出るとすぐ、「ガン!!」という不気味な音が。驚いて後ろを振り向くと、後ろの窓ガラス(うちはトヨタのSienna、ミニバン)が粉々に砕けている…。暗かったし、一瞬何が起きたか理解できなかったんだけど、よーく見ると、そのホームレスの男が道路からガソリンスタンドに向かって戻っていく姿が見える。彼が石かブリックを投げた…らしい。

息子は、「ママ、911に通報だよ!」って言ったけど、私は恐怖のあまり、その場をすぐに立ち去ることしかできず、通報したことでそのホームレスに何されるかわからないし、ホームレスを通報してどうなるんだ…とも思ったんですね。

家に帰り、たまたまステイしていた夫の親友J(一年前に結婚式に行った)の奥さんに事情を話すと、びっくりして親身になって話を聞いてくれ、一緒に警察に通報する(緊急じゃないので、オンラインで通報するかたちになった)のを手伝ってくれました。

次の日の朝、保険会社に電話すると、250ドルの控除が出るので、それ以外にかかる費用は保険でカバーされるとこのことがわかり、まずは一安心。ガラス屋さんも次の日に直しに来てくれることに。

この事件について考えた時、自分のそばで吐かれたからっといって、逆上してブリックを投げて車の窓ガラスを破壊して良いわけはなく、常識を逸した行為であることには違いない。でも、私の方にもたくさんの落ち度があったんじゃないか…と思ったのです。

まず、
‐彼がトランポリンに行く度に吐いていたのなら、なぜ一番前の席に座らせなかったのか?
‐なぜ、わざわざホームレスの目の前に停めたのか?
‐なぜ、吐いたことをお店の人(ガソリンスタンドに付属していた小さなキオスク)に一言、「申し訳ありませんでした」と謝り、後片付けをしてもらわなかったのか?
‐あるいは、ホームレスの人に一言謝らなかったのか?(周りも暗かったし、近づくことに抵抗があった)

もっと遡れば、

‐なぜ、その日に二人を連れて行ったのか?(その日は、もともと子供みんなを連れてビーチに行く予定だった。でもNが嫌がったので、彼だけ行かなかった。私はビーチに行った後で疲れていたのに、彼の希望を叶えるために、無理をして夜遅くに連れて行った。娘二人はJの奥さんに家でみてもらって)

そもそも、私はホームレスの人への配慮が足りなかったのでは?と思うのだ。彼にとっては、そこが今夜の寝床だったのかもしれない(ただ店の壁に寄りかかっているようにしか見えなかったんだけど)。自分のテリトリーを汚されて、無性に腹が立ったのかもしれない。

これと大殺界と何が関係あるかというと、私の行動の判断基準がいつになくおかしくなっているということ。小さな(あまり良くない)決断の積み重ねが、このような事件を引き起こしているんじゃないか…と思うのです。

大殺界を生き抜くコツは、波風を立てず、おとなしく過ごすこと。大きな決断はしない方が良いそうです。普段だったら何事もなく過ごせるのに、あちこちで問題が起こる時期なのです。いつになく物事を慎重にとらえて、決断するようにしなくちゃ…と思いましたね。

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新学期

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新学期 新学期
今日から、新学期が始まりました。Nは7年生、Mは4年生。うちのエリアでは中学校が5&6年、7&8年と分かれているので、Nは今年から後半の学校に通うことになります。7年生=日本で言う中学1年にあたるので、今まではやっぱりどこか小学生気分があったのかもしれず、今年はちょっと気分が違うみたいです。新学期にエキサイトなんてしたことなかったのに(笑)、昨日は寝る前、「ちょっとワクワクする」なんて言っていました。

MはMで、通っている小学校最後の年になるので、これまた学校に行くのが待ちきれない様子。今年は肩からかけるバインダーだけで、バックパックは持って行かないそう。朝から自分でランチを積め、全くもって手がかからない子です(夫は彼女を第二の母と呼ぶ )。

Nの学校は7時25分に始まります。起こしてと頼まれた5時45分よりも早く、すでに目を覚まして様子。近所に住む幼馴染み2人が7時に迎えに来てくれ、3人で連れだって登校。出る時に、何時なんどきも(スクーターする時も)被っているお気に入りのキャップが見つからなくてちょっと沈んだ面持ちだったんだけど、3人の後ろ姿を感慨深く見送る(多分そんなことするのは今日だけ)。家に戻り、ふと玄関先に目をやると、床にあったトイレットペーパーの山(昨日コスコで買った)の影にNのキャップが。慌てて届けてあげる。良かった良かった

