DRの勉強・体験で一番困るのは、TimeLIneがぐちゃぐちゃになって 元に戻せない。 これが一番、やる気を無くさせます。 こんな時はTimeLineを削除するのが一番簡単、複製を作っておけば後で戻すことも 出来ます。 わかお かずまさVegaSystems 📷📷📷📷📷📷 #LAN_PRO #Bloguru #kuma_ichinomiya #VegaSystems #photography_Ichinomiya #Video_ichinomiya #AVIUTL #DaVinci Resolve
039で作成したタイマー、今度はカウントダウンにしてみます。 わかお かずまさVegaSystems 📷📷📷📷📷📷 #LAN_PRO #Bloguru #kuma_ichinomiya #VegaSystems #photography_Ichinomiya #Video_ichinomiya #AVIUTL #DaVinci Resolve
タイマー表示です。 以前、同じ備忘録でアップしましたが、その段階では研究不足。 その後、色々調べると「Text+」で出来ることが判明、早速アップします。 わかお かずまさVegaSystems 📷📷📷📷📷📷 #LAN_PRO #Bloguru #kuma_ichinomiya #VegaSystems #photography_Ichinomiya #Video_ichinomiya #AVIUTL #DaVinci Resolve
DRには豊富なタイトルLIBがあります。 AviUtlより確実に豊富で短時間で作成可能です。 ところが、AviUtlは、そのタイトルを自在に時間軸で動かしたり表示・消去などが 実に決め細かく出来るオプションがありますが、DRのオプションにはそれが ありません。 このため一時はDRでの処理がを諦めましたが、英文の説明書に、それは「フュージョン」 に依存している事を知り、再度DRの深堀りをしています。 画面は「カット」でのタイトル編集、これをフュージョンに渡せばAviUtlと同じ事が 出来るはずです、「カット」ではここまで。 わかお かずまさVegaSystems 📷📷📷📷📷📷 #LAN_PRO #Bloguru #kuma_ichinomiya #VegaSystems #photography_Ichinomiya #Video_ichinomiya #AVIUTL #DaVinci Resolve
DRは便利な機能があちこちに隠されており、とても便利に使うことが出来る。 このToolも、その一つでちょっとわかりにくい場所にあり、気が付かない方も あるようです。 結構べんりな機能が内包されています。 わかお かずまさVegaSystems 📷📷📷📷📷📷 #LAN_PRO #Bloguru #kuma_ichinomiya #VegaSystems #photography_Ichinomiya #Video_ichinomiya #AVIUTL #DaVinci Resolve
「カット」では、タイムラインのカットが中心ですが、画面切り替え(トランジッション)、タイトル、エフェクトもここで操作出来ます。 それらの諸元は、右端上の「インスペクタ」で、詳細な設定が可能となります。 AviUtlでのすべてが出来るわけではありませんが、作業時間とLIBは圧倒的にDRに軍配 があがります。 ※タイトルの日本語入力が表示されないのは、選択したFONTが日本語対応して いない場合に発生します、VerUp時に初期化されるので・・・ わかお かずまさVegaSystems 📷📷📷📷📷📷 #LAN_PRO #Bloguru #kuma_ichinomiya #VegaSystems #photography_Ichinomiya #Video_ichinomiya #AVIUTL #DaVinci Resolve
今回は分割などをうっかりしてしまった場合の取り消しです。 フレームがタイムライン上で分割されていても、実際の動作に支障はありませんが カットなどが煩雑化すると、ブツ切れになります。 AviUtlではこの取消のコマンドはありませんが、DRは、その部分を選択して「取消」が 可能となっています。 直後ならCTRL+Zでも出来ますが、後からの場合は、この方法となります。 ※これはカットモードでの処理、エディットモードでは異なる処理となります わかお かずまさVegaSystems 📷📷📷📷📷📷 #LAN_PRO #Bloguru #kuma_ichinomiya #VegaSystems #photography_Ichinomiya #Video_ichinomiya #AVIUTL #DaVinci Resolve
「カット」の基本の解説です、この部分は圧倒的にAviUtlより優れています。 特にカット後はタイムラインを詰めてくれるなど作業効率が高い仕組みになっています。 「カット」タグはカットに特化しています、編集は「エディット」の出番です。 わかお かずまさVegaSystems 📷📷📷📷📷📷 #LAN_PRO #Bloguru #kuma_ichinomiya #VegaSystems #photography_Ichinomiya #Video_ichinomiya #AVIUTL #DaVinci Resolve
