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カリフォルニアのじいさんのブログ

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清水節子 バイオリンコンサート http://youtu.be/5ooDP10HIZ4

爺さんの住む町

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爺さんの住む町
アメリカに住もうとLAXの空港に降りてから30年以上になる、知人の友達がオレンジカウンティに住んでいたから来ただけ、長く住むと、ここラグナニゲールはそんなには悪くはない。隣町のミッションビエホ市では、オリンピックの自転車レース、コトデカサ市は、乗馬の会場になりました。ラグナビーチ市は、チャプリンも住んだことがある、芸術家の住む町です。爺さんの住む近くには、馬を飼ってもいい、ネリゲイルランチというコミュニティもあります。気候は年間を通して温暖です。住み始めた頃は、22軒だけで、周りはオレンジの木がたくさんありましたが、住宅に変わり空き地はほとんどありません。上の写真は3車線の道路、自転車道 歩道 そして、馬が散歩できる、結構長い距離の道があります。近くには、ディズニーランド、2時間半でメキシコの国境、4時間でラスベガスいいでしょう。
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男の宿命

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ラスベガスからの帰り砂漠の中の一本道、休憩所から休憩所までの距離が長く何処も便所はこんでいる、爺さんの場合、適当に車を止めて用をたせるが、捕まれば罰金、男便所で並んで待っていたら女の人が出てきた、もしこれが反対で男が女便所から出てきたら大騒ぎだったかもしれない。女の人は辛抱できなかったのかもしれない。用をたそうとするが、なかなか小便がでない、後ろに人が待っているし焦るばかりで、肝心なものがなかなかでない、用がすんでもまだ残っているような。ホームドクターのところにいくと、反対に向いて下着を下げろという。
お尻の穴から指を突っ込まれた、ごそごそ、ドクターも大変だろう。爺さんは、其の時62歳 泌尿器科の専門医に転送、又同じこと、前立腺が肥大していると、普通は、アーモンドの種の大きさ、爺さんの場合プラムの大きさ、この年になるまで前立腺が何処にあるか知らなかった、医者がいうには、二つの方法、ホルモン療法、でも時間がかかる、手術、簡単ですぐ終わると、爺さんは、後のことをよく聞かなかった。手術の当日、アメリカでは、金が先、誰が金を払うか、そうでないと、手術をしない、名前と生年月日を書いたリストバンドを手首にはめられ採血とレントゲン室へ、胸の写真を撮るという、前立腺とぜんぜん関係ないのに、肺が機能しないと、回復が遅いので検査をする。手術準備室へ、担当の看護しが、名前と生年月日そして、なんの手術かと、質問する、同じ事を、麻酔医、執刀医、助手、5人ほどが聞く、医療事故を防ぐ為に、無事手術は終わり、注意事項を書いた書類をわたされ、帰宅。医者は、簡単かもしれないが、患者は大変である、大事なところからパイプが繋がっている袋をもって歩かなければならない。袋には、血の混じった尿が、便所に捨てなければならない。退院する時に、若い看護婦さんに、パイプのはずし方を聞く、大事なところを見られた、まあ、しかたがない。膀胱からパイプが抜けないように、パイプの先に袋があり、水を入れて膨らせてある、外すときは、注射器で水を抜く、パウチを外したおかげで簡単にあるけるが、尿がちかい、すぐに行かないと下着を汚すことになり、幾たびに、大変痛い、尿道をレイザーで広げた溜め傷だらけ。爺さんは、医者が、手術を失敗したかと思っていた、始めの一ヶ月は、大変痛かったが徐々に痛みは和らいできた。爺さんとしたことが、もっと手術の後のことを、聞くべきだった。反省している。アメリカでは、前立腺癌は、死亡率代2位です。痛みがなく、分かったときは、すでに遅く、日ごろから、検診が大事だと分かりました。
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結婚する若い二人に

