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クリアに浮かぶ山の稜線

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クリアに浮かぶ山の稜線 クリアに浮かぶ山の稜線 クリアに浮かぶ山の稜線 クリアに浮かぶ山の稜線 クリアに浮かぶ山の稜線 クリアに浮かぶ山の稜線


ベルビューにあるT日本食レストラン。
コロナ騒ぎがはじまって以来初めてとなりますが、行って来ました。

ここでも客間を大きく開けるように工夫されていますが、イートインは出来ます。

夕刻7時と言えば本来なら多忙であったはずですが、客は私以外に1組しかいませんでした。
ただテイクアウトの受注がコロナ以前と比べたら多いようで、カウンターにはそれらしきものが準備されています。

大掛かりなリフォーム工事を終えたばかりのレストランですのに、売り上げは大きく落ちているに違いありません。

かつては多忙を極めていた板場も今や仕事はなくなり、シェフの方々は常時暇そうにしていらっしゃいました。

遂に「じゃーねー、また明日〜」と同僚に日本語で挨拶されながら1人のシェフが去っていかれたのが午後7時30分ごろです。

日没後の今日の夕焼けに雲は見当たらず、オリンピック半島の山々がくっきりとしたシルエットを浮かび上がらせています。

背後から照らされている夕日を受けて、これだけ山の端が鮮明に浮かび上がるのも珍しいです。

コロナ禍による自粛要請が明確に解かれて、正常な経済活動に復帰するまでもしかしたら1年や2年では終わらないかもしれません。



T Japanese restaurant in Bellevue.
This is the first time I've been there since the Corona fiasco started, but I went.

Again, they've made an effort to keep the social distance between guests, but you can eat in.

It should have been busy at 7:00 p.m., but there was only one group of customers other than me.
However, there seemed to be more orders for take-out than before Corona, and I sow those kinds of items ready to go on the counter.


Even though this restaurant has just finished a major renovation, sales must have been down significantly.

The once extremely busy chef's kitchen is no longer working, and the chefs are seemed nothing to do.

Finally, one of the chefs left at around 7:30 pm, greeting his colleagues in Japanese, "See you tomorrow...".


There were no clouds in the sunset today, and the mountains of the Olympic Peninsula were in clear silhouette.

It's rare to see the edges of a mountain emerge so clearly against the setting sun from behind.

It may not be over for a year or two until the request for restraint due to the corona disaster is clearly lifted and the economy returns to normal.

#コミュニティ

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高いところから日本を高見の見物?

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高いところから日本を高見の見物... 高いところから日本を高見の見物... 高いところから日本を高見の見物...
日本は今、100℉を優に超える猛暑とのことです。
日本の皆さん、残暑お見舞い申し上げます。

私にできる事は、涼しそうなシアトルの夕焼けを紹介して一時の涼を感じてもらうことです。
今夕は半袖では寒いほど冷え込みました。
思わず暖房を入れたくなったほどです。

どうですか、少しは涼しく感じますか?
って、高見の見物になるかな?
実際高いところから夕日を眺めているんですけど。

"鉄は鉄によって研がれ、人はその友によって研がれる。"
箴言 27章17節

夕日を共に見た後に娘が調べあげていた聖書の一節です。
私は彼女を大分研いであげたみたい。


Japan is experiencing a heat wave of over 100℉.
I'd like to express my sympathy for the summer heat in Japan.

What I can do is to introduce a cool Seattle sunset and let you feel cooler for a while.
It's been so cold this evening that it's hard to wear short sleeves.
I was tempted to turn on the heat in my room.

How do you feel, do you feel a little cooler?

Sound like a high point of view?
I'm actually watching the sunset from high up.


“As iron sharpens iron,
so one person sharpens another.”
Pro. 27:17

This is the Bible verse my daughter was looking up after we watched the sunset together.
I think I sharpened her up a lot.
#家族

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夏の移ろい

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夏の移ろい 夏の移ろい 夏の移ろい



今日の夕日の空を眺めていて気づきましたが、既にシアトルの空は秋の装いをしています。シアトルの夏の空には時に、入道雲を見ることがありました。

いつの間にかそんな季節も過ぎ去ってしまっていたのでした。
今日の日の入りが午後8時30分頃。2ヶ月弱前の夏至の頃には、9時20分頃が日の入りでした。
シアトルの夏の風物詩とも言えるSeaFairが今年は中止です。昨年は日本からの留学生らとともにワシントン湖上空で織りなしているブルーエンジェルスの曲芸飛行を見たものです。こうしたイベントのないまま時を重ねていると、季節の移ろいを見逃してしまいます。

