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全米女子決勝戦に挑むなでしこ

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試合終了後、観客席に挨拶される... 試合終了後、観客席に挨拶されるイレブン。 銀メダルのシアトルレイン。 銀メダルのシアトルレイン。 金メダルは、カンザスシティにさ... 金メダルは、カンザスシティにさらわれた。 そのとき、川澄選手が長女を見つ... そのとき、川澄選手が長女を見つけて会いにきてくれた。 日本語での会話だから、、、他の... 日本語での会話だから、、、他の人はそう簡単には割り込めない。 目が、、、どうなってるの? 目が、、、どうなってるの? もう一度。 もう一度。 さよなら、川澄選手。 さよなら、川澄選手。 その後、メディアプレスでは妻が... その後、メディアプレスでは妻が米国人記者のために通訳をしていた。
この日は全米女子サッカーリーグ決勝戦。
家族でなでしこジャパンの川澄選手を応援に行った。

うーん、2-1でシアトル・レインが負けてしまい残念な結果となってしまった。
勝負の世界は厳しい。

明確に結果が出てしまう。
さらにいえば選手たち自身の評価も厳しいものだった。

川澄選手は、
「自分たちのもち落ち味を充分に発揮できなかったのが惜しい」

と振り返られた。
「勝てない相手ではなかった」と。

これは、チームの皆が共有している認識であるという。

確かにシアトルが試合内容では優っていたように思える。
わずかなチャンスを活かせた相手のカンザスシティが幸運だったとも言える。

持ち合わせている実力を普段の通りに発揮できるかどうか、
不運を制御して、運を見方につけれるかどうか、

これらが大きく勝敗を左右するのであろう。

その点で今一歩レインは及ばなかったのかもしれない。
だが、全力を出し切って戦ったのは確かである。

試合後、幾万の客に合わせて惜しまずに拍手と歓声とを送らせていただいた。

その後、妻はレインの『打ち上げ』に参加するため
シアトルのとあるレストランへ出かけた。

私たちはお留守番。
グスン、、、

翌日の月曜、川澄選手は日本へ帰国された。
5ヶ月間のシアトルでのご活躍、

私たちに勇気を与えてくれて
ありがとうございます。


#スポーツ

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