Mは、大親友のS、そしてガールスカウトの仲間数人と同じクラスになれた上に、希望してた先生のクラスにもなれて大喜び(ついでに親も大喜び)。小学校最後の年だけに、こんなラッキーなことはありません。

私もひとしきり懐かしいママ仲間たちとの再会を喜んだ後、Hと近所の公園へ。Hの幼稚園は来週からなので後1週間、彼女とのんびり過ごせます。ここ数日のドンヨリした天気とはうって変わって青空が広がっているものの、吹く風はすでに秋。



芝生の上にブランケットを敷き、早速Hは持ってきたおやつを食べ始めます。遊具に行き、滑り台で遊んだり、ロッククライミングをしたり、川辺にいるリスに餌をやって近付かせようとしたり。こうやって、子供を公園で遊ばせるのも、かれこれ12年目。いい加減飽きてきたんだけど(苦笑)、Hも日本語幼稚園に週3回、そしてもしかしたら英語の幼稚園に週2回通うことになるかもしれなから、こんなふうに朝から公園でのんびりすることもできなくなる...(まあ、それほど寂しくないけど)。



しかし親として、上の二人が、新学期に嬉々として登校してくれたことが、何よりも幸せなことだと感じ入った朝でした

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お掃除に来てもらえる有難さ

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過去に住んでいた2軒の家では、メキシコ人のKという女性に隔週でお掃除に来てもらっていました。最初に住んでいたUniversity Heightsの家に、当時うちのNと同じ1歳だった長男をストローラーに乗せて「お掃除必要ありませんか?」とセールスに来たKのことを昨日のことのように覚えています。「そんなに大きな家じゃないし、お掃除を頼むまでもないわ…」と思った私に反し、その場に居た夫は「ぜひ頼もう」(笑)。あれから11年。うちにはMが生まれ、彼女にも次男が生まれ、Point Lomaに引っ越してからも引き続き来てもらい、うちにはHが生まれ、3年前に今の家に引っ越してきました。

ところが、新居の改装にと~~ってもお金がかかってしまい、お掃除を頼む余裕がなくなってしまうという(涙)。泣く泣く彼女とお別れすることになりました。この3年間は、3人の子育てで忙しい上にそんなに掃除が得意でない(好きでない?)私のこと、家の中は常に片付かない状態でしたね しばらく前から夫に「Kに連絡しろ」と言われていたのですが、「いや、私がやるから」と変な意地を張って、躊躇していた私(全然できてないのに )。

実は私、少し前に友人の会社の手伝いで、2回ほどお掃除の仕事をさせてもらいました。何か働きたい、と考え始めていた時で、むか~し昔、学生時代にハウスクリーニングのアルバイトをやっていたことがあって、経験もあったので(掃除好きじゃないんだけど、お給料の良さ+人のお宅を拝見する面白さ+一緒に働く主婦の人たちとの交流が楽しかった)。でも、久しぶりに働いてみて、4時間ノンストップで家を隅々まで掃除するのは想像以上にハードでした。(ちなみにKは、休憩を15分くらいしか取らないでぶっ通し6時間、たった一人で掃除してくれていました。改めて尊敬 )

家って、掃除してもすぐ汚れちゃいますよね。でも、2週間に一遍でも部屋がピカピカになるってやっぱり気分的に違うんですよね。別に夫は、私が掃除しないことを批判しているわけじゃなく(多分)、2週間に一遍でもそういうふうにスッキリした気分を味わいたいんですね。しかも、定期的にしっかり掃除することで、普段の掃除もしやすくなる(はず)。消して我が家の経済状態がすごく良くなったわけではないのだけれど、お掃除を頼むことの意味を再確認したところで、Kに連絡を取りました。

なんとKにも3人目の赤ちゃんが生まれていて、今9ヶ月だとか 次の日早速、来てもらいました。以前は、夫に「Kにもっとちゃんと指示して」とよく怒られていた私。人に頼んだり、ああしてこうしてって指示するのがほんと苦手なので。でも、自分が仕事を始めたこともあって、仕事ってボランティアじゃないって(当たり前だけど)改めてわかった。働く側の気持ちがわかったっていうか。お金に見合う仕事をするべきだし、逆にここまでだったらできますよ、って提示する権利もある。自分が掃除の仕事を経験したことで、この仕事の大変さを改めて理解したのも良かった。今回久々に会って、値段や仕事内容の交渉など、以前は漠然と頼んでいたところを、明確に意思を伝えることができ、向こうの意見も素直に聞くことができたと思う。