まもなく終戦記念日の日を迎えます。
日本においては夏の最大イベントです。ところがこちらの国にあってこの日が何を意味しているのか記憶している人は戦争経験者以外ほぼ皆無でしょう。

高校野球を見ることもなく打ち上げ花火もないこの国で、気がつかないうちに夏が終わろうとしています。


"一つの世代が去り、次の世代が来る。しかし、地はいつまでも変わらない。

日は昇り、日は沈む。そしてまた、元の昇るところへと急ぐ。
風は南に吹き、巡って北に吹く。巡り巡って風は吹く。
しかし、その巡る道に風は帰る。

川はみな海に流れ込むが、海は満ちることがない。
川は流れる場所に、また帰って行く。

すべてのことは物憂く、人は語ることさえできない。
目は見て満足することがなく、耳も聞いて満ち足りることがない。

昔あったものは、これからもあり、かつて起こったことは、
これからも起こる。日の下には新しいものは一つもない。

「これを見よ。これは新しい」と言われるものがあっても、それは、私たちよりはるか前の時代にすでにあったものだ。

前にあったことは記憶に残っていない。
これから後に起こることも、
さらに後の時代の人々には記憶されないだろう。

伝道者である私は、エルサレムでイスラエルの王であった。
私は、天の下で行われる一切のことについて、
知恵を用いて尋ね、探り出そうと心に決めた。

これは、神が人の子らに、
従事するようにと与えられた辛い仕事だ。

私は、日の下で行われるすべてのわざを見たが、
見よ、すべては空しく、風を追うようなものだ。"
伝道者の書 1章4~14節



As I looked at the sunset sky today, I noticed that the skies in Seattle have already taken on an autumnal look.

Sometimes I would see cascading clouds in the summer sky in Seattle.
Before I knew it, that season had passed.

Today's sunset is around 8:30 p.m. On the summer solstice, less than two months ago, the sun set at around 9:20 p.m.

SeaFair, one of the most popular summer events in Seattle, has been cancelled this year.Last year I watched the juggling of the Blue Angels over Lake Washington with a group of students from Japan.If we pass the time without such events, we miss the change of the seasons.

We will soon be celebrating the anniversary of the end of the Pasific war.
This is the biggest summer event in Japan.But almost no one here remembers what this day means except those who have been in the war.

In this country where there are no high school baseball games and no fireworks, summer is coming to an end before we know it.


“Generations come and generations go,
but the earth remains forever.

The sun rises and the sun sets,
and hurries back to where it rises.

The wind blows to the south
and turns to the north;

round and round it goes,
ever returning on its course.

All streams flow into the sea,
yet the sea is never full.

To the place the streams come from,
there they return again.

All things are wearisome,
more than one can say.

The eye never has enough of seeing,
nor the ear its fill of hearing.

What has been will be again,
what has been done will be done again;

there is nothing new under the sun.
Is there anything of which one can say,
“Look! This is something new”?

It was here already, long ago;
it was here before our time.

No one remembers the former generations,
and even those yet to come
will not be remembered
by those who follow them.

I, the Teacher, was king over Israel in Jerusalem.
I applied my mind to study and to explore by wisdom
all that is done under the heavens.

What a heavy burden God has laid on mankind!
I have seen all the things that are done under the sun;

all of them are meaningless, a chasing after the wind.”
Ecclesiastic 1:4-14



#日常 #コミュニティ

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日本語の特訓を開始

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日本語の特訓を開始 日本語の特訓を開始 日本語の特訓を開始 日本語の特訓を開始 日本語の特訓を開始


昨日できなかった日本語学習教材を買うためにダウンタウンにある紀伊国屋書店へ。
これを使って早速我が子達に日本語の特訓をはじめました。
改めて私自身が普段使っている母国語を俯瞰して見る機会ともなります。

漢字の読み方に音読みと訓読みがあり、さらにそれぞれのケースに異なる読み方が、言葉の組み合わせによって存在していたとは。。。
改めて日本語が学習困難な言葉であると発見しました。

日本人が英語学習に費やすエネルギーのザックリ3倍はかかってるのではないかしらん?
こんな言語にも果敢にチャレンジしていく娘を誇らしく思いました。

おやつや夕食、そしてそのデザートまでフルコースを子供たちが協力して作ってくれました。日本語の勉強も白熱していくつもの単元をこなしましたので、いつもの展望台に登るチャンスを逸しました。

