Search Bloguru posts

神戸:ファルコンの散歩メモ

https://en.bloguru.com/falcon

女性アイドルグループ「MyDearDarlin’」

thread
女性アイドルグループ「MyDe...
2013年3月27日に結成された日本の女性アイドル・グループ「FES☆TIVE」(フェスティブ)の姉妹グループとなる、「令和新時代の王道アイドル」をコンセプトにした8人組のアイドルグループ「MyDearDarlin’」(マイディアダーリン)が誕生しています。1月26日(日)に東京・神田明神ホールで行われるライブが、お披露目のステージとなるようです。

グループ名「MyDearDarlin’」は、「応援してくれる1人1人を大切に、そして応援してくれる人にとって1番大切な存在となるアイドルを目指す」という気持ちを込めて付けられたとか。

メンバーは、ソロでも活躍していた、ネクストブレークとして期待の<櫻井優衣>を筆頭に、こちらも元々アイドルとして人気を博していた<櫻井まい>が加入。他にも<篠崎麗>、<是枝優美>、<水城梓>、<松本玲奈>、<咲真ゆか>、<東條ゆりあ>といった、元々アイドルグループなどで活躍していたメンバーが全国から集結しています。

またまた複数の女性アイドルグループの誕生のようですが、まだまだこの手の需要があるということでしょうか。
#ブログ #芸能

People Who Wowed This Post

「鉄道博2020」@大阪ビジネスパーク(OBP)円形ホール

thread
「鉄道博2020」@大阪ビジネ...
鉄道博実行委員会とテレビ大阪は、「鉄道博2020」を開催します。

開催日時は、2020年1月11日(土)~13日(月・祝)の各日10:00~17:00。開催場所は、大阪ビジネスパーク(OBP)円形ホール。

鉄道ジオラマ展示、車両部品・グッズ販売、運転シミュレーター体験、トークショー(1月11日・12日=鉄道好きホリプロマネージャー<南田裕介>/1月13日=ななめ45°<岡安章介>・鉄道好きアナウンサー <久野知美> )などを実施。入場料は、大人900円、子ども700円。各100円引きの前売り券(・セブンチケット・ローソンチケット( Lコード : 54294 )・チケットぴあ( ぴーコード : 992-486 )・e+ ( イープラス ))もあり、2歳以下は無料です。
#ブログ #鉄道 #イベント

People Who Wowed This Post

「尼崎城デザインマンホールカード」配布@あまがさき観光案内所

thread
「尼崎城デザインマンホールカー...
あまがさき観光案内所(阪神尼崎駅前・中央公園内)で尼崎城をデザインした「マンホールカード」が、12月14日から配布されています。

尼崎城は江戸時代初期に築城された平城で、1873年に明治の廃城令により天守が取り壊されました。その後は跡形も無い状態でしたが、近年になり再建が進められ、昨年3月29日に完成し一般公開されています。

現在全国にコレクターが多数存在する「マンホールカード」は日本全国の下水道に関連するマンホール蓋をデザインしたもので、国土交通省が主体の下水道広報プラットホーム(GKP)が下水道事業をPRする一環として、各自治体と共同し配布しています。
#ブログ #マンホールカード #尼崎市

People Who Wowed This Post

サンマの水揚げ量過去最低

thread
サンマの水揚げ量過去最低
全国さんま棒受網漁業協同組合(東京・港)は7日、2019年の全国のサンマ水揚げ量が前年比66%減の4万517トンだったと発表しています。統計開始以来、過去最低となりました。水揚げ金額は43%減の128億円。卸値も前年の2倍になるなど異例の高水準をつけました。サケやスルメイカといった大衆魚も軒並み不漁で、家計や食品メーカーの打撃になります。

サンマの地域別の水揚げ量を見ると、北海道が2万1千トン(63%減)、宮城県が9900トン(70%減)、岩手県が8千トン(66%減)。全国で不漁だったことがうかがえます。

価格も高騰しました。豊洲市場(東京・江東)の19年9~10月の平均卸値は1キロあたり700~1000円と、前年同期(同500円)の2倍にはねあがり、「これまでで最も高かった」(卸大手)との声が目立っています。

10月下旬に2カ月遅れで北海道沖に脂の乗ったサンマの群れがやってきましたが、好漁は長く続きませんでした。相次ぐ台風で出漁回数が限られたことも響きました。北海道や三陸など産地の平均卸値は、前年比7割高の1キロ316円と「異例の高値」(全さんま)でした。

小売価格も高くなった。サンマが最も売れるのは例年9月上旬ごろ。19年秋は1匹600円前後で並ぶ鮮魚店もありました。
#ブログ #漁業 #サンマ

People Who Wowed This Post

<吉田勝彦>アナウンサー・レース実況から引退

thread
<吉田勝彦>アナウンサー・レー...
園田・姫路競馬場で長らく競馬実況放送を行ってきました<吉田勝彦>アナウンサー(82)が、明日1月9日をもってレース実況から引退されます。1955年、18歳の時に大阪の長居競馬場(現在は廃止)で初の実況を行って以来、42歳の時に右目を患い、ほとんど視力を失いながらも、64年間、ゴール前でハイトーンになる「吉田節」と呼ばれる独特の語りで、地元だけでなく、多くの競馬ファンに愛されてきました。

一度、引退を考えた時期もありましたが、親交のある歌手の<北島三郎>らに説得されて翻意。2014年5月には同一競馬場での実況アナウンサー世界最長記録(58年256日)が認められ、ギネスブックに登録されている兵庫県競馬界が誇る存在です。

