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ギター余話

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思い出の縦走路・・・「裏銀座踏破」

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これは雲ノ平に向う登りの途中の... これは雲ノ平に向う登りの途中のようですね。
大きいザックをよく背負っていたと驚き!!

ここから裏銀座コースに入って行... ここから裏銀座コースに入って行ったのかな・・・。
朝が早くて少し寝ぼけ気味・・・。

コース全体がこんな感じで乾燥し... コース全体がこんな感じで乾燥してましたね。
水がないのがつらかった・・・。

今日の朝は少し肌寒いくらいの風が強めに吹いてました。
どんより曇り空です。
気温21度と今の時期としては低いですね。
最高気温も27度と9月中旬並みの気温のようです。
連日曇りで太陽は出ないですね。
秋風が吹いてますがこのまま秋に突入でしょうか・・・。

今の時期になると、
アルプス登山をしていたころが懐かしくなりますね。
先日、「奥穂高岳」に登ってきた方と話をしていて、
懐かしくなりました・・・。

もう自分の撮れる日程では登る山はなくなり、
卒登山ということになってしまったので、
なおさら懐かしいです。

写真、は20年ほど前に、
北アルプスの「裏銀座」と呼ばれる、
厳しいコースを踏破したときの写真です。
「雲ノ平」から出発したのかな・・・。
北アルプスは岩山で乾燥してるのですが、
ここは特に乾燥していて水もなく、
途中、「野口五郎岳」の小屋にも泊まる人以外には水がなく、
ガマンしながら踏破したのが懐かしいです。
なかなか長丁場のコースだったなぁ・・・。
20年前だとデジカメではなくフィルムカメラの時代。
それにしても若かったなとびっくり!!
20年前なら当然ですが・・・(;^ω^)

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#アウトドア

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キンギョソウの赤・・・。

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鮮やかですよね・・・。... 鮮やかですよね・・・。

なんだか目の覚めるような赤色。
思わず撮影・・・。

梅雨空のどんよりした雰囲気の中、
パッとこの花のところだけ切り抜いたような感じ・・・。
鮮やかですよね。
思わず足も止まるというものです。

梅雨のさなかのいまいちの気分にはいい刺激。
鮮やかな黄色だとちょっと気おされるけど、
まだ真夏の気分までいってないからか・・・。
この鮮やかな赤はちょうどいいのかも・・・。

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#アウトドア

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早暁の富士山を望む・・・。

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北岳「肩の小屋」より・・・。

夜明けの富士を眺むる。
時に5:04・・・。

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#アウトドア

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雲海と富士・・・。

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雲海と富士・・・。
「鳳凰三山」

縦走路より雲海に富士を望む・・・。

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#アウトドア

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山の記憶(大朝日岳)

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テント持ちだからザックの荷物は... テント持ちだからザックの荷物は大きい。
若い時だったから運び上げられたって気が・・・(^_^;)

プリント写真だと画質はかなり落... プリント写真だと画質はかなり落ちますね。
中央の青い点が泊まったテント。
回りの広さがわかりますね・・・。

写真がプリントの時代となると、
結構前に行った山だ・・・。
若かりし頃の山形県「朝日岳」登山の時のものだ。

テント山行であり、
大きな荷物を背負って登ったんだということがわかる。
若かりし頃だな・・・。

写真の真ん中くらいに青く小さく見えるのがテント。
上の白い建物が山小屋だ。

三角の山が「大朝日岳」
この辺りの山塊自体の成り立ちはかなり古いものじゃないかと思う・・・。

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#アウトドア

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「雁ヶ腹摺山」日帰り山行記…(八)

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日帰りの山とはいえ、 1800... 日帰りの山とはいえ、
1800メートルの高度があると、
奥に分け入ると道は山らしくなる・・・。
岩のごろごろした道が出てきた。

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崖沿いの細い道・・・。 こうい... 崖沿いの細い道・・・。
こういう道は狭いだけにちょっと神経を使う。
大怪我はないかもしれないが滑り落ちたくはない。

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人の踏み込まないところでは、 ... 人の踏み込まないところでは、
冬の名残りの落ち葉が隙間なく地面を覆っている。

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この葉っぱはなんだろう・・・。... この葉っぱはなんだろう・・・。
結構広い範囲に群生していた。
名前はわからない・・・。

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この急坂は頂上が近いことを意味... この急坂は頂上が近いことを意味してる。
それにしても頂上直下は坂の傾斜がきつくなる・・・。

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「姥子山」頂上到着。 さて鍋の... 「姥子山」頂上到着。
さて鍋の準備を始めようかな・・・。

「姥子山」というのも面白い名前ですね。

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「雁ヶ腹摺り山」の頂上を後にして、
「姥子山」頂上へと出発。
基本的には下りの道筋。
それにしてもどんどん下っていくので、
上りになったとききつそうだなぁ・・・、
と、下りながらなんとなくの溜息。

