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【 掲示版 】

『 #ゆるぅく健康美 』は、
・「自然」もしくは「安全」
・「ラク」もしくは「簡単」
・「リーズナブル」もしくは「安い」

という視点でつぶやいています。

治験の問題に迫った映画「ナイロビの蜂」

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実話をもとに作られた映画「ナイ... 実話をもとに作られた映画「ナイロビの蜂」。

2005年にイギリスで公開され、日本では2006年に公開。
治験の問題に迫った映画「ナイロ...
映画『ナイロビの蜂』(The Constant Gardener)は、イギリスの作家、ジョン・ル・カレが2001年に発表した小説をもとに作られた。


アフリカで人体実験 (治験) を行っている製薬会社を告発しようとしたテッサ・クエイルが、殺人事件に巻き込まれていく話。


映画「ナイロビの蜂」(予告編1分57秒)




クスリは副作用があるもの。

だから、「快眠・快食・快便・適度な運動」をして、大病をしたり、薬を飲んだりしないで、健康でいられるように心がけたいと思う。

思うというのは、人にこうやって言ってるけれど、ときどき暴飲暴食をしたり、ハマった韓流ドラマがあると寝不足をしたりするからね、わたし、あはは。

人に言いながら、自分に言い聞かせています (笑)。



それでは今回も、心と体の健康のために、ご一緒にご唱和くださいね。

「快眠・快食・快便・適度な運動」、そして自分の心と体の声を聞きながら自分をいたわり、1日1回はリラックスする時間をもとう!

ご唱和ありがとうごさいます (^^♪




~ ▲ 過去ブログ ▼ ~

『名医とは』

『「西洋医学 VS 東洋医学」 得意な部分は?!』
#ゆるぅく健康美 #ブログ #映画

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年末年始を刑務所で過ごす人も世の中にはいる

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年末年始を刑務所で過ごす人も世...
2022年、今年もあとすこし。

年末年始を刑務所で過ごす人も世の中にはいるんだよね、、、

「刑務所しか居場所がない人たち」の本を読んだからか、ふと、そんな考えが湧いてきたな、、、


山本譲司さんが著書「続 獄窓記」の最後に、「出所者の問題に一定の道筋をつけなかったら、自分自身の受刑生活が終わらないような気がする」と書かれているように、そんな想いから書かれた本だからか、ホント、いろいろと考えさせられる本だったよ。


生活苦から軽犯罪をわざと起こして刑務所に入る方がいるというのは知っていたけれど、刑務所が高齢者や障害者の福祉施設のようだという実態を知ってびっくりしたな。

刑務所が福祉施設化、、、

日本の犯罪件数は右肩下がりなのに、高齢者の犯罪はどんどん増えているんだそう。



刑務所体験をした山本譲司さん曰く「福祉施設より刑務所のほうがよっぽど福祉的で、個人の考えを尊重している面がある」と。

重い障害や病気のある人たちは、本来ならば福祉に守られて生活しているはずなのに、刑務所で守られている、、、

超高齢化社会の日本、塀の中だけの問題ではなくて、塀の外のわたしたちの問題でもあり、課題なんだろうな。



世界も日本も、障害者福祉は「脱施設・地域移行」に向かっている。

どうしたら、いろいろな人の多様性を受容しながら共生できるんだろうね、、、


山本譲司さん曰く「だれもが安心して暮らせる社会のキーワードは、 " ソーシャルインクルージョン (社会的包摂) " 」だと。

包摂というのは、何かを包み込むという意味なんだそう。

ソーシャルインクルージョンは、社会から排除されているすべての人を、ふたたび社会に受け入れ、彼らが人間らしい暮らしができるようにしようという考え方。

いちばん排除されやすい人たちを包みこめば、だれも排除されない社会になる。そして、もちろん、その中にわたしたちも属している。


排除されやすい人が社会にとけこんでいくためには、住まい、仕事にならんで「役割」が欠かせないと。


「住まい」「仕事」「役割」という支援をうけながら変わっていった人たちが、垣間見られる 映画「人生、ここにあり!やればできる」(予告編(2分7秒) に、支援の仕方の1つが描かれていたよ。



~ ▲ Memo ▼ ~

● 本「刑務所しか居場所がない人たち」の著書 山本譲司 ●

1962年生まれ、元衆議院議員。

2000年に秘書給与搾取事件を起こし、一審での実刑判決を受け服役。獄中体験を描いた「獄窓記」(ポプラ社)が新潮ドキュメント賞を受賞。障害者福祉施設で働くかたわら本を執筆し、罪に問われた障害者の問題を社会に提起。