ということで、改めてお掃除に来てもらえることを、以前にも増して有難く感じているわけです。

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まだまだ夏休み…

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周りがやれ日本だ、ポルトガルだ、ローマだと華やかに海外に出ている中、ひらすら地味ぃ~に地元で夏を過ごしている我が家 どうせ、どこ行ったってサンディエゴより暑いんだから、などと内心毒づいてみるものの、やっぱりちょっと物足りないですわな。

最初のうちはプールだ海だとはしゃぎまくってた子供たちも、さすがに1ヵ月も経つと飽きてきて(苦笑)、Nなどはプールなんぞもう行きたがらない。ビーチ好きのMも、近所の子に3日連続でビーチに誘われたらさすがに断っていた。最近は、ダウンタウンに見つけたジムで、トランポリンやつり輪を使って、前転やバク転、懸垂の練習がお気に入りの子供たち。

Hなんて「家にいるのはもう飽きた~。幼稚園に行きたい」などと言うので、来週からサマースクールにサインアップしていたのだけど、早めて先週からスタートさせた。優しい先生たちと一緒に遊べて、ご機嫌である。

私の頭の方(?)もだいぶ回復してきたのだけど、やっぱりまだ少し疲れやすい。幸か不幸か仕事の方がスローなので、新しいPCをセットアップしたり、壊れていたノートパソコンを修理したり(ハードドライブを交換するという高度(?)なことに挑戦してみたが、まだ途中…)、翻訳の勉強もちょこちょこやっています。

時には(一度だけ?)夫に子供たちをプールに連れて行ってもらったり、友達とご飯を食べに行ったりして息抜きをしつつ、何とかやり過ごしている毎日(苦笑)。

でも、気づいたら夏休みもあっという間に終わっているんだろうな~。そう思うとまたちょっと寂しい。喧嘩の仲裁もいいかげんウンザリなんだけど、こうやって子供と戯れていられるのも今のうちだけ…そう思うようにしています

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ちょっといろいろありました。

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夫が12日間ほど、不在していました(親しい友人の50歳記念旅行と称し、スコットランドへ夢のゴルフ三昧ツアー)。1週間くらいは、仕事もほとんど無かったので、割とのんびり子供たちをビーチやプールへ連れて行ったりして楽しんでいたのですが、思わぬことが起こりました。

私が、転んで頭を打ったのです
夕方、いつものように息子をスケートパークに連れて行く前に、ブルース(大型ゴールデン)を連れて散歩に出かけたら、何かの拍子にびっくりしたのか、突然私を真後ろからノックダウン! 後頭部をコンクリートに打ちつけてしまいました。「ガリッ」とした嫌な音、今でも思い出します。あまりの衝撃に一瞬、ブラックアウト。痛いのなんのって、起き上がれない。たまたま、倒れた目の前の家の人が出てきてくれて、「音がしたからびっくりしたわよ。大丈夫?」と助けてくれたので、やっと立ち上がることができました。でも、視界が狭まっている。揺ら揺らしている。「どうしよう・・・。夫はスコットランド・・・」。

幸い、ちょうど息子の親友が家にいたので、彼が近所の祖父母(私も良く知っている)を呼んでくれて、おじいちゃんが私をER(救命救急室)へ連れて行ってくれ、おばあちゃんが子供たち3人をその間預かってくれました。

Mが2歳の時、私がおんぶして階段を降りていたら誤って落ちてしまい、頭をタイルに打ち付けて脳震盪を起こしたことがありました。正に、同じことが私にも起こったのです。保険のカードを探そうとも、字がぶれて読めない。Nに助けてもらう。脳震盪を起こすと、視覚がおかしくなり、吐き気をもよおすんですね。病院に着いた後、CTスキャンを取るまで、気持ち悪くて気持ち悪くて。そして、ものすごい眠気が襲ってくるんです。でも、ちゃんと脳を調べるまで、寝ちゃいけない。それがつらかった。

幸い、脳は異常なし。出血も骨折もなかったので、4時間後には帰宅することができました。帰ったらブルースがめっちゃ心配そうに近寄ってきて、実は内心、ちょっと彼に腹を立てていたんだけど(笑)、一気に許せちゃいましたね。

あれから9日経つんですが、今でも上を見上げたり、下を向いたりすると立ちくらみがします。疲れやすくもあります。こういう状態が、3週間くらい続く可能性もあるそう。

なんか、体って大事だなーーって思いました。体、特に脳(笑)。脳がちゃんと働くなったらほんと困る・・・。今まで、ずっと大病することなく生きてきて、自分の体力を過信していたところがあったと思うんだけど、こういう予期せぬことも起こるんだなー・・・って。

