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ギター余話

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「伊勢路」日帰り旅情編・・・(五)

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橋を渡ってすぐこの端麗な松の風... 橋を渡ってすぐこの端麗な松の風景が現れる。
これはほんとにきれいだった。

また鳥居が出てくる。 最初にく... また鳥居が出てくる。
最初にくぐった鳥居より少し小ぶり・・・。
それでもかなりの大きさではありますが・・・。

この手を清める水がものすごく澄... この手を清める水がものすごく澄んでいてしかも冷たかった。
山の湧き水だということが分かる。

川なのかな・・・。 この場所に... 川なのかな・・・。
この場所に出てまたびっくり!!
水の透明度がけた違いだ。
魚がいるかなと覗き込んだがいなかった・・・。

お札の販売所に出てきた。 やは... お札の販売所に出てきた。
やはり参拝の方が多いせいか建物も大きいですね。

いろんなお札が売ってます。 な... いろんなお札が売ってます。
なんだか眺めてるとご利益が大きそうな雰囲気。

格子の壁がなかなかきれいでした... 格子の壁がなかなかきれいでした。

橋を渡り少し歩くと、
松の枝振りが素晴らしい景色が現れる。
これはほんとにきれいに整えられていて、
何枚も写真を撮ってしまった・・・。
ここを過ぎて歩くとまた鳥居が出てきた。
この後も鳥居がが出てきて結構数がある。

手を洗う場所が出てくる。
ここのことを何と言ったか名前が出てこない・・・。
水がとにかく冷たくて澄んでいる。
とにかく手を洗っていく。

太い木が何本も出てきて道からはずれると鬱蒼とした森だ。
太古からこの方続いてきているのが分かる。
木の太さも半端な太さじゃない。
樹齢何百年という感じ・・・。
道を歩いてるとそうは感じないが、
鬱蒼とした森を眺めてると、
神秘的な雰囲気が濃厚だ・・・。
やはり神宿る地という気がする。

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#旅行

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dote
Commented by dote
Posted at 2013-12-30 00:24

手水舎て書いて「ちょうずや」「てみずや」の二つの読み方が有ります

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Toshiaki Nomura
Commented by Toshiaki Nomura
Posted at 2013-12-30 10:44

名前があるんですね。
博学ですね…。
この辺のことはなにも知らないです。
勉強になります。

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