NPO法人ライフサポートネットワーク や更生保護法人同歩会を設立し、現在も高齢受刑者や障害のある受刑者の社会復帰支援に取り組んでいる。

PFI刑務所の運営アドバイザーも務める。

PFI手法を活用した官民協働刑務所「島根あさひ社会復帰促進センター」HP



● 映画「人生、ここにあり!やればできる」 ●

2008年のイタリア映画。

精神病院を廃絶する「バザリア法」が1978年に制定されたイタリアを舞台に、精神病院から追い出された「元患者」たちが、一般社会に溶け込んで暮らす、という社会的実験が行われた時代の実話がもとになっている。
#ブログ #映画 #本

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ベートーベンに年末を感じる

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ベートーベンに年末を感じる
日本の年末の風物詩、ベートーベンの第九。

ベートーベンの第九の合唱を聞くと、「今年も終わりだな・・・」と思う。

そんなベートーベンの第九の合唱に参加するというのは、わたしの死ぬまでにしたいことの1つ。




ベートーベンの「情熱」という曲、しってる???

この「情熱」という曲、かなり難易度の高い曲で100万人に1人しか弾くことができないといわれてるんだって。

100万人に1人しか弾けないって、スゴイよね?!

 100万人に一人しか弾けない曲を駅で突然演奏したら大変なことになったw【ベートーヴェン/熱情】 - YouTube




芸術的な才能がないから、こういう才能に憧れる!

学生のころ、合唱コンクールの行事で、ピアノを弾く同級生にも憧れがあったな。


だから、死ぬまでにしたいことの1つに、ピアノで坂本龍一さんの

Merry Christmas, Mr. Lawrence (動画5分38秒)
(映画「戦場のクリスマス」のオリジナルサンドトラック)

energy flow (動画5分5秒)

を、ピアノで弾けるようになりたいという思いがあったんだ。


やりたいことに優先順位をつけると、「ピアノを習う」ということは、わたしにとって優先順位が低いから、ずっと実行できてないな、、、

でも、いつか、「ねこふんじゃった」 以外の曲を弾けるようになりたいな (^。^)y-.。o○




ベートーベンの交響曲 第9番の誕生を背景に描かれた映画

 映画「敬愛なるベートーベン」(予告1分14秒)

#ブログ #映画 #音楽

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進路に迷った時に観るといい映画「きっと、うまくいく」

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進路に迷った時に観るといい映画...
#ブログ #心の悩み #悩み #映画

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ボリウッドダンス

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カフェトーク Reshma N... カフェトーク Reshma NK 講師の

 「ボリウッドダンス 初心者コース」
英語でボリウッドダンスが習える。



今年からパタパタと忙しかったけど、今月からすこし余裕がでてきたな。

儲かっていて忙しかったわけではないけどね (笑)。


忙しかったから1ヶ月半ぶりのブログ。長く続けるためには、時には休むことも大切だと思う !(^^)!

~ ▲ 過去ブログ ▼ ~

 『3日坊主とは?! 4日目から・・・』





コロナ禍で、オンラインレッスンが増えたよね。

ヨガやバレエ、ダンスとかのオンラインレッスンもあるから、どうやってレッスンをしているのか気になっていたんだ。

だから、「ボリウッドダンス [注1]」のオンライン講座に参加してみたの。


「ボリウッドダンス」、インドの映画を観たことがある方は、見たことがあるダンスなんじゃないかな?!

映画の中で、踊る、踊る、団体で!というシーンがチョコチョコとあるから。

そう、あのカラフルな衣装で陽気に団体で踊っているダンス。

どんなジャンルの映画も鑑賞後に、コメディを観た気分になるくらい印象に残るあのダンス、あのダンスが「ボリウッドダンス」。

 みんなで踊ろう!ボリウッド (動画3分27秒)



ダンスのオンラインレッスンを受講したけど、やっぱりダンスはスタジオでライブでレッスンを受けたいと思ったな。

「ボリウッドダンス」か、「ZUMBAダンス」、レッスンを受けたいんだけど、マスクがね・・・(-_-)

あぁぁぁぁ、マスクから解放される日はいつ来るんだろう、、、



~ ▲ 過去ブログ ▼ ~

 『「ZUMBA」 ダンスフィットネス』




~ ▲ 注釈 ▼ ~

[注1] ボリウッドダンスとは?

インドの 古典的舞踊を中心に、ヒップホップやフォークダンスなど、 東西のさまざまなダンスの要素を取り入れたもの。

全身を使って踊るため、ダイエットや美容効果があるといわれている。

くびれや美尻効果もあり?!