スコットランドから夫も心配してくれました。
心行くまでゴルフをしたようで、心身共にリフレッシュして無事帰国。「スコットランドに行って開眼したよ!」なんて言ってたけど、どうなんだろう
家族に会えるのを心待ちにしていたようなので、まあ良しとしましょう。

もう一つ夫がいない間に、彼が帰国する前日にブルースがスカンクにスプレーされ、大騒ぎに。犬がスカンクにスプレーされると、臭いのなんのって・・・。ちょうど急ぎの仕事をやらなくてはいけなかったのを中断し、ネットで匂い取りのレシピを探して彼を洗って・・・。でも、やっぱり匂いは完全には取れなかったので、次の日にペットショップでスカンク臭を取り除く専用のシャンプーで洗ってもらいました。

夫が帰国後、調子悪かったコンピュータを新調し、ついに充電できなくなってしまった携帯電話も本日アップグレード。これから、新しい風が我が家に流れてくれることを願っています!!

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家で仕事をするということは

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予想に反して、有り難いことに翻訳の仕事をちょこちょこもらえるようになり、先週などは、翻訳者として登録させていただいているエージェントさんから直に依頼も入り、更に雑誌のインタビュー記事も書かなくちゃならない上に、アシスタント翻訳の仕事も無理やり入れちゃったもんだから、ほぼ徹夜状態が3回くらいあり、怒濤の一週間であった。

「寝る間も惜しんで働く」というのは、こういうことなのか・・・。しかし、主婦が家で一日7~9時間も働くとどうなるか。家の中が片付きませんね!食事の支度も疎かになります。しかも、夏休みなので子供たちもいるから、その世話も放置状態になりがち。Nは勝手に遊んでくれるけど、下の二人はまだまだ親がいろいろ連れて出かけないと、家でテレビばかり観てしまう

昨日なんぞ、さすがに家の中の乱雑ぶりを見かねた夫が爆発。「これじゃ本末転倒だ!」と。まあ言われることは大体予想してたんだけどね・・・。昨夜は、夫の高校の同窓会に行く予定があってちょっと緊張気味だったのか、イライラが全開の様子。「あ~洋服をちゃんとドライクリーニングに出してくれる妻だったらなあ」とか、階段の手すりに掛けてあるバスタオルを見て、(こっちは乾燥気味だから、使用済みのバスタオルはすぐに洗濯せず、室内に干して何回か使う)「みっともないなあ。ここはルイジアナじゃないんだ!」などと言う(ルイジアナだったら、バスタオルを階段の手すりに干しても良いのか?) しまいには、上に持っていこうと思って、階段の下に置いておいたブランケット(子供用のフリースタイプ)を見て、「オレを殺す気か!」(滑って転ぶと思ったらしい)。

その夜は久々に二人してお洒落して出掛け、無事夫の高校の同窓会に出席できたのだけど・・・

でも今日、今月働いた金額を計算したら、最初に目標に掲げた「月5万円稼ぐ」を達成していることを発見!(ライターとしての原稿料も入れて)ちょっとビックリしました。早速夫にテキストで報告すると、「Go girl!」と言ってくれた。

まあ、このまま順調に行くとは保証できないけど、自分にお金を稼ぐ能力があるということを確認できただけでも大きな収穫。次の目標は、「月10万円」。でも、夫はゴルフに、妻は翻訳に夢中で家庭が崩壊したら困るので、家事・育児をそこそこできる状態を保ちつつ、仕事に没頭できる時間を作り出せるよう、ちょっと考えなくちゃいけませんね!

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改めてトトロの偉大さ(?)を知る

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今月から秋にかけて、『となりのトトロ』を始め6つの宮崎駿作品が全米の特定の映画館にて上映されます。毎月たったの2日間だけで、1日は英語吹き替え版、1日は日本語版(英語字幕付き)という内容。うちの子供たちは特にジブリファンというわけではないけど、トトロは特別。特にNは大好き。友人から声をかけられ、近所のちょっとした高級映画館(笑)The Lotで上映するとのことで、MとNの友人も誘って行くことに。ちなみに、どこが高級かというと、シートがとても広く、リクライニングするので、まるで家のリビングで観ているかのように寛げるのです。しかも、贅沢したい場合はウエイターが席まで来てくれて、食べ物やドリンクをオーダーできます。値段は普通の映画館よりちょっと高いだけなのに、居心地の良さは抜群。とはいえ、滅多には来ないのだから、トトロを観るために特別に行くことにしたというわけです。

