坂本龍馬の生まれた町からやってきた可愛い踊り子たちが印象的な、その名も「上町よさこい鳴子連」。子供たちで編成されたよさこいチームながら、 2011年のよさこい祭りでは見事、金賞を受賞。
上町よさこい鳴子連; http://www.kamimachi.net/
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今回iPad-1を携帯しましたがちょっと調子悪く現地からレポート出来ませんでした。
よさこい連で参加したのは、高知から「上町よさこい鳴子連」、「十人十彩」、香川から「さぬき踊らんな連」。
徳島阿波踊り連では、「娯茶平」、「卍連」どちらも超有名連です。
祭り開始10時から風は少し強いものの雨も上がり晴れ間も出てくるようになりました。
昼過ぎまでの間、動画を主に撮影しました。やはり本祭と比べて見学者が少ないのと演舞が舞台中心なので、音を含めわりと楽に撮影出来ました。
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久々に、tully'sサンポート店でモーニングです。風やや強し、小雨です。
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5月5日子供の日は快晴のとても良い日でした。本日は曇り。大気が不安定で、雷注意報が出ています。昼頃少し荒れ模様の予報です。高松サンポートお祭り広場では「四国の祭り2012」が開催されます。本日は徳島の阿波踊りと高知のよさこい踊りで、各有名連が出場予定です。特に高知よさこいの十人十彩は去年よさこい祭りで見られなかったので楽しみです。天気が気がかりです。
十人十彩公式サイト: http://www.nagahama-hp.or.jp/toiro
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今日は今年最高気温になるのではないでしょうか。午後3時現在28度あります。風も少しありますが暑いです。モミジの緑が綺麗です。木漏れ日の木陰は涼しいですね。
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数年前徳島文学書道館から瀬戸内寂聴著「場所」の映像化の依頼がありました。
まずは作品の簡単な紹介から
作品は第54回野間文学賞(2001)を受賞した作品です。作品紹介から引用しますと、徳島、京都、三鷹、西荻窪、練馬、目白、中野、本郷…瀬戸内晴美が生まれて育ち、男を愛し、小説を書いて暮らした数々の場所。出家して27年、そして最後に一人たどり着くのは一体どこなのだろうか。73年中尊寺で得度するまでの瀬戸内晴美時代を、歳月を経て懐かしい場所を今再び巡り、土地の記憶をたどりながら、秘められてきた過去を明らかにした自伝小説。故郷はもちろん 両親の生まれた所や自分の住んだ所へ足を運びその場所に立ってみると、過去に思い込んでいたことが実はそうではなかったのではとわかってくる。過去を見つめ直し瀬戸内文学の「私小説」集大成となる意味深い作品です。
第一話は父親にまつわる話、タイトルは南山となっています。父親の出身は香川県引田町黒羽の人、その生家が残っていますがそこから見る南山というのがどの山か特定できませんでした。少し後になってある情報があって再度調べたら今写真の山がそうだろうという事になりました。寂聴さんは今年90歳になられますからお父さんの時代はおよそ一世紀以上前の話ということになります。駆け足で制作した作品ですから充分考察できないところもあり、これから少しずつ訂正していかないといけないと思っています。
写真は寂聴さんの父親の生家の前から見た南山
南山と言う言葉の意味として「長寿を祝う」意味もあります。
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ミサゴと言う鳥を知ってますか?タカ科の猛禽類で河川の近くに住み魚を食べて暮らしています。瀬戸内沿岸には生息数があるみたいで特に屋島山麓には数カ所営巣が確認されています。タカより少し大きな鳥で、飛んでいる姿を下から見ると白く見えます。空中でホバリングをして魚を見つけるとダイビングして降下して水中に足を突っ込み魚をとらえます。その瞬間を撮影することなかなか難しいですがホバリング状態の時は撮影しやすくなります。ただ逆光になりますので露出補正があらかじめ必要です。屋島の周辺は海や川があり池も多くあります。ミサゴにとっては住みやすい環境といえます。
写真はため池上空をホバリングするミサゴですが逆光になってしまいました。
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葉っぱは四つ葉のクローバーとして有名ですが、土壌浸食防止効果もあるそうです。河川の土手でよく見かけますが、納得です。しかもこの時期、一面の白い花を咲かせて美しい景色を見せてくれるのですから、シロツメグサ、いい仕事してます!
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ローカルネタで申し訳ないですが、メタボ柿原さんがおしえてくれた300円ラーメン屋さん「川内屋」へ先日の昼に行きました。暑くなってきたのでつけ麺を頼むと、主人が「日本そば風に食べてもモチモチ感があって、それなりに美味しいですよ」とアドバイスをくれたので早速試してみました。確かに食感がモチモチしていて結構おいしいです。これからの暑い時期これを時々頼もうと思います。
小280円也。
川内屋-メタボ柿原さんの記事: http://metabokawa.ashita-sanuki.jp/d2011-11_2.html
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最近よく使っているのがフィッシュアイレンズしかもズームレンズになっています。pentax製のレンズです。ズームレンズをワイド端にすると対角魚眼レンズになります。画面の対角線で180度の画角があります。テレ端に持っていくと超広角レンズのような表現になります。ちょっと特殊なレンズですけれどもハマると面白いです。もう使って6年にもなるのでガタが出ています。しばらく眠っていたのがですが最近又使い出しました。
このペンタックスのフィッシュアイレンズはトキナーとの共業をの形をとっているようです。そのためトキナーからはニコン用とキャノン用が出ています。光学系は同じらしいんですが値段はペンタックスと比べてはるかにお高いですね。
関連記事: http://dc.watch.impress.co.jp/cda/review/2006/11/17/5039.html
トキナー製品: http://www.tokina.co.jp/camera-lenses/wide-lenses/at-x-107-dx-fisheye.html
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