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  • 2023/07/25 朝の随想

2023/07/25 朝の随想

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お早うございます。今朝は4時過ぎに目覚め、6時近くまで寝床でウトウト。6時21分、昭和大橋。外気温度は27℃。やすらぎ提左岸で八千代橋、6時32分。裏道を通り、帰宅は6時52分。ダンベル体操と蹲踞運動、前後屈体操は続けています。
 
 昨日、新しい言葉に遭遇
「ギフテッド」
ギフテッド(Gifted)とは 、「一つもしくはそれ以上の分野で同じ年齢の子どもと比べて突出した能力を持つ子ども」というのが海外でも共通の認識です。 日本での明確な定義は決まっていません。
 
「Wikipedia」
ギフテッド(英: intellectual giftedness)は、平均より著しく高い知的能力を持つ者を指す用語。多様な定義が存在する子供の特性であり、学校での教育内容に差をつける理由となる。ギフテッドの特性は成人後も持続すると考えられ、英才教育に関する過去100年間の長期的研究で様々な結果が報告されている。子供あるいは成人においても、一般に広く受け入れられているギフテッドの定義は存在しない。しかし、学校への入学許可の決定や個人の生涯を通じた長期的研究の多くは、上位2.5パーセントの知能指数(つまりIQ130以上)を持つ人々を対象としている。また、ギフテッドの定義は文化によっても異なる。

ギフテッドの定義は多様であり、総合的な高い能力を基準とするものもあれば、特定の分野で発揮される高い能力を基準とするものもある。例えば、一部の定義では、優れた数学の才能がありながら、同様に卓越した言語能力を持たない人もギフテッドに含まれる。特に、芸術的・音楽的能力と、一般に高IQと関係があるとされる高学力の関係については現在も研究が行われており、そうした高い能力をすべてギフテッドの定義に含める者もいれば、ギフテッドを才能(talent)と区別する者もいる。幼少期の特性の差がどのように成人後の能力の差に繋がるのか、またどのような教育内容やその他の支援が成人後のギフテッド的特性に繋がるのかについてはまだ論争があり、現在も研究が行われている。

概要
定義
アメリカ教育省は1993年、ギフテッドを「同世代の子供と比較して、突出した知性と精神性を兼ね備えた子供」と定義した。ギフテッドにおける高度な知的能力と精神性は、誕生時点から生涯にかけて見られる。ギフテッドは知性や精神性のどちらかのみが発達しているということはなく、生まれ持った高い知的能力と共感的理解、深い洞察力などの豊かな精神性を、個々が育った環境や教育環境に依存することなく兼ね備えている[要出典]。必ずしも学習能力が高いとは限らない。また、欧米、日本はいずれもIQ検査により発見されるケースが最も多い。

日本の文部科学省は対象となる児童生徒のイメージが論者によって異なることから「ギフテッド」の語を用いず「特定分野に特異な才能のある児童生徒」と表記している。~云云 続く

 昨日「南朝鮮(韓国)」での大学進学の過激な競争と塾の繁栄を放送。「シナ中国」も相当過熱している様子です。我が国も共通一次テストなど、受験競争はありますが、ここまで加熱していません。この近隣国の状況を見ると、果たして育てる両親(カラス)の能力以上を「タカ」に育てる事が可能と信じているのでしょう。こちとら「齢」を重ね、身近な親族を眺めると、「タカ」の育ち、飛躍した人間はいません。能力的にはある程度高く、専門職についても「ギフテッド」は一人もいませんでした。
 人生の幸せとは「高学歴」「高収入」「権力」「名誉」を得ても獲得できないものです。

 朝から「クダラナイ」お話を。明るく楽しく元気にスタートしましょう。

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