その代わり屋根の上に登ってみました。

高いところに登ると四方を見渡すことが出来て、言えば鳥の目で世界を眺めることができます。外国語を学習することで、自らの母国語がどういうものであるのかを客観的に見直すことにつながります。
そして聖書に親しむと、世界情勢から世界終末に至るプロセスを俯瞰することができるのです。それが不確実な今日を生き、明日に向かう力となります。

"しかし今、ゼルバベルよ、強くあれ。──主のことば──エホツァダクの子、大祭司ヨシュアよ、強くあれ。この国のすべての民よ、強くあれ。──主のことば──仕事に取りかかれ。わたしがあなたがたとともにいるからだ。──万軍の主のことば──
あなたがたがエジプトから出て来たとき、わたしがあなたがたと結んだ約束により、わたしの霊はあなたがたの間にとどまっている。恐れるな。』
まことに、万軍の主はこう言われる。『間もなく、もう一度、わたしは天と地、海と陸を揺り動かす。
わたしはすべての国々を揺り動かす。すべての国々の宝物がもたらされ、わたしはこの宮を栄光で満たす。──万軍の主は言われる──
銀はわたしのもの。金もわたしのもの。──万軍の主のことば──
この宮のこれから後の栄光は、先のものにまさる。──万軍の主は言われる──この場所にわたしは平和を与える。──万軍の主のことば。』」"
ハガイ書 2章4~9節

I went to Kinokuniya bookstore in downtown to buy some Japanese learning materials that I couldn't get yesterday.
I used these to start teaching my children Japanese.
It gave me a chance to take a bird's eye view of my own native language, which I usually use.

It mage me realize that there are two ways to read kanji, onyomi and kunyomi, and that there are different readings for each case, depending on the combination of words.
Once again, I discovered that Japanese is a difficult language to learn.

It must take about three times as much energy as the Japanese spend on learning English.
I was so proud of my daughter for daring to take on such a language.

The kids worked together to make a full course of snacks, dinner, and even the dessert.We worked diligently on several units of Japanese language study, so we missed our usual chance to climb the observation deck.

Instead, we climbed up to the roof.

When you climb up high, you can look out in all directions and, let's say, see the world with a bird's eye view.Learning a foreign language helps us to objectively see what our own native language is all about.

And when we become familiar with the Bible, we can have a bird's eye view of the process from world affairs to the end of the world.This gives us the strength to live in the uncertainty of today and to face tomorrow.



“But now be strong, Zerubbabel,’ declares the LORD.
‘Be strong, Joshua son of Jozadak, the high priest. Be strong,
all you people of the land,’ declares the LORD,
‘and work. For I am with you,’ declares the LORD Almighty.
“This is what I covenanted with you when you came out of Egypt.
And my Spirit remains among you. Do not fear.’
“This is what the LORD Almighty says:
‘In a little while I will once more shake the heavens and the earth,
the sea and the dry land.
I will shake all nations, and what is desired by all nations will come,
and I will fill this house with glory, ’ says the LORD Almighty.
‘The silver is mine and the gold is mine,’ declares the LORD Almighty.
‘The glory of this present house will be greater than
the glory of the former house,’ says the LORD Almighty.
‘And in this place I will grant peace, ’ declares the LORD Almighty.”
Haggai 2:4-9
#家族 #コミュニティ

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ニャンコ空中大回転

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ニャンコ空中大回転 ニャンコ空中大回転 ニャンコ空中大回転 ニャンコ空中大回転
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今日も子供らとその友人らと共に川へ水遊びに行きました。
数メートルの高さの岩から川面めがけて飛び込むのですか、いつも不思議に思うことがあります。

なぜいとも簡単に彼らは宙返りをやってのけてしまうのだろう?
「私だってできるはずだ」と若い頃に何度か練習しましたが、一向にできないままなのです。空中で回転が止まってしまい、大抵は頭から逆さまに落ちることになります。背中を打ったり、腹を打ったりしてきました。
第一、空中で今現在どういう体勢になっているのかを把握することができないのです。
右か左か、上か下か、どっちが向いてるのか?