しかし・・・。予想だにしていなかったことが起きたのです!トトロを観に来たのは子供が多いだろうにも関わらず、戦いものや傷だらけもの(?)など、ハードなプレビューを観せられた後(Hはこの時点で帰りたいなどと言うし)、ようやくスタート。「あるこ~あるこ♪」と始まり、「あ~この感じ、この感じ」と久々に観る懐かしい感覚に浸っていたのもつかの間、サツキとメイが引っ越してきたばかりのボロ家の中を好奇心いっぱいで走り周り、畳の上でピカッと光るどんぐりをサツキが拾ったところで・・・突然画面が真っ黒に!「な、なにが起きたのだ!?」と不安に思うこと十数秒・・・。なんと映画が最初から再開されたのです。しかも英語で!!!「えーーーー!?」これは、日本語(英語字幕版)バージョンのはずなのに!!

この気持ち、わかってもらえますよね?違うのよーーー!全然。メイの、鼻にかかったような低くかすれた声、大家のおばあちゃんのしわがれ声(ちょっとなまった)。それが、英語になったら違うものになってしまうじゃないかーーー・・・。それが嫌で、わざわざ日本語版のチケットを買ったのに。しかも、最前列は嫌だったけど、それでも買ったというのに!(買うときに座席指定しなくちゃいけなくて、そこしか残っていなかった)

それでも、映画は素晴らしかったよ。英語でもやっぱり素晴らしかった。以前だったら泣かないような箇所で、じーーんと来て、何度も涙してしまった。そしてこんなにも私をノスタルジックな気持ちにさせるアニメ(映画の舞台になったのは所沢あたりだと聞いたことがある。練馬育ちの私だから、武蔵野の面影が懐かしい気持ちにさせるのかな)が、多くのアメリカ人あるいは世界中の人々に受け入れられ、愛されていることの偉大さに改めて感動したね。

そして映画が終了。なぜか、二つほどアニメのショートフィルムが流された。これはもしかして、お詫びのつもりなのか!?そんなことでは許されんぞ!と再び怒りがぶり返してきたので、入り口のチケット売り場のお姉さんへ事情を聞きに行く。一体何があったんですか?と。お姉さんがすぐにマネージャーを呼んでくれたのは良いんだけど、私は更に腹を立てることに。彼が一向に申し訳なさそうな態度を示さないのだ!!彼いわく、「字幕がない、とのコンプレインがあったので、途中から吹き替え版に変えた」と。字幕はちゃんとあったのに!!(一緒に観に行ったママ友や、キッズも同意見)わざわざ日本語版だとうたっていたチケットを買った私の気持ちはどうなるのだ!!「申し訳ありません」と言いながらも、まったく正反対の態度を占めす彼を後に、絶対にクレームしてやる!!と思いましたね。(実際、帰ってから速攻メールした)

もちろん、子供たちも怒ってましたよ(私ほどじゃないけど)。でも、もしかしたら昨日の吹き替え版バージョンの日も、「日本語じゃない」って文句を言った人がいたかもしれないと思った(吹き替え版だと知らなかった人が)。外国映画を観る時って、こういう問題が度々起こるものなのかな。私だって、アメリカ映画を日本語吹き替え版で観ればそれはそれで楽しめると思う。なんかキャラクターがちょっと雰囲気変わって面白いな、とか思えるかもしれない。でも、自分の言語で見慣れている映画は、やっぱり自分の言語で観たいわけよ。吹き替え版だったらわざわざ大枚(それほどじゃないけど)はたいて観に来なかったと思う。

まあしかし、自分を慰めるわけじゃないけど、最近翻訳の勉強を始めた私にとっては、英語版を耳にするのもなかなか興味深いものではあった。途中からは英語でもあんまり気にならなくなったし、自然に聞こえるようになったのは確か。翻訳とは、まさに原作の置き換えなんだなあと思う。ただ、やっぱり嫌だったのが、あのサツキやメイの素朴な声が聴けなかったこと。それが何より残念。

