今日の夜明け(2019.08.26)

これは昨日の日没
今日の夜明け前、御嶽山が霞みながらも見ることが出来ました。
昨夜から開放しているServer室の温度は23℃、もう冷房は不要です。
8月の月末週となりました、明日は東京、そして大阪の予定も・・・・
忙しい月末になりそうです。

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秋の気配

今日は日中、エアコン停止で窓を開放して過ごしました。
室温は31℃ですが、湿度が低く過ごしやすくなりました。
一昨日は処暑、立秋は実感がわきませんが、この処暑の日頃になると、
ああ、やっと夏が終わると感じます。

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AviUtl109(備忘録として)

赤字のカウンターは四倍速、詳細はAIUPを見て下さい。
ライン移動とカウンター各種のTemplateです。
AviUtlのカウンターはよく準備されており、この部分ではDavinciResolveは
及びません。
AviUtlではカウンターも、ライン移動もカスタムオブジェクトの一項目で
あるため、最初はちょっと戸惑います。
AUPファイルとMP4を添付します。
Custom01.ZIPです
https://jp.bloguru.com/files/0b8203e4c08439bb77d553f27b1634ab

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不安定な天候が続きます

なんだか、このところ不安定な天候が続いています。
少し涼しくなって過ごしやすくはなりましたが、突然の雨などが毎日のように
あり、ちょっと困っております。

しかし、外気温は24℃、やっと熱波から開放されそうです、今朝からServer室
の冷房も停め、久々に窓を開放しています。

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一色諏訪神社の大提灯

旧幡豆郡一色町(現在は西尾市)の諏訪神社の大提灯まつりです。
 大提灯祭りの起源は今から遡ること450年。
初秋になると毎夜海魔が現れ、人畜農作物を荒ら
していました。そこで村人たちは諏訪神社のご神前
に魔鎮剣(ましずめのつるぎ)を奉り、大篝火を
焚いて悪魔退散を祈ったところ被害が無くなったと
言われています。


 100年ほど神事として篝火を焚くことが続き、
寛文年間(1661~1672)に提灯を献灯する
祭りになっていったようです。そして天下泰平の
世となった江戸中期には、経済的な余裕も生まれ、
提灯の上部に覆いが付けられたりと華美なものに
なっていき、どんどん大きくなり現在の姿へと
変わっていったのです 。

 大きくなる過程で、柱が2本から3本になり、
提灯の骨の材質が竹から桧に変わりました。しかし
現在も諏訪組の提灯だけは竹の骨でできています。
※諏訪神社縁起より

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AviUtl108(備忘録として)

説明用動画では静止画を頻繁に使用します。オリジナルが大きい場合、
当然トリミングをせねばなりませんが、その時に画面サイズにピッタリ
切り出す方法の紹介です。

オリジナルは5184X2980PCSです、これPaint.netで開き、100%展開にします。
当然画面には収まりません、ここでトリミングの選択を固定サイズにし、
AviUtLでよく使う1280X720に固定サイズ設定をします。
これで、画面サイズピッタリの静止画を切り出す事が出来ます。

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AviUtl107(備忘録として)

編集画面、透過度が上げてあります。
これがベース画像、DLされる場合には拡大してください。
タイトルなどのテキストなどを配置する場合、いわゆる「センター出し」に
意外に悩みます。わずかな差など気にならないと言えばそれまでですが、
気になる場合には、この方法がおすすめです。
まず、画面サイズ(1280X720)の画面サイズの画像を用意します、これに
センターに合わせてX/Yの線を引きます。
これを必要な画像の上のLayeに配置し、透明度を上げれば透過して下の画像
が見えます、これで編集・配置すればOKです。

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AviUtl106(備忘録として)

TEMP2の内容
AviUtlで作成する、説明用動画のベースとなる静止画にコメント入れる
テンプレートを公開します。
展開されたTEMP2のフォルダーには、静止画と座布団、AUPにはそれらを
使った実例があります。
そのまま、コピーして静止画やテキストを入れ替えればすぐに使えます。
静止画は1920X1080で、AviUtlでは66.6%に縮小設定がしてあります。
座布団とテキストはワイプ設定、中央に出るタイプはフェードの設定と
なっています。
これに動画を挿入・追加すればすぐに動画が完成します
https://jp.bloguru.com/files/9c19faccf2badda4c2b23f7b2d01c93a
ZIPファイルです
コーディック後のMP4も入っています
著作権は放棄しています、ご自由にお使いください。

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AviUtl105(備忘録として)

背景画像の上にカスタムオブジェクトのライン(移動軌跡)
を乗せます。
X/Yは直線移動とし、パラメーターで色や先端図形を設定します。
中間点の数だけポイントが出現するので、適宜配置します。
中間点は拡張ツールバーで均等配置が出来ます。
ポイントを移動させて軌跡をラインとして残す技法です。
今回は特殊なPoE機器で、100mごとに挿入したリピーターで
電圧降下した電圧を元に復旧させて遠距離に電源を送る部分を
可視化した映像です。

カスタムオブジェクトのライン(移動軌跡)を使います。
直線移動ですが、中間点を入れることで「折れ線」として表現が出来ます。

このような「目」では見えない部分の可視化に動画は有効です。

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AviUtl104(備忘録として)

AviUtlでの動画サイズの設定について。
動画を扱う以上、基本になる動画のサイズと連携するのは当然となります。
お手持ちの動画撮影用カメラの動画出力サイズを確認し、そのサイズに
連携出来るサイズを設定します、普通なら1920X1080が動画サイズでは多く
この連携出来るサイズは1280x720となります。
これは66.666% つまり1280X720の1.5倍となります。
静止画を取り込むなら、編集する以前に1920X1080にリサイズ・トリミング
をしておくと編集効率がアップします。

再三、ここで述べていますが、我々が目指すのは、映画でも記録映像でも
ありません。製品の取扱説明・紹介、社内教育の映像資料の作成が目的です。

この手の映像資料の作成には従来大変な手間と時間、つまり多額の費用が
必要でした。それをプロの方々にお願いするのではなく、自社で内製、
またはそれに準ずる仕様で作成しようとしています。

これにはTemplateを作るなど、平準化がどうしても必要です、特別な
センスは要求しませんが、一番身近な方々が自分の目線感じ、それを
伝える手段としては映像が最適であると思っています。

PCとスマホがあれが、機材はOK、後は編集する技能です、そこで使う
「部品」の実験をここで展開しているとご理解ください。

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