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神戸:ファルコンの散歩メモ

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『唐獅子仮面 LION-GIRL』@<光武蔵人>監督

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『唐獅子仮面 LION-GIR...
『デビルマン』・『マジンガーZ』など数々の名作漫画を生んだ<永井豪>が描き下ろしたオリジナルキャラクターを、『サムライ・アベンジャー 復讐剣 盲狼』・『女体銃 ガン・ウーマン GUN WOMAN』などロサンゼルスを拠点に過激なジャンルムービーを手がける<光武蔵人>が監督恵御勤め実写映画化した『唐獅子仮面 LION-GIRL』が、2024年1月26日より公開されます。
 
人類が滅亡の危機に陥った世紀末に誕生した正義の味方〈唐獅子仮面〉こと「緋色牡丹」の戦いを、エロス&バイオレンス満載で活写しています。
 
撮影は全編アメリカで行われ、主人公「緋色牡丹」を演じる『ボルケーノ 2023』の<トリ・グリフィス>を筆頭にキャスト&スタッフには国際色豊かなメンバーが集結しています。『アリータ バトル・エンジェル』の<デレク・ミアーズ>、『ソフト/クワイエット』の<ステファニー・エステス>、『リザとキツネと恋する死者たち』の、デビッド・サクライ>、『はこぶね』の<木村知貴>、『ベイビーわるきゅーれ 2ベイビー』の<岩永丞威>が共演しています。
 
セリフは全て英語になっており、日本公開にあたって日本語吹き替え版を制作。<内田真礼>、<関智一>、<榎木淳弥>、<森川智之>ら声優陣が、吹き替えを担当しています。
#ブログ #映画

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『カラフルな魔女 角野栄子の物語が生まれる暮らし』@<宮川麻里奈>監督

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『カラフルな魔女 角野栄子の物...
『魔女の宅急便』の原作者として知られる児童文学作家<角野栄子>の日常に4年間にわたって密着したドキュメンタリー『カラフルな魔女 角野栄子の物語が生まれる暮らし』が、2024年1月26日より公開されます。
 
2020年から2022年にかけて「NHK-Eテレ」にて(全10回)で放送されました同名番組をもとに、追加撮影と再編集を施して映画版として完成させています。
 
鎌倉の自宅で〈いちご色〉の壁や本棚に囲まれながら暮らし、カラフルなファッションとメガネがトレードマークの<角野栄子>です。代表作『魔女の宅急便』は世界的ロングセラーとなり、2018年には国際アンデルセン賞・作家賞を受賞した3人目の日本人となりました。その一方で、5歳で母を亡くして戦争を経験、結婚後は24歳でブラジルにわたり、34歳で作家デビューするなど波乱万丈な人生を歩みながらも、持ち前の冒険心と好奇心で数々の苦難を乗り越えてきました。
 
「想像力こそ、人間が持つ一番の魔法」と語る彼女が、88歳になった今もなお夢いっぱいな物語を生み出し続ける秘訣を映し出しています。
 
テレビ版で構成・演出を手がけた<宮川麻里奈>が映画初監督を務め、ロンドンを拠点に世界的に活躍する作曲家<藤倉大>が音楽、俳優の<宮崎あおい>が語りを担当しています。
#ドキュメンタリー #ブログ #映画

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『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』

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『機動戦士ガンダムSEED F...
人気アニメ『機動戦士ガンダムSEED』シリーズの劇場版『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』が、2024年1月26日より公開されます。
 
宇宙に進出した人類が、〈コーディネイター〉と呼ばれる遺伝子を調整された人類と、〈ナチュラル〉と称される従来の人類にわかれて対立する世界を舞台に、〈コーディネイター〉の少年「キラ・ヤマト」が戦火に巻き込まれていく姿を描いた2002~03年放送のテレビアニメ『機動戦士ガンダムSEED』、その続編として2004~05年に放送されました『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』に続く新たな物語が、完全新作として描かれています。
 
C.E.(コズミック・イラ)75年、巻き起こる独立運動や〈コーディネイター〉の排斥を訴える団体「ブルーコスモス」による侵攻など、戦いはまだ終わらずにいました。事態を沈静化するべく、「ラクス」を初代総裁とする世界平和監視機構「コンパス」が創設され、「キラ」たちはその一員として各地の戦闘に介入していきます。そんな折、ユーラシア連邦から独立した新興国ファウンデーションが、「ブルーコスモス」の本拠地へのコンパスの出動を要請し、合同作戦を提案してきます。
 