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爺さんのライフスタイルは、行き当たりばったりと用心深くと頭の中で同時進行している。他人がよくないと言えば、出来るだけしない、其の方が、トラブルばすくない、しかし、発展もない。頭の片隅に、結婚する時は、お互いに血液検査をしたほうがいいと、爺さんと婆さんは此処カリホルニアで知り合った、分別もある大人である。結婚を決めロスの何処か忘れたが、血液検査に行った。血液検査の結果、婆さんには、三日バシカ、風疹の抗体がないため、いま妊娠したら、奇形児の可能性がある、6ヵ月妊娠してはだめ。医者の忠告のおかげで、長男が無事生まれた。感謝である。  

http://www.ladys-home.ne.jp/faqsite/ans-files/FAQ-I/FAQ-I1.html
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プロの仕事

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プロの仕事
爺さんの仕事は水道の蛇口から飲める水が、みかん山、ゴルフ場のスプリンクラーから水が、出てはじめてお客さんからお金がもらえる。爺さんが、この家に住んで25年以上になる、経験上この水道の蛇口は、取り替える時期に、来ていると思った、お客さんが来るからではない、たまたま時期が重なっただけ、クッキングストーブも一部壊れて、使えない、これも修理しなければならない。日本から帰って一ヶ月になるが、約束のビデオ編集に取り掛かれない。
福島の原子力発電所の放射の漏れ、プロの仕事にしてはお粗末過ぎる、三ヶ月過ぎるのに今から対策を考えるようでは、日本政府も、best of best の案を考えるより 最優先課題はなにかわかっているはず、自殺者がでるようでは、何もしていないのと同じ給料はもらえない。
素人が、なにも分かっていないのに口お出すなというかもしれないが、素人だからいえることである、爺さんも頑固印で、頑張って来たが、時には他人の意見に耳を貸すことも大事だ反省している。
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爺さん実用新案2

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爺さん実用新案2
洗濯物がないときは、私の遊び場、見晴らしもいい。私 4、 5、 メートルとべるよ。そして、私は、今二歳、たまごの色は、薄いブルー色だ。
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爺さんの実用新案

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爺さんの実用新案
ここに写っているの写真は、高いところに上る為のハシゴですが、爺さんが少し改良をくわえました。此処アメリカの町では、日本のように洗濯物は、外の干しません、乾燥機を使います。こんな天気のいいカリフォルニアなのに、写真で見て分かるように裏庭は広くありませんし、すぐに日当たりが悪くなります。爺さんは考えました、ハシゴの下にローラーを付け、太陽に沿って動かすことにしました。実際には日陰でもここは乾燥しているので、すぐに乾きます。
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日本YHの旅その1

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日本YHの旅その1
いまから3年前、元気な内に旅行を、昔に見た、ジュリー アンドリュースのサウンドミュージック 映画の舞台になった、スイスアルプスへ行きたいと思っていたが、1週間のスイスか1ヶ月の日本か,迷ったが、日本の沖縄から北海道に行くことにした、爺さん、婆さんの貧乏旅行である。旅費を節約する為にYHにする事にした、年季の入った若者である。今までにYHに一度アメリカ旅行の時に泊まったことがある、この話は、別の機会に、爺さんのイメージでは、(英語では、イミィジと言う)、(日本人の英語)これも次の機会に、男女別々で、バンクべッドと思っていたが、今時の若者は、ゲームばかりで、リュックを担いで、自然に親しまないのか?どこのYHもがらがら、爺さんと婆さんは同じ部屋に、沖縄からの旅の始まり、ここが 日本か?、大阪と感じが違う、言葉、地名、食べ物,町並 基地がこんなに多いとは、思わなかった、夕方、近くの居酒屋に、此処も空いていた、話に中で、基地に反対、でも基地があるから、仕事がある、色々な事件、治外法権、戦争時のの悲しい出来事、爺さんは、戦後生まれなので、本当の、沖縄の苦しみは、分からないが、基地の騒音は分かる、爺さんの住んでいる、町に、エル トロ という名の空軍基地があった、毎日毎日訓練で夜 昼かんけいない、フリーウエイすれすれに着陸態勢に入り、そのまま、また、急上昇する本当に、危ないし、ヤカマシイ 墜落事故もあった でも基地がなくなった、長い間、空き地だったが、20年計画で、公園に変えると言う。沖縄もエル トロ基地のように廃止して欲しいものである。上の写真にある、バルーンは、恒久施設の一部で、現在は、無料だが将来有料になるかもしれない、日曜朝市があるのと、息子を誘い、又、乗りに出かけた。爺さんは、心配で、鳥が突いて穴を開けたらどうなると聞いてみた、防弾チョッキと同じような材質でできているし色々な計器があり、だれかがイタズラで鉄砲で撃って穴が空いてもすぐに降りるから大丈夫。昔無料だったカールスバットにある、花畑も有料になった、無料の内に速く行かないと。
“あれは、三年前” と言う歌詞 ちあきなおみの“喝采”と言う曲を思い出した。1972年 1970年の大阪万博のころは、爺さんは、朝、家の近くでモーニングコーヒ 昼は、現場近くの一膳飯や、夜は、ビールだけ、健康のことなど考えもしなかった。病気もせず飛び歩いてた。若かったからかなあ?

