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絶対にリバウンドしないという方法ではないのですが

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頑張って痩せても、リバウンドして太っちゃう、それがダイエットする前よりもさらに大きくなって、また頑張って痩せるけどまたそれよりさらにリバウンドしてしまう。

ダイエットをする限り痩身とリバウンドはつきものだと考えられていますよね。

でも、私が現在実践している食事方法は、痩せたままほぼその体型をキープできてます。


何のことはない、今ではみんなご存知の糖質制限食です。

穀物、砂糖、芋、果物、一部の野菜を避けるだけです。


ってこう書くと簡単だけど、穀物には米、コムギ、オオムギ、トウモロコシ、雑穀などすべて含まれますからそれはけっこう広範囲。

お米、パン、麺類、餃子や御焼き、ケーキにおまんじゅうなど、たくさん食べられなくなるものがありますね。

砂糖はノンカロリーな糖アルコール系の甘味料(ラカントSとか)で代用できますが、通常のお菓子の多くも小麦粉を使うのでアウトです。

お肉の付け合せのポテトも駄目だし、ニンジンやレンコンなどの根菜もアウト。

果物はほぼだめ。


でも、肉と魚と乳製品と葉物野菜と大豆と乳製品はOKですから、慣れれば糖質制限、難しくはないです。

これまでのところ、開始から半年で15kgほどやせて、そこが一番痩せていて、少し戻って、13kg減った状態で1年以上続いています。

体調はすこぶるよろしい。


・・・いろいろ若返ります♪

むふふのふ♪
#健康 #美容

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足の血圧を測ると何がわかる?

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足の血圧をはかろうということが、最近、医療関係者向けに提唱されるようになってきました。

まだまだ一般的に医者の間でもそれが認知されていないので、セミナーなどが開催されています。

今度、2012年10月27日土曜日に横浜市は関内新井ホールでも開催されるようです。

(基本的に医師会会員が対象のようですね)


で、足の血圧を測ることで何がわかるか、なんですが。

基本的には、足だけでなく、手の血圧も同時にはかります。

手の血圧と足の血圧を測ると、足の血圧の方が20~30mmHg高いのが普通の人らしいのですね。

ですが、血栓があるなどして足の血管が詰まり気味だと、足の血圧が手のそれより低かったりすることもあるそうです。


つまり、両方測って、一般的な人よりも足と手の血圧の差が小さかったり、逆転していたりしたら、その人は血栓が生じるような全身性の動脈硬化傾向を持つと推定できるそうです。

実際に、そういう人では脳梗塞や心筋梗塞のリスクが高くなるのだとか。


左右の手の血圧の差についても測るべきだという話を数年前から聞くようになりましたが、足まで言われだしましたか。

たしかに、四肢の血圧を測るだけでいろんな病気のかかりやすさが推定できるのは嬉しいことではありますが、測られている格好を想像すると、なんだか実験台に縛り付けられている実験動物みたいですね・・・。
#健康 #美容

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low-carbで髪の毛がずいぶん増えてきました

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糖質制限して半年で15kg痩せてBMIが正常化して、(肝機能や血圧やHbA1cはその前に1~2ヶ月で正常化して)すこぶる快調を維持しています。

何より嬉しいのは実は髪の毛。

頭のてっぺんがだいぶん寂しくなってきていて、といっても覆われてはいたのですが、夏になると日焼けが気になるようになっていたのですが、その「日焼け地肌」がつむじのところ以外気にならなくなりました。

これは大いなる進化です(^O^)。

このまま、白髪も黒くなってくれないかしらと思ったけど、そちらの効果は今ひとつ、見当たらないようです(^。^)。


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#健康 #美容

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糖質制限は危険ですという日本のお医者さんたち

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先日、読売新聞に日本糖尿病学会からの警鐘というのが載っていた。

炭水化物摂取量を総摂取カロリーの40%以下にするような極端な糖質制限はいろんな悪影響があるから勧められない、合併症のある人では命に関わる危険性もある、と。

ぶはははは。

総摂取カロリーの40%以下しか炭水化物を摂取していない人は意識していなくても山ほどいると思うのだけれども、そんな人たちは命の危険があるのだろうか?