レース実況を引退する来年1月9日当日には、園田競馬場の最終レース終了後に、場内の中央ウイナーズサークルで引退セレモニーが行われるとともにサイン会が予定されています。実況からは引退するものの、展望番組等には引き続き出演される予定です。
#ブログ #競馬 #アナウンサー

People Who Wowed This Post

『スピリッツ・オブ・ジ・エア』@<アレックス・プロヤス>監督

thread
『スピリッツ・オブ・ジ・エア』...
<アレックス・プロヤス>監督(56)の『スピリッツ・オブ・ジ・エア』のデジタルリマスター版が、2020年2月8日より、東京・新宿シネマカリテほか全国で順次公開されます。

<ジェームズ・オバー>によるコミック『ザ・クロウ』を実写化した『クロウ 飛翔伝説』(1994年)で知られる<プロヤス>の長編映画監督デビュー作である『スピリッツ・オブ・ジ・エア』は、製作国のオーストラリアでは高い評価を得るも、そのほかの国ではほとんど公開されませんでした。しかし1990年2月開催の「第1回ゆうばり国際冒険・ファンタスティック映画祭」(現:ゆうばり国際ファンタスティック映画祭)では、審査員特別賞を受賞。当時審査員を務めたのは<ジョン・ヴォイト>、<アンジェリーナ・ジョリー>、<ジョゼ・ジョヴァンニ>、<相米慎二>、<根津甚八>、<竹中直人。といった面々でした。

翌1991年に本作は日本でも公開。その後VHSは発売されたものの日本でBlu-ray / DVD化はされず、「失われた作品」となっていました。今回上映されるバージョンは、16mmフィルムを2Kスキャンしたものになっています。

果てしなく広がる荒野を舞台とする本作の登場人物は、わずか3人。手作りの飛行機で空を飛ぶという妄想に取りつかれた足の不自由な兄「フェリックス」、死んだ父の墓を守ることに執着する妹「ベティ」、そして2人の前に現れた奇妙な逃亡者「スミス」の姿を通して、夢を実現させようとする者たちの物語が描かれていきます。<マイケル・レイク>、<ザ・ノーム>、<ライズ・デイヴィス>が出演しています。
#ブログ #映画

People Who Wowed This Post

『初恋』@<三池崇史>監督

thread
『初恋』@<三池崇史>監督
ベネチア国際映画祭コンペティション部門で上映された 『十三人の刺客』 (2010年)の<三池崇史>監督が、<窪田正孝>を主演にメガホンを取った自身初の恋愛映画『初恋』が、2020年2月28日から全国で公開されます。

天涯孤独の身で類まれな才能を持つ天才ボクサーの「葛城レオ」は、試合でまさかのKO負けを喫し病院へとかつぎこまれます。医師から自分の余命がわずかであるという事実を突きつけられ、自暴自棄になりながら歌舞伎町の街を歩く「レオ」の目に男に追われる少女「モニカ」の姿が飛び込んできます。

ただごとではない様子から「レオ」が反射的にパンチを食らわせた男は、ヤクザと裏で手を組む悪徳刑事「大伴」でしたた。「モニカ」は親の虐待から逃れるため歌舞伎町に流れ着き、ヤクザにとらわれていたといいます。「レオ」は彼女を救うことを決意しますが、その選択は「レオ」がヤクザと「大伴」から追われる身となることを意味していました。

「レオ」役を<窪田正孝>、「大伴」役を<大森南朋>、「モニカ」役をオーディションで選ばれた新人の<小西桜子>がそれぞれ演じるほか、<内野聖陽>、<染谷将太>、<ベッキー>、<村上淳>、<滝藤賢一>、<ベンガル>、<塩見三省>らが脇を固めています。
#ブログ #映画

People Who Wowed This Post

『ゴッホ展』@兵庫県立美術館

thread
『ゴッホ展』@兵庫県立美術館
兵庫県立美術館(神戸市中央区)において、2020年1月25日(土)から3月29日(日)まで『ゴッホ展』が開催されます。

強烈な色彩で人々を魅了し続ける画家<フィンセント・ファン・ゴッホ>(1853年3月30日~1890年7月29日)は、37年という短い人生のうち、画家として活動したのはわずか10年間。その短い画業にもかかわらず、唯一無二の表現を獲得しえた背景には、静謐(せいひつ)の「ハーグ派」と躍動の「印象派」との出会いがありました。同展では、ハーグ派と印象派、その2つの出会いによって導かれたの<ゴッホ>の画家人生を辿ります。

7年ぶりの来日となる《糸杉》や、<ファン・ゴッホ>の「最も美しい作品のひとつ」と称される《薔薇》など約50点の作品をはじめ、<マウフェ>、<マリス>、<モネ>、<セザンヌ>、<ゴーギャン>などハーグ派・印象派の巨匠たちの作品が多数展示されます。

また、<ゴッホ>が弟の<テオ>をはじめ家族や友人たちに送った手紙に綴られた言葉も作品とともに掲示。鑑賞ポイントなどを案内するナビゲーターには、音声ガイド初挑戦となる女優<杉咲花>(22)さんが担当しています。

<ゴッホ>の故郷オランダの美術館からの作品借用が中心でしたこれまでの展覧会と違い、今回はイスラエル、スイス、アイルランドを含む10ヵ国27地域の所蔵先から借用されています。日本初公開となる作品も含むほか、日本では注目されてこなかったハーグ派との関係を知ることのできる貴重な機会になるといいます。兵庫会場でしか見られない作品も出品予定されています。
#ブログ #絵画 #展覧会

People Who Wowed This Post

  • If you are a bloguru member, please login.
    Login
  • If you are not a bloguru member, you may request a free account here:
    Request Account