Search Bloguru posts

つれづれなるままに

http://en.bloguru.com/hosanna

freespace

ホサナキリスト教会 http://wdx.hosannamin.org/

美しい人とは

thread
美しい人とは
私たちが人生で出会う
最も美しい人たちとは
挫折を知り
苦しみを味わい
失うことを知り
もがきながら戦い
どん底から這い上がった人たち。
このような人たちは
感謝をする。
細やかな心になる。
人生というものを理解する。
だから
思いやりにあふれ
寛大で
深い愛を持つことが
できるようになる。
美しい人間が
突然できあがることはない。
美しい人間は
このような経験をとおして
創りあげられていった人たちである。

エリザベス・キューブラー
精神科医、著述家
#メッセージ

People Who Wowed This Post

インド料理店で命拾い

thread
向こうに見えるおじさんが助けて... 向こうに見えるおじさんが助けてくれた店主
本日のランチはバークレイにあるインド料理店に入った。

ウェイトレスのお勧めのまま当店自慢の魚料理を注文。

そこで死さえも予感させる恐ろしいことが起きた。

魚の骨が喉奥に引っかかったまま取れなくなってしまったのだった。

水とともに飲み干そうとしても痛みを感じるだけで食道に下りて行かない。感触からしてかなり大きめのものが引っかかっている様子。

トイレに入って咳き込んでももどすこともできなかった。

仕方なく半分以上残ったままの食事を諦め支払いを済ませて店を出ることにした。

呼吸ができないほどでは無いが喉に水が通過するときには脂汗が出るほどの痛みが伴う、、、この痛みがいつまで続くのか?

不安と涙目のままに実情を話していると
店の主人がちょっと待てと言う。

そして蜂蜜のかかった団子ケーキを持ってきてくれた。

それを水と飲み込んだら骨も一緒に降りて行くという。

半信半疑のまま少しずつケーキと水を飲み込んみる。

骨の引っかかっているノドのところを通過するたびにやはり涙が出るほど痛い。

が、その痛みが少しずつ和らいでいく感じ。
そしてついに痛みを感じないほどになった。

骨が取れたのだった。

ふー、命拾いした〜
#旅行

People Who Wowed This Post

桜祭りが終わっていたサンフランシスコ

thread
サンフランシスコは今日も晴天 サンフランシスコは今日も晴天 日本街を象徴する五重塔 日本街を象徴する五重塔


サンフランシスコの日本人街。

先週末15日16日と二日間、桜祭りがあったとのこと。

地元の日系フリーペーパーには今年のクイーンに選ばれた女性がパレードした様子等が盛んに報じられていました。

そんなこともあってか、モールの人なみも賑やかさもいつものようでなく静かな感じがする。


People Who Wowed This Post

春は芝刈りシーズンだけど、、、

thread
シアトルの飛行場を離陸直後 シアトルの飛行場を離陸直後


朝の6時前に自宅を出た時には、
雨がしとしとと降っていた。

このところ春とは言え雨の多いシアトル。
かといって1日中雨でもなく日中数時間は暖かい日も差して来る。

おかげで我が家の庭の芝生が伸び放題となり
芝刈りをしても良い頃合い。

妻からなんとなくそんなことを依頼されたものの
何となくやる気になれない。

その理由は愛犬キッパーのフンがあちこちに散らかっていること。それを片付けてもらわない限り芝刈り機を運転する気になれない。

#家庭

People Who Wowed This Post

イースターおめでとうございます

thread
イースターおめでとうございます イースターおめでとうございます

Happy Easter!
He is risen indeed.
He is the ultimate winner! No matter what the circumstances,

主は死を克服して実によみがえられました。
私たちの状況がどんなものであっても主は究極的な勝利者でいらっしゃいます。
イースターおめでとうございます。
#キリスト教会