数回宙返りしながらも頭から入水したり、足から入水したり計画通りにできる人は、いったい体の向きをどうやってコントロールしてるのでしょう?不思議でなりません。

生まれつき平衡感覚に優れている人は、最初の1回目から簡単にやってのけてしまいます。
一方、何度練習してもできない私のような平衡音痴な人間もいるのです。

人には、できるできないがあってそれが良い。
それが当然。
それだから面白い。

昨日の日の入りは、何の雲のない地平線へ夕陽が沈んでいきました。

そして本日は地平線上に雲の帯が伸びています。
しかもその形は複雑で、ちょうど夕陽が山の端に隠れるすぐ上の部分だけ、その日輪の直径部分だけ雲に空間があって、その穴から強烈な赤い光が差し込んでいます。

一般的に「完全」とは、雲が全くない青空であったり、あるいは雲一面に覆われていたりのどちらかの状態を指す言葉として使われているようです。白か黒か、0か100かの世界のどちらかであるかのように。

そのどちらでもない複雑な雲の形状の時こそ、さらに美しい光が届けられているように思います。



"あなたがたのところに行ったときの私は、弱く、
恐れおののいていました。
そして、私のことばと私の宣教は、
説得力のある知恵のことばによるものではなく、
御霊と御力の現れによるものでした。
それは、あなたがたの信仰が、人間の知恵によらず、
神の力によるものとなるためだったのです。"
コリント人への手紙 第一 2章3~5節



Today I went to the river again with my kids and their friends to play in the water.
I've always wondered how can they jump from rocks a few meters high and make a few turns in the air, and then into the river.

Why do they so easily turn their body in the air?
I practiced a few times when I was younger, but I never got around to it.I would stop spinning in mid-air and usually end up falling head-first and upside down.I've been hitting my back and hitting my stomach.

First of all, I can't figure out myself what kind of position I'm in the air. Am I facing right or left, up or down?

How in the world does someone who can do a few somersaults and still get into the water head first or feet first followed a plan controlling the direction of their body? It's no wonder to me.

People who are born with a good sense of balance are able to do it easily from the first time.
On the other hand, there are people like me who can't get it done no matter how many times they practice.

People have a certain amount of things they can't do, and that's good.
That's natural.
That's why it's interesting.


Yesterday the sun set over the horizon with no clouds whatsoever.

And today, there is a band of clouds extending over the horizon.
And the shape of clouds is complex: just above where the sun is hiding at the edge of the mountain, just the diameter of the sun's ring, there is a space in the clouds that allows an intense red light to shine through the hole.

The word "perfect" seems to be generally used to describe either a blue sky with no clouds at all, or a full cloud cover.As if the world is either black and white, 0 or 100.

It's when the cloud formations are neither of these, and are complex, that they seem to deliver even more beautiful light.


“I came to you in weakness with great fear and trembling.
My message and my preaching were not with wise and
persuasive words, but with a demonstration of the Spirit’s power,
so that your faith might not rest on human wisdom,
but on God’s power.”
1 Cor. 2:3-5
#家族 #アウトドア

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「責任」について

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「責任」について 「責任」について 「責任」について




インターナショナル地下にある宇和島屋に久方ぶりに行ってみました。
改装工事中であり店内には至るところにベニア板で覆われた区域があります。ただ今までのレイアウトに比べると断然買い物しやすく変えられています。

隣接している紀伊国屋書店にも行ってみたのですが、店内からのアクセスは改装工事に阻まれて閉ざされています。
一旦外に出て大きくうかいしたのですが、既に閉店していました。
コロナ禍のゆえに短縮営業しているらしく、午後6時に閉店とはうかつでした。

ここ昨今、娘の日本語学習熱が上がってきたためその教材テキストを調達したかったのです。また改めて出直しです。

私個人の期待や願望に環境や他者が応えてくれないと、その時私自身が不機嫌になったり、他者批判をしたことが過去に何度もありました。
その時の私は、他者の言動によって自らの幸福が左右される自立してない人間だったのです。

英語では「責任」のことをレスポンスビリティー(Response + Ability)となります。つまり責任ある大人とは、環境や他者に運命を握られずに、自らの応答を対処しコントロールできる能力ある者のことを指す、穿った言葉です。

そしてそのような自立は、人間同士の相対的力関係の中からは生まれて来ません。どんな優れた知者や権者であったであったとしても、どんぐりの背比べに過ぎません。絶対的に超越した他者、つまり創造主との出会いが各人をして自立へと導くように思うのです。

