今年も行ってきました、除夜の鐘を撞きに。
地元、住吉にあるお寺さんです。
『浄土宗 阿弥陀寺』
23時に並び、7番目の番号札をいただきました。
このお寺さん、周りがマンション、108しか撞けません。(騒音問題です)
年越しそばを振舞ってくれます。(画像)
一年間の煩悩をこれで断ったのか? (108煩悩、八万四千の煩悩とも)
★このあと、本住吉神社に初詣です。
あけましておめでとうございます
和田 豊新監督・86
今年こそ阪神タイガースの優勝を祈願します。
大晦日にお参りします。
初詣ではありません。
この一年間の感謝をこめて。
一年の締めにお参りします。
『本住吉神社』
★初詣の準備が整っていました。
初詣に行ってきました。
毎年の恒例です。
阿弥陀寺で除夜の鐘を撞き。
1月1日 午前零時に本住吉神社に。
すでに長蛇の列でした。
お参りまで40分以上並びました。
「家内安全」 「健康」 「阪神優勝」 を祈願しました。
★「商売繁盛」 はえべっさんで参ります。
昨夜は今年の飲み納めでした。
多くの常連さんが集まりました。
大晦日の日は飲みません。
除夜の鐘を撞きに近くの阿弥陀寺に行きます。
そのあとに本住吉神社に初詣です。
初詣が終わって、新年の初飲みをします。
★いつもの 「さかなでいっぱい」 です。
為井さんに来たら次はここです。
為井さんの向いにあるモダン寺(画像)の並びにある立ち呑み店です。
『須方酒店』 神戸市中央区下山手通8-7-5
この店も古く戦前からの営業とか。(店内の造りは哀愁をおびています)
現在は4代目のご夫妻が切り盛りしています。
缶詰類や乾き物がおいてる本格的な角打ち店。
女将さんの手料理も美味しい。
お客さんは、ほぼ100%常連さん。
この日も次から次へと馴染みの客が。
【為井さんで会った女性客お二人と合流、「店は知ってたが入り難かった。」 とのこと。
★常連さんとの会話が弾み、楽しいひと時、角打ちならではの時空の世界。
公園前でHAKUDOU師匠、慕撫さん、向日葵さん、ふぁんふぁんさん達と分かれて。
papaさんと2人で、神戸駅前の 「岡八」 です。
たぶん今年最後の訪問と言うことに。
この日は10過ぎから飲んでいたため、一杯だけでお開きに。(阪神なしか!芋)
「岡ちゃん、一年間お世話になりました、来年もよろしく。」
「来年は、阪神タイガース優勝やで~!」
「お互いに応援を頑張りましょう。」
為井、須方と廻り、3軒目は公園前世界長。
ここでpapaさんと待ち合わせ。
今日の目的はこの酒を飲むためです。(papaさんのブログでも紹介されてます。)
『十四代 七垂二十貫 双紅(そうこう)』 (1合1,500円)
正規販売価格は1本(1.8ℓ) 1万円以上するお酒です。
銘酒十四代がこの次期しか販売しない酒です。
この銘酒を置いてる店は神戸広しと言えど他には・・・
ゆっくり味わっていただきました。(通常飲むことは出来ません)
★見事!!! と言う一言、 素晴らしい酒です。
熊本のブログル仲間で 「熊本角打ち学会」 のしゅうさんより贈られてきました。
「しぼりたて生酒」 の出来立てほやほやの新酒です。
『れいざん しぼりたて生酒』 山村酒造 熊本県阿蘇郡高森町高森
「高森」 地名でも分かるように、気候風土が酒造りに最適、
それに九州でも屈指の水が豊富で美味しい名水の地。
美味しいお酒が出来ない訳がありません。
九州地区ではほぼ最南端に近い蔵ではないでしょうか。
【元旦に新年最初の日本酒として味わいたいと思います。】
★しゅうさん、有り難うございました。
- If you are a bloguru member, please login.
Login
- If you are not a bloguru member, you may request a free account here:
Request Account