People Who Wowed This Post

ヴァション島へのプチ旅行

thread
ヴァション島へのプチ旅行 ヴァション島へのプチ旅行



ヴァション島へ行ってきました。

ウェストシアトルからフェリーに乗って約10分ほどのこの島は
大都市シアトルとは異なりこじんまりとしています。

プチ・バケーションの楽しめるいっときでした。

頻繁に空模様が変わると春らしい柔らかな光が差し込み、
白い雲が泳ぐようにして流れていきます。

私の訪問を心待ちにしてくれている友人たちにもお会いできて
毎回ここに来ると元気が充電されます。

日ごろの生活ペースとは異なる時間が流れているのが良い刺激となっているみたい。



#旅行

People Who Wowed This Post

弓は天に預けられて

thread
弓は天に預けられて

帰国後初めて高速5号線を走りました。

雨上がりの夕刻、
短いですがくっきりと虹のたもとが現れていました。

虹は神様がノアと契約を交わされたときのしるし(シンボル)です。

そしてその契約は今でも有効で神の人間に対する愛と守りを表し
私たち人間にとっては希望の象徴となっています。

中国語から来ている「虹」言う語句にはあまりロマンを感じさせませんが
原語のヘブル語には興味深い意味が含まれています。

「ケシェット」と言って戦闘用の弓を意味する言葉です。

神様は戦いの弓を取り上げて天に置かれました。
地上にあっては洪水で滅ぼすことをなさらないと決められたからです。

英語ではこれを踏襲してrainbow(雨の弓)としています。
#交通 #メッセージ

People Who Wowed This Post

過越の祭りの食事会

thread
メシアニック・ジューの過越の祭... メシアニック・ジューの過越の祭りは歌あり踊りありと、とにかく明るい マッツァー マッツァー マッツァーリーは真ん中の袋の中... マッツァーリーは真ん中の袋の中に入れられます

ホサナ教会や他の日本人教会の方も加えて過越の祭に初参加してきました。

すぐ近くにあるメシアニック・ジュー(イエスをメシアと信じるユダヤ人)の会衆が毎年開いているものでユダヤの伝統に則った過越の祭りです。

そもそもイエス様と12のお弟子さんたちの最後の晩餐は過越の祭りのセダーと言う食事会でした。それ以来メシアニック・ジューはそのまま伝統を守り続けてきました。

そこでは4回ぶどう酒を飲む杯やパンや野菜を配るタイミング等、聖書に照らし合わせて最後の晩餐での食事模様が再現されて行きます。

最も興味深かったのが「アフィコーメン」です。
「後にやってくるもの」という意味なのですが2000年以上ユダヤ人はこれが何を意味するかを知らないまま繰り返してきた儀式です。
マッツァーと言われる種なしパンを小さな財布のような入れ物に入れます。
その時マッツァーは半分に割られ3つに分かれた真ん中の袋に入れられます。
割られた片方のマッツァーは布に包んだ後に子供が家のどこかに隠すことになっています。

どうしてこの入れ物が3つに分かれているのか?
ユダヤ人たちは解らないままにアブラハム・イサク・ヤコブの3人の族長を意味していると言うのですが合理的な説明にはなってません。

このマッツァーをよく見てください。

何を意味しているのか、素直になれば一目瞭然です。

表面の焦げた色は、むち打ちによる外傷。
表面に開けられた穴は、肉体を刺し通された杭の痕。
隠されていたマッツァーは、食事の最後の段階で子供たちによって再び食卓に戻って来ます。

もうお分りですね。

この過越のマッツァーこそ、イエス・キリストを表しています。

わざわざ3つに分かれた袋の真ん中に入れるのは
父なる神・子なる神(イエス)・聖霊なる神の三位一体を意味しています。

現在我々の地上からは目に見えず隠されてますがやがて天から帰って来られ地上で王国を築かれる予言的儀式となっています。

ユダヤ人の祭りは過越だけでなくどの祭りにも予言的な意味が隠されているのですが
彼らはこの意味を理解しないまま数千年間も守り続けているとは驚きです。


#キリスト教会

People Who Wowed This Post

大地からのスピット(唾)

thread
大地からのスピット(唾) 大地からのスピット(唾) 大地からのスピット(唾)


成田を飛び立った搭乗機は太平洋北側を弧を描くように東へ飛行し、
北米大陸に近づくと、
フアン-デ-フカと呼ばれている米国とカナダ国境の水路に吸い込まれていきます。

米国側セクイムの町から海に飛び出した細長い砂浜は
スピット と呼ばれています。

吐き出した唾きを意味する英単語であり
まさにそのような地形です。

この命名は天才的な嗜虐とも言えるでしょう。

毎年夏に我が家ではここまでバケーションに来るのですが
飛行機では10分ほどでシアトル上空にたどり着いてしまいます。
#旅行

People Who Wowed This Post

東戸塚の通学路

thread
東戸塚の通学路
3週間弱の日本滞在の最終日に
生まれ故郷の横浜東戸塚へ行ってきました。

私が中学生の頃に新設された東戸塚駅から周辺は見渡すかぎり荒野だったのですが
今はモール街で埋め尽くされています。

駅からそのモールを抜けて旧東海道まで歩きました。
この旧東海道こそ、私の小学-中学-高校時代の通学路です。

その通学路を通って実家まで歩くとあちこちに満開の桜が出迎えてくれています。

今でも変わりない果樹園や畑、学校校舎など思い出の詰まった通学路。

そしてたどり着いた実家。
そこには歩くこともままならなくなった年老いた父や母が2人で家を守っていてくれていました。



#旅行

People Who Wowed This Post

  • If you are a bloguru member, please login.
    Login
  • If you are not a bloguru member, you may request a free account here:
    Request Account