“気象⇔稀少!?!”《森羅・/・万象19-66》

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綺麗な夕暮れだが、この画全体が淡いピンクに染まる光景を拝みたい。

《時節・_・襍感⇔“出会いたい光景・・質感!?!”》
真夏もそろそろ終わりを告ようか。今朝・早朝の外気は、一寸ひんやりと。
若い頃、丁度いまごろ!?! 海岸で素晴らしい光景に出会った。
その光景に出会いたいと、夏になると思い描いているが、今年も叶わなかった。
朝マズメ、夕マズメと釣り人は云うのだが、その時間帯に素晴らしい一瞬が??
気象条件が整わないと駄目だ。其れはパズルのように思える。
地平線に太陽光が見え始めるある瞬間、又、日没のある瞬間。

目の前に広がるすべての空間が、淡いピンク色に染まる。一瞬の光景だ。

表現できない、観たものにしか分からない色合いだが、今一度、拝みたい。
1964年の事だ。早朝、犬の散歩で海岸を歩いている時に出会った。
“質感”って、良い表現。景色の表情に使える言葉だろうか??
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