#ブログ #映画 #韓国語と英語 #音楽

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映画「オンネリとアンネリのおうち」

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1968年にフィンランドで出版... 1968年にフィンランドで出版された童話「オンネリとアンネリのおうち」 童話が映画化され、日本では20... 童話が映画化され、日本では2018年に公開

予告編 (動画1分55秒)
http://www.at-e2550.sakura.ne.jp/onnelianneli2/
第2弾 映画「オンネリとアンネ... 第2弾 映画「オンネリとアンネリのふゆ」は2018年日本公開

公式サイト
http://www.onnelianneli.com/index4.html

予告編 (動画1分55秒)
http://onnelianneli.com/



サンタクロースが住んでいるといわれるフィンランドの映画だからかな、「オンネリとアンネリ」の映画シリーズはメルヘンでカワイイよ。

映画の中の北欧家具や雑貨、洋服もとってもカワイイの♡

メルヘンやファンタジーが好きな方は、この「オンネリとアンネリ」の映画を見てみてわ?!


そして、サンタクロースからの手紙がほしい方は、サンタクロース村のHPをチェックしてみてね (^^)

サンタクロース村
https://santaclausvillage.jp/
#ブログ #映画 #本

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フランス映画「エール!」

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2014年のフランス映画「エー... 2014年のフランス映画「エール!」(原題:La Famille Bélier)

予告編 (動画1分41秒)



● 映画のあらすじ ●

自分以外、家族全員が聴覚障害者の高校生の長女ポーラ(ルアンヌ・エメラ)が、ある日音楽教師トマソンに歌の才能を認められ、パリの音楽学校で行われるオーディションを勧められる。

でも、家族のコミュニケーションに欠かせない存在のポーラは、自分の夢と、家族への想いの間で葛藤をする。

そんなポーラは、考えた揚げ句・・・つづきは映画を見てね (^^)



この映画で話題になったことが2つ。

① 主人公のポーラを演じるルアンヌ・エメラ (Louane Emera)

フランス版『The Voice (The Voice: la plus belle voix)』 に出場した2013年。当時16歳、素朴ながらも深い情感伝う歌声で審査員らの心を奪い注目を集めるも、準決勝敗退。しかしそれを見た監督がその映画『エール!』で主役に大抜擢。

『The Voice』の舞台袖で応援していた母は、それを知る前に、闘病の末帰らぬ人に。小さな街で生まれ育ったルアンヌの夢を応援し続けてくれた父も、『The Voice』出場直前に他界。

両親を亡くしたルアンヌの人生は、パリで歌手になりたい、耳の聴こえない家族で唯一耳の聴こえる少女が、家族の大反対のなか夢を追い、家族との絆を描く映画『エール!』とどこか重なるところがある。


② 映画の中でポーラ(ルアンヌ・エメラ)が歌う「青春の翼」は、フランスの映画館で合唱が起こるほどのヒットに。


原曲は、70年代のフランス人気歌手ミシェル・サルドゥー(Michel Sardou)ヒット曲「青春の翼(Je Vole)」(音声4分59秒)

映画の中でルアンヌが歌った「青春の翼」(音声3分34秒)



● 「青春の翼」日本語訳歌詞 ●

ねぇ パパとママ 僕は行くよ
旅立つんだ 今夜
逃げるんじゃない 飛び立つんだ
酒もタバコも 捨てて飛ぼう

無言のまま 不安げなママ
感じてたんだね 聞こえてたんだね きっと
僕は大丈夫 そう答えると
ママは うなずき パパは無理に笑う

振り返らない 遠ざかる
駅から駅へ やがて 海へ

僕は行くよ 今旅立つ
飛び立つんだ 今夜
逃げるんじゃない 飛び立つんだ
酒もタバコも 捨てて 飛ぼう

見たかもしれない パパとママは
僕の涙を でも戻らない 進もう
人生を信じて 自分を見つめる
どう生きよう 思いにふける 独り

息が詰まる この鳥カゴ
胸がつかえ 歌えない 思いきり

ねぇ パパとママ 僕は行くよ
旅立つんだ 今夜
逃げるんじゃない 飛び立つんだ
酒もタバコも 捨てて 飛ぼう

Lalalalala・・・飛ぼう 飛ぼう


劇中歌「青春の翼」(動画4分5秒)
歌 : フランス語
歌詞訳 : 英語
#ブログ #映画 #音楽

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韓流映画「消された女」

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韓流映画「消された女」
映画が世の中を動かすこともある!

韓流映画「消された女」は、2016年に韓国で起こった拉致監禁事件をもとに作られたサスペンス映画。

当時、韓国では、精神保健法第24条を悪用し、財産や個人の利益のために、合法的に健康な人 (親族) を誘拐し、精神病院に強制入院させる事件が頻繁に起こり社会問題に。

韓流映画「消された女」が話題になり、韓国の法律を変えるきっかけとなったといわれている。


社会問題に影響を与えただけではなく、「まっ、まさか、あの人が首謀者?!」と、予想外の結末にビックリしたよ!