「姥子山」では朝食の鍋が待っている。
やはり山での鍋は至福感が違う。
山での鍋の、あの美味しさを思い出しながら、
それいけそれいけで歩き続けた・・・。

#アウトドア

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「雁ヶ腹摺山」日帰り山行記…(七)

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前方のちょっと小高い丘が頂上だ... 前方のちょっと小高い丘が頂上だ。
若干「あれ・・・」っていう感じではあった・・・。

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岩がごろごろしていて鬱蒼とした... 岩がごろごろしていて鬱蒼とした林。
頂上だ!!
という感極まる雰囲気はない・・・。

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500円札の裏の富士山の絵は、... 500円札の裏の富士山の絵は、
ここから撮影されたものだということが書いてあった。
戦中の話だったんだ・・・。
雲が上がってきてしまって、
実際に富士山の雄姿は見られなかった。
雲の合間から少し見えました・・・。

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雲の合間からちょこっと見えてま... 雲の合間からちょこっと見えてました。
全部の姿を見られなかったのは残念・・・。

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雹が降ったようで、 白い氷の粒... 雹が降ったようで、
白い氷の粒がまだ残っていた。
明け方は寒いんだろうな・・・。

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「雁ヶ腹摺山」の頂上が見えてきた。
なんだか草原にちょっと小高くなったところが頂上ということだ。
若干拍子抜けという感じがしないでもなかった。

しかし、高度は低くはなく、
1800メートル以上ある山に違いはない。

ここから見る富士山は、
500円札の裏の富士山の絵になったということだ。
今回は雲が上がってきてしまって、
その雄姿を見ることはできなかった・・・。
残念・・・。

#アウトドア

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「雁ヶ腹摺山」日帰り山行記…(六)

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南アルプスの山容が見えていた。... 南アルプスの山容が見えていた。
真中が「悪沢岳」向かって左が「赤石岳」
その右が「聖岳」
あの巨大な山に登ったのかとしばし感慨にふけった・・・。

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人工的な石組みの壁。 狼煙台だ... 人工的な石組みの壁。
狼煙台だと思うが・・・どうだろ?

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枯草の広い平坦な大地に出る。 ... 枯草の広い平坦な大地に出る。
この先に頂上がありそうだ・・・。
木が一本・・・気になる木だ。

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お昼に向かって、
雲がどんどん上がってくるという天気ではあったが、
am9:00からam10:00くらいまではよく晴れていた。
富士山がくっきりとよく見え、
見晴るかす・・・南アルプスの巨大な山容が浮いていた。

目前にしっかりとした石組みが出てきた。
どう見ても人工物に見える。
しかし、こんなところになぜあるんだろうと、
皆で首を傾げた・・・。
狼煙台じゃないかと思う。
震源の狼煙台だ。
こんな山の上に、
これだけ立派な石組みの台を作るのは、
大変だったのではないかと思う。
古人の労役がしのばれる・・・。

平らな草地に出て歩いた先に、
「雁ヶ腹摺り山」の頂上がある。
一本の木が印象的だった・・・。

#アウトドア

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「雁ヶ腹摺山」日帰り山行記…(五)

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苔むした岩・・・。 かなり大き... 苔むした岩・・・。
かなり大きい・・・。


上りがあらかた終わったところで... 上りがあらかた終わったところで、
平坦な道に出た。
まだ冬の名残の枯草に覆われた道だ・・・。

視界が開けると富士山が姿を現し... 視界が開けると富士山が姿を現した。
雲を従えて堂々たる立ち居だ。
この後、雲に隠れてしまったのは本当に残念だった。

苔むした大岩が出てきた。
こういう山の苔というのは、
なんだか全体が太くて厚みがある。
普通に見る苔より丈夫な感じだ。
手を置くと暖かい・・・。

上りの道が終わって平坦な道に出た。
雁ヶ腹摺り山の頂上につ続く道だ。

視界が開けたところで、
富士山の全容を見ることができた。
この後雲がどんどん上がってきて、
見えなくなってしまうので貴重なショットとなった・・・。

#アウトドア

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「雁ヶ腹摺山」日帰り山行記…(四)

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この密集した葉を落とした木々の... この密集した葉を落とした木々の色合いが、
なんとなく温かみがある色なんですよね。

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こういう橋がけっこ数があった。... こういう橋がけっこ数があった。
なんだかいやに足元には気をつけてしまう・・・。
踏み外したくはないので・・・。

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高度が上がってくるとこういう岩... 高度が上がってくるとこういう岩の道が出てくる。
それなりの高度のある山だから、
いろんな状況の道筋が現れる。

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高度があがってくると、
冬の名残の葉を落とした木々が隙間なくひしめいている。
低山の特徴ではあるが、
この「雁ヶ腹摺山」はそれでも1800メートルほどある。
決して低い山ではないのだ。

足元には溶けてない霜が結構残っている。
なんとなく頼りない橋を渡って、
岩の道をちょっと気を付けながら歩く・・・。

ちょっと息が荒くなってきたころだ・・・。

#アウトドア

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