http://www.youtube.com/watch?v=iuj-a66q-oA&NR=1
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人生のGPS

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人生のGPS
天国へのGPSのプログラムはあるのか? 息子が、日本の桜を見たいと言う。爺さんと婆さんが、春になると“日本の桜は綺麗”と何遍も聞いていたからだと思う。仕事の関係で、休みも一週間しかとれないし4月の始めしかとれない。桜の季節に少し早いかもしれないが、見れなくもない。爺さんは、息子より先に出発した。壊れたビデオカメラを先に買う為に。息子は、3月29日に出発、と聞いていた。息子は読み書きは幼稚園程度、でも話すことは出来る。少し変で、しかも、大阪弁。体つきは、日本人だが、話をすると、どこかおかい。知らない人が、みたら、何か変だと思う。関空に着いたら、電話するように、大阪駅で待つから、リムジンに乗ってきなさいと、到着時間をはるかに過ぎても電話がない少し心配したが、小さな子供でない。爺さんが間違っていた。到着は翌日だと思い出した。計画をたてないのが爺さん流、息子が起きて来るなり、“さあ行くぞ”、息子“何処え”、“爺さんが生まれた福井”妹に借りた車のGPSに目的地を入力、もちろん一般道、高速料金は、払いたくない。翌日次の目的地、泊まった、従兄弟が、今年は、雪が多いし、寒かったので、山越えの道は、やばいかも? でも息子が、小学生の夏休みに長野県にある世話になった家にいくことにした。出発の朝電話で昼過ぎに着くから、GPSをセット、今度は、最短距離で入力、始めのうちはよかったが、だんだん、道が細くなり険しくなって来た。ついに、雪の為冬季は、閉鎖中、しかたなく地元の人に代わりの道を聞く、GPSはそのままに、昼過ぎに着くと言ったから、どこをどう走っているかわからない、GPSが頼り。道中、また、閉鎖中かもしれないかもと話しをしていた。峠を越え里が見えてきた、もう大丈夫だと、信じていた。日本の諺に“うわさをすればかげ”英語にもある、“悪魔のことを話すと現れる”信じられない、また、閉鎖中、ゲイトのむこうに家があるのに。引き返せば、大変なロスである、車から降りて、話をする、少し戻ると農道の別れ道があるから、助かった。人生、なんでも最短距離が、いいとはかぎらない、爺さんのように、ふらふらとのんびり生活するのがいいかもしれなあい。決めるのは、“あの鐘をならすのは”、 あなたじしんです。
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収穫が楽しみの UP DATE

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収穫が楽しみの UP DATE
このキュウリは、爺さんは、植えていない、息子が、健康は大事であると思うようになり、自分で、空いている場所を見つけ、植えたものである。100%無農薬、有機栽培です。カリフォルニアの気候のおかげです。爺さんは、キュウリのツルを支える杖をつくっただけです。婆さん、曰く、こんなに大きくなったキュウリは美味しくないと言う。ここでは、野菜の生長が速く一日みのがすとこんなに大きくなってしまう。キュウリの大きさを比較するために、ブログを書いているラップトップ上に置いて写真を撮った。ノートブックでも通じるが、ここでは、“膝の上”という意味のラップトップと言う。これ息子のお下がり。
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私の家はどこだ

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私の家はどこだ
僕の家は何処、裏の住人が木を切った。恋の季節なのに、今朝 キツツキが来たが、残念、スズメの写真しかとれなかった。残念。
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