以下の引用です。 https://gigazine.net/news/20120611-why-every-professional-should-consider-blogging/?fbclid=IwAR0lT12i0nNRua9NJClaoYMSWdgCgWPXmbRe7boK_lZOKkA6uQ0FSEW4rew ◆1.ブログはあなたのコミュニケーション能力を高める コミュニケーション能力と文章能力は、プログラミングの 技術がそうであるように、膨大な時間の練習によって磨か れるスキルだとAntonio Cangiano氏は言います。 自分の考えを明確な言葉に置き換える努力をすることで、 自分自身を表現する能力が高められるとのこと。そして、 コミュニケーション能力は、いかなる職業であろうと重要です。 ブログを続けていけば、ほんの1時間や2時間で洞察力のある エッセイや教材が書けるようになり、また曖昧とした考えを 正確で簡潔に言葉で表現することができるようになります。 漠然とした考えは言葉に置き換えられることによって強化され、 スクリーン状に映し出されることで欠陥が見えやすくなるのです。 そして、ブログを書くことは、コミュニケーション能力が上達 するだけでなく、よりよい思想家になることにもつながるとし ています。 ◆2.ブログはあなたの技術を上達させる 最も効果的に技術を学ぶ方法の一つは、それを他人に教える ことです。 他人に説明することによって、知識が素早く強化され、また 不足している点や疑問点を浮かび上がらせることができます。 これはとても強力な方法なので、学びたいと考えている内容 についての理解が深まります。 ブログに何かを書こうと内容について深く調べることを通じて、 技術的な知識を増やすこともできます。時には、その分野に 自分よりもよく理解している読者がブログを読み、間違いを 指摘してくれるかもしれません。 あるいは、自分だけでは考えつかなかったような質問をされる かもしれません。 このように、ブログを書くことは、読者に教えると同時に読者 と会話することでもあるとCangiano氏は述べています。 ◆3.ブログは知識のデータベースとなる 自分の知識をデータベース化する目的で個人的なwikiを使用し ている人もいますが、ブログは情報を探すための優れた道具だと Cangiano氏は考えています。 例えば、多くのプログラマは、コードやサーバの構成情報、 自分たちの作った有用なサービスのURLを探すために、自分の 過去の投稿を利用しています。 時には、Googleで検索をかけたときに、書いたことすら忘れて いた自分の記事を見つけて、問題解決のためにもっと詳しく書 いておけばよかったと後悔することもあります。 ブログをしっかり書き続けていれば、過去の投稿を振り返ること が進行具合を把握する優れた方法となり、また、過去のある時点 での情報を参照することは有益で、過程を振り返ってみるのは楽 しいという側面も持っています。 Cangiano氏は「このことは自分のキャリアや専門性がどこに向か っているのかについての洞察を与える」と表現しています。 ◆4.ブログは強力なコネクションをつくる 上手くブログを書くことは、その分野の情熱的な仲間が集まる オンライン上のコミュニティとの接点となります。 価値ある情報や洞察によって人に貢献することができれば、究極的 にはその分野の世界的な人物とコネクションを持つことにもつなが ります。 ブログを通じて人と接することは、実際に会うことの代用とはなり ませんが、飛行機を使って会いにいくことよりも確実に安上がりです。 社会が機能するのは、人々が交流し、接点を持ち、つながるからです。 自分の分野の熟練者と接触することは、キャリア、仕事、そして人生 さえも押し上げることになります。 ◆5.ブログを通じて友人ができる 「友人は優秀な知人より大切である」と言うCangiano氏はブログを 通じて多くの人と知り合ったそうで、著名なブロガーであれば多く の人々とオンライン上で接触することができるのは当然、そうでは なくても、社交的であればオンライン上にさまざまな友人を作るこ とができると語っています。 ブログに対して多くのコメントをしてくれたことをきっかけに友人 になるケース、ブログを通じて知り合った人とメールをやりとりし て友人になるというケースもあるそうです。 ブログを書いていてその分野で有名なのであれば、自己紹介をした ときに「いつもブログを見ていますよ」と言われることがありますが、 そんなときには鼻を高くしてもよいのです。 ◆6.ブログをすることで副収入が得られる 多くの人が「アドセンス広告によって収入を得ることは難しい」 「よほど有名で無い限り収入を得ることは難しい」「片手間のブログ では大きな稼ぎを得ることができない」と思い込んでいますが、 それはブログに対する過小評価です。 うまくやれば直接的・間接的に、月間数百ドルから数千ドルをブログ から得ることができます。 