「キラ・ヤマト」役の<保志総一朗>、「ラクス・クライン」役の<田中理恵>、「アスラン・ザラ」役の<石田彰>、「シン・アスカ」役の<鈴村健一>らレギュラーキャスト陣がテレビシリーズから続投、<田村ゆかり>、<下野紘>、<中村悠一>、<上坂すみれ>、<福圓美里>、<松岡禎丞>、<利根健太朗>らが新キャラクターのキャストを務め、俳優の<森崎ウィン>も声優として参加しています。監督はテレビシリーズに続き<福田己津央>が務めています。
#アニメ #ブログ #映画

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『サイレントラブ』@<内田英治>監督

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『サイレントラブ』@<内田英治...
『ミッドナイトスワン』(2020年)の<内田英治>が監督・原案・脚本を手がけ、声を捨てた青年と視力を失った音大生が静かに思いを紡いでいく姿をつづった『サイレントラブ』が、2024年1月26日より公開されます。
 
ある出来事をきっかけに声を発することをやめ、毎日をただ生きているだけの青年「蒼」でした。不慮の事故で視力を失ったピアニスト志望の音大生「美夏」と運命的な出会いを果たした彼は、絶望の淵に追い込まれながらも夢を諦めない彼女にひかれていきます。
 
「美夏」をすべての危険から守ろうとする「蒼」でしたが、彼女に思いを伝える方法は、そっと触れる人差し指とガムランボールの音色だけでした。そんな「蒼」の不器用な優しさがようやく「美夏」の心に届きはじめた矢先、運命の渦が2人をのみ込んでいきます。
 
<山田涼介>が主人公「蒼」、<浜辺美波>が音大生「美夏」を演じ、<野村周平>、<古田新太>が共演しています。
#ブログ #映画

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『劇場版 君と世界が終わる日に FINAL』@<菅原伸太郎>監督

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『劇場版 君と世界が終わる日に...
<竹内涼真>が主演を務め、噛まれると化け物になってしまう謎の感染症〈ゴーレムウィルス〉によって突然日常を奪われた人々を描いた人気サバイバルドラマシリーズ『君と世界が終わる日に』の劇場版『劇場版 君と世界が終わる日に FINAL』が、2024年1月26日より公開されます。
 
一握りの限られた人のみが入ることを許される、人類最後の希望の都市といわれる「ユートピア」。そこにそびえ立つ研究タワーでは、〈ゴーレムウィルス〉に対するワクチン開発の研究が進められていました。そこでは、「間宮響」と「小笠原来美」との間に生まれ、〈ゴーレムウィルス〉の抗体を持った「来美」の血を引く「ミライ」が、抗体ワクチン用の研究材料として捕らえられていました。「響」は「ミライ」を救うため、5人の男たちとともに研究タワーを登ろうとしますが、そこには想像を絶する数々の試練が待ち受けていました。
 
ドラマ版から主人公「響」を演じる<竹内涼真>のほか、「タワーの長官」役で<吉田鋼太郎>、「響」とともにタワーを登る「柴崎大和」役で<高橋文哉>、大和の幼なじみの看護師「羽鳥葵」役で<堀田真由>ら劇場版から参加する新キャストも多数登場、監督はドラマ版のメイン演出も担当した『ブラック校則』・『いちごの唄』の<菅原伸太郎>が務めています。
#ブログ #映画

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『機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディションII 遥かなる暁 HDリマスター』@BS12トゥエルビ

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『機動戦士ガンダムSEED ス...
今夜<19:00>より「BS12トゥエルビ」にて、2023年9月8日より劇場公開されました『機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディションII 遥かなる暁 HDリマスター』の放送があります。
 
2002年から2003年にかけて放送されましたテレビアニメ『機動戦士ガンダムSEED』全48話に新作カットを追加して再構成した特別総集編3部作の第1弾『機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディション 虚空の戦場 HDリマスター』に続く第2弾(第22~40話)で構成されています。
 