今日のシアトル地区の空は、硬く雲に閉ざされて夕日も見えないほどでした。

その時は閉ざされていても、雲の向こう側には夕日が輝いていることには変わりありません。そしてやがて他日、美しい夕日を見せてくれる日もあるのです。

"光は心地よく、日を見ることは目に快い。
人は長い年月を生きるなら、ずっと楽しむがよい。
だが、闇の日も多くあることを忘れてはならない。
すべて、起こることは空しい。
若い男よ、若いうちに楽しめ。若い日にあなたの心を喜ばせよ。
あなたは、自分の思う道を、また自分の目の見るとおりに歩め。
しかし、神がこれらすべてのことにおいて、
あなたをさばきに連れて行くことを知っておけ。"
伝道者の書 11章7~9節

I went to Uwajimaya in the International District for the first time in a while.
The store is undergoing a renovation and there are veneer covered wall areas all over the store.However, compared to the old layout, it's definitely a lot easier to shop there.

I visited the Kinokuniya bookstore next door, but the access to it is blocked by the renovation work.
I went out and had a look around, but the bookstore was already closed.
It seemed to be open for shortened hours due to the corona crisis, and it was stupid of them to close at 6pm.

My daughter's fever for learning Japanese has been rising recently, so I wanted to get some textbooks for her.I'll have to come back again.

There have been many times in the past when my personal expectations and aspirations have not been met by the environment or others, and at those times I've been grumpy and critical to others.
I was not an independent person then whose happiness depended on what others said and did.

In English, the word of responsibility is made of two words (Response + Ability). In other words, a responsible adult is a perceptive term that refers to someone who is capable of dealing with and controlling his or her own responses, without the environment or others holding their fate in their hands.

And such self-reliance does not come from the relative power relations between human beings.No matter what kind of intellectuals and authorities they are, they are nothing more than an acorn comparison.It is the encounter with the other person who absolutely transcends, that is, the Creator, that leads each person to independence.

The sky in the Seattle area today was so cloudy that I couldn't even see the sunset.
The sun may be closed off at the time, but bright the sunset is still shining on the other side of the clouds.And eventually, other days in the future, the sun will show us a beautiful sunset.

“Light is sweet,
and it pleases the eyes to see the sun.
However many years anyone may live,
let them enjoy them all.
But let them remember the days of darkness,
for there will be many.
Everything to come is meaningless.
You who are young, be happy while you are young,
and let your heart give you joy in the days of your youth.
Follow the ways of your heart
and whatever your eyes see,
but know that for all these things
God will bring you into judgment.”
Ecclesiastical 12:7-9
#メッセージ

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夕陽は裏切らない

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夕陽は裏切らない 夕陽は裏切らない 夕陽は裏切らない 夕陽は裏切らない 夕陽は裏切らない

今日の夕陽もなかなか見ごたえのあるものでした。

久方ぶりの雨が未明から続いていたらしく、地面がすっかり漏れていました。晴天と高温の続いていたこの地区にとって、良い湿り気となりました。
夕刻にはこのように晴れ間が広がり、夕日の奏でる音楽がコロナ疲れの私を励ましてくれました。

最後の写真にある日没箇所の上空をよくご覧ください。
上昇角度の航空機が見えるはずです。

機体の大きさからして国際線の飛行機のようです。

シアトルと成田を直行便で結んでいるANAは、9月末日までの欠航が決まりました。ロサンゼルス、サンフランシスコ、バンクーバーからの直行便は継続してるらしいです。成田到着後の検疫があったり、2週間ものホテル滞在を義務付けられる可能性のことを考えると帰国は躊躇してしまいます。

シアトル近辺の小中高校もどうやら年内いっぱいのオンライン授業が決まったようです。もうこれで子供らは一年近くも登校できないことになります。

1年前、誰がこのような世界を想像できたでしょうか。
想像だにできない世界が出現することが今後もあるでしょう。

そんなことを考えながらもこの夕日を眺めていると、創造主の私たちに対する配慮と優しさは、なんだ変わらないことを思い出させてくれました。


"空の鳥を見なさい。種蒔きもせず、刈り入れもせず、倉に納めることもしません。それでも、あなたがたの天の父は養っていてくださいます。あなたがたはその鳥よりも、ずっと価値があるではありませんか。
あなたがたのうちだれが、心配したからといって、少しでも自分のいのちを延ばすことができるでしょうか。
なぜ着る物のことで心配するのですか。野の花がどうして育つのか、よく考えなさい。働きもせず、紡ぎもしません。
しかし、わたしはあなたがたに言います。栄華を極めたソロモンでさえ、この花の一つほどにも装っていませんでした。
今日あっても明日は炉に投げ込まれる野の草さえ、神はこのように装ってくださるのなら、あなたがたには、もっと良くしてくださらないでしょうか。信仰の薄い人たちよ。"
マタイの福音書 6章26~30節




Today's sunset was quite spectacular.

