AviUtl184(備忘録として)

このAPPはインストール不要です、DLしたら
Programfiles(X86)
※aviutl100のあるホルダーにコピーし、DESKTOPにショートカットを作成
実際の使用画面、一発で12分割可能
設定メニューがあります
これが重要なx/yの設定、この数値で12分割
※1280x720の場合
これは分割後の保存先の指定(オリジナルと同じ場所)
分割するパラメーターは保存出来ます、名前も変更可能
AviUtlでは動画編集時に静止画を正確に分割処理(2/4/8/10/12など)して使用
する場合が発生しますが、この処理、枚数が多いと結構疲れます。

そこで、色々探してみると、あるんですねぇ!
E-CutterなるAPPを見つけました。
PCS単位で正確に分割してくれます、これはスグレモノです・・・・・

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まもなく冬至

久々の晴れ間のある朝です。
寒気はさほどではありませんが、やはり冬の寒さです。
来週は今年の最終週、まだ越年の準備が残っています・・・・

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今日も雨

年末ならではの「仕事」の処理に追われています。
近隣へのカレンダー配布はほぼ終了し、配送手配のみとなりました。
年賀状の裏書きやらも残っています・・・・

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気になる立て札

岐阜県内の東海自然歩道にあった立て札です。
ここには時々立て札がありますが、何時も「年月日」の記載がありません。
「熊が出た」「ヒルがいる」などが過去にありますが、いずれも「年月日」
の記載がなく、情報の新旧が不明なのです。
※中文併記は初めて見ました

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朝ごはんの時短

時間はないわけではなりませんが、朝ごはん作りの時短を実験中です。

最近、朝は野菜をたっぷり入れたうどんにしています、饂飩は半人前の
50g。
今日は酒粕、にんにく、生姜、卵、ほうれん草、油揚げ、キノコ、バクチー

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日没時刻が底を打っています

日没時刻が12/10で底を打ち、16:40から徐々に遅くなっています。
日没時刻は冬至の前にすでに底を打ちますが、日の出時刻はまだ少し遅れて
いきます。

日没時刻が底を打つのは山屋には嬉しいのです・・・・

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500mPoEのカメラ実機試験

画面は実験室に設置
これがカメラです。
500mPoEに実際にカメラを接続してのランニング試験を行っています。
LANケーブル長は430m、カメラは802.3afです。
これから長時間運用試験です。

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AviUtl183(備忘録として)

先週から「グループ制御」などの新しい応用面を展開しています。
今回は「カメラ制御」を解説します。

カメラ制御はカメラの位置を動かす事で「見え方」を変える方法です。
静止画にも当然使うことが出来ます、X/YZの座標移動とは異なる
動きが出来ます。まずはサンプルをみてください。
動き画像全体を移動させるのではなく、カメラの角度が変わる
感じに見えると思います。

※カメラ制御を受けるオブジェクトは必ず「拡張描画」にしてください
画像も1280X720より大きくすることで可動範囲を広げることが出来ます。

camera-ctl.zip

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継鹿尾山トレッキング(2019.12.14)

今回は新人さんを同道してのトレッキングです。
NewComerゆえ、無理をさせないよう慎重にコースを選びました。

中年以降に開始されるトレッキングの場合、当然若者とは全く違う方法
での「足慣らし」が必要です、肉体面も重要ですが、意外に見落とされて
いるのがメンタル面での疲労です。

無事下山し、今夜のご接待の買い物やら下準備です。
その間をぬって、探していただいた中古車の試乗など、過密スケジュール
でした。

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AviUtl182(備忘録として)

181で追加作成したcard04のAUPの詳細解説です。
まず、Layer1にvega.pngが配置されています、これは全体画像で、これが無いと
Layer7から始まる画像のように、スタートから遅れて開始させる画像まで
画面上のこのオブジェクトの位置は黒枠で空いてしまいます。
このため、最下のLayer1に全体画面を用意します。

しかし、このままではLayer7の処理が始まった段階で、回転動作が開始
されても背景に画像が残ってしまいます。そのため、動作が始まると
Layer6のblacked.pngを描画し、黒枠をあえてはめて、黒のバックを
作ります。

同じ事がLayer9でも起こります、回転処理が終われば、テイムラインから
画像が消えます、そうなると、また元のスタート画面に戻ってしまいます。
本来ならvegaLG3の回転した裏画面が表示されないと困ります。
ところが、このvegaLG3の本体は裏返って画面であるため使えません、
このため最後に表示された画像(裏返った)と同じvegaLGB3をわざわざ
作って最後の画面の様に見せかけ、全部の回転処理が終了するタイム
ラインまで継続させます。

この処理はいままで紹介したAviUtlのなかで、かなり難易度の高い処理と
なります。もっと組み合わせで少ないLayerで出来なくはありませんが
そうなると可読性が下がり、他への応用が面倒になります。

card03では簡単に出来たものが、自然体を表現しようとすると、この
くらいの手間が必要となるのです。

card04.zip

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