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Search results for "#rcbg"
  • ガンブースリン吹き男性像

    posted 2020-06-13 08:07
    カイの家 by hiro
     デンマークはダールヤンセン窯のガンブースリン吹きのフィギャリンである。年代はよくわからないが、ヨーロッパの窯が、このガンブー舞踊の伴奏に用いられる大きなスリン(笛)を題材に取りあげて、フィギャリンのモチーフにしていることが面白く、制作されたのは意外と古いような気はする。といっても1940年くらいか...
  • 絵を描く女性

    posted 2020-05-31 08:00
    カイの家 by hiro
     ロイヤルコペンハーゲンの「絵を描く女性」である。作家はおそらくアクセル・ロッハーで時代は1901年から1922年の間に製作されたものである。  このフィギャリン、数か月前にヤフオクで、パレットが半分割れていた状態で出品された。難があるものはあまり購入しないようにしていたが、この548番はフィギャリ...
  • 上絵三色菫文C&S

    posted 2020-05-17 08:08
    カイの家 by hiro
     ロイヤル・コペンハーゲンの上絵三色菫文C&Sである。時代はおそらく1810年前後と思われるが、1850年前後の可能性もある。このC&Sは、ヤフオクで、ひと月以上、とても安い値段でぐるぐると回っていた。上絵付の陶磁器はあまり興味がなかったので、気に留めていなかったが、ひと月の間、誰も入札しないので、...
  • バレリーナ

    posted 2020-04-08 08:00
    カイの家 by hiro
     ロイヤルコペンハーゲンのバレリーナのフィギャリンである。先月末にアメリカのオークションで落としたのだが、コロナの影響で4月2日に国際郵便の扱いを中止するという話が出たので、当分来ないかなと思っていたら、昨日届いた。  これはビスキュイと呼ばれる素焼きの磁器小立像である。すなわち、釉薬がかかっていな...
  • 釉下彩白孔雀文花瓶

    posted 2020-03-28 08:13
    カイの家 by hiro
     ビング&グレンダールの釉下彩の孔雀、白孔雀、そして、鴨文花瓶である。いずれも、型番95番の花瓶に描かれている。今回アップしたのは、白孔雀文花瓶であるが、鴨文花瓶もアップしていなったことが判明した。3つ並べると、なかなかいい感じである。...
  • 釉下彩花飾文花瓶

    posted 2020-03-18 08:00
    カイの家 by hiro
     ロイヤルコペンハーゲンの釉下彩花飾文大花瓶です。作家は、花の絵を得意とするユニカ作家ヤ二ーメイヤーです。時代は1910年3月製です。花の絵柄はもう控えようと思っていたので、購入するのはずっと躊躇していたのですが、購入してよかったです。釉下彩で描かれた淡い花の色がとてもきれいでした。  今日は暖かか...
  • カラス文飾皿

    posted 2020-02-26 07:00
    カイの家 by hiro
     ロイヤルコペンハーゲンのカラスの飾り皿です。この絵柄、どこかで見たことがあるなと思い、いろいろな本を調べていたら、カラスが飛んでいる結構似たような絵柄のユニカをいくつか見つけました。が、実は下にアップした小トレイで、絵付番号も同じでした。
  • ゲンゲのお皿

    posted 2020-02-17 07:21
    カイの家 by hiro
     ロイヤルコペンハーゲンのゲンゲのお皿である。あまり、魚のお皿は興味なかったが、リースベアのゲンゲのフィギャリンを購入して以来、気になってしまい、購入してしまった。 http://home.h00.itscom.net/shiokawa/RC_eelpout_plate.html...
  • 七面鳥の雛 その2

    posted 2020-02-15 23:18
    カイの家 by hiro
     こちらは、ビング&グレンダールのおそらく七面鳥の雛です。 http://home.h00.itscom.net/shiokawa/BG_turkey_chick.html こちらは、茶色がはいっていますね。...
  • 七面鳥のひよっこ

    posted 2020-01-30 07:00
    カイの家 by hiro
     ロイヤル・コペンハーゲンの七面鳥の雛である。フィギャリンのコレクター本によるとアンドレア・ペーターソンが1900年に制作したものになっているが、バックスタンプのマークは1894年から1898年である。まあ、266番として量産化されたのが、1900年ということなのだろう。ということは、これは試作品と...
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