This morning, the ground was completely leaking as it had been raining since early morning for the first time in a while.It was a nice wetness for the area, which had been experiencing sunshine and high temperatures for some time.
The sun was shining brightly in the evening, and this music of the setting sun cheered me up, as I was tired of the corona.

Look closely over the sunset spot in the last photo.
You should be able to see the aircraft at an angle of ascent.

From the size of the plane, it looks like an international flight.

ANA, which has a direct flight between Seattle and Narita, has decided to cancel its flights until the end of September.Direct flights from Los Angeles, San Francisco, and Vancouver seem to be continuing.I'm hesitant to return to Japan because of the duty of quarantine after arriving in Narita and the possibility of being required to stay in a hotel for 2 weeks.

It seems that from elementary to high schools around Seattle have decided to take online classes at the end of the year.This means my kids won't be able to attend school for nearly a year now.

Who would have imagined this world a year ago?
The unimaginable world will continue to appear in the future.

As I thought about this, the sunset reminded me that the Creator's care and kindness for us will never change.


“Look at the birds of the air; they do not sow or reap or store away in barns, and yet your heavenly Father feeds them. Are you not much more valuable than they? Can any one of you by worrying add a single hour to your life?
“And why do you worry about clothes? See how the flowers of the field grow. They do not labor or spin. Yet I tell you that not even Solomon in all his splendor was dressed like one of these. If that is how God clothes the grass of the field, which is here today and tomorrow is thrown into the fire, will he not much more clothe you—you of little faith?”
Mathew 6:26-30
#日常

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忍者がサンセットヨガ

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忍者がサンセットヨガ 忍者がサンセットヨガ 忍者がサンセットヨガ 忍者がサンセットヨガ 忍者がサンセットヨガ

本日の日の入りです。

この展望台に至る道がブロックされていました。
が、そこであきらめる私たちではありません。
はしごを使って別ルートからのアクセスを確保。
やはり私たち家族は忍者の末裔だったんだ

そしてお姉さんインストラクターの指導を受けて今日もサンセットヨガ。

夕食のデザートは、今朝摘み取ったばかりのブラックベリーでAkemiが作ってくれたパイ。

今日の1日も神様からのギフト。
感謝します。

"わがたましいよ主をほめたたえよ。主が良くしてくださったことを何一つ忘れるな。
主はあなたのすべての咎を赦しあなたのすべての病を癒やし
あなたのいのちを穴から贖われる。主はあなたに恵みとあわれみの冠をかぶらせ
あなたの一生を良いもので満ち足らせる。あなたの若さは鷲のように新しくなる。"
詩篇 103篇2~5節

This is today's sunset.

The way to this lookout was blocked.
But we didn't give up there.
We used a ladder to get access from another route.

I knew our family was descended from ninjas

Then, with the guidance of the sister instructor, we had another sunset yoga session today.

The dessert for dinner was a pie Akemi made with blackberries she just picked this morning.

Today's day is also a gift from God.
I'm grateful.

“Praise the LORD, my soul,
and forget not all his benefits—
who forgives all your sins
and heals all your diseases,
who redeems your life from the pit
and crowns you with love and compassion,
who satisfies your desires with good things
so that your youth is renewed like the eagle’s.”
Psalm 103:2-5
#家族

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「希望へのうめき」

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Israel・カペナウムにある... Israel・カペナウムにあるシナゴーグ



ホサナキリスト教会・日曜礼拝のメッセージアウトラインです。




「希望へのうめき」


ローマ人への手紙 8章18~24節


"今の時の苦難は、やがて私たちに啓示される栄光に比べれば、取るに足りないと私は考えます。
被造物は切実な思いで、神の子どもたちが現れるのを待ち望んでいます。
被造物が虚無に服したのは、自分の意志からではなく、服従させた方によるものなので、彼らには望みがあるのです。
被造物自体も、滅びの束縛から解放され、神の子どもたちの栄光の自由にあずかります。
私たちは知っています。被造物のすべては、今に至るまで、ともにうめき、ともに産みの苦しみをしています。
それだけでなく、御霊の初穂をいただいている私たち自身も、子にしていただくこと、すなわち、私たちのからだが贖われることを待ち望みながら、心の中でうめいています。
私たちは、この望みとともに救われたのです。目に見える望みは望みではありません。目で見ているものを、だれが望むでしょうか。"