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久々のブログ更新

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久々にブログをアップします

子供たちは昨日から夏休み、学校が終わった後に早速ビーチに繰り出す人もいたりして、気温も急に上がったし、世間は「夏が来た!」と言わんばかりに盛り上がっています。

しかし、私はと言えば全然盛り上がっていない(苦笑)。むしろどんより。
少し前から翻訳の仕事を本格的にしたいと決意、勉強を始めることにしたのだけど、これがケッコー大変  長いこと興味はあったのものの、自分には無理、とずっと逃げ腰になっていました。それでもどこか憧れがあって、北カリフォルニアで会議通訳・翻訳者として活躍する純子ブラッドリーさんのブログを読み続けていた私。やはり40歳を過ぎてから、主婦から出発して翻訳の仕事を始め、会社を作り、今では国連での通訳も成し遂げている彼女。彼女が仕事を始めた頃の、子育ての合間を縫って勉強時間を作ったりというブログの記事を読んでいたら、すごく親近感を持てて、「自分もこんなふうになれたら・・・」と思うようになったんです。でもすぐに勇気は出なくて、そのまま時は過ぎて行き。

きっかけは何かな~。「自分の力でお金を稼ぎたい」ってはっきりと自覚するようになったことかな。我が家はずっと、夫が働き、私が主婦(子育て)。でも、それで良いのかな、って疑問に思うようになった。最近特に、夫が仕事で苦労するようになったこともある。私だけが子育てに関わって、夫の父親としての立場を奪っているような気もする。今までの私の人生に欠けていたもの、それは自分にある(わずかながらの)能力を使って、社会のため働き、その報酬としてお金をいただくことではないか。

私は今まで、本気で働いたことがない。いや、なかった。2年前からライターとしてお仕事をいただくようになってから初めて、真剣に何かに取り組むという経験をした。年齢を重ねたからだろうか。仕事をする、ということの責任の重さを自覚できるようになったのか。

とにかく、私は翻訳の勉強をスタートさせた。と同時に、ずうずうしい私は(もう43ですからね、待ってる時間なんてないんです)、今の私にでもできる仕事はあるんじゃないか、と求人広告で見つけた翻訳者のアシスタントに応募、雇ってもらえることになりました。これが、結構大変で

何が大変って、たぶん普通に仕事をしてる人だったらまったく問題にはならないようなことで、苦労してる(苦笑)。ワードは使えると思っていたけど、イメージを写真に撮って張り付けて、その上にテキストボックスを載せて・・・とかそこまで細かいことはやったことないから、四苦八苦。翻訳って、翻訳だけやってれば良いわけじゃないんだ~って。エクセルでは、隠れてるシートがこれでもか、これでもかってあって、作業が終わったのは朝の3時半だったりして、もうダメかと思った(苦笑)。

先の純子ブラッドリーさんの会社が出している教材、『稼げる翻訳者になるためのワークショップ 実践編』の中にある松下幸之助氏の言葉が、妙にしっくり胸に響くのです。

“知識が乏しく才能が十分でなくてもいい。「なんとしてでもやり遂げたい」という誠実な熱意さえあれば、事はたいてい成るものです。”

実は、今日もとんでもない窮地に立たされました  本気で泣き寝入りしそうになったほど。翻訳の作業は大抵ワードを使ってやるのですが、普段使っている(かなり古い)デルのデスクトップが、突然スリープ(節電)状態になってしまい、そこから回復できなくなってしまったのです。以前にもこういうことはあったのだけど、何とか再起動することはできた。でも、今回はどうにもこうにもならない。仕方なく、とりあえずGoogle Docを使って翻訳と張り付け+テキストボックスなどの作業をする。後でワードに変換すれば良いと思ったのです。

解決方法は2つ。夫のパソコンを使うか、自分のノートパソコンにOffice 365を購入する。しかしここでまた問題。私のパソコンは去年日本から帰ってきて以来、バッテリーの調子が悪くて、使用中に充電できないのだ(!)だから、そこにOfficeを入れるのはどうか・・・。夫は、自分のパソコンは使われたくないようだ(当然)。

そこで、私は別の方法を考えた。うちには、夫が自分のオフィス(今はすでに引き払ってある)から持ってきた会社のパソコンがいくつかある。一つはうまく起動させることができなかったのだけど、もう一つのにも挑戦してみると・・・見事立ち上がった。やった!