地球連合軍の戦艦アークエンジェルは強敵アンドリュー・バルトフェルドとの対決後、ザフト軍の追撃から逃れるため、中立国オーブの首領の娘「カガリ」とともにオーブへ向かうことになります。その途中、「カガリ」はアークエンジェルを追って地球に降下していた「アスラン」と出会い、わずかに心を通わせます。やがて「アスラン」は「キラ」との激しい戦いの末に彼を倒したかに見えましたが、「キラ」はザフトの歌姫「ラクス」のもとへ運ばれ一命を取り留めていました。
 
『機動戦士ガンダムSEED』および続編の『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』から続くシリーズ完結編の劇場版『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』の公開に伴い、2023年にHDリマスター版(2019年製作)を劇場上映。HDリマスター版では、2004年にテレビ放送やDVD発売された既存のスペシャルエディションから、16:9&HDサイズでの再撮影や再編集、既存カットの新規作画、再ダビングなどが行われています。
 
「キラ・ヤマト」に<保志総一郎>、「アスラン・ザラ」に<石田彰>、「ラクス・クライン」に<田中理恵>、「カガリ・ユラ・アスハ」に<進藤尚美>ほかが声を当て、監督は<福田己津央>が務めています。
#アニメ #テレビ番組 #ブログ #映画

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『椿三十郎』@NHK-BS

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『椿三十郎』@NHK-BS
本日<10:30>より「NHK-BS」にて、1962年1月1日より劇場公開されました『椿三十郎』の放送があります。
 
名作『用心棒』(1961年・監督:黒澤明)の続編ともいえる作品で、<山本周五郎>の小説『日日平安』を原作としています。前作では「桑畑」を名乗った「三十郎」が「椿三十郎」として活躍。キャラクターとしてはより人間味が増し、ユーモアと知略を駆使し、上役の不正を暴こうと立ち上がった9人の若侍をその凄腕で助けていきます。
 
<井坂伊織>をはじめとした血気にはやる若侍たちをうまく制御し、敵方の用心棒<室戸半兵衛>と知恵比べをしつつ、有名な、ポンプを使う手法で斬られた<室戸半兵衛>の身体から血が噴き出すという特殊効果が用いられたラストの決闘シーンへと物語は導かれていきます。
 
また、2007年には、前作の脚本を一切加筆修正せずそのまま使用し、<森田芳光>が監督を務め、<織田裕二>と<豊川悦治>主演で、リメイク版が製作されています。
 
「椿三十郎」に<三船敏郎>、「室戸半兵衛」に<仲代達矢>、「井坂伊織」に< 加山雄三>、「保川邦衛」に<田中邦衛>、「千鳥」に<団令子>、「寺田文治」に<平田昭彦>、「城代家老 睦田弥兵衛」に<伊藤雄之助>、「睦田夫人」に<入江たか子>ほかが出演、監督は< 黒澤明>が務めています。
#テレビ番組 #ブログ #映画

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『哀れなるものたち』@<ヨルゴス・ランティモス>監督

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『哀れなるものたち』@<ヨルゴ...
『女王陛下のお気に入り』の<ヨルゴス・ランティモス>監督と<エマ・ストーン>が再びタッグを組み、スコットランドの作家<アラスター・グレイ>の同名ゴシック小説を映画化した『哀れなるものたち』が2024年1月26日より公開されます。また、本日深夜<1:45>より「カンテレ」にて<エマ・ストーン>が出演していますミュージカル『ラ・ラ・ランド』の放送があります。
 
『哀れなるものたち』は、2023年・第80回ベネチア国際映画祭コンペティション部門で最高賞の金獅子賞を受賞した作品です。
 
不幸な若い女性「ベラ」は自ら命を絶ちますが、風変わりな天才外科医「ゴッドウィン・バクスター」によって自らの胎児の脳を移植され、奇跡的に蘇生します。「世界を自分の目で見たい」という強い欲望にかられた彼女は、放蕩者の弁護士「ダンカン」に誘われて大陸横断の旅に出ます。大人の体を持ちながら新生児の目線で世界を見つめる「ベラ」は時代の偏見から解放され、平等や自由を知り、驚くべき成長を遂げていきます。
 