サスペンス好きの方、ラストまで見ないで首謀者を当てることができるかな?!
#ブログ #映画 #韓流

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韓流映画「完璧な他人」

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原題:완벽한 타인 (日本では... 原題:완벽한 타인 (日本では2019年に上映)

2018年の韓国のブラックコメディ映画で、イタリアのブラックコメディ映画『おとなの事情』(2016年)のリメイク作品 。


 韓流映画「完璧な他人」予告編 (動画1分50秒)



友だちにも、いろいろな関係がある。そして、距離感もいろいろ。


40年来の幼馴染みが大人になって、それぞれのパートナー同伴でホームパーティを。

そのパーティーの席で、それぞれの大人の秘密や事情が暴かれていく。

家族の問題、借金、浮気、嫉妬・・・と、それぞれの秘密が浮き彫りになっていく。


「うん、あるある!映画の中だけじゃなくて、現実の世界にも、こういう話がいっぱいあるよね~」と、みょうな共感がある映画だったよ。

これ以上、ネタばらしはしない (笑)

#ブログ #映画 #韓流

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もし第4次世界大戦が起こったら人類は・・・

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もし第4次世界大戦が起こったら...
ロシアのウクライナ侵攻で第3次世界大戦・・・という記事を連日、目にする。


原爆の基になる特殊相対性理論の生みの親の天才物理学者アインシュタイン博士は「第3次世界大戦がどのように戦うのかわたしにはわからない。だが、第4次世界大戦では、人類が石とこん棒で戦うであろう」ということばを残している。

第3次世界大戦が起こって、原子爆弾が世界中で使われたら、人類の文明社会は終わるということだろう、、、

どうしたら世界から戦争がなくなるんだろう、、、


わたしは戦争を体験していない。でも本や映画などを見て、戦争によって人間性が破壊されることがあると思っている。

そんな戦争が、世界からなくなる日はいつくるんだろう、、、



わたしが戦争についてはじめてじっくりと考えたのは中学生のとき。「アンネの日記 [注1] 」を読んで。

それまでも世界では戦争が起こっていたんだけど、子どもだったからね、戦争というものがどういうものか考えもしなかったんだ。

でも、「アンネの日記」を読んで考えさせられたな。


わたしとおなじ年ごろのアンネが、戦争の悲惨な状況な中で、どうしてこんなに前向きで明るい想像ができるの!と、ビックリしたのを覚えている。

戦争中だから社会的にかなりの不自由と強制を強いられていたはずなのに、こころが自由。どんな環境下でも自由なこころを持ち続けていたアンネのこころの自由さに、憧れのようなものを抱いたのを覚えてる。わたしもどんな時もこころの自由を持ち続けたいと。



強制収容所に収容された人々の瘦せこけた写真にも衝撃を受けたな。

子どもは未来の宝!なのに、強制収容所は、そんな子どもたちが真っ先に殺された場所。

強制収容所に収容された女性は、みんな月経が止まったともいわれている。栄養失調・劣悪な環境・精神的な苦痛・・・そんな環境が原因だったんじゃないかな。


アウシュヴィッツ強制収容所の寝る場所は、日本風の押し入れのような2段ベット ( 幅は約2メートル、奥行きはぎりぎり人間の背丈ほど ) の1段に10人くらいの人が詰め込まれて寝ていたそう。いくら痩せこけていたとしても、仰向けに眠るということはできなかったんじゃないかな。

1日が終わったら布団でぐっすり眠る、そんなこともできない環境は、わたしはやっぱりイヤだな・・・。


未来の子どもたちを産むための女性の月経という大切なサイクルが止まって、子どもたちが真っ先に殺されて、ぐっすりと眠ることもできない場所、そんな環境がまた生まれませんように・・・

Love & Peace を祈らずにはいられない、、、



~ ▲ 注釈 ▼ ~

[注1] 本「アンネの日記」

ユダヤ系ドイツ人の「アンネの日記」は1942年の6月から1944年8月までの約2年間、アンネフランクが13歳から15歳 ( 享年15歳 ) にかけて書いた日記形式の文学作品。


舞台は第2次世界大戦中、ドイツ占領下にあったオランダのアムステルダムの隠れ家に、ドイツのユダヤ人狩りから逃れるため身をひそめて暮らす、主人公アンネの家族や同居人たちの生活が描かれている。

多感な少女が歴史の荒波の中で、希望を失うことなく人の本性を信じて生きた姿が感動を呼んだ。

世界各国語に訳されて、映画化などもされている。

「アンネの日記」が出版されてことしで75年、この日記を題材にしたアニメ映画『 アンネ・フランクと旅する日記 』が、2022年今月 ( 3月11日 ) から公開中。

公式サイト 予告編 (動画1分46秒)
#ブログ #子どもチャンネル #映画 #本

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