そこで、先ほどGoogle Docで作ったファイルをワードに転換しようとしたのだが・・・なんと、ずれている上、消えているイメージもある。更に・・・なんと文字を編集することもできなかった!!結局、すべて作り直し  試行錯誤を繰り返した末、ようやく夕方完成・・・。

一日かかってこの作業に取り掛かり、その間に相手をして欲しくて泣き叫ぶHをなだめすかし、あるいは振り払い(足にまとわり付くので)、あるいは無視し(苦笑)、昼食を作り、Nをスケートパークに送迎し、夕食を作り・・・。やっぱり、主婦が仕事をするって大変ですね

アシスタントなので、雀の涙しかお金はいただけないのだけど、でもこれは勉強代をいただいているようなもの。仕事だから、お金をいただけるから、本気でやれる。苦しいけど、今まで怠けてきた分、やらなきゃいけないことなんだと思います(笑)。でもやっぱり若い時、もうちょっとパソコンやっとけば良かったなあ・・・。

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今年もまた母の日が来ました。

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毎年母の日が近づいてくると、娘M(9歳)はソワソワしてくる。「ママ、シーザーサラダ好き?」とか聞いてきたリ、「母の日は朝ごはん作るからベッドで寝ててね!」とか優しいことを言ってくれる。今年は当日まで待ちきれなかったらしく、すでに金曜日の夜、ケーキをものの30分くらい(私はカウチに横になってPC作業してたらあっという間にできちゃって、それくらいに感じた)で焼いてしまった。しかも、これまた当日まで待てなくて、その日に食べさせてくれて、9歳の子が初めて作ったスポンジケーキがふわふわでしっとりしていることに二度ビックリ!

そして母の日の朝。夜中、Mに「ママ来て~」と呼ばれ(怖くてよく呼ばれる)、横に一緒になって寝ちゃったので、Mのベッドでまだウトウトしているところへ、「ママ、母の日おめでとう!!」ってお盆にグラノーラとフルーツにヨーグルトをかけた朝ごはんと、プレゼント、カード、そしてガラス瓶にオレンジピーチ色のカーネーションまで何本か生けて持ってきてくれた

まず、Mが取っているフランス語のクラスで書いたカードを読んでくれた。もちろんフランス語で書かれてあるから、Mが訳してくれる(笑)。まだちょっと眠気が覚めない頭でいるところへプレゼントを開けてと言われ、ガールスカウトで作ったプレゼントの箱を開ける。それは、Mの親友のお母さんで、私も仲良くしている写真家のRが撮ったMの写真が転写されたタイルのコースター。Mod Hodgeと言う方法だそう。初めて見た。あまりの素敵さにウットリしていると、Mがそこに薄く書かれたメッセージを読んでくれた。「I Will be your little girl forever.」これを聞いた途端、涙がドッと溢れてきてしまった。Mが「ママ、それは嬉しい涙よね?」と心配してくれたが、これには訳があるのだ・・・。

前夜、私は夫と喧嘩した(いつものことだけど)。でも、今回のはいつもと違った。私の軽率な判断が原因で、息子Nに関して意見がぶつかり合った。でも、問題は意見がぶつかり合ったことではなく、父親の判断に不満を持ったNが反抗的な態度になり、父への怒りを募らせたこと。以前から少しずつ見えていた。でも、もちろんその怒りを直接彼にぶつけることはできないから、ふてくされた態度になる。そこで私が、自分の気持ちをお父さんに話したら、と言ったら、彼が自分の気持ち(父を好ましく思っていないこと)をほのめかしたのだ。

これがいけなかった。本当にいけなかった。夫は侮辱されたと思ったのだ。しかも、私がNをそそのかしていると思ったのだ。その夜遅く、彼から来た史上最高に長いテキストに私は凍り付いた。めずらしくなかなか寝付くことができなかった。

私は、子供たちにとっては最高のお母さんかもしれない。でも、夫にとっては・・・。テキストに書かれた激しい言葉の数々に驚き、呆然とし、まさしく全身がフリーズ状態。

だから、朝一でMに優しくされて、あんなに素敵な言葉をもらって泣けてしまったのだ。夫とは顔も合わせられなかった。昼近く、Nをスケートパークで降ろし、ブルースのためにちょこっと公園に寄った後、M&Hを連れてOld Navyへ。必要だった靴だけ買う。そこへ、(ゴルフをしている)夫からテキストが。「また記録更新だね。昨夜は今までで最高に悲しい夜だった。」と。(むむむ・・・) その後で、「子供たちを数時間みるよ。一人でゆっくりしてきたら」。そこで初めて返信。「ありがとう。ぜひお願いします」と。

と言うわけで今、お気に入りのコンボイエリアの喫茶店でこれを書いている。複雑な心境の母の日だ。普段、草むしりを得意としないNが、今日はきっちり目にやってくれて、「良くやったね、はいお小遣い」と5ドルあげようとすると(毎週日曜日にあげることになっている)、「母の日にお金はもらえないよ」とさらっと断ってきた。プレゼントとかはくれないんだけど、こういう心遣いには、やはりホロッとくる。