プロデューサーも務める<エマ・ストーン>が純粋無垢で自由奔放な主人公「ベラ」を熱演し、天才外科医「ゴッドウィン」を<ウィレム・デフォー>、弁護士「ダンカン」を<マーク・ラファロ>が演じ、『女王陛下のお気に入り』・『クルエラ』の<トニー・マクナマラ>が脚本を担当しています。
#イギリス映画 #テレビ番組 #ブログ #映画

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今年の読書(6)『彼女たちのまなざし 日本映画の女性作家』北村匡平・児玉美月(フィルムアート社 )

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今年の読書(6)『彼女たちのま...
映画研究者 /・批評家の<北村匡平>、映画文筆家の<児玉美月>による共著『彼女たちのまなざし 日本映画の女性作家』が、(フィルムアート社 )より2023年12月26日に発売(2640円)されています。
 
「映画監督」と呼ばれる人々が一人残らず女性であったなら、当然そこに「女性監督」という呼称は生まれなかった。かつて映画監督には、男性しかいないとされていた時代がありました。そのような時代は果たして本当の意味で「過去」となりえているのだろうか?本書は、この問題提起を出発点として、日本映画における女性作家の功績を正当に取り上げ、歴史的な視座を交えながらその系譜をたどり、彼女たちのまなざしから日本映画の過去・現在・未来を読み替えていくことを試みる、これまでにない映画批評です。
 
対象をあえて女性のみに限定し、大勢の男性作家たちのなかにいる数少ない女性作家という図式をまずはいったん解体することから始めるというアプローチから、これまでの日本映画の歴史にひそむ性の不平等や権力の不均衡の問題にせまり、日本映画史の捉え直しを通して、新しい羅針盤を描き出しています。
 
本書内で取り上げられている主な作家は、<西川美和><荻上直子><タナダユキ><河瀨直美><三島有紀子><山田尚子><瀬田なつき><蜷川実花><山戸結希><中川奈月><大九明子><小森はるか><清原惟>、<風間志織>、<浜野佐知>、『月は上りぬ』(1955年)など6作品を残している<田中絹代>の16人です。
 
作家ごとの評論だけでなく、日本映画史における女性監督の系譜、次世代の新進作家の紹介、今観るべき日本の女性監督作品の100作品のガイドもまとめられています。
#ブログ #女性監督 #映画

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『ラ・ラ・ランド』@カンテレ

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『ラ・ラ・ランド』@カンテレ
本日(1月20日)より第80回ベネチア国際映画祭金獅子賞受賞作品で、<エマー・ストーン>主演の『哀れなるものたち』(監督:ヨルゴス・ランティモス)が公開されていますが、本日深夜<1:45>より「カンテレ」にて、2016年アメリカ製作のミュージカル映画『原題:La La Land』が、邦題『ラ・ラ・ランド』として、2017年2月24日より劇場公開されました作品の放送があります。
 
 
売れない女優とジャズピアニストの恋を、往年の名作ミュージカル映画を彷彿させるゴージャスでロマンチックな歌とダンスで描いています。
 
オーディションに落ちて意気消沈していた女優志望の「ミア」は、ピアノの音色に誘われて入ったジャズバーで、ピアニストの「セバスチャン」と最悪な出会いをします。そして後日、「ミア」は、あるパーティ会場のプールサイドで不機嫌そうに80年代ポップスを演奏する「セバスチャン」と再会、初めての会話でぶつかりあう2人でしたが、互いの才能と夢に惹かれ合ううちに恋に落ちていきます。
 
「セバスチャン(セブ)・ワイルダー」に<ライアン・ゴズリング>、「ミア・ドーランン」に<エマ・ストーン>、セブの旧友「キース」に<ジョン・レジェンド>、セブの姉「ローラ」に<ローズマリー・デウィット>ほかが出演、監督は、『セッション』の<デミアン・チャゼル>が務めています。
 
第73回ベネチア国際映画祭で<エマ・ストーン>が最優秀女優賞、第74回ゴールデングローブ賞では作品賞(ミュージカル/コメディ部門)ほか同賞の映画部門で史上最多の7部門受賞した作品です。第89回アカデミー賞では史上最多タイとなる14ノミネートを受け、<デミアン・チャゼル>監督が史上最年少で監督賞を受賞したほか、<エマ・ストーン>の主演女優賞など計6部門でオスカー像を獲得しています。
#テレビ番組 #ブログ #映画

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