意図的にではなくても食が細い人って、ご飯食べずにおかずだけつまんで終わりってパターン、多いよね。

もちろん、糖質制限が向いている人と向いていない人はいると思うけれども、40%なんて糖質制限とは言わないでしょうに。


そんなに米や小麦粉や砂糖を消費させたいのだろうか?

ごはんのたびに食後高血糖でいつしか糖尿病になっちゃうよ。



・・・糖尿病の患者さんがいないとおまんま食い上げだから途切れないように作り続けているというわけかな(笑)。
#健康 #美容

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ひざや肩の関節の痛みは何歳ぐらいから出てくるのか?

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五十肩、あるいは四十肩と言う言葉がある。

幸いなことにまだ肩関節の可動性に制限が出た経験はないけれども、けっこうな頻度で私の周りにもこれで悩んでいる人たちがいる。

それも肩をよく動かす人が多い感じがする。


基本的に、五十肩とかひざの痛みとか脊柱狭窄というものは加齢で軟骨や筋肉がへたってきて発生するものだから、だれでもそれを発症する危険性があるというのは言われていること。

とはいうものの、発症する人としない人との間に歴然とした差があるのだから、遺伝的にそれになりにくい人となり易い人が分かれる、そういう遺伝素因があるのも間違いなさそうに思える。

命に関わるような病気ではないからそれが調べれられることは少ないかもしれないけれども、わかったら面白そうなんだけどな。


たとえばヒアルロン酸とかコラーゲンの産生能力の個人差、これはもろに影響してくるだろう。

加齢による膝関節の痛みにはそれらの物質を注射することが有効な場合もあるしね。

ただ、基本的にヒアルロン酸注入はどのような目的であれ、効果が期待できるいいけれども、飲んでもほとんど無意味だと思う。

そういう健康食品が売れるのが不思議だし、有名な高齢の俳優さんたちが宣伝しているのは罪作りだと思う。

#健康 #美容

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すべての人が程よく酔って二日酔いにならないお酒

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このタイトルを見るなり眉に唾をつけた人、正解です。

そんなものは存在しません、だって、酔う酔わない、酒に強い強くないは生まれつきもった体質に大きく左右されること、みんな知ってるから。

アルコールが全く分解できない体質の人には奈良漬でも毒物です。


このことはみんなわかっているのに、副作用被害者が出ると大騒ぎして製薬会社や国を相手取って訴訟を起こす。

その感覚が僕にはどうしてもわからない。

すべての人にとって安全で有効な薬なんて存在しない。

すべての人にとって安全なものと言えば汚染されていない天然の空気ぐらいなものだろう。


と、いうことで、ぼく自身は薬を飲んだり塗ったりするのは好きではない。

他に選択肢が無かったり、症状を我慢できなかったりするときには使うけれども、そうでなければ自然治癒。


もちろん食事と運動と休憩による治療は、病気やけがのもっとも大事な治療方法である。

かなりの病気がこの三つの上手な組み合わせで治る。

日本人は薬の使い過ぎである。


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#健康 #美容

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血圧と塩分摂りすぎの関係

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高血圧の原因の一つに塩分の取りすぎということがずっと言われています。

子どものころから塩分の味に慣れていると大人になってもやめられなくて塩を取りすぎるから高血圧になるのだ、という理屈で、塩分を抑えた薄味で子供を育てるようにということもずっと言われ続けています。


でも、実は言われているほど関係ないのだということが最近になってわかってきました。

関係ないわけではないのですが、塩分摂りすぎで高血圧になる人は全体の20~30%でしかないということが明らかになってきたのです。

その他の人たちの高血圧は他の要因によるものです。


4,5人に一人の塩分摂りすぎで悪影響が出る人の健康のために、全員で塩分摂取を抑えましょうというのがこれまで取られてきた塩分制限キャンペーンだったということですね。

どの人がそれに該当するかを調べる手段がなかったのでこの対策が取られてきていたわけです。

それはそれでよい結果をもたらしたのですが、必要ない人にまで我慢を強いることが良いことなのかどうかはQOLからするとそろそろ問われてもいいことなのかなと。


根本的なところ、

「人はみんな同じではない、生まれつきみんな別の個性や体質を持っている」

これをもっと自覚しなければなりません。



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#健康 #美容

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そうだったかもしれない、いや、きっとそうだったに違いない。

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5月の12/13日、18-20日、26/27日と三週続けてイベントがあって会食して、毎週末に3kgほど体重が増えて、それを金曜日までに元に戻すというのの繰り返しをしています。