今年はめずらしく、ちゃんと当日に実家の母に電話をかけられた。久しぶりに長々と話し、明るい声を聞くことできた。これくらいのことしかできない親不孝な娘なのだけど、ちゃんと電話できたことに自分としては合格マーク(苦笑)。朝、夫の両親が電話をくれ(毎年くれる)、「あなたは素晴らしいお母さんよ~~子供たちは本当に幸せ」とか言ってくれるんだけど、心の中で(全然違うのに~~~!)と叫んでいる。ビックリしたのは、夕方Nの親友がお父さんと一緒にオレンジ色のチューリップの花束を届けてくれたこと!どうやら私は、夫以外の人にとってだけ、良い母親に見えるようだ

なんとも複雑な気持ちの母の日でありました。

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息子との衝突

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来月12歳になる息子を反抗期と定義して良いのかちょっとわからないけれど(いつも不機嫌なわけじゃないし、一日に最低一回は「I love you」って言ってくれるし)、思春期であることには違いない。

一昨日の朝、登校する前に成績をオンラインでチェックさせたら、歴史のクラスの練習問題らしきものにCとDが  先週も、算数の宿題を2日連続で出し忘れていたのでさすがに少しきつく怒ったら、「俺はそれどころじゃないんだ、色々忙しいんだ!」みたいなことを言って逆ギレ。こっちも黙っているわけにはいかず、もう出なくてちゃいけない時間なのに一悶着。一昨日は友だちのお母さんがカープール(乗り合い)してくれる日だったので、その後しばらくテキストで会話。

まず、(I hate you)ときた。
(どうぞご自由に。こっちは親だから嫌われても大事なことは伝えなくちゃいけないの。もっと学校の勉強に気を向けなさい)
(I'll still hate you)とまたきた。
(嫌われたって全然平気。嫌われるのも親の仕事だから。自由と幸福っていうのはね、ラクなことしてるだけじゃ得られないのよ。自分に与えられた責任を果たしてこそ、手に入るんだから(我ながら教訓じみたことを言うな)。
もう一回、(I still hate you)。そこで、
(前回宿題を2回出し忘れた時、今度CかDを取ったら携帯取り上げるって言ったよね。携帯はしばらく取り上げます)と告げた。

で、帰りに学校からピックアップした後、車の中で再び会話がヒートアップ。息子の態度は相変わらず反抗的。携帯を取り上げられることに腹を立てていて、全く反省の色ナシ。むしょーに腹が立ってきた私は、無理矢理買い物につき合わせ(普段だったら家に置いておくのに)、家に帰ってからも、「何なのその態度は!!」と怒り続ける。

くどくど喋った割に、何を言ったかよく覚えていないけど(苦笑)、「どうして学校の勉強が大事だってわからないの?Aを取るのが大事なんじゃなくて(Aを取れっていつも言ってるけど)、頑張ろうっていう姿勢が大事なのよ!!Nには素晴らしい才能がいっぱいあるのに、その上にあぐらをかいていて全然努力しようとしない。」とか、「本当の幸せっていうのは、与えられた物で満足するのではなく、自分で頑張って手に入れるものなのよ。大変だからって簡単にあきらめないの。」とか言ったような(汗)。

その最中、Nが「人生最初からやり直したい」とか呟くではないか。もちろん、こんなことを言われて悲しかったし、動揺もしたけど、「何言ってるの!人生っていうのはね、今、この瞬間からやり直せるものなのよ!!過去は変えられない。でも未来は、今この瞬間から、変えることができるんだから!」と力説した私。

こっちも何だかわからないけど、感極まってきちゃって、リビングでテレビを観ているHを指さしながら、「NがまだHと同じ4歳の時のこと、昨日のように覚えてるよ・・・。Hと同じ、ピュアで可愛かった。今だってまだその時のまんま、素晴らしいんだから!!」と言いながら目が潤んでしまった。

ようやくNの態度も丸くなってきたところで、一緒に歴史の練習問題をやった。教科書の中から答えを探すだけなのだが、ちゃんと読まないせいか、興味が薄いせいか(私も歴史はダメでした )苦手なようだ。これからは必ず提出する前にチェックすることにした。

わが身を振り返れば、やはりNくらいの年から勉強が難しくなり始めた気がする。塾には行かず、家で進研ゼミを取っていたのだが、内容がわからず一人紋々とし、時々フラストレーションが溜まって教材を八つ裂きにしてたっけな・・・

こっちの子も、数学だけは塾のような場所に通っている子は多い。Nも難しいようなら、考えた方が良いのかもしれない。まだまだ、親のサポートが必要な年齢なんですね・・・。

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