例えばCangiano氏はブログを数週間にわたって更新しないこともあり ますが、毎月数千ドルのお金を生み出しています。 ブログは置いておけば何もしなくても勝手にお金を生み出すという 受動的なものではありませんが、自分の取り扱う分野についての知識 をブログを通じて公開していれば、Cangiano氏のようにブログを多少 の期間放置していてもそのコンテンツによって本質的な収入を得る ことが可能になります。 ブログを書くことが無視できないほどの金額の収入をもたらし、それ を趣味や欲しかったガジェットの購入、借金の支払いになど、なんで も望み通りに使うことができます。 毎月、副収入を得ることはとても気持ちがいいもので、それはブログ を続けるモチベーションにつながります。 ◆7.ブログはあなたに試供品をもたらす 出版社やPR会社はブログがその読者に対してどれだけ影響力を持って いるのか把握しています。そして、試供品がもらえると喜ぶブロガー がいるということも知っています。提供されるのは本である場合が多 いものの、発表会のチケットやガジェット、ソフトウェアであること もあります。その試供品が気に入ったらレビューを書けばいいのです。 やがて、出版社やPR会社と良好な関係を築くことができれば、読者に 景品をプレゼントするという企画も実施することができるようになり ます。 ◆8.ブログによってキャリアアップ ここまで、ブログを書くことがキャリアにいい影響を与えるという点 が挙がりましたが、Cangiano氏は「ブログがどれだけ将来につながっ ていくのか、より強調したい」と次の点を語りました。 ブログに対する全ての投稿は、投稿者がプロフェッショナルのレベル の中でどのあたりにいるのかを知る機会となります。Cangiano氏自身、 ブログを通じて、世界的な有名企業から何年にもわたって数え切れな いほどの仕事のオファーを受けたそうで、その結果、ヨーロッパに居 を構えたままでもできるカナダのIBMでの仕事を得ることができたそう です。 ブログを書くということは、そのブログを通じて新しい仕事、顧客、 パートナー、投資家、本を書いてもらいたいと考えている出版社など を見つけることができるということであり、キャリアを押し上げるもの となります。事実、Cangiano氏はキャリアを構築することに興味を抱い ているプロフェッショナルに対して、まず「ブログを始める」という ことをアドバイスするそうです。 ◆9.ブログはあなたをその分野で有名にする 多くのプロフェッショナルはとてもよく働きますが、それは彼らがそ の分野で成功し認知されたいと考えているからです。Cangiano氏は デザイナー、ジョーイ・ロスの「Charlatan(殉教者)、Martyr(詐欺師)、 Hustler(やり手)」というポスターを引き合いに出して、「素晴らしい 仕事をしても誰にも知られなければ『殉教者』となる。口だけで何も 達成しなければ『詐欺師』となる。 実際に行動してそれを広めることができれば『やり手』となる」と 述べています。 ブログを書くことは、実際に行動する限りにおいて、知識を広める助け をしてくれるのです。 多くの人がブログを書く1番の理由は、自分の知識を人と共有したい、 そして人に教えたいと考えているからです。例えば、優れたソフ トウェアの開発者は実際にソフトウェア開発の進行に関する自分の理論 やアイデアをコミュニティに対して主張しますが、その結果、意見が 広範囲に広がるようになります。 他の人もプロモーションのための道具として、ブログを利用すると良いと Cangiano氏は言います。 例えば、ソフトウェア開発において、あなたの作ったオープンソースの ソフトがブログによって、人々に知れ渡り、利用者を増やし、有益な 貢献に出会うかも知れないのです。 わかお かずまさVegaSystems 📷📷📷📷📷📷 #LAN_PRO #Bloguru
動画撮影を三脚でカメラ固定で行う場合、大抵は外付けの小型ディスプレイを 装着します。 カメラ上部のブラケット固定具に装着もできますが、トップヘビーで不安定に なるし、ディスプレイの調整時などでカメラに直に影響が出るので、Rigに装着 します。 Rig装着時に注意せねばならぬのは、HDMIなどの端子の出っ張りです。 ここに衝撃があると、本体がダメになり撮影に支障が出ます。 このため端子部分をいかに保護するかを考慮せねばなりません。 写真は左上の青丸部分が出っ張り危険です。 白丸はNATOリグのため、簡単に取りはずしが出来ます。 本体リグの右の青丸部分に移動させると安心できます。 ただのネジ止めの作業ですが、現地で速やかに組み立てたり分解するので、 ガタがなく、手早く、かつ部品の散逸を減らす工夫が必要です。 特にディスプレイの固定は緩み易い構造となっているので要注意です ※これは外部圧力があった時に損傷を防ぐためです。 わかお かずまさVegaSystems 📷📷📷📷📷📷 #LAN_PRO #Bloguru #kuma_ichinomiya #VegaSystems #photography_Ichinomiya #Video_ichinomiya #OM_D_E_M1X