今朝は予定体重まで戻りました。

上がり下がりを繰り返しながら、それでも下りのカーブではありますね。

ユーロみたいですわ。 (・_・)ノ☆(*__)


で、この飲み会を繰り返して体重を戻すというのをやっていて思ったのですが、太っていたころはこういう週末を過ごすと、なんだか水曜日ぐらいまで週末の宴会ドリンクが胃の中に残っていて上がってくるような嫌な感じがあったんです。

でも痩せちゃうともうないのね。

ヨッパはヨッパだけど、夜中に胸やけや不快感も感じない。。。


あれはなんだったんだろうと考えてみればやっぱり、デブには必ず付いて回るあの病気、逆流性食道炎です。

内臓脂肪がいっぱいついて腹圧が常にかかった状態だと、噴門も開き気味になっちゃうんだよね。

そこに暴飲暴食で胃の中身もパンパン、脂肪もまた太り、腹圧上昇。

夜、寝るときに食道に大量に逆流した胃の内容物は胃酸で強酸性になっているから食道粘膜がやられます。

やられた粘膜で炎症が起こっているから、次の日には少し少なめの逆流でも症状は上の方まできつい。

だんだん上の方は治ってくるから週の半ば過ぎたらなんとかまし。


ってことですな。(-_-;)


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#健康 #美容

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更年期以降、女性が不利になる疾患もあり。

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更年期以降、女性が不利になる疾...
と、ここまで難癖つけてるかのように男女の性差についていくつか書いてみた、生殖年齢にある間、少なくとも更年期までは男性よりも女性の方が病気からは守られている感じがする。

その一方で、更年期が終わってエストロゲンがすっかり低レベルになってしまった女性を予想外の事態が襲うのも事実である。


たとえば、骨粗しょう症。

それまでエストロゲンの作用により、骨吸収よりも骨増生の方が優位に働いていた女性で、いきなりエストロゲンレベルが低下するために骨吸収の方が強くなってしまう。

これによって、もともとエストロゲンの低い環境に慣れていた男性よりも激しく骨が吸収される。

適度な運動やカルシウム摂取、ビタミン製剤などの補給に努めないと、折れやすくなっているのは間違いない。


他にも、肥満、皮下脂肪型の安全な肥満だった女性のデブが、更年期を境目に男性型の内臓脂肪型デブに変わる。

これにもともとの食嗜好の炭水化物好みが加わることで、60歳過ぎてから急速に動脈硬化などのメタボに突き進むことが多いのも女性ならではの問題である。


骨粗しょう症による胸郭の変形と肥満が重なることで、逆流性食道炎も更年期以降の女性には多い疾患である。

しかもその胸やけが病気であるという自覚はなくて、齢だからしょうがない、などとあきらめていたりするのでQOLが下がるのも問題である。


更年期とそれ以降はどんなことが体に起こり、どんな病気が起こるのかを把握して、それを防ぐには何を心がければよいのか。

きちんと知って準備しておくことが重要である。

と言っても具合悪くなるまで何もしないのが人間ってもんだけどね。(・_・)ノ☆(*__)


画像はWikipediaから慢性化した逆流性食道炎の内視鏡画像
#健康 #美容

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男性と女性はどちらが認知症になり易いのか?軽度認知症は男性

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前の記事の続きで同じくMedical Tribuneの記事から認知症に関して疫学調査の話。

メイヨークリニックの疫学部の調査(代替医療のメイヨークリニックではなくてお堅い研究機関の方ね。)によると、

70~89歳のアメリカ人の6.4%が軽度認知症を発症するが、性差で見れば男性が7.2%であるのに対して女性は5.7%であるということだそうです。

う~ん、ここでも女性の方がぼけにくいのか。


でも、この研究結果の記事には喫煙との関連性のこととかは書いていません。

タバコと認知症の関連性について書いた前の前の記事のことを考えれば、男性で発症率が高い要因の一つに喫煙があるのかもしれませんね。


さらに、この軽度認知症には記憶障害を伴うタイプとそうでないタイプがあるのだけれども、どちらのタイプでも男性の方が発症率が高かったようです。

特定の機能や部位ということではなくて、脳全体が、男性の方がぼけやすいということですか。



・・・ち。(^_^メ)


#健康 #美容

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