(序論)
既に達している恵みと、やがてもたらされる栄光の間の中で、私たちは「うめき」と言う苦しみの現実がある。
やがて実現する栄光の約束に比べると取るに足りないものではあるが、3つのうめきが現実にこの世界に存在している。今回は1と2を取り上げる。

被造世界のうめき


①滅びの束縛の中にある
全世界での異常気象や天災、また日常的に目にしている花の美しさや動物の可愛さの中にも束縛を感じ取れる。


②「虚無に服した」瞬間とは
アダムの堕罪によって全世界に罪が入ったときにその全世界の様相も変わり罪の影響受けるている。
創世記3:17-18。


(2)私たちのうめき


①からだが贖われること=子にしていただくこと(23)
老、病、死と言う宿命を負っている私たちの肉体ではあるが、やがて朽ちない栄光の体をいただくことができる。

②「御霊の初穂をいただいている」ゆえの保証。
初穂の後に大収穫が約束されている。
その望みによって救われている=救いの保障を得て、現在の救いの確信となる。

#メッセージ

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「犬かき」は世界共通

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「犬かき」は世界共通 「犬かき」は世界共通 「犬かき」は世界共通 「犬かき」は世界共通 「犬かき」は世界共通 「犬かき」は世界共通 「犬かき」は世界共通 「犬かき」は世界共通 「犬かき」は世界共通





湖のほとりにキャンプしましたので、私たちのアクティビティーも当然ながら湖に関することが多くなります。

その中で、愛犬キッパーに初めて泳ぎを教えると言うものがありました。

果たして泳げるのかどうか心配で、浮き輪を胴体にくくりつけたりもしたのです。
最初の頃は水を恐れていた様子ですが、慣れてくると自らスイスイと泳ぎ出すではないですか。見事な犬カキを披露してくれました。

ところで「犬カキ」のことを英語でも全く同じ言葉遣いで、Dog’s Paddle と言うのだそうです。
泳ぎを習っていない私たちは、誰もが水中に投げ出されるとこの犬カキを始めるはずです。この習性は、日本語話者にも英語話者にも共通して持っているものゆえなのでしょうか。

ここクレセントレイクは私たち家族にとって大変思い出深い場所です。初めてキャンプした場でもあり、以来毎年家族キャンプに来ています。


キャンプ生活とは、普段の便利な都会生活を離れての暮らしです。多くの不便さがあり、食事や睡眠など生活不可欠なことをするだけで多くの手間がかかります。そこでお互いの協力やコミュニケーション、忍耐などが試される場となります。

子供たちがそれらの家事分担を担う比率は年ごとに大きくなり、今や私たち親を追い越すまでに達しようとしています。

"天は神の栄光を語り告げ大空は御手のわざを告げ知らせる。
昼は昼へ話を伝え夜は夜へ知識を示す。"
詩篇 19篇1~2節



We camped by the lake, so naturally our activities will be more lake related.

One of them was to teach our dog, Kipper, to swim for the first time.

I was so worried about whether she would ever be able to swim that we even tied a floatation ring to her body.

In the beginning, she was afraid of the water, but once she got used to it, she started swimming smoothly. They showed us a splendid performance of dog’s paddle.

By the way, I heard that the word "Dog's Paddle" in Japanese is the same in English also as "Dog's Paddle.

All of us who haven't learned to swim should start doing this dog's paddle when we are thrown into the water. Maybe it's a habit shared by both Japanese and English speakers.



Crescent Lake is a very memorable place for our family. It was also the first place we camped and we have been coming back every year since.

The camp life is a life away from the usual conveniences of city life. There are many inconveniences and a lot of hassle just to eat, sleep, and so on, even the essentials of life. This is where cooperation, communication and patience with each other are tested.

Every year, children are increasingly taking on more of the responsibility for these chores, and they are now outpacing us as parents.


“The heavens declare the glory of God;
the skies proclaim the work of his hands.
Day after day they pour forth speech;
night after night they reveal knowledge”
Psalm 19:1-2

#アウトドア #家族

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